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投稿コメント一覧 (143コメント)

  • ちょっと前の、一部のホルダーが浮かれて、売り煽りに対して上から目線だった掲示板は嫌いでしたが、MSCBなどという、嘘をつく売り煽りのいる掲示板も嫌いですね。
    まあ、株の掲示板とは、そういうものですかね。

    ストップ安3連続の危機、もっともっと上で起こると思ってましたが、早々に陥ってしまいました。
    http://textream.yahoo.co.jp/message//?category=1004583&thread=4583&comment=11765

    信用で買ってしまった人には同情します。
    残念ですが、追証の売りも入ってくるので、ストップ安3連続は本当にあるかもしれません。
    しかし、その後は回復すると私はみています。前にこの掲示板で言われてたような高値になるかは分かりませんが。

    本日IRはなかったですが、それでプロトタイプ失敗を決めつけるのは早計でしょう。
    私は、社長の言葉からアドリブシステムは順調と受け取っています。
    今回の増資が必要になった理由は、おそらくプロトタイプでは大型契約などは結べそうにない、ということだと思います。やはり最終型ができなければダメなのでは?
    Sema3Aも有力ですが、承認され安定したロイヤリティーが入ってくるまでには相当の年数がかかる。
    会社もそういう苦しい状況なんだと思いますね。

  • これから先はじわじわ上がっていくと思います。

    しかし、20日に買った人はド短期の人も多いでしょう。しかも相当数の人が買っている。
    しばし利益確定の売りは続くでしょうね。特に週末は。

    プロトタイプIRは早い方がいいですけど、3月4日付近にあるとか煽らない方がいいと思いますよ。
    今までも…
    12月末、1月末にIRがあるかも???
    2月に入っても毎日のように、今日IRがあるかも???
    大安だからIRとか株価が下がったからIRとか、いろいろ願望書きたい気持ちはわかりますが、いらぬ被害者を出した原因の一つだと思います。

    会社は3月末までを目標としている、ただそれだけでいいじゃないですか。

  • >>No. 19223

    こういった論文があったんですね。教えていただきありがとうございます。

    親和性は少し気になっていました。

    たとえばマウス体内での抗体作成の過程は、抗原に対する型を取り、型に対応した抗体を体細胞突然変異によって作成している。
    写真でいう、本人を撮影したようなもの。

    アドリブシステムは、無限に近い(理論上は無限だとしても現実世界では有限)抗体産生細胞を管理し、抗原に最も反応する抗体を抽出する。
    これはたくさんのモンタージュ写真から本人に似たものを選ぶようなもの。

    どちらの写真が本人に近いかは、改めて言うまでもない。

    と私は思っていますが、いかがでしょうか?
    親和性を向上させる技術についても研究・開発は進んでいるでしょうが、どのくらいのレベルまでいけるものなのか…。
    mabさんなど、詳しい方の御意見をお伺いしたいです。

  • >>No. 19243

    すでに回答されていましたね、すみません。

    株主のためだけでなく人類のためにも、なんとか成功してもらいたいものです。

  • >>No. 20573

    昨日のIRって、そこまでの内容入ってるんですか?

    軽鎖、重鎖の再現性を確認しただけで、ライブラリー作成のスタートラインに立ったということでは?
    (実際には、ライブラリー作成も同時進行してるかもしれませんが。)

    親和性の問題は、別の手法でクリアしていくんじゃないでしょうか?

  • 今は持ってないですが、以前私も持ってました。

    ここはいい会社だと思います。

    おめでとうございます。

  • ここが上がらずオンコが上がってますね。

    ガン抗体ができれば、ガンワクチンはいらなくなると思うんだけど、

    なんでここが不調でオンコが上がるのかなー?

    あと、日本はバイオバブルとか言われています。

    リジェネロン社も株価順調だと思いますが、

    バイオバブルは日本だけでなく世界的な流れなんでしょうか?

