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投稿コメント一覧 (49482コメント)

  • 2019/05/17 19:15

    >>No. 676

    5/17
    1530∔93高値1535
    終値ベースで1500突破だゼヨ
    2020/3EPS 52.7円→PER 29.0倍

    携帯電話向けソフト開発・技術支援が主力の独立系システムインテグレーターであるシステナ<2317>は、5期連続で過去最高益を更新する見通しとなっています。

  • 2018年10月29日 19:20
    Vコマースが急落、第3四半期77%営業増益も通期予想の上方修正なく失望売

    10/29
    1475-400

    いくらでも理由はつけられる


    2019/2/1
    1849+162高値1953
    2019/12EPS 85.5円→PER 21.6倍

    Vコマースが買い気配、今期経常は8%増で3期連続最高益、1円増配へ
     
     前期は「Yahoo!ショッピング」出店者向けCRM(顧客管理)ツールの導入が大きく伸び、業績高変化を遂げた。今期は成果報酬型広告を主力とするマーケティングソリューションの拡大に注力し、14.6%の大幅増収を見込む。

     三菱UF  強気    3400→3300   2/6


    2019/3/7
    2203+105高値2249
    終値ベースで2200突破だゼヨ
    大幅高。SMBC日興証券が投資判断「1」を継続で、目標株価を2600円から2800円に引き上げたことが買い材料。今12月期営業利益は会社計画41.3億円に対して48億円、前期比27.8%増益に上方修正。来期以降も上方修正している。マーケティングソリューション事業において金融系や人材系などからの出稿が好調であること、iPush機能によるコンバージョン数拡大効果などが業績上振れの背景に。


    2019/4/25
    2714+500
    終値ベースで2700突破だゼヨ
    2019/12EPS 90.4円→PER 30.0倍

    急伸で上昇率トップ、第1四半期大幅増益で通期業績を上方修正

    Vコマース<2491>は急伸で上昇率トップ。前日に第1四半期の決算を発表している。営業利益は12.4億円で前年同期比50.2%増益となり、通期予想は従来の41.3億円から43.5億円、前期比15.8%増に上方修正している。アフィリエイト、ストアマッチ、STORE’s R∞など主要サービスがすべて好調に推移している。第1四半期上振れ分のみの上方修正であることから、今後も一段の業績上振れが期待できる状況と捉えられている。


    2019/5/17
    2902∔177高値2924
    終値ベースで2900突破だゼヨ
    2019/12EPS 90.4円→PER 32.1倍
    貸借 0.61
    Vコマース <2491>    三菱UF  強気    3300→3800   5/13

  • 10日大引け後に発表した19年3月期の連結税引き前利益は前の期比45.8%増の9.6億円に拡大し、従来予想の7.9億円を上回って着地。続く20年3月期も前期比28.7%増の12.4億円に伸び、6期連続で過去最高益を更新する見通しとなったことが買い材料視された。

     前期はデジタルマーケティング支援の新規顧客が拡大したうえ、人材配置の最適化や販管費の抑制も上振れに貢献した。今期は企業の旺盛なIT投資需要を背景に、マーケティング支援の提供社数の増加とデジタル人材派遣の拡大を見込む。

     業績好調に伴い、今期の年間配当は前期比2.5円増の14円に増配する方針としたことも評価材料となった。

  • eBASE、今期経常は6%増で8期連続最高益、前期配当を1.8円増額・今期は実質増配
     eBASE <3835> が5月14日午前(11:00)に決算を発表。19年3月期の連結経常利益は前の期比15.8%増の11.3億円になり、20年3月期も前期比6.1%増の12億円に伸びを見込み、8期連続で過去最高益を更新する見通しとなった。6期連続増収、9期連続増益になる。

     同時に、前期の年間配当を18.8円→20.6円(前の期は20.6円)に増額し、今期は10.8円とし、3月31日割当の株式分割を考慮した実質配当は4.9%増配とする方針とした。

     直近3ヵ月の実績である1-3月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比29.6%増の6.2億円に伸び、売上営業利益率は前年同期の39.2%→43.8%に上昇した。

