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投稿コメント一覧 (1267コメント)

  • >>No. 334

    今日は結構冴えてるんじゃないの )^o^( ?

    ふふふ

  • 大変だ!
    信用倍率が4万倍以上だぞ~

    って売り煽ってくれるヤツいないのかなw

  • まぁいつものパターンだね。
    数日で戻る。

    でも大口IRが出ないことや受注残の減少は気掛かりではあります。
    それでもピークアウトにはまだ早いと思いますが・・・。

  • あ~、やっぱりそう思われるかw

    でも私は無用な売り煽りはしてないよ。

    あんたの真意もわかってはいるつもりなんだがね、ただあんたは表現が攻撃的で人の不安心理につけ込むから嫌われるんだと思うよ。むしろそれを楽しんでいるんだろうけど・・・。

  • 8月頭の様に謎のS安とかならんかっただけマシと捉えときましょ。

    この程度の揺さぶりはGNIのお家芸だと思って生暖かく見守ってりゃそのうち勝手に戻るのはわかってるんだから放置でOK。

    波乗りに自信のある奴は遊べばイイだろうが、爆謄材料いくつも控えたこの状況で下心出して遊ぶ勇気は私にゃぁありません。それにたかだか数百円抜きの差益が欲しくてGNIに投資している訳じゃないし。

    株価が騰がればボラもデカくなるのは当たり前、まだこの先もゆさぶりは来るだろうが、その覚悟が持てないならココとのお付き合いはやめた方が無難だね。


    ohjと一緒にすんなよ~!(^^)!

  • 1990ねぇ

    いますべ ての おも いでをなげすててぇ〜・・・♪

    なんかこの辺の数字は色々過去を思い出させてくれるなぁ。

  • ないでしょうね、本気で儲ける気なんか。

    私もよそへ出張して遊ぶ時は、ほんの数%でも儲けりゃOK、程度の気持ちでちょっかい出しますよ。同じ気持ちでたかってくるイナゴはどこにでも居るものです。

    その銘柄のこと本腰入れて調べていないから、自信持ってホールド出来ない訳ですね。

    でもココは知れば知るほど手放せなくなる、恐らく伝説になるレベルの超お宝銘柄。

    その事実を知らずに遊びに来るだけの奴は、さっさと消えてもらった方が予後がよろしいでしょう。

    焦らなくても必ず結果は出ますから、ドンと構えて売り急いだ無知な奴らを嘲笑ってりゃいいんですよ。

  • スココココーン♪と騰がりますなぁ。

    ま、握って黙ってれば良いだけですが、騰がる様子を眺めるのは良い気分です。

  • アイスに関してだけ言えば、
    BC社の固定経費が今後そう増えないとの仮定の上ですが、
    粗利益率が約85%程度、
    親会社帰属割合が56%、
    単純計算で、今後伸びる売上の45%程度が帰属利益につながる事になります。

    が、人件費はじめ固定費も増えない訳はなく、
    何よりまだまだ研究開発に出来る限り回したいのがルオさんの本音。
    ただ株主へ還元したい気持ちもあるようなので、
    諸々差し引いて30%くらいは帰属利益に回るようにはするのではないかと。
    勝手な推測ですけどね。

    今期は最終的に売上80億に対して帰属利益3億程度。
    来期は売上130〜150億に対して帰属利益15〜20億程度。
    売上300億いけばまぁ70〜80億の利益は残すんじゃないですかね?

    研究開発費に使わなければもっとボロ儲けですが、
    先行投資はGNI にとっての命綱ですからね。

  • 分割前だから15倍以上!

    でももっと先の話、
    351が世界中に出回る環境になれば、
    さらにその20倍、今から40倍以上、
    時価総額3兆円くらいの可能性は十分かと。

    現行条件なら70,000円
    分割前なら210,000円
    併合前なら21,000円

    元々併合前で、将来30,000円と叫んでたからなぁ。
    ま、のんびり夢見させてもらいますわ♪

  • 相変わらず妄想が弾けまくってますね〜、
    ま、そういう皮算用も嫌いじゃないですけどね。

    ただマジレスさせてもらうと、
    米国での売上1兆円は不可能ではないにしても、
    まず時期的に今後最低でも10年以上先と考えましょう。
    中国でのアイスが現在の軌道に乗るまで
    何年かかっているかを考えてください。
    売上ピークまではまだ数年かかります。

    次に純利益率50%の数字は、むしろもっと高いと思いますけど、
    ただそれはGNI単独で販売した場合の話。
    今後の米2相治験費用や販売網の構築を全て自力で賄う戦略は
    夢はありますが少々無理筋な話ではないかと。
    時間を無駄に浪費する可能性もあります。
    故に中国以外ではメガとの提携が必要になる訳で、
    そうなるとGNIが利益の総取りという訳にはいきませんね。

    さらに、
    351をBC社で製造販売するとしたら、
    親会社GNIによる子会社BC社(CPI)の持株比率も考慮しましょう。
    現状でもCPIの持株比率は56%です。
    仮に5000億の利益があったとしても、
    親会社の取り分は2800億です。

    また香港上場によって一時的に資金潤沢になる可能性はあれども、
    その分持株比率が更に低下する可能性も考えられます。

    夢のある話は私も好きですけど、
    もう少し現実的になる必要があるかなと思いますよ。


    でも351の製造をどこがやるかによって、
    この辺は本当に大きく変わってきますね〜。

  • イキナリで申し訳ありませんが、分かる方教えてください。

    現在GNIによるCPI株の保有比率は56%ですが、
    CPI香港上場後にこの比率がどうなるのかご存知ですか?

