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投稿コメント一覧 (58513コメント)

  • >>No. 953

    9/17
    523+3高値533
    引け新値だゼヨ

  • >>No. 125

    9/17
    2730+67引けピン
    終値ベースで2700突破だゼヨ
    貸借 0.49

    週足が雲の中に突入しています
    週足先行スパン2  2869.00

  • ストライク、前期経常を19%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も3.5円増額
     ストライク <6196> が9月17日大引け後(15:00)に業績・配当修正を発表。19年8月期の経常利益(非連結)を従来予想の15.9億円→18.8億円(前の期は13.5億円)に18.7%上方修正し、増益率が17.4%増→39.4%増に拡大し、従来の5期連続での過去最高益予想をさらに上乗せした。

     会社側が発表した上方修正後の通期計画に基づいて、当社が試算した3-8月期(下期)の経常利益も従来予想の8.3億円→11.3億円(前年同期は8.6億円)に35.7%増額し、一転して31.3%増益計算になる。

     業績好調に伴い、期末一括配当を従来計画の11円→14.5円(前の期は9円)に大幅増額修正した。

  • >>No. 910

    9/17
    2604+71高値2621
    終値ベースで2600突破だゼヨ

  • >>No. 168

    9/17
    2843+78高値2853
    終値ベースで2800突破だゼヨ

  • >>No. 9

    9/17
    1017+29高値1022
    引け新値だゼヨ

    長大の上値追い止まらず、10連騰で5年ぶり1000円台乗せ
     長大<9624>の上値追いが止まらない。きょうで遂に10連騰、連日の年初来高値更新とともに2014年9月以来、5年ぶりの4ケタ大台乗せとなった。道路や橋梁などを公共投資向けのウエートが高い建設コンサルタント会社で、国土強靱化の政策テーマを背景に商機が膨らんでいる。受注は増勢顕著で19年9月期は営業29%増益予想。バイオマス発電や風力発電など再生可能エネルギー支援業務にも注力している。

  • 免疫生物研究所<4570>がこの日の取引終了後、熊本大学、医薬基盤・健康・栄養研究所(医薬健栄研)及びCURED(横浜市中区)と、「抗HIV抗体及びその製造方法」に関する国内特許の共同出願手続きを完了したと発表した。

     免疫生物研は、CUREDと共同で、抗HIV抗体を遺伝子組み換えカイコで生産し、HIV感染症の治療薬として実用化することを目指しているが、今回、遺伝子組み換えカイコによる抗HIV抗体の製造に関して、その有効性が確認できたため、同製造方法の知的財産権を確保するため特許出願に至ったとしている。

  • ■財務省 : 9月17日受付
    ■発行会社: 東洋証券 <8614>
    ■提出者 : 三宅 秀夫

    ◆義務発生日 保有割合(前回→今回)   保有株数    提出日時
     2019/09/11  ― % → 5.71%     4,987,200  2019/09/17 13:58

  • >>No. 584

    9/17
    1678+53
    引けピン新値だゼヨ

  • 7/12
    1989+95高値1997
    2020/2EPS 152.2円→PER 13.1倍

    2019年07月11日09時07分
    キリン堂HDが大幅続伸、3-5月期(1Q)経常は33%増益で着地
     キリン堂ホールディングス <3194> が大幅続伸。10日大引け後に発表した20年2月期第1四半期(3-5月)の連結経常利益が前年同期比33.0%増の8.5億円に拡大して着地したことが買い材料視された。季節商品の販売好調や既存店改装効果の継続に加え、調剤売上高が2ケタ増収を達成したことが収益を押し上げた。


    9/17
    2019+72引けピン
    終値ベースで2000突破だゼヨ

  • 連続陽線  1100超引け 乙

  • >>No. 348

    9/17
    650+29高値657
    終値ベースで650突破だゼヨ

  • 7月26日 11:03
    パスが上げてるならここも来てもおかしくない

    7/26
    135+9高値137
    終値ベースで130突破だゼヨ

    【特色】半導体(イメージセンサー)、液晶向け検査装置が主力。生産は外部に委託。パワーIC用拡大
    【水面下】事業譲受で売上0・4億円上乗せ。柱の検査装置が中国での代理店開発奏功し終盤積み上がる。メンテは太陽光発電向け底堅い。ただ新事業先行費用重く、浮上遠い。20年7月期は前期譲受事業がフル寄与。が、検査装置迫力不足。水面下続く。
    【買収】山田電音(大阪)の音響機器と半導体検査装置事業を3億円で譲り受け。さらなるM&Aも検討。継続前提に重要事象。


    時価総額 17億
    昨日より雲抜けしました


    7/29
    145+10高値159
    終値ベースで140突破だゼヨ
    週足で雲抜けしています


    当社は、2019 年7月 31 日開催の取締役会において、以下のとおり、武漢精測電子集団股份有限公司(以下、 「武漢精測」といいます。)を割当先とする第三者割当による新株式の発行(以下、「本第三者割当増資」とい います。)を行うこと及び武漢精測と資本提携契約を締結することを決議しましたので、お知らせいたします。 また、本第三者割当増資により、当社の親会社及び主要株主である筆頭株主の異動が見込まれますので、併 せてお知らせいたします。


    8/30
    207+28高値214
    終値ベースで200突破だゼヨ

    ウインテスト<6721>が続伸している。29日の取引終了後、ECG(心電図)とPPG(食後血糖値)を用いたカフレス血圧推定法を和歌山大学及びTAOS研究所(横浜市港北区)と共同開発すると発表しており、これを好感した買いが入っている。

    9/17
    208+50
    ウインテスト<6721>はストップ高買い気配。先週末に19年7月期の決算を発表、営業損益は3.5億円の赤字となり、第3四半期累計2.3億円の赤字から、赤字幅が拡大しての着地となった。減損の計上で最終損益は6.3億円の赤字となる。一方、20年7月期は営業損益、最終損益ともに1.6億円の黒字回復を計画。台湾、中国からの引き合い増加を背景に、半導体検査装置事業の大幅な収益改善を見込んでいるようだ。

  • >>No. 219

    9/17
    1130+55高値1135
    終値ベースで1100突破だゼヨ

  • >>No. 616

    9/17
    3380+165高値3385
    終値ベースで3300突破だゼヨ

  • 日本サード・パーティ<2488>が大幅高で4ケタ大台復帰、今月9日につけた年初来高値1030円奪回を視野に入れている。外資系企業を主体にICTソリューション事業を展開するほか、IT研修などの教育ソリューションが好調で足もとの業績は急拡大している。特にAIインテグレーションサービスの「Third AI(サードアイ)」に期待が大きい。医療IT化の流れも捉え、RPAの需要を開拓している。株式需給面でもフシ目の1000円ラインを超えると1200円前後までは滞留出来高が少なく上値が軽い。

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