  • 買い優勢。日足の一目均衡表では、雲上限の突破を試す展開へ。また、足元でMACDはシグナルとのクロス示現が接近している他、DMIでも+DIと-DIの乖離が縮小してきている。週間形状では、18年1月につけた3300円からしばらく調整が続いてきたものの、ようやく下げ止まりが意識されてきているようだ。

  • >>No. 230

    5/17
    3790∔260高値3825
    終値ベースで3700突破だゼヨ

  • 2019年05月17日14時01分
    ビジョンが高い、「グローバルWiFi」の無制限プラン試験提供エリアが拡大
     ビジョン<9416>が高い。同社はきょう、海外用Wi-Fiルーターレンタルサービス「グローバルWiFi」で試験提供している無制限プランの対象地域に28カ国を追加し、計63カ国になったと発表した。

     また、従来は3Gを提供していた南アフリカとパナマ向けサービスに、4G-LTEプランを追加したこともあわせて公表。これにより、「グローバルWiFi」の4G-LTE提供エリアは計89の国と地域になり、業界最多クラスになったとしている。

  • ASJ、前期最終が一転赤字で下振れ着地・今期は黒字浮上へ
     ASJ <2351> [東証M] が5月15日大引け後(15:30)に決算(国際会計基準=IFRS)を発表。19年3月期の連結最終損益は4億3900万円の赤字(前の期は1800万円の黒字)に転落したが、従来予想の3000万円の黒字を下回り、黒字予想から一転して赤字で着地。20年3月期は1200万円の黒字に回復する見通しとなった。

     直近3ヵ月の実績である1-3月期(4Q)の連結最終損益は3億7100万円の赤字(前年同期は2100万円の黒字)に転落し、売上営業損益率は前年同期の4.1%→-47.9%に急悪化した。

  • >>No. 522

    5/17
    1725∔128高値1733
    終値ベースで1700突破だゼヨ

  • ラクス、前期経常は18%増で4期連続最高益、今期業績は非開示、2円増配へ
     ラクス <3923> [東証M] が5月14日大引け後(15:30)に決算を発表。19年3月期の連結経常利益は前の期比18.2%増の14.7億円に伸び、4期連続で過去最高益を更新した。8期連続増収、5期連続増益となった。なお、20年3月期の業績見通しについては配当(6.4円)以外は開示しなかった。

     同時に、今期の年間配当は前期比2円増の6.4円に増配する方針とした。

     直近3ヵ月の実績である1-3月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比37.6%減の2.3億円に落ち込み、売上営業利益率は前年同期の19.8%→9.5%に急低下した。

  • >>No. 928

    5/17
    1693∔127高値1745
    赤三兵

    決算発表予定日 2019/05/27

  • 2019/05/17 18:38

    >>No. 543

    5/17
    2624∔199高値2674
    終値ベースで2600突破だゼヨ

  • QBNHD、7-3月期(3Q累計)税引き前が19%増益で着地・1-3月期も2.7倍増益
     キュービーネットホールディングス <6571> が5月14日大引け後(15:00)に決算(国際会計基準=IFRS)を発表。19年6月期第3四半期累計(18年7月-19年3月)の連結税引き前利益は前年同期比18.9%増の12.5億円に伸びたが、通期計画の18.2億円に対する進捗率は68.7%となり、前年同期の67.4%とほぼ同水準だった。

     会社側が発表した第3四半期累計の実績と据え置いた通期計画に基づいて、当社が試算した4-6月期(4Q)の連結税引き前利益は前年同期比12.0%増の5.7億円に伸びる計算になる。

     直近3ヵ月の実績である1-3月期(3Q)の連結税引き前利益は前年同期比2.7倍の4.3億円に急拡大し、売上営業利益率は前年同期の4.0%→8.9%に大幅改善した。

  • 2019/05/17 18:33

    切り返し 乙

  • 1/23
    2198+185高値2219
    2019/6EPS 73.7円→PER 29.8倍

    アイリックが急反発、22日、東京海上日動火災保険アプリに「保険証券OCR」が採用

     「保険証券 OCRサービス」は、ディープラーニングによる非定型OCR(光学式文字読み取り装置)を用いて生命保険や損害保険の保険証券の基本項目をテキストデータ化するサービス。今回、大幅リニューアルを実施した東京海上日動火災保険の「モバイルエージェント」に同サービスが採用された。利用者は保険証券を撮影するだけで自身の保険を一元管理することができるという


