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震度速報 4月2日 19時10分 気象庁発表
4月2日19時8分ごろ地震がありました。
[観測地域] 沖縄県宮古島など  [震度] 3  今後の情報にご注意ください。詳細
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投稿コメント一覧 (73552コメント)

  • 4/2
    539+80
    終値ベースで550突破だゼヨ
    2020/3EPS 40.2円→PER 13.4倍

     キーウェアソリューションズ <3799> [東証2]は、院内感染監視システム「Medlas-SHIPL(メドラス・シプル)」を展開する。細菌検査データを取り込み、科学的根拠に基づいた解析法により院内感染の疑いのある菌を自動的に検知。菌の発生件数を病棟マップに表示するなどの機能も有しており、院内感染の早期発見・早期対応によりアウトブレイクを未然に防ぐという。2月中旬以降の株価下落で割安感も台頭しており注目余地は大きい。

  • 2020/04/02 17:31

    >>No. 632

    4/2
    1640+108高値1690
    終値ベースで1600突破だゼヨ

  • >>No. 425

    4/2
    1971+134引けピン
    終値ベースで1900突破だゼヨ
    葬儀施行や葬儀付帯業務などを手掛ける。傘下に家族葬のファミーユ、花駒。

  • 4/2
    600+44高値629
    終値ベースで600突破だゼヨ

    ダイトウボウ<3202>が急反騰している。安倍首相は1日、新型コロナウイルス感染症対策本部で、全世帯に再利用可能な布マスクを配布することを明らかにした。これを受けて、抗菌毛布を手掛ける同社のほか、中堅紡績メーカーの新内外綿<3125>がストップ高に買われている。また、川本産業<3604>、中京医薬品<4558>、重松製作所<7980>、アゼアス<3161>、興研<7963>といったマスク関連株も高い。このほか、日本郵便を利用することで封筒大手のイムラ封筒<3955>にも思惑買いが向かっている。

  • 2020/04/02 17:18

    3/26
    1894+149高値1975
    終値ベースで1800突破だゼヨ

    コロナ対策ではオンライン診療の規制緩和を焦点のひとつに取り上げる気運がある。成長ステージ入りを感じさせる業績予想を開示する会社だ。

    「新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、CLINICSオンライン診療のマスメディアでの露出が増え、それに伴い各種問い合わせが計画以上の推移をしている」とコメントしていることから、今後の業績への貢献を期待した買いが入っているようだ。


    3/30
    2052+82高値2147
    終値ベースで2000突破だゼヨ


    4/1
    2382+400
    終値ベースで2300突破だゼヨ

    ストップ高。一部メディアが「加藤勝信厚生労働相は31日の経済財政諮問会議で、新型コロナウイルスの感染拡大を受け、オンライン診療を初診から認める検討に入ると表明した」と報じ、オンライン診療銘柄の一角として物色されている。報道によると「オンライン診療を初診から認めることで患者や医療従事者の院内感染を減らす狙いがある」という。イメージワン<2667>とWelby<4438>も関連銘柄としてストップ高まで値を上げている。

    4/2
    2597+215高値2694
    終値ベースで2500突破だゼヨ

  • 4/2
    685+58高値714
    終値ベースで680突破だゼヨ
    2020/9EPS 75.7円→PER 9.1倍
    ICが大幅高、投資有価証券売却益計上で上期及び通期最終利益予想を上方修正

     インフォメーションクリエーティブ<4769>は大幅高。1日の取引終了後、集計中の第2四半期累計(19年10月~20年3月)連結業績について、営業利益を3億100万円から3億6300万円(前年同期比14.5%増)へ、純利益を2億2600万円から4億5800万円(同2.0倍)へ見直した。並びに20年9月期通期の純利益予想を4億200万円から5億8500万円(前期比55.6%増)へ上方修正しており、これらを好感した買いが入っている。

     上期は、生産性の向上や諸経費の削減、一部販管費の発生が第3四半期以降にずれ込んだことで営業利益を押し上げた。また純利益については、投資会社インテグラルの100%子会社であるK2TOPホールディングス(東京都千代田区)による豆蔵ホールディングス<3756>に対する公開買い付けへの応募結果に伴い、投資有価証券売却益2億800万円を計上したことが寄与するという。なお、通期営業利益は5億2600万円(同5.9%増)の従来予想を据え置いた。

  • 4/2
    148+13高値165

     ダイトウボウ<3202>が急反騰している。安倍首相は1日、新型コロナウイルス感染症対策本部で、全世帯に再利用可能な布マスクを配布することを明らかにした。これを受けて、抗菌毛布を手掛ける同社のほか、中堅紡績メーカーの新内外綿<3125>がストップ高に買われている。また、川本産業<3604>、中京医薬品<4558>、重松製作所<7980>、アゼアス<3161>、興研<7963>といったマスク関連株も高い。このほか、日本郵便を利用することで封筒大手のイムラ封筒<3955>にも思惑買いが向かっている。

