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投稿コメント一覧 (11コメント)

  • そろそろ世界初の事業
    エブリセンスとの特許事業
    データ取引プラットホームの収益化するんじゃねーかな
    下期からは色々と売り上げが入るようになるんじゃねーかな
    電話でIR担当に各々確認とってくださいね

  • 突発的な利益発生しそうな雰囲気あるよね~
    10月28日の海外企業とのネットワーキングも提携に繋がりそうだし

  • 【近々くる大型材料の一つを紹介】

    ポケトークからスマートグラスに移り変わる
    ネオスの株主が気付いたらここにきそう

    スマートグラスで、できること(機能)は

    カメラ機能
    AR機能
    動画鑑賞
    速度確認
    居眠り防止機能
    買い物機能
    地図機能
    天気情報確認
    心拍数確認
    見えている文字の自動翻訳
    検索機能
    などがあります。あくまでもこれは一部です。

    https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1006394.html

  • マイクロソフトとエーアイスクエアの絡みだけど

    エーアイスクエアが快進撃続けてる理由の一つは絶対にこの業務提携
    マイクロソフトがスマートグラスで音声認識する時に必ず役に立つからね
    いずれポケトークからスマートグラスに移行するはず

    日本マイクロソフトら、双方向リアルタイム翻訳実現に向け協働を発表
    ~AI・機械学習を活用、2020年までにサービス提供を予定

    もうすぐやで(*^。^*)

  • ブロードバンドタワー、「STAR認証」の「ゴールド」レベルを
    国内企業として初の取得

    ~クラウドセキュリティ認証で最高位の成熟度評価を得る~

  • JXTGグループ
    石油関連企業でここの名前がどのタイミングで出てくるか
    楽しみやで(。-`ω-)

    2019.06.25 19:28
    株式会社 Preferred Networks(以下、PFN)とJXTGグループのJXTGエネルギー株式会社は、石油精製プラントの最適化・自動化に関する共同研究を開始した。PFNの深層学習技術を活用することで、大規模且つ複雑なプラント設備の自動制御による最適化と、エネルギー資源の効率的な利活用を目指しており、将来的には、PFNの持つマテリアルズ・インフォマティクス技術を活用した材料開発も行う予定だ。

    今回、PFNは、2019年7月に第三者割当増資をおこない、JXTGホールディングス株式会社から約10億円の資金調達を行う。この資金調達により、PFNは、財務基盤の強化、計算環境の拡充、優秀な人材の確保をすすめるとした。

  • 凸版印刷とブロードバンドタワーとジャパンケーブルキャスト、新たな映像配信サービスの提供に向け実証実験を開始

    ■今後の目標今後3社は、サービスのブラッシュアップ並びに各種効果検証やケーブルテレビ事業者と連携した4K映像配信手法、サービス提供手法等について開発・調整を進め 、2019年度中のサービス開始を目指します。■実証実験の概要1.実施期間2019年3月11日(月) より6か月程度

  • 私の10倍銘柄をTOBで奪いとったKDDI許さんぞ
    AU→楽天モバイル AUデンキ→楽天エナジー AU光→ニューロ光
    KDDIは全部解約やで(。-`ω-)

  • No.190

    強く買いたい

    プレスリリース 2016 年 …

    2019/02/23 22:59

    プレスリリース 2016 年 4 月 26 日、パリ/東京 仏 Ingenico Group Lyudia 社株式取得により日本の事業拠点拡大へシームレス決済のグローバルリーダーである Ingenico Groupは、本日付で、同社の日本における販売パートナーである株式会社 Lyudiaの株式の 70%を取得した旨を公表しました。両社は 2014 年 2 月に国内総代理店契約を締結して以来、日本において、ソフトウェア開発から認証、流通、保守管理までフルレンジのサービスを提供しています。 2013 年に設立された Lyudia 社は、東京証券取引所に上場している株式会社ブロードバンドタワーの100%子会社として、Ingenico Group の決済端末の販売・保守や国内での認証を取得するための決済ソフトウェアの開発を行っています。また、Lyudia 社は東京に拠点を置き、日本における決済事業のエコシステムに精通した 30 名の優秀な人材を擁しています。なお、ブロードバンドタワー社は、Ingenico Group の日本におけるパートナーとして、今後も Lyudia 社の株式の30%を保有し続けます。 日本は Ingenico Group にとって重要なターゲット市場であります。2020 年の東京オリンピックの開催や現金を不要とする安全性の高い支払手段の促進を目指す政府の意向に促され、2017 年から 2020 年の間に EMV方式に移行することが見込まれております。同期間に想定される市場規模として、EMV 方式の決済端末約300 万台が見込まれますが、そのほぼ全てがイノベーション主導型の製品となります。このたびの、Lyudia社の株式取得は、Ingenico Group の決済機器の認証プロセスのペースを上げるもので、国内メーカー優位の市場である日本において主要なプレーヤーの1社になるという Ingenico Group の目標に向けた大きなステップになるものであります。またLyudia 社の経営陣が残留し、Ingenico Group の一員となることによりLyudia 社の経営陣の市場に関する深い知見と Ingenico Group 幅広いソリューションが融合されることとなり、Ingenico Group の日本における地位が高まることが期待されます

  • No.77

    強く買いたい

    2019年2月19日 news…

    2019/02/23 13:57

    2019年2月19日 news【プレスリリース】オープンテレマティクスプラットフォーム共同開発プロジェクトについて
    当社は、日本アイ・ビー・エム株式会社、株式会社ディーアンドエムの3社による、オープンテレマティクスプラットフォーム共同開発

    本提携の背景および目的

     既にIoTでは、自動車、家電、スマートフォンなどがインターネットにつながり、これらに組み込まれたセンサーが出す多種多様なデータを取得できるようになっています。その組み込まれたセンサーで得られたデータは、クラウドに集積・分析され、ビジネス上の判断や処理に生かすための分析基盤が進化しています。
     ブロードバンドタワーは、「c9(シーナイン)」や「GrowServer」などのクラウドサービスを提供しており、2014年6月には、国内企業第1号としてクラウドセキュリティ認証制度「STAR認証」を取得しております。EverySenseは、世界中のセンサーデバイスデータの収集、交換を可能とするプラットフォーム「EverySense」を開発・提供しております。また、EverySenseでは、今年夏に販売を開始する小型汎用環境センサーを開発しており、今年後半のEverySenseデータ交換プラットフォームの一般公開に向けて強固な体制を整え展開してまいります。
     このような背景の下、両社はIoT事業に参入するため、今回の資本・業務提携によって、EverySenseの開発するセンサーデータの収集、交換プラットフォームをブロードバンドタワーのクラウドで実現することで合意いたしました。

    本提携の内容

     このたび、ブロードバンドタワーは、EverySenseとの資本提携として、EverySenseが新たに発行する普通株式2,900,000株を引き受け、ブロードバンドタワーのEverySenseに対する所有割合は25%となります。一方、業務提携においては、ブロードバンドタワーとEverySenseとでセンサーデータのデータ変換プラットフォームの共同開発を行い、大規模な実証実験を展開し、そのプラットフォームを活用したIoT時代の"Information Harvesting -情報を収穫する"データ取引所を展開していきます!

  • リミックスポイント(発行株式数 約5700万) 
    出来高急増開始日 2017年1月6日  株価174円
    最初の最高値   2017年6月19日 株価1820円

    ブロードバンドタワー(発行株式数 約5200万)
    出来高急増開始日 2018年8月17日 株価203円

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