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No.52217
ここでメディネットを応援するみなさん
2013/05/24 10:35
やり方を考えたほうがいいですよ。
見てるとだんだんメディネットが嫌になる。
まるで買わないで、と言いに来てるような印象。 -
No.1875453
なんでも金(カネ)で解決?
2013/05/29 18:55
ソフトバンクが『いいね!』を金で買い自作自演をしていることが判明- 秒刊SUNDAY(2013年5月29日16時27分)
となると正規アカウント1つでしか「いいね」を押すことが難しく、実質上利益は65円となる。残念ながら大儲けをすることができない。
それ以前にこの仕事の問題点は金額や仕事の内容ではない。ソフトバンクが「いいね!」数を金で買い「自作自演」を堂々と行っているという点だ。いいね!が高いことでなんとなくその企業の信頼性が高いと感じていた消費者にとってこれは「よくない」話なのかもしれない。
現在募集は終了したが、申し込みは72件あったようだ。つまりソフトバンクはこのキャンペーンで94万いいねのうち、「72いいね!」を獲得したということになる。
はたしてこの業界ではそれは常套手段なのか、ツイッターでは驚きの声があがっている。 -
No.627
うっかりと「棚上げ」を言ってはならない
2013/06/03 19:03
棚上げするということは、中国の論法から言えば「紛争問題、領土問題アリ」と
認めることになる。
日本は従来から「尖閣」は日本の領土であり、領土問題は存在しない、としている。
ここで「棚上げ」を認めることは紛争、つまり中国の言う領土問題がある、ということに引き込まれる。
中国が一方的に領海侵犯をしてくる、中国による紛争をやめさせるという意味での
棚上げあればよい。 -
No.629
Re: うっかりと「棚上げ」を言ってはならない
2013/06/03 20:00
>>No. 628
>棚上げと言うことはそのままの意味
触れないと言うこと 日本語の意味わかってるの?
それは日本国内でのみ通用すること。
現に「尖閣国有化」の一件を見てみなさい。
両国の制度の違いを言いたて「面子」絡めて言いたい放題、したい放題じゃないですか。
事前説明を日本政府はやったというにも関わらずにね。 -
No.512
Re: アサヒ、キリン
2013/07/03 15:25
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No.671
Re: 売り出し株数
2013/07/04 09:52
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No.760
Re: もともと公募含めて株価がキリン…
2013/07/05 09:35
>>No. 758
発想を切り替えましょうよ。
アサヒ、キリンに合わせるのは従来の横並びの発想で、既得権益層の発想では・・・
いいものが出たらそれに合わすべきアサヒ、キリンにも頑張ってもらって
サントリー並みになるよう株主が物申すのがよろしいかと思いますね。
負の横並び(出る杭は打つ)発想ではグローバル化から取り残されるんではないかと
思いますがいかがでしょう。 -
No.761
Re: 今のところ信用売買がないのでわかりやすいが・・
2013/07/05 09:38
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No.872
ご注意くださいね。
2013/07/07 17:33
投資家としては儲けたいのはやまやまですが、熱くなりすぎて
「誹謗中傷」や相場操作につながるような「風説の流布」などの投稿は
証取委で罰せられます。
(風説の流布:虚偽の情報を流して、証券取引などの 相場を動かそうとしたり、人の信用を損ねたり業務を妨害したりすること。証券取引など については金融商品取引法で、信用毀損・業務妨害については刑法で禁止されている。
金融商品取引法第158条で規制される不正行為の 一つである。 ... 第百七十三条 第百五十八条の規定)
こういう投稿があった場合は下記証取監視委員会に通報してください。
お互いに気を付けましょう。
https://www.fsa.go.jp/sesc/watch/ -
No.939
日経他の動きは
2013/07/09 10:44
日経 +176、先物 +220、 為替 101円台
サントリーの出来高300万株。
まずは順調、3300円を固めてさらに一歩進んでほしい。 -
No.1549
Re: 烏に嫉妬する禿げ親父さん
2013/07/13 23:33
>>No. 1533
あまりに古のことに拘ってますと目がくらみますよ。
あなた軍人さんがお好きですか?
ご自分の利己的な利益のために
あまり露骨なことを卑しく言うもんではありません。
「空の神兵」が舞い降りてきますよ。 -
No.1721
Re: 壽屋のビールは、、、、最近美味いね
2013/07/16 16:56
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No.2048
閑散に売りなし
2013/07/19 13:20
閑散に売りなしとは、出来高が少なくなって取引が閑散としているときには保有株を売ったり、空売りをしちゃだめという格言です。
閑散相場が長く続くと、『こんなの我慢できない!もっている株をもう処分しちゃおう』と投売りする投資家がでてきます。
これに乗じて『この空気のまま株価が下がるのではないか。』と思って、空売りしてくる人もでてくるわけです。
でも裏を返せば、
出来高が少ない=取引を控えている人がいっぱいいるということです。そして、投売りする人・空売りを仕掛ける人が出尽くしたら、どうなるのか?取引に参加していなかった多くの投資家が『下げきった!』と見計らって、株を買いにきます。
買いを待っていた多くの投資家が取引に参加するので、出来高も増えて株価も急騰しはじめます!
