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投稿コメント一覧 (142コメント)

  • >>No. 849

    通常はそうなのかもしれないですね。
    でも今は異常な事態なのでどうなんでしょう?
    価格の安い消耗品ではあるけれど、マスク、エタノールなんかは、相当価格変動してますから。
    案件ごとに見積り取って予定価格を決定するくらいはしてるんじゃないかなと思います。
    想像ですが。

  • 今の時期は窓やドアを開けて換気することで凌いでいるけど、これから一番問題になってくるのは、蚊だと思うな。
    ジカ熱、デング熱。こっちの感染症問題が出てきて、開けるも地獄、閉めるも地獄となる。
    つまり、エアテクしかない。
    そして、どこかのタイミングでマスコミが大きく取り上げだして、注目を浴びる。
    もともと出来高が少ないここが、もし注目を浴びることになったらどうなるか。
    想像つきますよね?

  • ウェークアップでANAの飛行機のHEPAフィルターを紹介してたね。
    エアテクではなく、日本無機(株)のだけど。
    HEPAフィルターは陰圧室が主流だったけど、今後は新たな用途に拡大していくみたい。

    今は知名度が少ないエアテクを、メディアがどんどん宣伝してくれるようになるのではと期待。

    そうこうしているうちに、2Q決算がくるでしょう。

  • 東京都の感染者増えたね。
    次の四季報は、特需を織り込んだ予想が出てくるのかな?

  • 感染者が増えることを望んでいるわけじゃないけど、東京の人の動きを見てると数日以内にまたPCR陽性者が増える可能性大じゃないかな。
    そしたらここも上がるでしょう。
    つまり、ここ数日が底になると思う。
    感染者増えなくても四季報出れば上がるだろうし、この会社の機器はこれから色んな所にどんどん導入されるでしょ。

  • 2万本というのは、実質、コロナ治療としての増産要請でしょ。
    臨床試験で2万本も使うわけないもの。

  • >>No. 69

    yahooで「オルベスコ」と入力してリアルタイムで検索すれば出ますよ。
    あくまで「体感」ということなのでよく分かりませんが、10%程度症状が軽減されるのではないかと私は受け止めています。
    10%だとしても、承認されるのに十分な有意差だと思いますが。
    ちなみに、私も帝人株をかなり持っているし、世界を救うためにも、ぜひ承認されてほしいですね。

  • コロナ病棟の看護師さんのTwitterでは、オルベスコは体感で10%回復する程度のようです。看護師さん、ありがとうございます。頑張ってください。
    オルベスコの効果は期待してたよりは低いけど、少しでも効果があるなら希望が持てる。

  • >>No. 1089

    在宅テレワークには、楽天Linkのビデオ通話・ビデオ会議が役に立つでしょう。

  • ウルシーに関しては、アメリカ販売の大幅遅延に加え、中国の承認も遅延し、優位性の証明も期待外れ。
    M系は2年先送りとの予想もある中、会社からはなぜ先送りになったのか・どれくらい先送りか何の説明もなく、試験結果が大して良くなかったのではと勘ぐってしまう。
    ファイザーに導出した10個のGPCRの進捗も全く説明なし。
    GPCR解析と化合物の作成は半年あれば可能で複数同時進行できるといいながら、新規GPCRの導出・発表は小型の1件のみ。
    JITSUBOもヘプタレスも上場なし。
    株式分割もなし。
    田村会長の株売却。
    17.3期、18.3期の業績は期待していたものに比べてダメダメ。
    ここにきて16.3期の業績が赤字だったから一部上場の申請基準を満たしていませんという、とっくに分かっていたはずのマザーズ残留発表。

    信用をなくしたことがらは、挙げればきりがない。
    この状況で事業は順調だと思っているのであれば、ちょっとおかしいのでは。
    おそらく、このタイミングでのマザーズ残留発表は、株価の暴落に伴う株主からの突き上げで、やっと社長やIRが動いた結果だろう。
    会社もようやく重い腰を動かし始めて、何かよいことが出てくればよいのだが、いまいち期待はできない。
    直近では3か月後の四季報での19.3期の業績がよいものであることを期待するぐらいか。
    ただし、それもよい数字とは限らないし、仮によい数字だったとして、今までがこんな調子だから市場の信用を得られるか分からない。
    メガファーマと何件も大型契約している企業だから、技術は確かだと信じているけれど。
    M系の進捗、新規大型案件の導出、子会社の上場あたりがカギになると思われる。