    それともリジェネロン社はバブルではなく上がっているということ?

  • >>No. 22827

    おさらいみても何の役にも立たんから、

    これから買う銘柄を言え。

  • 動画の後半、Sema3Aについて「当初予定していたある疾患に対しては明確な効果が得られなかった。しかし同時進行していた敗血症モデルには効果があった。」とさらっと流している部分があります。
    たまたま敗血症が拾われたからいいものの、この当初予定していた疾患に効果が得られない、というような状況は、今後もあるんでしょうかねー?Sema3Aだけの特殊事例?
    詳しい方の意見をお伺いしたいです。

  • 今回のプロトタイプ延期は、そう悪いことではないと思います。

    製薬会社にアドリブシステムを売り込むとしたら、このプロトタイプのデータを元に交渉するのでしょう。
    有利な契約を結ぶには、プロトタイプが優れている方がよい。アドリブシステムはこんなにすごいんだってことを見せつけなくてはならない。
    良いものができれば、3か月ぐらいの遅れなんてどうでもいい話でしょう。

    株主として会社を応援する、と建前上よく聞きますが、その真価が発揮されるのはこういうときだと思います。株価が上がれば、増資の金額が上がり、会社は安心して事業を進めることができる。
    単に株を持ってるだけでお金を儲けて「応援してたんだから当然だ」と威張るのはちょっと申し訳ない気がしますが、こういうときに頑張れば少しは後ろめたさもなくなるでしょう。
    もし、期待されているような大金を得られるのなら、なおさらね。

  • No.135166

    かつて

    2013/03/25 22:05

    木村民子という人がこの掲示板にいました。

    いやー、懐かしいなあ。

    知ってる人いますか?

  • 肺がん治療薬のイレッサの副作用が問題になってますね。

    薬は、他の商品に比べて効果と副作用のリスクが高すぎる。
    確かにそうです。

    アドリブシステムはできあがるとして、
    はたして、そのライブラリが実用化に耐えうるかどうか。
    専門的なことなので、私にはわかりません。
    たぶん、ほんとのところは開発者およびカイオムの研究者しかわからないでしょう。
    ひょっとしたら当事者もまだ半信半疑かもしれません。

    1年後、結果はわかるでしょう。
    ほんとだったらすごいことです。

  • 新型インフルエンザが流行りそうで嫌ですねー。
    仮に一時カイオムが注目されたとしても、本当にパンデミックが起これば経済的なダメージは計り知れず、当然すべての株が暴落するでしょう。
    カイオムがパンデミック対応できる2018年まで待ってもらいたいものです。皆さん、ちゃんと予防しましょう。
    ちなみに、パンデミック対応は、人類への貢献度は非常に高く知名度も上がると思いますが、利益は大して期待できないのでは?
    確か前にH1N1で騒がれたときも、インフルエンザワクチンは大して利益なかったと思うので。
    非常事態ですから、金儲けなんて言っていられないんじゃないでしょうね。

  • そーせいがかなり上がってますね。
    カイオムに乗り換えずにそーせい持ち続けてた方がよかった結果になってしまった。
    そーせいが上がるのは当然なのでいいですが。

    敗血症がいくらで導出できるかなー。
    もしその金額が大きければ、同レベルの契約が今後もたくさんできるすごい技術だー、
    とかなんとか掲示板でも盛り上がり、株価もかなり上がることでしょう。
    なので、敗血症の契約金額はとても重要だと思います。

  • >>No. 27527

    >従来は8週間程度かかっていた高親和性抗体の作製期間が3週間程度に縮まるという。

    「従来」とは、「従来のアドリブシステム」という意味なのでしょうか?
    今まで10日間というのはよく聞いていましたが、8週間というのはあまり聞いてなかったので。
    それとも、アドリブシステム以外の手法だと8週間なのが、アドリブシステムだと3週間だと言っているのでしょうか?
    だとすれば、10日間というインパクトよりかなり弱くなったような気が…。