    全く変わらない?
    減少する?
    増える・・・訳はないな。

    上場後もGNIが筆頭株主であり連結子会社である事は明確にしていたと思いますが、その保有比率の数値を知りたいですね~。

  • いやそうなんですけどね。
    ボラが大きいから現物で・・・という呼びかけに対して、
    「大法螺が大きいとは何のこと?」と不思議な返しをされていたので、
    ちょっとその真意を確認したかったのでした。

    まぁ超順調な、しかもおまけ付きな事業進捗が確認できたGNIの前ではどうでもイイ話ですね。



    > Volatilityなんて難しい言葉使わず、ハイリスク、ハイリターンでいいんでないかい?
    > GNIに対しては、ローリスク、ハイリターンだと思います。
    > >一応確認ですが、まさか「ボラティリティ」をご存知ない訳ではないですよね?

  • 一応確認ですが、まさか「ボラティリティ」をご存知ない訳ではないですよね?

  • 2017 11/14の3Q決算説明会資料内より、
    「CFDAの医薬品及び医療機器に関する規制改革」なるページをわざわざ作成し、その中の最終3番項に、

    3. 医薬品及び医療機器の承認プロセスの短期化
    ◎緊急性を要する新薬及び希少疾患の新薬について、条件付きの販売開始を認める。
    ○希少疾患の新薬については、臨床試験の実施回数の削減対象となりうる。
    ◎ 中国政府支給の研究開発補助金により開発された革新的な医薬品及び医療機器は、優先審査の対象となりうる。

    という文言を突然載せている。
    そして◎の2文は敢えて赤字で記載。これは、上段がF351に対する一文、最後がアイスのCTD-ILDやDN、今ならじん肺への治験に対するものと解釈出ます。



    2018 9/25、IRにて「中国における F351 第2相臨床試験中間解析において良好な結果を報告」を公表。但しこの中では早期承認云々の文言は一切見られず。


    2019 7/23、IRにて「北京コンチネント薬業有限公司の新工場における GMP 認定取得に関するお知らせ」を公表し、更にその中「このF351の将来的な生産のためにも、追加的な約 40 亩(約 26,640 ㎡)の土地を保有しております。」
    などというワクワクするような文言も併載。


    約2週間前、
    2019 8/14、2Q決算IR等にて、
    F351に関し「第3相臨床試験の実施方法や早めに承認を得られるかどうかなども含めて、NMPAと連絡を取る予定です。」というゾクゾクもののサプライズとも取れる文言を確認。


    そして本日、IRにて、
    「中国における F351 の肝線維症治療薬としての第2相臨床試験最終データ収集終了のお知らせ」を公表、その中で
    「第3相臨床試験の実施方法や早期条件付き承認の可能性を含め、NMPA の医薬品評価センターと、今後の承認プロセスを相談してまいります。」 と再度同内容の文言を盛り込む。


    コレね~、F351の早期承認というサプライズに向けて、ルオさんが2年近く前から布石を打ってきた点と点が、今ようやく一つの線で結ばれ可視化できるような感じになっている気がしてならないんですね~。

    希望はあっても見込みが薄ければ、こんなにしつこくアピールしないと思われ・・・。
    相当な戦略家のルオさん、これはもしかして本当に???

  • 買残、先週は結構減ったようですよ。

    108万もあってまだまだ多いですけどね。
    でも発行株数の8%未満、GNIの割には少ないかな。

  • >>No. 9037

    どうも~。
    ほぼ毎日チェックはしてますよ。

    それにしてもohjやかしわ、ヘルパーの登場とその特徴は期待した通りでしたが、中じいさんまで登場させてくれたのには少々感動しましたよ。

    嘘の契約書
    こども銀行券
    出前一丁
    ウルフ塾申込み書
    ソープのポイントカード・・・

    アイテム名も笑えて最高。


    そしてなにより、最後のノムラーとの戦いで、
    やくさんの唱えるアイスーによるダメージが200前後だったのに対し、
    ピドロニドンでは一気に11210ものダメージを与えていたのが実によかったです。

    つまりF351はアイスの50倍の威力がある!
    と解釈させて頂きました。

    最高です!

  • >>No. 9001

    メチャおもろいし随所に吹き出すようなネタが満載で超秀逸!

    よくこんなん作りましたね~。

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