  • もちろん、31年3月期の見通しはざっくりとしたものでしょう。
    それでも、約半年後には四季報などにも載ってきて、どっちにいくかでそのインパクトは相当なものになると予想できます。

    総会後の懇親会で、GPCRの構造解析は6か月程度ででき、複数の解析を同時進行可能と言っていたので、IRが次々出てくるものだと思っていたんだけれどなあ。
    水面下で動いているのかもしれませんが。
    気長に待つしかありませんね。

  • それにしてもずいぶん下げますね。
    そろそろIRが欲しいところです。

    30年3月期に利益が半減することが、よくやり玉に挙げられますが、重要なのは31年3月期だと思っています。
    回復するのか、横ばいなのか、更に減るのか。
    倍返しで回復するぐらいを期待してますが、どのような計画が出てくることやら。

  • 先導役の出世頭のそーせいがPER低いって、何なのかね、まったく。
    とっとと正当に評価しろよと言いたい。

  • ギリアドって、いろんな薬を開発してますが、何か特殊な創薬技術を持ってるんでしょうか?
    例えばヘプタレスを上回るような。たぶん、それはないと思いますが。

  • 創薬のリスクは、決して0にはならない。
    しかし、絶対的なリスクなど、もともと関係ない。
    相対的に他社よりリスクが低いことが重要なのだ。
    製薬企業は少しでもリスクの低い所、つまりヘプタレスを選ばざるを得ない。
    これから次々と契約を結ぶことになるだろう。

  • 数あるバイオベンチャーの中からヘプタレスを選んだというのは、すごくセンスあることだと思います。
    単純に日本のバイオとかいうわけではなく、世界的視野に立って最も有望なところを選んだのでしょう。
    私は社長を信じようと思います。

  • Yahooのトップページに出てるこのニュースって、そーせいにもメリットあるんでしょうか?
    COPDと喘息とか。

    薬の特許「同一成分でも用法違えば延長可能」 米社の抗がん剤、最高裁が初判断

    成分が同じ抗がん剤について、用法・用量が異なるため改めて薬事法の承認手続きを受けた米大手製薬会社「ジェネンテック」が特許期間の延長を求めた訴訟の上告審判決で最高裁第3小法廷(木内道祥裁判長)は「同一成分の薬でも用法・用量が一定程度違えば、特許の延長を認める場合がある」とする初判断を示した上で、国側の上告を棄却した。特許延長を認めなかった特許庁の審決を取り消した知財高裁判決が確定した。

     用法・用量が異なっても効果・効能が同じであればすべて「同一の薬」としてきた特許庁は、最高裁判決により延長を柔軟に認めるよう変更を迫られる。

  • 今回の件を見る限り、イーロンマスクはリチウムイオン電池で勝負をかけているように思える。
    その場合、彼にとってバテナイスは商売敵となる。というか、そもそもバテナイスのことは相手にしていないかもしれない。
    マイクロには、ぜひイーロンマスクを脅かすぐらいの存在になってもらいたいものだ。

  • こんな掲示板に日がな一日書き込んでいるなんて哀れな生き方だろうか?
    この世が天国か地獄かは、この世に住む人が決めることだ。
    この掲示板が便所の落書きか、医大の黒板かもまた、ここに書き込む人が決める。
    便所の落書きだと思う人は、そう思って書き込んでいればよい。
    一日ずっと、便所に落書きする人生が楽しいのであれば、それはそれでよいのだ。

  • カイオムは試験契約すらできていない。対してヘプタレスは、そうそうたる製薬会社と契約し、多数のパイプラインを有している。他のバイオベンチャーとは一線を画しているといっていいだろう。

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