  • >>No. 215

    4/2
    475+46高値505
    終値ベースで470突破だゼヨ

  • 4/2
    423+41高値429
    終値ベースで420突破だゼヨ

    (開示事項の経過)グループ会社の業務提携に向けた基本合意の締結に関するお知らせ 〜インテリジェント音声と人工知能により国内の課題解決を推進〜

    遠隔医療の側面もあり

  • 2020/04/02 16:52

    >>No. 584

    4/2
    1353+140高値1488
    終値ベースで1300突破だゼヨ

  • >>No. 226

    4/2
    577+60高値616
    終値ベースで570突破だゼヨ

    人材仲介サイトを展開、フリーランスなどの人材と企業をマッチングさせるビジネスを手掛けている。主力のランサーズエンタープライズは顧客企業が専用発注ページを作成し、この発注内容に対応してランサーズの担当スタッフが業務依頼や工程などを一元管理する仕組み。引き合い旺盛で今後の顧客開拓が期待されている。20年3月期営業損益は先行投資により5億1000万円の赤字だが、トップラインは大幅な伸びを続けており、来期は損益も黒字転換するとの見方が強い。目先売り物は出切った感触で、ここにきて戻り足を見込む買いが徐々に厚みを帯びている。

  • 4/2
    1589+170引けピン
    終値ベースで1500突破だゼヨ

  • 4/2
    470+52高値488
    終値ベースで470突破だゼヨ

    日ぶり大幅反発。1日の取引終了後、1億株または500億円を上限とする自社株買いを実施すると発表したことが好感されている。取得期間は4月2日から21年3月24日まで。経営環境の変化に応じた機動的な資本政策の遂行、資本効率の向上を通じて株主への利益還元の充実を図ることが目的としている。

  • 4/2
    1145+150
    終値ベースで1100突破だゼヨ
    2020/12EPS 81.0円→PER 14.1倍

    【特色】会員の中堅・中小企業向けにIT人材と知識を提供するシェアード・エンジニアリング事業展開
    【微増益】月額会員制の中堅・中小企業向けIT人材の業務委託が好調。単価上昇やスキルアップによる生産性向上も奏功。ただ、情報セキュリティの特需一服や新規事業投資響き、営業益微増止まり。増配。
    【開拓】情報システム担当者を派遣する業務支援の会員制サービスは、中堅・中小の成長企業を積極開拓。情報セキュリティはカード会社のキャッシュレス分野等深耕。

  • 4/2
    1144+150
    終値ベースで1100突破だゼヨ
    2021/1EPS 70.6円→PER 16.2倍

    特色】浄水器、アルカリイオン整水器で製販、メンテの一貫体制。開拓営業に強み。中国でも現地生産
    【着実増】21年1月期は柱の家庭用整水器が3期前から取り組む営業体制刷新効果が徐々に発現し販売増。公共施設向け冷水機は五輪控えた熱中症対策で引き合い多い。メンテナンス着実。弁当宅配などFC事業続伸。営業益漸増。普通配で35円維持公算。
    【深耕】中国は販売網再構築が課題、新製品PRの展示場を現状の3カ所から5カ所まで拡大計画。国内はFC事業に注力。

  • 2020/04/02 16:07

    4/2
    758+100
    終値ベースで750突破だゼヨ

    ダイトウボウが急騰、「布マスク配布」でマスク関連が軒並み高
     ダイトウボウ<3202>が急反騰している。安倍首相は1日、新型コロナウイルス感染症対策本部で、全世帯に再利用可能な布マスクを配布することを明らかにした。これを受けて、抗菌毛布を手掛ける同社のほか、中堅紡績メーカーの新内外綿<3125>がストップ高に買われている。また、川本産業<3604>、中京医薬品<4558>、重松製作所<7980>、アゼアス<3161>、興研<7963>といったマスク関連株も高い。このほか、日本郵便を利用することで封筒大手のイムラ封筒<3955>にも思惑買いが向かっている。

  • 4/1
    611+100
    終値ベースで600突破だゼヨ

    ビーマップ<4316>が100円高はストップ高となる611円でカイ気配のまま張りついている。同社は画像配信や位置情報、無線LAN設置、コンテンツの企画制作などを手掛けるが、31日取引終了後、Wi-Fiを活用した飲食店オーダーシステムに関する特許を2月29日付で取得したことを発表、これがポジティブサプライズとなり買い人気が集中した。新型コロナウイルスの感染拡大が続くなか、遠隔手話通訳システムの採用が自治体・団体で相次いでいると発表したことも投資資金の流入を加速させている。

    4/2
    711+100
    終値ベースで700突破だゼヨ

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