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投稿コメント一覧 (234コメント)

  • >>No. 39

    tak様
    分かりやすい説明、ありがとうございます。
    繰越損失もあり、法人税等の支出も無さそうですし、キャッシュフローはだいぶ改善されそうですね。

  • tak様
    いつもありがとうございます。
    そーせいGとして大きく変わったことは、tak様のコメントの通りですが、なかなか株価がついてこなことは、正直もどかしいです。
    アキュセラ、サンバイオのような一本足打法の会社の株価が高騰するのを見ていると、相場はそういうものなのでしょうが。そういう意味で、株価はM1の動向が目先の大きなイベントなのだろうと思っています。
    そのうち、大きく評価され、株価も見直されることを願っておりますが。

  • どなたかがコメントされていましたが、M1の動向で、株価も大きく変わると思っています。
    昨年、8月、9月初旬までは、日本国内で治験の準備が着々と進んでいるなあと感じ、その後にとん挫しました。そーせいも自信がある雰囲気でしたので、9月のM1とん挫の説明は、沈痛な雰囲気でした。
    安全が確認されたとして(従来のままでは難しいかもしれませんが)、治験にすぐに手を挙げてくれる病院がどれぐらいあるか、がカギになるのだろうと思っています。その治験開始の時期の判断も難しいでしょうし。

    サンバイオも、そーせいのM1もですが、成功すれば画期的な薬ですので、ぜひ、成功してほしいです。

  • tak様
    ご見解をお聞かせいただき、誠にありがとうございました。
    M1頓挫時の会社の対応は、それまでにない対応でしたし、田村さんも今まで見たことのない顔をされていましたから、tak様のコメントと照らし合わせると、たいへん腑に落ちました。
    田村さんがピーターにバトンタッチしたのは、ヘプタレスの社員のコントロール、世界的規模での長期戦略への挑戦など、色々な意味で、ピーターが自分以上の適任者だと判断したからだったでしょうし、私も、それ以前のCFOのレベルに疑問はありましたので、株価は下がり続けていましたが、CEO、CFOには期待していました。
    昨年の増資の発行価格から、株価も3分の1以下になりましたので、ピーターも何らかの責任はとらざるを得ない時期には来ていたのかもしれません。
    tak様のご見解を参考にして、今後の会社のIRを分析していきます。

    本当にありがとうございました。

    また、いつもありがとうございます。

  • tak様
    いつもありがとうございます。
    tak様の「ただ正直言ってAmgen, Gileadは少々遠のいたと思う(笑い)。」のコメント、どうしてそのように思われたのか、tak様のご見解を、よろしければ教えてください。
    宜しくお願い致します。

  • Mの頓挫は、正直、とても痛かった。
    頓挫していなかったら今頃は・・・
    とも思いますが、それがバイオの宿命。
    サンバイオは、今は良いが、この先どうなるかは、まだ分かりません。
    バイオはそういうこと。
    特に脳関係だし、難しい。
    ただ、そーせいGは、サンバイオの一本足打法とは違う強みがあるし、そもそもスタンスが違う。
    馬鹿じゃないの、思われるかもしれませんが、M1は何らかの方法で違う流れが作られると思っています。

    長期ホルダーですので、まだ含み益があるので、様子見といいますか、自分の堪忍袋が切れるまでは、我慢し続けます。
    自分でも、アホルダーだと思います。

  • 用語の問題ですが、投資有価証券に減損はありません。
    評価減ならありますが。

    いずれにしても、そーせいGは、9月から苦難が続いていますね。

    株価は高値から6分の1になり、H社買収前の株価に近づいて来ましたが、会社の内容をどう評価するかは、人それぞれ。

    分割前の18,000円ぐらいで売っていれば・・・というのはありますけど。

    まあ、バイオですから、気長に。

  • 昨晩、たいへん勉強になるコメントが何回かありましたが、削除されていますね。
    残念です。

  • 総悲観の中、そーせいGをどう評価するか。
    株価がどこまで下がるのか、分かりませんが、下がったところが、世間の評価と言うことなのでしょうから、それを冷静に受け止めて、自分のそーせいGに対する評価をしたいといと思います。
    過去、多くの製薬会社が、色々な新薬の開発において「第三相で思ったような効果が出なかった」という失敗例が多い中、今回の中断理由は、私見ですが、異色だと感じています。

    今日は、空さんのご登場がないようですが、武士の情けなのでしょうか。

  • いやーーーー参りました。
    5年を超えるホルダーですが、一番キツイIRでしょうか・・・・
    会社も臨時で主要役員3人による説明をしたことからも、事の重大さを感じます。
    アラガンが「もう、止めちまおうか」と思うのか、「猿と人は違うし、ドル箱になる可能性がある程度あるから、まずは原因を確かめるか」と思うのか。
    株価は、悲しいことになる覚悟はありますが、他のパイプラインで穴埋めしても、この件の顛末を知らせるIRが出るまでは、難しい状況が続くのでしょうね。
    いやーー明日が怖いなあ・・・・

    仕方ない。これがバイオ。

    第三相前に大きな膿が出たと、前向きにとらえて寝ます。

  • そーせいGは、一度大相場で25,000円まで行ったので、そこから5分の1ぐらいまで下がることは不思議なことではなく、この2年半、下がると予想する方が容易かった。
    また、大相場中に夢を追った塩漬け株主の思惑を利用した機関の取引で、この2年半、やられたい放題でした。
    ここからどうなるか、分かりませんが、最後は会社の実力に合った株価に「一度は」なるのだろうと思っています。

