IDでもっと便利に新規取得

ログイン


ここから本文です

投稿コメント一覧 (511コメント)

  • 四季報予想

    来期(2021年)売上    90億円 
    来期(2021年)営業利益  10億円 黒字化達成
    来期(2021年)経常利益  10億円 黒字化達成
    来期(2021年)一株利益  43.2円
    来期(2021年)PER    10.67倍 / 461円(2020.7.3)


    今期第3、第4四半期中に上記数字を裏付けるビックIR(トレアキシン自社販売体制構築、RTD製剤承認、リゴセルチブの臨床結果、ブリンシドフォビルの展開等)がどんどん発表されます。 仮にメディシン社との仲裁裁判で賠償金が取れれば黒字化のスピードは(更に)加速されるでしょう。

    シンバイオは来期以降の業績が激変しますから株主はこれから2021年に向け、シンバイオの動向、株価に注視して行きましょう! 

    「果報は寝て待て」


  • >コロナウイルスにブリンシドフォビルが何で開発できない、やらない導入説明してくれ吉田社長


    来期からの黒字転換を確実にする様、人物金を選択と集中する為です。

    今はいつ製品になるかならないか分からない新型コロナに投資するべきではなく、トレアキシンの自社販売に向けて人物金を集中すべきですね!

  • 賠償金の有無によってシンバイオの長期的視点を見失わないで欲しいとの思いです。

    言葉足らずですいませんでした。

  • 今回の仲裁結果発表遅延はシンバイオが昨日の内に誠実に対処すべきでしたね。

    ただ、何回も投稿していますが、メディシン社との仲裁案件はオマケですよ。

    来期からは黒字転換が確実視されていますし、現時点では不安要素は見当たりません!

    中外製薬が先日、DLBCLに於いて適用申請を出したP−BRもトレアキシンが併用で使われており、トレアキシンの供給はシンバイオになるでしょう。

    パニック的な売りは投資家心理を不安にさせますが、冷静沈着にこの相場に対応する事が肝要だと思います。

  • > もうさっさと増資してスッキリした方が早く上がる気がするわ


    私もそう思います。 

    賠償金は在ったらオーケー、無くても来期からの黒字化で十分株価上昇が見込めます。

    モルガン連合が空売りしている今は、じっくり安く仕込む時期だと思います。

  • No.291

    >>275 > …

    2020/06/26 05:42

    >>275


    > 仲裁金より、下期のロードマップをきちっと開示して欲しい。RTD製剤は、今年9月には承認されるだろう。販売は、アステラスドイチェの縛りから、来年1月からになっているが、製品不良を根拠として、今年9月から販売できるよう交渉して欲しい。今年は、収益云々より、来期万全の体制で1月からスタートするようにして欲しい。



    RTD製剤はまだ未承認だという事、今年12月までエーザイとの販売委託契約があることから9月からの販売は無理だと思います。

    ただ、来期初頭からのRTD液剤販売はシンバイオにとっても販売先である医療機関にとっても導入訓練、FD製剤在庫等を解決する意味でもベストなタイミングと言えますよ。

    イーグル社の製品 BENDEKA(RTD製剤、RI製剤)はTEVA社が既に米国でトレアキシン市場の95%以上の販売シェアを持っている製品であり、供給面及び品質面でも全く問題ありませんのでシンバイオホルダーは安心してください。

    最後に医療薬販売の最前線にいるMRの方のシンバイオ株に対する見方を見つけましたので参考にしてください。

    MRだいさくの大胆ブログ
    http://teigakurekikousyunyu.com/symbio-kongo.html

  • しっかりと集められている。

  • 今日は安く買えそうですね(かな?)。

    来月7月になったら来期業績相場が始まりますから、六月の押し目はシンバイオ株の絶好の仕込み場になりそうです。

    来期2021年度、売り上げ➡3倍100億円、利益➡大幅黒字転換13億5千万円(トレアキシンの利益率50%以上からみても上方修正は間違いなくあるでしょう)はもうすぐ市場の大多数に認知されます。

    シンバイオ株主は短期の株価の値動きに惑わされることなくドッシリと構えていましょう!

    果報は寝て待て。

  • 今日の出来高は300万株以上。

    これから多くの投資家にシンバイオの来期業績(大幅黒字転換)が知られていく。

  • 来期2021年度、

    ①トレアキシン売り上げ3倍(約100億円)

    ②利益は黒字転換(会社予想13億5千万円、トレアキシン売上高利益率50%以上有り、粗利で50億円以上有る為、上振れがあると思います。)

    株価は乱高下しているが、ホルダーは振り落とされないようにしましょう!

    果報は寝て待て!

