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投稿コメント一覧 (273コメント)

  • >>No. 12784

    陶さん、皆様にってところで、レスです。

    石原伸晃氏が訪米した時、アメリカ側からTPPの話しが全くない。
    いぶかしく思って関係者に聞くと、話題にするほどの認識がアメリカには無いと言われたといいます。
    ある国際的な弁護士は、TPPの存在を知る仲間がアメリカには少ないと。
    つまりは米国では、日本が騒ぐほどの事でも無いようですが、日本国内としては、それ相応の大きさがあることは否めません。

    経済界は、概ね歓迎の様子。
    反対しているのは農業関係者と云うよりも、JA全中関係者のように見える。

    私の知り合いの農家は、TPP賛成。
    何故なら、自分の作った米が輸出できるからだそうで、現状では難しいのだそうです。
    私の業界は、TPPで関税が無くなれば、こんな良いことはありません。
    1970年代以来の苦しみから脱却も出来そうだ。

    ISD条項も問題視されているようだけれど、これはお互い様でしょうから、日本だけが損失を被るというものではありませんね。
    そして、今更始まるわけでもなく、既に昔からある条項のようで、日本企業が提訴して損害賠償を得た例はあっても、日本が訴えられた事は無いといいます。

    >まあ民主党という無能左翼政権が交渉の当事者でなくなったってことには胸をなでおろしているってところでしょうか。<

    全く同感。
    風車さんとTPPのお話しをした頃は、良く分からないので反対も賛成も無いというように書いた覚えがありますが、自民党政権になって少し分かって参りました。

    1929年の世界大恐慌から第二次世界大戦に至る経過をみると、その原因に保護貿易主義からブロック経済化があると思っております。
    TPPの目的が自由貿易の拡大にあるとしたら、世界情勢を鑑みたとき、推進する必要があると私は思います。

    しかし、「例外無き関税撤廃」と言われていた物が、この間の安倍訪米で崩れたのは面白いことです。
    アメリカの自動車連盟はTPPに反対という報道もある。
    これは、一筋縄ではいかないかも知れないし、安倍さんの行動は面白いと思いますね。

    兎にも角にも、TPPを締結したわけじゃない。交渉に参加するということですが、やはり、安倍さんには安心感がありますな。

  • >>No. 12788

    トピ主さん、お久しぶりです。

    >米国の一部の勢力が日本の富を収奪するための枠組みですから、米国民には何の関係もありません。<

    こう思わせたい勢力があるのは存じています。
    例えば、ご紹介の人や中野京大準教授等ですね。

    TPP反対論者は、何故か極端な物言いをする傾向にあるように思います。
    それに乗るかどうかは、常識に照らし合わせて考えなければならない。
    つまり、大和心ですね。

    例えばISD条項ですが・・・

    >すでにNAFTAでこの条項を受け入れているカナダとメキシコの事例でみますと、カナダとメキシコはすべて敗訴、すべて賠償している一方、米国はすべて勝訴で賠償を勝ち得ています。<

    果たしてそうでしょうか。
    こちらを見てください。
    【国家と投資家の間の紛争解決国家と投資家の間の紛争解決(ISDS)手続の概要】
    http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/tpp/pdfs/tpp20120327_06.pdf

    ここには、我が国が古くからISD条項を締結している世界各国が示されています。
    そして、お示しのNAFTAの件も、8/9/10ページに報告があります。
    決して「カナダとメキシコはすべて敗訴、すべて賠償している」とは云えないことがお解りだろと思います。
    そして、賠償額も国家としてみれば、例えばカナダの件で言えば7億円ほどで、「日本の富を収奪する」ほど大きなものでもありませんし、提訴されるには、それなりの合理的理由も存在することもお解りと思います。

    私が示した日本企業の例は、11ページにあります。
    「これまでに日系企業が投資仲裁を使った唯一の事例」とありますが、日本が提訴された事例は皆無です。
    それにも又合理的理由がある。
    つまり、国内法も企業姿勢もしっかりしているということです。

    >交渉すればいいという議論もありますが、すでに多国間で決まっている枠組みについては一切議論しないとも米国は言ってます。
    つまり交渉の余地などないのです、実際のところ。<

    こういう風に言う人達が居ますが、自由貿易を崩してまでたかが協定を結ぶ合理的理由も見つかりません。
    よく知れば、ISD条項は、日本にとって安心だとも云えるのではありませんか。