    ただ、バイオ株は、さーーーーーっと資金が動いてしまうので、前回の大相場ような下手は打ちたくないと、個人的には思っております。

    さて、年内、どのように株価は動くのか。

    じーっと見ております。

  • しかし、今日は、午後からよく戻りましたね。
    よく頑張った!!
    そんな感じです。
    しかし、3,000円になっても、年初の株価ですねえ。
    下がり過ぎたのか、妥当な株価は幾らか、全く分からなくなりました。
    PLの進捗良好で、年内に5,000円ぐらい行って欲しいところです。
    自分の妥当株価は1万円なんですが・・・・

  • そーせいGの凄さが世の中の誰にでもに分かるようになった頃は、CEOが依然掲げた時価総額1兆円には軽くなっていると思います。
    年明けからの株価の低迷はキツク、振り落とされた人が多いとは思いますが。

  • 欧米の感覚では、株価の低迷は経営者の責任、と言うのが一般的ですので、役員報酬の減額や返上も分からないではないです。
    日本の上場企業では、何かの不祥事や不正でもないと、役員報酬の減額や返上をしませんので、今回の総会前のIRは、色々な意味で、株主を不安にさせるものではなかったか、と個人的には感じています。

    個人的には、役員がやるべきことすれば(そーせいGで言えば、PLをできる限り予定通り進める、有利な提携先を見つける、会社の経営資源を最大限有効利用するなど)、減額したり、返上する必要はなく、堂々として欲しかった、と言うのが本音です。

    PLに自信があるのであれば、役員には、明日は、堂々としていただきたい。

  • ここ数日の株価の動きと、ここの掲示板の投稿を見て、

    なぜこんなにも株価が下がるのかが腑に落ちたのと同時に、

    何かあれば大相場になるだろうというのも感じました。

    本当の企業価値と表面上の時価総額とは違う。

    当っても、外れても、自分なりに、投資先の本当の企業価値を見極める作業を、情報を収集して自分で行わないと、単に煽られ続けるということなのだろうと思います。

  • この二日、なかなかこたえますね。
    プラスの材料もありましたが、CFOと社外取締役の件で、不安になって手を放した人が多いのでしょう。
    お金を扱うCFOが突然辞任し、大物と思われる社外取締役が就任しなかった、となれば不安も出ます。
    この株価の動きでしたら、手を放すのも無理はないと思います。

    自分でよく考えて踏ん張って握り続けたのか

    余裕シャクシャクで握り続けたのか

    逃げそびれてしまったのか

    残った人のご事情はそれぞれでしょうが、何とか、近いうちに残った方々と喜びを分かち合いたい

    としかし、今は言えない心境です。

    ここ3年の中では本当に厳しい、正念場のような気がします。

    ただ、冷静に落ち着いて考えれば、ここまで下がるか?としか思えません。


    よほどのことがなければ、このトンネルはもう少し続くかもしれませんが、まあ、果報は寝て待てです。

  • 今回辞任されたCFOは、その前のCFOよりは良かったとは、個人的に思っておりました。
    しかし、私が感じるところ、この一年ほど、決算短信などの文章が直訳で、分かりにくい文章といいますか趣旨がちがっているのではないかと思ってしましたので、何とかならないものか・・・とも思っていました。
    全くの推測ですが、この1年、CFOとコミュニケーションが上手くとれる英語と日本語を使いこなす経理担当者がいなかったように思います。
    人事ですので色々あってのことと思いますが、ここのところの積極的なIR態勢(以前と比べてですが)を鑑みると、社内で色々な変化が起こっていたのだろうと推察しています。
    昨年の増資の発行価格から3割程度株価が下がっていますし、株主総会もありますし。
    CFOは大切な役職なので、次の人は、経営戦略、財務戦略、株主対策などのバランスをしっかりとれる人になっていただきたいと思います。

    妙な不正で退任されるのではないことを願っています。

  • この2年、ホルダーには、なかなか厳しい時間です。
    CEO、CFOが外国人なので仕方ないですが、takさんも指摘されていましたが、短信や有報などの日本語訳が下手です。直訳にもほどがある・・・と言う感じです。
    まあ、仕方ないです。実質、もう、日本の会社ではないと、私は感じていますので。

    会社の持っている情報は、株主の持っている情報の何百倍(良い情報も悪い情報も)も多いので、昨年の海外での増資時には、ピーターがまともな経営者なら、今回の決算は概ね見えていたと思います。

    まともな上場企業の経営者は、2018年、2019年、2020年の3年ぐらいは考えて増資をしますし、特にバイオですから、なおさらです。

    昨日発表された資料は、2018年は我慢の時、と言っているので、それをどのような時間で考えるか、2019年のPLの進捗の信憑性はどうなのか、過去のそーせいGの姿勢と照らしてどうなのか、考えています。

    正直、よく、ここまで下がったなあ・・・・

    と思っています。

    昨日の資料を信用するかどうか、というところかと思いますが、海外の投資家はバカではない、と思っています。

    ある意味、昨年の増資は、ピーターの意思表示だと思っています。

  • ダメだよ。
    今までのように書き込んで下さいな。
    数少ない仲間だと思っているんですから。

  • 昨年の増資から、現在の株価に至る様々な動き、出来事の意味が、近く分かるのかもしれない、と本日のIRをみて感じました。ホルダーとしては、良い結果になることを願うのみであります(10,000円以下のTOBだけはやめて欲しい)。
    CEO、CFOの能力と昨年の増資、日本での治験への舵取り、アメリカ上場を視野の記事など、また表に出ているPL、潜在的なPLを総合的に勘案しますと、良い結果になるのではと期待していますが。
    どうなることやら・・・・

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