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投稿コメント一覧 (1432コメント)

  • 「日本国内には、北朝鮮への多数の協力者が存在する」 
    自民・中山泰秀氏が激白! 対北朝鮮サイバー戦実態

    夕刊フジ 2019.5.21

    北朝鮮の「無法国家」ぶりは変わらず、油断は禁物だ。
    「核・ミサイル」による恫喝(どうかつ)に加え、外貨獲得のために「サイバー戦」を仕掛けてきており、世界の重大な脅威になっている。
    北朝鮮のサイバー事情に詳しい、自民党国防族の中山泰秀衆院議員(大阪4区)が激白した。

     中山氏は現在、自民党の治安・テロ対策調査会と、安全保障調査会の副会長を務め、周辺国などのサイバー事情にいち早く注目してきた。北朝鮮のサイバー攻撃の実態について、次のように明かした。

     「日本の民間では、日ごろの業務で『北朝鮮製のソフトウエア』を知らないで使用しているケースがある。無料ソフトは危ない。将棋や囲碁の無料ソフトにも、北朝鮮製があった。『マルウエア(=ウイルスやワームなど、悪質なコードが仕組まれたソフトウエア)』の危険性がある」

     「下請けの開発工程で、北朝鮮の技術者が関与している。行き過ぎたコストダウンへの弊害が出ているようだ。そもそも、日本国内には、北朝鮮への多数の協力者が存在する。すでに、ハッキングなどの攻撃の拠点にもなっている。彼らが、内部犯行に手を染めているケースもある」

     確かに、北朝鮮のサイバー関連技術者の能力は高く、世界の脅威になっている。

     国連安全保障理事会で、北朝鮮への制裁決議の履行状況を調べる専門家パネルは今年3月、「北朝鮮が外貨獲得のためにサイバー攻撃をしており、制裁を科す際、禁止事項でサイバー攻撃にも言及すべきだ」と警告を発したほどだ。

     報告書によると、北朝鮮の対外工作機関「偵察総局」のハッカーらが2016年以降、波状攻撃を仕掛けているという。

    18年1月にあった日本の仮想通貨交換業者「コインチェック」の巨額流出事件も、北朝鮮の仕業だと断定した。ウイルスを仕込んだ「標的型メール」を一方的に送りつけ、社内ネットワークに侵入する手口だった。

  • ➡ セキュリティに注目が集まってきた!!!
     自分のスマホとタブレットとパソコンのセキュリティは大丈夫かな?

    ファーウェイ製品によるバックドア諜報の痕跡、欧州各国で次々発見
    Forbes 2019年05月21日

    以下は上記の記事に対する投稿

    ➡Aさん:中国製のUSBデータ移動ケーブルを買ったら
    ユーザーフォルダに隠しフォルダーが出来てて
    そこに使うたびに日付の変わるdllファイルがあって
    夜12時を過ぎるとなんか台湾のIPアドレスのサーバーと通信してるのがあったことあるw

    ➡Bさん:マジか

    ➡Cさん:Huawei疑惑のきっかけがそれらしいな
    夜中に一斉に中国と通信が発生して調査したらHuaweiだった
    Huaweiの担当者呼びつけて何やってるんだ?と問いただしたら
    何もやってないシラ切られたので証拠のログを提示したらただのメンテナンスと開き直り
    それでこれはおかしいとなって調査が始まったと、どこかのニュース番組で見たわ

    ➡Dさん:日本人には発見できないのか?

    ➡Eさん:それ以前にオープンにしてない新技術についてファーウェイからアプローチがあった。
    どうして知ったのかは推して知るべし。

    ➡Fさん:あぶねえ
    auのwifiファーウェイだったから速攻解約したぜ

    ➡Gさん:サムスンもバックドア付いてなかったっけ?

  • ➡ 以下の事件を知ると、
      OKがセキュリティに力を入れているのが正解だという事が良く分かる。

    トレンドマイクロにサイバー攻撃 ロシア系ハッカーか

    朝日新聞 2019年5月20日10時44分

     ウイルス対策ソフト「ウイルスバスター」で知られるトレンドマイクロ(東京)は、同社のコンピューターシステムに何者かが不正に侵入したと明らかにした。外部への情報流出は「現時点で確認されていない」と説明しているが、発覚のきっかけとなった米セキュリティー会社の調査では、対策ソフトのプログラムなど機密情報が盗まれた可能性を指摘している。

     セキュリティー会社「アドバンスト・インテリジェンス」が今月公表した調査結果によると、米国に拠点がある情報セキュリティー企業3社がロシア系とみられるハッカー集団のサイバー攻撃を受け、機密情報が盗まれたとしている。3社のうち1社が米国に現地法人を持つトレンド社だった。他の2社は判明していない。

