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投稿コメント一覧 (9456コメント)

  • A「弁護士さん!」

    B「なんですか、検事さん?」

    A「今日のあなたの弁護は変でしたね。私が禁固1ヶ月を求刑しているのに、あなたは無期懲役を主張した。メチャクチャじゃないですか!」

    B「でも、それが依頼人の希望なんです。」

    A「希望でも、あんな無茶が通るはずがないって、あなた、わかってるでしょう?」

    B「そうですが・・・依頼人がどうしても、と言うので・・・」

    A「そのあなたの依頼人・・・被告人が犯した罪が何なのか、みんなが知っているんですよ!  ひとかけらのパンを盗んだだけなんです。」

    B「承知していますよ、彼は、飢えた姉とその子供達を養うために盗んだんです。」

    A「十分情状酌量されますよ。禁固1ヶ月だって長いかも知れない。彼は、ジャン・バルジャンではないんです。」

    B「それも承知しています。だけど、彼が扶養家族の元に帰りたくないこともご存じですか? 彼は無期より終身刑の方を望んでいたのですが、日本にはありませんからねぇ・・・ああ、無情だ。」

  • >>No. 201041

    「首相」がつとまらなかった・・・

    「元首相」もつとまらなかった・・・




     今朝の某新聞の編集手帳より

  • 昨日、仕事の後で主治医の医院に行きました。
    先々週に心臓のあたりがもの凄く痛くなった、と言うことを告げたら、定期的な検診の後で、胸部レントゲンと心電図を取ってくれました。

    「今日の結果を見た限り、どこも異常はないようです。
    痛くなったのが1回きりで、それもすぐに痛みが消えて後は正常に過ごしているそうですから、大丈夫だと思われます。
    一時的に激しい痛みに襲われるけど、それっきり、と言う人はよくいらっしゃいます。」

    と励ましの後で、先生は

    「でも一度痛みを経験するとまた痛くなるんじゃないかと不安になるでしょうから、お守り代わりに舌下錠を出しましょうね。」

    ニトロをもらって、何故か気が楽になりました。
    心臓にストレスは良くないと言うことです。

    舌禍常 じゃなくて良かった・・・

  • 中国地方の某道の駅では

    1500円で魚の詰め放題

    A4サイズのビニル袋に魚を入れる。
    頭が入っていれば胴体や尻尾が出ていてもOK

    店の人の合図でお客さんが魚の棚にとびついて、修羅場。

    一人で5000円以上の魚が捕れる大漁だそうです。
    魚は瀬戸内海でその朝捕れた鯛、鮃、ワタリガニ、ハマチ、シタビラメ、あこう、メバル、等々の高級魚がどっさり。

    ほかにも野菜300円でバケツいっぱいの詰め放題。
    山盛りにして、地面から数センチ持ち上げて落ちなければOK

    中国地方・・・我が家から西へ兵庫県を出る迄に2時間近くかかるので、遠いなぁ(笑

  • 雨の朝です。

    >ラーメンではなく、自宅で里芋を食べました。

    里心がついたんですね(笑

  • 大阪と神戸でマラソン大会が同時開催です。
    関西に車で来られる方は交通規制があるので気をつけて下さい。
    特に神戸市内は国道2号線が西から東まで通行止めになるはずです。


    徳川道を通ってね・・・って言いたいですが、自動車は通れませんので、高速道路を通ってね(笑


    私も頑張って 42.195cmを走ります。

  • 鳩と雀は骨ばっかりでお肉が少なかったです。

    南淡路に河豚と鯛を食べに行くと決定した我が社の忘年会参加組に、「宴会の他に何か観光するの?」と聞いたら、「たこせんべいの里に行く予定ですが、他に良い所はありませんかね??」と逆に聞かれました。
    行き先が福良(ふくら)なので、南に行くのだったら鳴門の渦でも見たら、と言ったらノリノリでした。
    崖の上から見るだけですけどね。(観潮船に乗ったらお金が要る)

  • 「いっただっきまーす♪」

    ガリッ!

    「痛!」

    「痛かった? やっぱ クリスタルじゃ無理かなぁ。」

    「せめて水牛にしてよ。」




    私の高校時代からの親友は「全米釦愛好会」みたいな団体に所属しています。
    古くて貴重な材質の釦にはプレミアが付きます。
    私には理解出来ない世界です。
    私は釦が付いた衣服は嫌いなんです。

  • 今朝は薄曇りですが、篠山市内の某神社の紅葉を見に行こうと思います。
    その神社は、ちょっとだけ他所の神社と変わっていて、山裾の土地に北向きに鎮座されています。
    これがどう言う意味かと申しますと

  • >>No. 201135

    神様的には意味はないのですが、神社に日が差すのが大変短い時間しかない、と言うことで、紅葉が逆光で美しく輝く様を見られるのは一日のうち午前10時前後の2,30分だけなのです。
    背後の山が日が当たらず暗いので、日が当たる紅葉が浮き上がって、その奥に古い小さな社殿がボウッと現れる幻想的な風景を見せ、目撃した人は魅了される訳です。
    来週はもう紅葉は散ってしまうでしょうから、曇っていても賭けてみるしかありません。
    次は来年になってしまいますからね。

    と言う訳で、行ってみます。
    時間に間に合うかどうか、家人次第ですが・・・

  • >>No. 201136

    201135 の投稿が途中で途切れているのは、特に意味はなくて件数稼ぎです(笑

  • 雨が降っていたので、止めました。
    でも今、日が・・・



    年賀状でも考えよう・・・

  • >>No. 201140

    買い物にも行きたいので、お店から脚を伸ばして某渓谷へ行く、と言ったら、「雨が降ってるから止め」と警告・・・忠告されました。
    雨が降らないとあの渓谷は水がないのですが(笑



