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投稿コメント一覧 (150コメント)


  •   緊急事態宣言と日経平均株価
    今週緊急事態宣言が有るのか無いのかが、最も注目される
    東京都を中心とする都市部のコロナウイルス感染者の増加に歯止めがかからない現状
    もし宣言が有れば新安値の模索が

      現金給付《支援対策》
    約1000万人を対象に30万円の現金給付、実施されれば約3兆円規模の支援となり
    消費税勘算で1%位に相当する、金額の是非はともかく現金給付の早期実施が待たれる
    又景気の回復時には、V字回復の弾みとなるべき現金給付(対象者を広い範囲)を要望したい。

  • アメリカ政府のGDP発表による影響て後場はマイナスの幅を拡大か❓

  •    本 日 の 注 目 材 料

    アメリカの失業保険申請者が先週比倍増の約660万人

    原油価格の先物が25ドル前後迄回復している《サウジアラビアとロシアが減産で合意か?を材料に》

    日経平均株価も18000円台を回復か❓

    東海カーボンのプラスのレンジは?

  •    マ ス ク 二 枚 の 政 治

    どう理解してもGDP世界第3位の総理が、この緊急事態にマスク2枚を全世帯に

    郵便株式会社の事業には貢献はしますが、他に急がれる政策の実施が有るのでは
    無いのかなあ~〜❢

  •     円 高 に 付 い て

    従来ダウが大きく下落傾向が続くと、安全資産として円が買われて円高になり安く
    過去の最高値は70円代を付けた事が有ります。

    近時円高になりにくい要因の一つに、アメリカの財政事情に依る多額の国債の発行が有り、
    FRBは世界中の中央銀行に、アメリカの国債を保有させその国債を担保にドルを供給する
    金融政策をとっている関係上、一定水準のでドル高を維持したい意向があると見られる。

    本日の日経平均株価は、17000円代の推移か?

  •    今 月 の 日 経 平 均 株 価 は ❓

    16000円〜20000円のボックスで推移するのではないか
    コロナウィルス感染者数が現状水準で大きな変化が無い限り

    4月より5月は、3月決算会社の19年3月期の決算の公表と20年3月期の見通しが
    公表され、景気の先行きを織り込む時期であり又5月は連休が多くその隙間を狙った
    HF等の機関投資家の仕掛けもあり波乱含みの可能性も予想される

    今日はマイナスは避けられないと見るが、、、、。


  •   待 た れ る 財 政 出 動 の ス ピ ード 化

    アドバルンを挙げて反応を確かめて素案を練るのでは無く、
    アメリカや韓国に遅れる事無く、スピード感ヲ持って緊急財政対策を
    実施する必要が求められている
    アメリカや韓国は大統領制をとっているので、日本より政策の実施が
    やり安い一面はあるが、待ちくたびれている国民は、、、、、。


  •   波 乱 含 み の 週 明 け 相 場

    今週は先物の各種指数より見て波乱が予想される月曜日ですね
    特に為替のドル円では、円高方向に有り
    原油価格はバーレル当たり20ドル割れ寸前に有るなど
    マイナス材料が待ち受けている週明けとなっています❣


  • コロナウィルスのマグネチュードは8,0か?
                          

    世界的に感染者を増幅させ、一部の国では医療崩壊の深刻さの中で患者の治療と闘っている。

    コロナウィルスとの戦いの中で世界経済の疲弊が進み、この対策としてG20首脳テレビ電話会議で総額550兆円の
    財政出動に合意している、アメリカはGDPの10%強の230兆円強支出案が下院を通過している
    日本もGDPの10%強の総額50兆円を下回らい財政出動が予想され、原資は赤字国債の発行で借金返済は進まない状況を
    余儀なくされる(国民)。

    これで一時的に株式市場を下支えしても本質のコロナ対策の治療薬のワクチンの開発無ければ、いつまで続く【経済とコロナ】の戦争が、、、❢


  •   コロナウィルスが景気に与える深刻さ

    景気の現状を捉える各種指数が有るが、その一つの雇用保険申請者数が300万人を超える大幅な増加に
    ダウは大きく下落しているが、原油価格も下落しており、こちらの20ドル割れはかなり深刻で有る

    いずれにしてもダウは高いポジションに有るので無いのかなぁ❓

  •     原 油 価 格『先物』の推移
    アメリカの株式市場の株価に大きく影響を与える事で知られているが
    昨年末の1バーレル当たり約60ドルの価格から、直近では約23ドル強で
    高値から約60%強の下落となっている
    この背景にはアメリカの原油採掘業者を狙ったロシアの原油の生産調整をしない
    挑戦があるとも言われているが❓
    アメリカの生産コストは平均して《バーレル当たり40ドルから50ドル》が採算ラインで
    現状は赤字に
    一方アメリカの各原油採掘業者は、生産設備に多額の資金調達しその資金返済出来るのか
    懸念され、金融不安の要因となっている
    原油価格の先物の推移を見れば、株価の推移がある程度予測する上で大切な指標の一つと言える。