    日本はいじめられてきた。
    経済ではスーパー301条なんてのもあったし、プラザ合意もあったし、スポーツでは日本が勝つ種目のルール変更までされてきた。
    今までは甘んじてきましたが、これによって世界に、「今後はそうはいかないよ」と言うことも出来るかもしれないではありませんか。

  • >>No. 12790

    トピ主さん、レスをどうも。

    トピ主が反対をしている頃は、「例外なき関税撤廃」だというので大騒ぎ。
    私は良くわからなかったので、反対も賛成もなかった。
    しかし、安倍さんが訪米して、「例外なき・・・」が例外を認めることになっちゃった。
    それは、TPPを形骸化したとも云えるかも知れません。
    大分事情が変わったとはいえますね。

    私の示した外務省の資料は、昨年の3月ですから野田政権下のもの。
    それなのに、自民党の佐藤議員から条約は国内法に優先すると質問され、TPPは条約ではなく協定でもあるのに右往左往した。
    あれで国民の印象が悪くなりましたね。
    つまりは、民主党政権に能力がなかったということでしょう。

    返す返すも、野田政権下でTPP交渉が始まらなくて良かったと思います。

  • >>No. 12793

    風車さん、こんにちは。

    そもそも協定を結ぶための参加交渉にたいして、賛成だあ反対だとなったのは妙なことだと思います。
    ISD条項は国内法と企業姿勢の問題がしっかりしているかという国内問題でもありそうだ。
    まあ、締結したわけじゃない。
    参加交渉の段階で、これから様々明らかにされてくるでしょう。
    私は、世界恐慌の話しをしたけれど、保護貿易主義からブロック経済化への道をたどった歴史を見れば
    、自由貿易協定の方が余程良いと思っております。
    日本一人が景気よくなったところで、世界は認めないでしょうし、ヨーロッパの経済危機は、未だ脱出していないようにも見えますからね。

    それにです、安倍さんは経済界を頼らずに政権を取った。
    こんどはJA全中の化けの皮が剥がれるかも知れないと、密かに楽しみにしております。
    そうなれば、革命的でもあるし、日本が変わります。

  • >>No. 12793

    あれ!?風車さんじゃなくて、トピ主さんでした(^^;)
    すみません<(_ _)>

  • 2013/03/26 11:25

    【「あなたが早く当選していれば…」本会議質疑で異例の“アドリブ” 麻生財相が「舌好調」】
    http://sankei.jp.msn.com/politics/news/130325/plc13032522110007-n1.htm

    様々に物議を醸す麻生さんの発言だけれど、四角四面で融通も利かず、遊びもない世の中なんて面白くもおかしくもないから、大歓迎ですな。
    また、外交においても、大いに成果を上げていらっしゃる。

    衆議院議長の伊吹さんがBSフジに出演なさって、安倍内閣の好調な滑り出しについて、「発言で色々言われるけれど、今のところ麻生財務大臣の存在が非常に大きい」と述べておられる。
    財務省を抱え、また副総理として、首相を政治的にも精神的にも支えているのでしょう。

    日銀総裁人事についても、結果はまことにバランスの取れたものだし、役人を敵に回した先回の轍を踏まない、長期政権をめざしたものだし、安倍首相も麻生副総理も、歴史をよく見ているものだと思います。

  • 2013/03/27 01:08

    安倍政権になって、台湾の名誉が回復している。
    WBCでも、日本人を感動させてくれた。

    こんな副総理の笑顔はすばらしいと、台湾びいきは思いますね。

    【台湾の国会議長、麻生副総理と抱き合い「台日関係、絶好調」】
    http://japan.cna.com.tw/Detail.aspx?NewsID=201303260002&Type=Classify#

    こういうことは、対中共への外交的圧力にならないはずもない。
    そんなことを、勝海舟「外交の秘訣」として語っておりますな。

  • 今回の第二次安倍政権は、安倍・麻生政権と言っても過言ではなく、一部では伊吹衆議院議長のように、自民党内にしても、この二人は政治的に図抜けていると云う評価があります。

    内政では日銀総裁人事の経過にも見られますけれど、それは後で書ければ書くとして、外交では表題のように、第一次安倍内閣で示された「「自由と繁栄の弧」がある。

    【「自由と繁栄の弧」をつくる】
    「拡がる日本外交の地平 外務大臣 麻生太郎 日本国際問題研究所セミナー講演」
    http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/enzetsu/18/easo_1130.html