    竹田城のカレンダーも欲しかったのですが、さっき朝来市のHPを見たら、21日午前に完売したと書かれていました。
    増刷してくれないかなぁ・・・

  • 来年の干支は、リアルな絵を描くと嫌われる確率が高く、でも漫画チックにすると可愛い。
    取り敢えず、無難に無料ダウンロードのデザインを手に入れて、名前だけ入れて裏面完成。
    あとは・・・


    葉書とプリンターの確保・・・

  • 今日のお昼は町内の喫茶店で軽くピラフなどを食べました。
    など、と付けたのは、ピラフにスープ(コンソメ・ア・ラ・ジュリエンヌ)とコーヒーを付けたからです。
    どれも普通に美味しかったです。

    その喫茶店は「アヴォンリーハウス」と言って、赤毛のアンが好きな人ならピンとくるでしょうが、外観がカナダ風の白い板壁で煙突もあります。
    室内装飾も手作りの人形やパッチワークの壁掛け、電気ですがランプの照明、暖炉、と意識しています。
    店内の半分は段差を設けて低くなっており、そこは家具も違っていて「大人のスペース、お子さんはお断り」と書いてあります。
    つまり、静かにお茶を飲みながらカナダにいる空想をしてアンの世界を楽しむ趣味の空間なのです。

    男の人には理解出来ないかなぁ(笑
    でも、読書しながらコーヒーを飲んでいる人もいますよ。



    このお店、私が初めて見た時は別の名前で普通のちょっとハイカラな造りの喫茶店でした。
    オーナーが変わったのですが、後にmixiで町のコミュに投稿がありました。
    以前の店の名前を書いてあり、現在はどうなっているのか?と言う質問でした。
    レスがつきまして、「現在はアヴォンリーハウスと言う喫茶店になっている」と誰かが答えましたところ、質問者は
    「私は前のオーナーの娘です。父親が借金をつくって一家離散となり、故郷から遠く離れた土地で暮らしていましたが、成人して結婚して母親になると、自分の子供時代の家がどうなったのか知りたくなったのです。」と書き込みました。
    するとまた誰かが
    「アヴォンリーハウスは赤毛のアンをイメージした綺麗なお店で評判も良い。
    あなたの生まれたお家とは少し変わったかも知れないが、町民から愛されている店です。あなたも時間が出来たらまたこちらへ遊びにおいでなさい。」
    とレス。
    質問者が「大変ありがとうございました。あの家はまた喫茶店としてみなさんに利用していただいているのですね。時間があればそちらへ旅行に行って見てみたいと思います。」と。

    その人はアヴォンリーハウスに来られたのでしょうか・・・
    静かな空間を楽しまれたかも知れませんね。

  • 晴天です。

    晴天体制 損後食う

    出来れば、所持金があるうちに食事が出来るようなドライブをしたいです。

  • kazu様の今朝のブログを拝見したら、インドのスラム街の写真がアップされています。
    それを見たら、10年以上前に見た台湾の風景にそっくりだと思いました。
    社内旅行で宿泊したホテルは、綺麗な大通りに面していたのですが、部屋に入って窓の外を見たら通りとは反対側で、トタン屋根の家々が広がっていました。
    造りはちゃちなのに、何故か衛星放送用アンテナが立ち並んでいます。
    それをよく見たら、手作り感たっぷり。
    まさに中華鍋に受信機(?)みたいなのをくっつけているだけなのです。
    ホテルのテレビではNHKを放送していて、多分ホテルもスラム街も視聴料は払っていないのだろうな、と思いました。(笑

  • >>No. 201167

    神戸と言えば異人館や旧居留地の1世紀前のデザインの石造りのビルなど、オシャレな建物を思い浮かべるでしょう。
    でも、私が成人した後でも、インドのスラム街みたいな場所があったのです。
    それも、神戸の玄関口、JR三宮駅のすぐ東にありました。
    トタン屋根や崩れた瓦屋根、掘っ立て小屋みたいな家々がぎっしり並んでいました。
    それが電車に乗っているとまともに見えました。
    幼い頃から、その風景が周囲のビル群とかけ離れて違和感たっぷりに感じました。

    その場所は「国際市場」と呼ばれていました。

    第二次世界大戦が終わった直後からあって、昔は外国人も大勢そこに来て、日本人と様々な物を売買して、まさに国際的な取引の場所だったのだそうです。
    でも時が流れて、きちんとした貿易会社や税関を通した正規の輸出入が行われるようになると、そういった自由な個人の取引は法律で規制され、取り締まりを受けて廃れてしまい、いつしか「国際市場」はスラム街化してしまったそうです。

    神戸市は自分ちの玄関にそう言う場所があることを嫌って度々立ち退きを要求したそうですが、地権者が大勢いて行方不明だったりしてなかなかスラムを消すことが出来ませんでした。

    学生時代に、その近くを通ると、日本語以外の言語で会話する老人たちや、夜には怪しげな女性たちが立っていたりして、近づくのがをためらわれました。
    それでも、生鮮食品などが安くて、たまに買い物に行ったものです。

    神戸市がポートピア博覧会を開催するにあたり、その場所を思い切って消してしまいました。
    震災も安普請の家を一掃してしまったみたいです。
    今では雑居ビルなどが並んでいます。


    でも、なんとなく、そう言う場所があっても「国際的で良い」と思える今日この頃なのです(笑

  • >>No. 201172

    >>>>でも、私が成人した後でも
    >>>一昨年あたりですか(笑)?
    >>一昔前でせう(逃)

    >タッチさんが喜んでいると思う・・・。
    >知らないけど(笑)。


    きゃはははは!

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