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投稿コメント一覧 (93コメント)

  • FGIは、企業の成長や地域社会の発展を支援する、自称「ブティック型投資銀行」ということらしい(HPより)。だからその関連会社メッツァの手がけるムーミンパークも埼玉県飯能市の地方創生の一環とも言えるのだろうが、そこは自称「ブティック型投資銀行」と名乗るだけの投資会社がやることといえば、最終的には切り売りかタダ同然のポイ捨てか。鳴り物入りで開業したムーミンパークも今では、マスコミに取り上げられる機会もめっきり減っているしね。

  • どっか別のトコもかつては同じような優待制度もあったが、やっぱココも同様に優待廃止になったのか。アーバ側からすれば、通販、通信情報関連会社でもあるまいし、たとえどっかに丸投げしていたとしても、こんなメンドクセー優待制度は足かせにしかならなかったのだろう。
    次に株主優待制度に手を出すときは、こんなメンドクセー優待制度ではなく、たとえばクオカード配布とかもっと手のかからないモノにすれば!?

  • なんでココ買ったの?
    ココは単なるアセットマネジメント業務をも包括した投資会社のようなトコロみたい。(詳しく調べるつもりはないので、ようわからんけど。)
    だけど、ココの馴染みのホルダーさんたちは無理矢理(?)ムーミンにこじ付けてメルヘンチックな面持ちで投資してたみたいで、ついにああなってこうなったということらしい。そして数ヶ月後にはこんなことになっちゃった、とさ。メデタシ、メデタシかな?

  • ハッキリ言って、アノ通販専用 株主優待券(自社通販サイトにおいて3,000円以上の買上げで1,000円の値引き、1回の買物につき1枚限り)役立たずだからイラネー‼

  • 下ブレしてきたけど個人的には保有継続か。チャートの動きは少し荒っぽくなったけど、中長期的には移動平均の指標からはさほどかい離したとは思っていないし、下手に動けば機関の思うツボになるかもな。

  • 相も変わらずココの株価は低空飛行のまんま。チャートも他の低位株のようなダイナミックな動きもない。高値掴みの塩漬け(ア)ホルダーと奈落の底までムーミンと一緒の信者どもが牙城を築いているならそれも致し方なかろう。
    新陳代謝もせず、動脈硬化しているような銘柄だな。

    PS、たまに発作してるかな?

  • 株式が併合されると、一見資産が目減りしたような錯覚に陥る。株値が安くてもいっぱいある方がより心象の優越を汲み入れるからかな。
    逆に株式が分割されると株価が上がることもよくあるようだが、ココの場合は併合、株価が下がりやすくなるかも。

  • どういう訳か、2016年(平成28年)終わりごろ発刊の某投資書籍が何処からともなく出てきたので、何の気なしに眺めていたら、ココのことが載っていたので参考までにご紹介。(そのままだとマズイので省略部分あり。またつなぎことばなど使用している。)

    『公園や水辺のテラスなどを生かしたユニークな店舗づくりもさることながら、店ごとの独自のメニューを展開して売上高アップ。また新規の積極的な出店によるさらなる増収増益を見込む。今後は店舗の複合化、大型化による収益力向上を期する。
    当面はIPO時の高値(分割前の)3215を目指す。(当時の株価は2600ぐらい)』

  • 平成締め括りの権利確定日(3月)の終値はたしか127ぐらいだったかな。
    いまや年初来安値をさらに更新しそうな勢い。
    たとえ足元に火がついても、ポジティブに信ずるココのホルダーたちの「雨乞い踊り」に一緒に踊らされないことだな。

    ちなみにこの掲示板で「そう思わない」にquickされても痛くも痒くもないので。

  • ホルダーと元ホルダーが株主優待の入園券を使い切ったか、売り払い終えたころには、あの悪名高いウェブ限定事前予約制の駐車場システムはおそらく解除されていることでしょう。アクセスの不便さや園内課金制の不満などでリピーター縮小、それに伴い送迎バス減便、GWや夏休みが過ぎれば話題性も一層なくなり、結局のところ中国や韓国などからの海外観光客の穴場スポットになるぐらいが関の山だろう。

  • 追伸 >>103
    「トーベ・ヤンソンあけぼの子どもの森公園」ってどんな公園?(HPより引用)