投売りしたり、空売りを仕掛けた後に、株価が急上昇してしまうのです。
掲示板だけで株価が決まるものではありません。市場にはその何十倍、何百倍もの
投資家がいることを忘れないでください。
『閑散に売りなし』とは、ここは大きく動かず、次の買いのチャンス"陽"を待ったほうがいいよという先人の教えなのです♪ -
No.2278
株は
2013/07/23 18:54
推理を楽しむものであり
自分を抑える克己心を忘れてはいけない。
自分の性格に挑戦するつもりでやれ。
とはかの有名な株の神様の知恵である。 -
No.2486
今日のような暑さ厳しい日は
2013/07/26 12:03
グリーンダカラでミネラル、水分補給で熱中症対策。
場中の熱さには「株価上昇」が特効薬ですね。
そして夕方には冷えたプレモルでキューっと一杯!
ふーぅ、たまらん、たまらん!、
一日の疲れが吹っ飛んでサァーまた月曜「ガンバルンバ!」

日本株をバブルから救った「5.23」の急落
2013/05/24 08:46
日本株をバブルから救った「5.23」の急落公開日時(1/2ページ) 2013/5/24
相場に「絶対」はないといわれる。しかし、例外が一つある。「上がり続ける相場は絶対ない」ということだ。
長期にわたる上げ相場はたたかれて堅固になる。まず、先物主導で投機筋による「空中戦」が始まる。最近はアルゴリズムなどを利用した「売り」の攻撃だ。そこでパニックになるのが「weak long(弱い買い持ち)」と呼ばれる、バブル的に買ってきた投資家たち。投機マネーの空中戦が、こうした弱い買い持ちを振り落とす。
その結果、非バブル的な買い手である「strong long(じっくり構える強い買い持ち)」が残る。市場は体脂肪が抜けた「筋肉体質」となり、次のステージに移っていく。
その例が、2012年まで12年間にわたって上昇が続いた金相場だった。「ニューヨーク先物売りvs中国の強い現物買い持ち」という構図が10年続いたが、その間に23日の日経平均株価のような急落局面も頻繁に起こった。ニューヨーク先物売りと中国の強い現物買い持ちのせめぎ合いを筆者は「米中金戦争」と名付けたが、結果は中国側のほぼ全勝だった。
先物は売れば必ず買い戻す宿命にあるため、通年でみればゼロサムゲームだ。
強い買い持ちは保有し続け、先物が買い戻し(ショートカバー)に入ったときに両サイドの買いに共振現象が生じ、相場は当面の底を迎える。先物の売りが買いポジションの「利益確定」であれば、下がったところで第二波の買いが入る。いわゆる「売買回転が効く」状態となる。
今回の日本株の急落はどうか。あのまま上げが続いた方が急落より怖かった、とみるべきだ。もし午前の早い時間の買いが続いて1万6000円台を回復し、さらに上値を追っていたら、結局「逆V字型」の典型的バブルに終わっただろう。1100円余りの23日の下げは、日本株をバブルから救った健全な調整売りなのだ。
なぜこれほど下げたか――。後講釈にそれほど意味はないだろう。安倍晋三政権の「アベノミクス」の危うさなどと説明したところで、壮大な実験に危うさはつきものだ。日本国民は70%という高い支持率でその実験にかけた。相場の急落など、これから何度も生じるだろう。
それは、ドカ雪のごとく積み上がった買いポジションの新雪が、自重に耐えかねた表層雪崩を起こすだけの現象だ。表層雪崩は、ちょっとした物音でも起こる。昨日は中国の製造業購買担当者景気指数(PMI)が、その物音役を果たしたわけだ。
アベノミクスは日本人投資家のアニマル・スピリッツを覚醒させた。相場の回復は多くの人が考えるより早いだろう。
豊島逸夫(としま・いつお)
豊島逸夫事務所(2011年10月3日設立)代表。11年9月末までワールド ゴールド カウンシル(WGC)日本代表を務めた。
1948年東京生まれ。一橋大学経済学部卒(国際経済専攻)。三菱銀行(現・三菱東京UFJ銀行)入行後、スイス銀行にて国際金融業務に配属され外国為替貴金属ディーラーとなる。チューリヒ、NYでの豊富な相場体験をもとに金の第一人者として素人にも分かりやすく、独立系の立場からポジショントーク無しで、金市場に限らず国際金融、マクロ経済動向についても説く。
ブログは「豊島逸夫の手帖」http://www.mmc.co.jp/gold/market/toshima_t/index