    1/24
    2450+252高値2500
    終値ベースで2400突破だゼヨ

    待ちくたびれてましたよ

    3/18
    3495+425高値3570
    引け新値だゼヨ
    急騰。31日を基準日に1株につき2株の割合で分割すると発表している。投資単位当たりの金額を引き下げ、株式の流動性を高めて投資しやすい環境を整えるとともに投資家層の拡大を図ることが目的

    3/27
    1789+164高値1873
    終値ベースで1700突破だゼヨ
    本日~ 2分割


    4/24
    1915+166高値2015
    終値ベースで1900突破だゼヨ

    保険申込ナビゲーションシステム『AS-BOX』を、APIにより既存システムとの連携を可能とするサービスを、 2019 年5月より開始致します

    ~保険販売フローに合わせたシステム構築の実現により”働き方改革”への貢献~

    5/17
    2174∔174高値2240
    終値ベースで2100突破だゼヨ
    2019/6EPS 38.9円→PER 55.9倍

     アイリックコーポレーション <7325> [東証M]が急反騰し、上場来高値を更新した。14日大引け後、19年6月期の連結経常利益を従来予想の4.4億円→5.1億円に17.5%上方修正。増益率が75.7%増→2.1倍に拡大し、従来の5期連続での過去最高益予想をさらに上乗せしたことが買い材料視された

     来店型保険ショップの直営店で成約が伸びることに加え、ソリューション事業やシステム事業が堅調に推移することも寄与する

     併せて、株主優待制度を新設すると発表したことも評価材料となった。毎年6月末に100株以上を保有する株主を対象に、保有株数に応じて5000~4万ポイントの優待ポイントを付与する

  • >>No. 30

    5/17
    3495∔280高値3620
    終値ベースで3400突破だゼヨ
    2020/3EPS 56.8円→PER 61.6倍

    レアジョブに買い継続、今期の好業績見通しを引き続き材料視
     レアジョブ<6096>は前日にストップ高まで買われ、きょうもその勢いが継続。一時12%超上昇し、3月28日につけた年初来高値3700円を射程圏に入れた。同社が15日に発表した20年3月期通期の連結業績見通しが引き続き材料視されているようだ。

     今期の売上高は前期比20.9%増の44億円と創業以来12期連続の増収、営業利益は同68.4%増の3億円と4期連続の増益を見込む。英会話学習ニーズが高まるなか、売り上げ拡大に向けて積極的な販売活動を行うほか、事業効率化や先行投資の回収フェーズ化など収益性の改善に取り組むとしている。

  • 2019/05/17 17:29

    5/17
    2215∔179高値2240
    終値ベースで2200突破だゼヨ
    2020/3EPS 301.1円→PER 7.4倍

    東テクが買い気配、今期経常は8期連続最高益、前期配当を15円増額へ
     東テク <9960> が買い気配でスタート。16日大引け後に発表した19年3月期の連結経常利益は前の期比22.8%増の58.5億円で着地。続く20年3月期も前期比4.3%増の61億円に伸び、8期連続で過去最高益を更新する見通しとなったことが買い材料視された。

     前期は首都圏を中心とした大型再開発案件の増加を背景に、省エネ・節電ニーズに対応した空調機器の販売や計装工事などが好調だった。今期は引き続き商品販売事業と工事事業に注力し、9期連続増収増益を目指す。

     併せて、前期の年間配当を52円→67円(前の期は52円)に増額し、今期も67円を継続する方針としたことも評価材料となった。

  • 2019/05/17 17:27

    >>No. 835

    5/17
    710∔59高値715
    終値ベースで700突破だゼヨ

    ◆義務発生日 保有割合(前回→今回)   保有株数    提出日時
     2019/05/15 14.46% → 16.09%    1,468,700  2019/05/17 15:08

    ■提出者および共同保有者
     (1)フリージア・マクロス
           14.46% → 16.09%

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