    平成9年7月に開園から20年を過ぎてもなお、たくさんの人に世代を超えて愛される「トーベ・ヤンソンあけぼの子どもの森公園」。              この公園は、北欧の童話作家として有名なトーベ・ヤンソンとの手紙のやり取りから生まれました。

    トーベ・ヤンソンの想いは、公園内のいろいろな処にちりばめられています。
    子どもも、大人も、生き物も、草花も。
    それぞれがお互いを受け入れ、自由に時間を過ごす。
    そんな空間が、トーベ・ヤンソンあけぼの子どもの森公園です。

    【所在地】 埼玉県飯能市大字阿須893番地1
    【入園料、駐車料金(市民体育館・市民球場・ホッケー場と共用)】 無料

     ・・・・以下 詳細省略。

  • 株価が徐々に年初来安値(109)に近づいてきたぞ。今思い返せば、ムーミンバレーパーク開業前に概要が明らかになった2月から3月頃を境に下降気味のようだ。
    確かに事前予約制の駐車場システムやアクセスの悪さなどのネガティブな口コミや評判も数多くあるのだが、そこはテーマパークという客商売の宿命、改善改良する気がなければ下降する株価とともに消え去るのみ。
    オレなら、今どうせ行くことになったとしたら同じ飯能にある「あけぼの子どもの森公園」の方を選ぶけどね。

  • とあるコンビニ大手でもドミナント出店によるビジネスモデルの再点検を余儀なくされた。これとまったく同類項とは云わぬが、ここのとこの新規出店、この先果たして「吉」と出るのか⁉

  • 買値のほぼ倍になったので、購入金額ぐらいはそろそろ回収したいから株を売りたいと、とある方はおしゃっていました。(おそらく保有株式の半分ぐらいだろう、と思う。)
    確かに配当も期待できないし、優待もガラクタ揃いだから、権利落ち前のこの時期に悪いタイミングでもないと思う。
    それからココの掲示板、情報としてではなく、たとえば思考回路の偏った週刊誌のような目線で眺めれば、感情的にもならず、反面教師として参考になるのではないかともおしゃっていました。

  • 2019/02/17 16:41

    下降する株価とブランド力。ついにメッキが剥がされていく様のようだ。
    どこかの記事にもあったが、かつてはおしゃれなブランドが軒を連ね、商品の魅力を最も良く発信できるサイトだったらしいが、今や価格訴求の方がエスカレートしてしまって“ゾゾ離れ”に至ったらしい。
    だから、今ココにあるのは「ディスカウント通販 ZOZO」だろ!?

  • 株主優待制度の変更があるようだ。
    従来の優待券に加え、新たに「通販専用 株主優待券」5枚(1枚1,000円分)贈呈するそうだ。この通販専用株主優待券で当該通販サイトにおいて、3,000円(税抜)以上の買上げで、1,000円(税抜)の値引きするとのことだ。
    でも個人的には使い勝手は悪そう。20%割引券 数枚と通販専用の優待券すべてはおそらくゴミ箱へ直行するシロモノになるのか?

  • サンバイオの損失補てんでココ売ったのか?
    機関投資家なら、まだ月初めだから大量投げ売りすることもあり得るだろう。

  • 年2回の株主優待なら、自宅用のコーヒーに限るが、100株塩漬けしたままでもコトが足りる。当然優待目的のホルダーが多いので、早急に値崩れはしないだろうけど。

  • 南海なんば駅直結 都市型複合施設「なんばパークス」4月下旬(予定)の誘致を受け、新規出店するらしい。出店面積は約200㎡程度。・・・以下、詳細は省略。
    なお、会社側発表によれば、本件は、2019年7月期の業績予想に織り込み済みだそうだ。

    それでもココはまだ様子見!

  • 埼玉県飯能市のふるさと納税では「ムーミン基金」というのがあって、その納税返礼品の内訳はというと、ムーミンのオリジナルグッズやムーミンバレーパークのプレオープン入場チケット(3月9日、10日いずれか1日限定)などがあるみたい。(詳細は各自で調べてくれ。)
    優待目的の投資家ども!
    条件さえ合えば、こんな少額投資の株なんぞ売り払ってそっちに乗り換えてしまえ。

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