  •    明 日 の 日 経 平 均 ❓

    日米を中心に多額の財政出動及び金融不安を解消する金融政策が理解され、今後暫くは
    日経平均も【16000円から→20000円のボックス】で推移する事もあり得る
    そんな事を予想はしていたが、東京都内のコロナウィルス感染者が本日は急増している事から
    改めて今回の株価乱高下ノ原因と成った、本質の問題は何も解決せず政治主導で株価を高値に誘導した
    《弱さ》が明日の日経平均に現れるとみて、個人的には売りから入りたい『こんな事態に成らなくても、戻り高値ので水準ですから』


  •   アメリカのダウ、その下値抵抗ライン

    現在のダウは18000ドル代の水準にあるが、この先の下値抵抗ラインは
    2016年1月前後の15000ドルが、チャート上推定されるので一応頭の片隅に入れておきたい。
    尚、内外の現在の株価水準と実体経済は、個人的にはまだかなり遊離している印象を持っていますが、、、。

  • SBGの自社株買いを23日発表
    保有資産の4兆5000億円相当を売却し、自社株買いに2兆円相当を当て
    残りの金額は借入返済他財務の健全化に当てるらしい
    これが本日の株価ストップたかの要因と見られる、詳しくは新聞報道で要確認。

  •    日 経 平 均 の 動 向

    1)16358円を下値に16000円代を持ちこたえる事が出来るのか
    2)下値切下げの傾向は続き
      2016年1月の15000円割れへと進む一里塚そして近き将来に
      日経平均の高値24000円の半値の12000円を目指す事になるのか?を注目したい

    3)これとは別にソフトバンクグループの株価連日下げ先週はストップ安寸前迄には値を下げた
      この会社は投資会社で保有資産が大きく減少していると評価されているものと見られている
      逆に言えば、この株価が上がり始めれば日経平均も上がり始めているのかも知れない

      そんな意味で興味のある方は毎日値動きを確認するのも良いのでは投資思います。

  •        チ ャ ン ス は 再 度 公 平 に

    これだけの下落相場、特に現物株を長期的に投資しているタイプの方にも
    再度チャンスが与えられたと理解したいです
    それは直近のように荒れた相場に底値は無く、さざ波のように平穏な株価の動きになる傾向が有ります
    過去の荒れ相場のチャートを何度も何度も見直して、投資をする事で再度チャンスを活かすのも一考の余地が有るのではと思いますが。
    現在の相場は景気後退の目度である実体経済のマイナスの数量的な深さを読み込めないでいる状況です
    現在から半年先の相場に意外な答えが見つかる事も、有るかも知れません。

  •     トランプ相場のスタート地点(日経平均から見て)

    2016年1月にトランプ大統領が就任してから、上昇相場が始まっているが
    その1月の日経平均は15000円代であったから、本日15000円代が出れば
    スタート地点に逆戻りした事になるが、果たしてどうか❓

    いずれにしてもリーマンショック級なら日経平均は7000円代が待ち受けているか(?)
    まあこれはもう少し先を見ないと解らないが。

  •   
       F R B の ゼ ロ 金 利 政 策

    日本市場が開ける前に飛び込んできたニュース、これに呼応して日銀も何らかの手を打つ可能性
    それらから東京市場の今日の動向が注目される。
    今回のコロナショックが世界経済に与える影響の深刻さから、何とか持ちこたえたいと藁にもすがる対策の一つ、、、にも見える。
    本質のコロナウイルスの世界的な流行を阻止し《収束する道筋》が示されない限り、金融政策で経済の立て直しには、限界が
    今日大幅に挙がれば売りのチャンスも視野に入れたいです。

  • オリンピックの開催延期論


    トランプ大統領の東京オリンピック開催の延期論の背景は株式の暴落が
    コロナショックに寄り、留める方策に窮した苦肉の策か❓

    5月に結論を出し株価の暴落を先送りする寄り、今回の下げに出して
    悪材料の一部を織り込ませる狙いが感じられる
    それほど深刻な市場の状況を理解したい

  •   「底」は解らない

    投資家は常に冷静に、局面を理解し大胆に対処する
    これが出来ない人は、株式投資に向いていないのかも知れない。
    2016年1月の日経平均の水準迄行くのか行かないのか
    現時点で判断し、行かないならその理由は
    行くならその理由を自分なりに持ちたいもので有る
    《冷静に考え、大胆に行動》以外に方法は無い。

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