    また、増資について、今回の手法を選択した理由の一つに、場合によっては50億以上(75億)の資金を調達できるから、というのがあったと思います。
    この点に関しては、読みが甘かったと言わざるをえないでしょう。

    売り煽っているわけではなく、私もホルダーですが、素朴な感想です。

  • 回転してうまく利益を得たいと思っている方もいるでしょうが、神様さんがしつこく書いているように、カイオムに関しては、ずっと持ち続けるのが一番良いと思います。
    回転したところで労力かかる割にリスクも高い。娯楽(ギャンブル)の一つとしてお金を払ってスリル感を楽しむぐらいのつもりならいいですが。
    かといって持ち続けるのは誰でも簡単にできるかといったら、そうでもないですけどね。

    私はカイオムしか持っていなく、昨年中に買える分は買い切っているので、全く動くつもりはありません。いくつも銘柄をチェックしたり売買するのは面倒なので(笑)
    今年か来年か数年後か分かりませんが10万円を超えたら1/3を利益確定し、残りはよっぽどのことがない限り、ずーっと持ち続けていようと思っています。

    ただ、株の世界は何があるか分からないので、基本は信頼してますが、あえて疑ってかかることを心がけています。

  • >>No. 27950

    次世代ADLibシステム。魅力的な言葉ですね。
    たぶん、完全ヒトADLibシステムのことではないと思います。完全ヒト…は、完全ヒト…と書いてあるので。
    究極のオーダーメイド医療に一歩一歩近づいているようで、嬉しいですね。

  • 後場、頑張りましたね。

    増資時や今回のような予期せぬ急落があるので、私はもう懲りて信用をやろうとは思いません。よく考えれば、有り余る大金を手にしたところであの世に持って行けるわけでもなく、危険なものに手を出して大事なものを失ったら元も子もないですから。

    この価格帯での話ですが、カイオムの下値不安が完全になくなるには、期待だけでなく実際の収入が保証される、つまり直近ではSema3Aが大型契約になるのが一番肝心でしょう。同様の大型契約が今後も次々見込めるようになることから、評価が格段に上がるはずです。

    さらに少し先の話になるかもしれませんが、バイオ(だけに限らないですが)バブルが終わってしまったとき当然ここも影響を受けるでしょう。ですが、カイオムは将来莫大な収益が見込める企業です。それが現実になったとき、必ずや株価は復活するはずです。買いかぶりかもしれませんが、ファイザーやノバルティスと同レベルの企業にまで成長してほしいと思っています。

  • >>No. 28381

    リンクの中の、

    ・「生物多様性の謎を解き、抗体医薬をつくる」(理研ニュース、2006年7月号)
    http://www.asi.riken.jp/archives/dri/jp/rikennews/newspdf/2006/2006.07_ohta.pdf

    をたまたま読んでいたら、
    「さらに私たちは、ヒトの抗体産生の仕組みを試験管の中で実現する“スーパーADLibシステム”を目指しています。」
    と書いてありました。

    既出かもしれませんが、これってどういうものなのでしょうか?
    完全ヒトADLibのこと?
    それともLibと付きながら、もはやライブラリではなく、抗原を試験管に入れて、それにぴったり合う抗体を生体内と同じ仕組みの遺伝子組み換えにより造り出すとか?

    分かる方いたら、教えていただけるとありがたいです。

  • 抗体医薬が主流になることを予感させるIRですね。
    市場予測も、従来予測分の何割かをカイオムが奪うだけでなく、カイオムの技術により新たに創出される市場もあるだろうとのこと。
    将来、カイオムが絡んだ医薬品の売り上げは、数兆円に達する可能性も十分ありそうです。
    これはすごいことです。
    何より、カイオムの技術によって怖い病気が格段に少なくなるかもしれない。
    ぜひ成功させてほしいですね。

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