     ハッカー集団は「Fxmsp」を名乗り、各国政府や企業から盗み取った情報を販売する狙いで、これまでに100万ドル近い利益を得ているとア社は指摘。

    Fxmspが今年3月、闇のインターネット掲示板を介して接触してきた相手に、ロシア語で「大手ウイルス対策企業3社から盗み取った情報を独占的に提供する」と持ちかけ、不正侵入の手口と合わせて「30万ドル以上で販売する」と提案したという。

     トレンド社は朝日新聞の取材に…

  • 国連に「食料をめぐんでくれ!!!」と泣きを入れているようでは、
    戦う気力も出てこないだろう。

    兵糧攻めが一番こたえるようだ。 「腹が減っては戦は出来ぬ」

    北朝鮮は、田植えの季節なのかもしれない。

    農家と軍人たちが力を合わせて、田植えをしているだろう。

  • >>No. 308

    東芝の場合はウェスティングハウスを買収した時の金額が大きすぎる。

    東芝は2006年1月に54億ドルでウェスティングハウスを買っている。

    2006年1月の対ドル円相場は、1ドル118.07円だ。

    日本円で計算すると、いくらだと思う?

    ➡ ウェスティングハウスを買収した時の金額が大きすぎて、
     「連結決算に与える影響が大きすぎる」 無視するには、途方もない金額だ。

     東芝の場合は、ウェスティングハウスに問題があるのを、
     大手監査法人は気づいてはいたが黙認していたのだと思う。

    そうでなければ、最終的な「連結の売上と純利益にお墨付き」を何年も付ける事ができないではないか(笑)

    いずれにしても、東芝の問題は金額が大きすぎる。目が点になるぐらいにね(笑)

  • >>No. 304

    東芝の場合は、ウェスティングハウスに問題があるのを、
    大手監査法人は気づいてはいたが黙認していたのだと思う。

    そうでなければ、最終的な「連結の売上と純利益にお墨付き」を何年も付ける事ができないではないか(笑)

    いずれにしても、東芝の問題は金額が大きすぎる。目が点になるぐらいにね(笑)

  • 大手と中小監査法人では、監査の質に大きな差があります。

    監査法人に限らず、あらゆる分野で一流と三流の差は大きい事は明白です。
    わざわざ三流に鞍替えする意図を、慎重な投資家は読み取ろうとするでしょう。

    ➡ それでは大手では絶対に問題が起きないという事になるが、

     現実は大手が担当しても問題を起こしている。

     特に大手の場合、問題を起こした金額が大きすぎる。

     東芝の場合も投資家は、大手が監査しているので、安心していたが
     2006年1月にウェスティングハウスを買収してから10年近くたってから
     問題が顕在化した。
     最終的な連結の売上と純利益に長い間お墨付きを与えているのだから、
    「俺知らないよ」では、笑える!!!

  • >>No. 293

    いずれにしても、東芝の監査法人は大手だった事には間違いない。

    弱小であろうと大手であろうと、
    公認会計士の資格を取得している人間が担当している。

    過去の例を調べてみても、
    大手監査法人が担当した企業で問題を起こしている企業は数多くある。

    弱小は無資格の人間が監査をしているというなら問題あるが、
    公認会計士の資格を取得している人間が監査をしているなら問題ないだろう。

    それとも、
    日本の政府が大手の監査法人でなければダメだと言っているのかな?

  • ➡ 企業の成長を加速させようとすると増資は、どの企業でもありえる。
     増資で得た資金を使って、売上と利益を急拡大できれば問題ない。

    ブロックチェーンソフトは、利益率が高いので
    2018年6月期から急激に売上と利益が伸びている。

    ➡以下は去年のOKのIRから
    平成 30 年 10 月 15 日

    ハッキング手法は日々進化しており、完全に対応するのは容易ではありません。

    こうした状況下において、当社は、世界の企業の中でも、AI/サイバーセキュリティ領域において最も評価が高く、
    米軍、CIA(アメリカ中央情報局)及び NSA(アメリカ国家安全保障局)といった豊富な顧客との取引実績のある「 Palantir 社との協業」により、ハッキング防止を実現するサイバーセキュリティソリューション並びに仮想通貨及びフィンテック領域に特化したアンチマネーロンダリング対策サービス(KYC/AML)の共同展開を想定しています。

    平成 30 年 11 月 14 日

    Palantir 社が開発するビッグデータ分析製品は、非構造化データの統合・分析を容易に実現できる汎用性の高さを強みに、テロ対策、災害支援、サイバーセキュリティ、金融犯罪摘発、データ駆動型処理、生体研究、顧客審査等の幅広い用途に用いられています。