  • かなりの大口がシンバイオに参入しましたね。

    モルガン連合も危ないですよ。

  • 賠償金はオマケ、増資は折込済だと思います。

    この掲示場の住民はご存知と思いますが、
    来期以降のシンバイオ黒字転換に向けて大口の玉集めが既に始まっていると思います。

    2020年12月までエーザイに販売委託されていますが、エーザイの販売価格の30〜40%が利益率だとすれば2021年度以降、これまでのシンバイオの利益率約30%に加えて上記利益率が上乗せされ、恐らくトレアキシンの売上利益率は50〜60%と推察出来ます。

    トレアキシンの売上を来期100億円とすれば粗利で約50億円以上の利益となり、リゴセルチブとブリンシドホビルの研究開発費を除いたとしても会社予想の営業利益9億円を遙かに超える利益が期待できるでしょう。

    仮に賠償金が無く、増資で株価が下落し(しないと思いますが)たとしても、そこは絶好の押し目買いのタイミングとなるでしょう!

    果報は寝て待てですよ!

  • SyB P-1501の詳細情報ありがとうございます。
    SyB P-1501は第三相臨床試験まで進んでいたんですね。
    商品説明にも症例の集積が進み、薬剤効果に一定の成果が出ていてた事、日本での認証までもう少しという処まで来ていたことが解ります。

    問題はなぜメディシンズ・カンパニーがシンバイオとの契約を反故にしてまでIONSYSから撤退しなければならなかったのかですよね。

    メディシンズ社が何らかの重大な製品瑕疵を契約時に隠していたのであれば、今回の訴訟においてシンバイオは非常に優位になります。

    ここまでくると想像でしかないですが、アムジェン本社副社長まで務めた吉田社長が約90億円という巨額の賠償金を請求するにはそれなりの根拠があると思います。 そうでなければ財務的に余裕がない同社が2017年から3年もの月日と巨額であろう訴訟費用を賭ける意味がありません。

    前回の投稿では賠償金はあくまでオマケであり、来年度の劇的な利益率の向上による業績改善だけでも株価が十分上昇すると書きましたが、今月末(あと7営業日)までに発表されるであろう訴訟の結果にも非常に興味が出てきました。

    シンバイオ株主としては果報は寝て待てですね。

  • 上半期もあと一週間で終わります。

    来月に入ると来期の業績相場に移って来ますからシンバイオの株価は楽しみですね!

  • 四季報を見れば解るが、シンバイオの来期利益は驚異的に伸びる。

    その理由として①トレアキシンの委託販売から自社販売への移行による売上、利益率の増加②患者数が2倍以上に拡大するDLBCLに対する追加認証③FD製剤(アステラス製薬)からRTD.RI製剤(イーグル社)による利益率の向上及びトレアキシン製剤の安定供給先の確保が挙げられる。

    他のバイオ製薬会社の見込み、思惑による売上増加と違いシンバイオは来期以降非常に明るい未来が確実に待っている。

    JPモルガンら外資系証券会社が空売りを仕掛けているが、彼らも上記の事は重々承知しているし、彼らとしてはシンバイオを今季中に安く大量に仕込みたい筈です。

    株価が乱高下すると心落ち着かず、短期売買に走りがちですが、来期以降を見据えて株主は、しっかりホールドして行きましょー!

    訴訟(賠償金)に関してはオマケ位に考えた方が良いかもしれませんね。

  • 笠井アナウンサーが罹っていた再発・難治性びまん性大細胞型B細胞リンパ腫は正にシンバイオのトレアキシンがこれからターゲットとしている領域ですね。

    一刻も早くトレアキシンが認証され、多くの患者を救う事を願います。

  • >>No. 661

    > ギリアド今日も上げてるよ

    心配しなくていい。
    中国でアビガンの効果は立証されている。
    あとは日本での臨床結果を待つだけ。
    発表されたらあとは青天井。

    果報は寝て待て。

  • 新型コロナウイルスの全世界的なパンミデックはいま始まったばかりで、ワクチン及びアビガン以外の特効薬は出来ていない。

    中国でもアビガンと同じ成分(ファビピラブル)の効果が臨床実験で証明され、薬の生産が既に開始されている。

    アビガンはブロックバスター(画期的な薬効を持つ新薬で、その対応疾患領域で発売されている他製品と比べ圧倒的な売り上げをあげる製品のこと)になりますね。

  • WHOは現在、二種類の治療法を試験している。
    1つは抗エイズウイルス薬、もう一つは他の抗ウイルス薬使っているとある。結果は、三週間以内で判明するとの事。

    中国の情報から、もう一つの抗ウイルス薬というのはファビピラブルル(アビガン)の可能性が高い。

    昨夜のADRの急騰はこれが原因ではないのかな?

    兎に角、WHOが推奨すれば、日本政府もアビガンを使用するしかない!

    一刻も早く新型コロナウイルスに対する治療法を確立させて欲しい!

  • YouTubeにファビピラブル(アビガン)が新型コロナウィルスに有効であるという投稿が増えてきました。

    これまでの様に地上波だけで、政府は情報をコントロール出来なくなってきています。

    厚生労働省はこの危機を国難として捉え、中国の臨床情報を利用してでも一刻も早く200万人分の備蓄があるアビガンを臨床試験してほしい。

本文はここまでです このページの先頭へ