    本業務提携により、「当社は情報セキュリティ市場」に新規参入し、
    「仮想通貨取引所に対し Palantir社製品を共同して販売することで、
    ハッキング防止を実現するサイバーセキュリティソリューション及びアンチマネーロンダリング対策サービス(KYC/AML)を提供してまいります。

    当社は、Q&A サイト「OKWAVE」や FAQ システム「OKBIZ.」等の
    「自社製品サービスへのブロックチェーン技術」の応用、
    海外子会社によるブロックチェーン導入及び運用コンサルティングの提供、
    並びに「仮想通貨周辺製品の取り扱い」を進めています。

    当社は、Palantir 社との本業務提携により、当社のブロックチェーン/仮想通貨領域での事業アセットと、当社自身の運営サービスや製品における情報セキュリティの取り組みによって蓄積してきた知見に Palantir 社の高度な製品を組み合わせてソリューションを提供することで、
    「仮想通貨周辺における情報セキュリティ市場」への進出を図ってまいります。

  • >>No. 288

    複アカのmor君

    東芝の監査を担当していたのは、弱小監査法人だったのかな?(笑)

    東芝は三大大手監査法人の内の一社と契約していたハズだが?

  • >>No. 251

    表示名:  mor*****
    ユーザーコード: geq5AZF5uzN6RFZJDccN2Q--

    マネックスグループ(株)
    No.408 2019/04/26 18:21

    金融資産の減損損失 約18億円は、コインチェックに関連したのれんなどを処理したものでしょう。

    ➡ 複アカのmor君は、マネックスの株を2018年の高値圏で買っているね。

     自分が高値圏で買っているマネックスが、
     買収したコインチェック社の株を減損処理したので、悔しかったのだね。

     コインチェックは、北朝鮮にサイバー攻撃を受けて65億円を盗まれた。

     現在使用しているセキュリティ・ソフトの防御能力が低ければ、
     また、サイバー攻撃を受けて何十億円のも資金を盗まれる可能性がある。

  • >>No. 245

    複アカのmor君、

    2006年1月の対ドル円相場は、1ドル118.07円だ。

  • >>No. 245

    複アカのmor君、

    54億ドルが日本円でいくらか教えてくれ!!!(笑)

  • >>No. 243

    東芝の原子力発電事業と
    プレミア証券では金額の桁が違いすぎる(笑)

    東芝は2006月に54億ドルでウェスティングハウスを買っている。

    複アカのmor君、54億ドルが日本円でいくらか計算してごらん。

    OKの経営陣は、この先事業展開していく上で証券業務が必要だと思ったのでプレミア証券を買収したと推測できる。

    OKプレミア証券に期待してOKの株を買っている買い方は、誰もいないよ。

    ➡ そんなことより
      OKの場合、利益率の高いブロックチェーンソフトの開発と受注が
      どこまで伸びるかを買い方は期待している。

  • OKプレミア証券に期待してOKの株を買っている買い方は、誰もいないだろう。
    もともと4億500万円という安い金額で買った証券会社だ。
    買った金額が安いので減損処理しても大した影響はない。

    ➡ そんなことより
      OKの場合、利益率の高いブロックチェーンソフトの開発と受注が
      どこまで伸びるかを買い方は期待している。


    取 得 価 額
    プレミア証券株式会社の普通株式 400百万円
    アドバイザリー費用等(概算額) 5 百万円
    合計(概算額) 405百万円

  • ➡他社も確認してみた。
    キャッシュフローが提示されているのは、
    他社では、4Qだけの場合もあり、2Qと4Qの場合もあり問題ないと思う。

    ・ビジネスが急拡大しているときは、借入金は増える。借入金が増加することが悪であるのなら、ビジネスを拡大しないで、守成に徹するしかない。
    ・OKプレミア証券を買っているので、投資に資金が投入されています。

    ➡OKは、去年の4月に業績上方修正が発表されたが、ビジネスが急拡大して
    以前とは全く別の企業になっているので、その通りだと思う。

    ➡OKの場合、原料を仕入れて製造して他社へ販売するという製造業ではない。

  • ソフトバンクGの自己資本比率は四季報オンラインで見ると、21.7%しかない。

    有利子負債は、17兆円もある。

    ソフトバンクは創業以来、自転車操業で経営が成り立っている。

  • マイクロソフト社は、現在でもOKの第二位の大株主だ。

    OKの株を 6.9%も所有している。

  • ➡ OKは、積極的にセキュリティに力を入れている。

    平成 30 年4月には、日本初の情報セキュリティ専門会社の創業をはじめ、ホワイトハッカーとして著名で、ブロックチェーン技術への造詣も深い石川英治氏を CTO として招聘する等、セキュリティ対策についてさらに強化を図っています。

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