    この中で麻生さんは、「本日は価値を重視する日本の外交が、ユーラシア大陸の外縁に沿って『自由と繁栄の弧』を築いていこうとするその意欲を、申し上げました。」と述べ、「外交とは、国民に、地に足が着き、身の丈に合った、穏やかな自尊心を植えつける仕事でもあります。外務大臣として、日本人を元気にし、自信をもたせる外交を心がけ、そのための言葉を幾万言なりとも語ってまいりたい。そう申し上げて、おしまいにさせていただきます。」と結んでいるわけだけれど、文字通り日本は、言葉を幾万なりとも語って行くことでありましょう。

    そして注目すべきは、「民主主義というもの、熟成するには長い経験やら、失敗の積み重ねが必要であります。日本の場合、始まりを明治から数えるのが普通でしょうが、『法の支配』とか『契約の遵守』という考え方は、これは相当古くからあります。『十七条の憲法』だ、ヤレ『貞永式目』だ、と、その始まりの議論にも、なかなかにぎやかなものがございます。しかし特筆大書しなければならぬと私ども思いますのは、なんと言っても江戸時代の成熟ぶりです。」と、日本の歴史を語っているところでもあります。

    その上で安倍首相は、「セキュリティーダイアモンド構想」を示した。
    【日、豪、印、米で中国包囲網 安倍政権が掲げた「セキュリティー・ダイヤモンド構想」】
    http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20130128/plt1301281136002-n1.htm
    ▽▽▽▽
     中国が、沖縄県・尖閣諸島強奪への野心をあらわにするなか、安倍晋三首相による“中国包囲戦略”が、関係かっk者の注目を集めている。東シナ海や南シナ海における中国の覇権拡大を牽制(けんせい)するため、日本とオーストラリア、インド、米国ハワイといった民主主義国家・地域が連携して、中国を囲い込む「セキュリティー・ダイヤモンド」構想だ。その中身と実現の可能性とは-。
    △△△△
    【Asia’s Democratic Security Diamond - Japan is a mature maritime democracy】JANUARY 20, 2013
    http://www.neurope.eu/blog/asia-s-democratic-security-diamond-japan-mature-maritime-democracy

    安倍さんの外交は地球儀を見ているそうだけれど、外務大臣だった御尊父の影響も大きいようですし、そういう意味では、後を継ぐことの大切さも、この二人には現れているようです。

  • >>No. 12801

    陶さん、こんばんは。ご無沙汰です。

    勝海舟は、幕末から明治に掛けて、外交で苦労をした人ですが、「一度も失敗はなかった」と云います。
    そして、「外交の秘訣は「正心誠意」だと。
    安倍さんと麻生さんの外交姿勢には、それが見られます。
    だから彼らに迷いはなく、失敗もない。そう、私は思う。

    あなたのコメントを読めば、王金平立法院長もまた至誠の人のようです。
    台湾がめざましい発展をしているのも、分かるような気がします。

    >政治家同士のよくあるパフォーマンス的な白々しい抱擁というものが微塵も感じることがないのは お互いがそのような政治家だからなのでしょうね。<

    その通りだと思います。

  • >>No. 12807

    tereya_kun2001君のこの文章の中に、戦後の教育問題がある。
    それは、敬語が一言もないことだ。

    >普通の家庭とは違うんだから<

    と書くけれど、君にはその認識はない。
    だから、内容も無ということになる。

    ゆとり教育だけの問題でもなさそうだな。

  • 時は幕末、対馬にロシアが何度も上陸し、なんと兵の宿舎まで作ってしまった。
    怒った役人は抗議するが、適当にあしらわれるばかり。
    そこで、勝海舟は英国を動かし、ロシアを対馬から追い出すことに成功した。
    当時の日本に、ロシアと直接交渉する力などあろうはずもなかったが、勝は英国を動かせた。
    何故かと言えば、普段から正心誠意の外交をしていたからだと、勝は言う。

    さて現在、中共の尖閣諸島や沖縄に対する態度は酷い物があるけれど、勝海舟の伝で言えば、普段からの外向的行動が日本を守るに違いない。
    例えば、安倍さんのセキュリティダイアモンド構想におけるインドの存在は大きい。

    平成19年8月22日、インド国会における安倍総理大臣演説「二つの海の交わり(Confluence of the Two Seas)」は、終了後、議員総立ちとなって拍手が鳴りやまなかったといいます。
    http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/enzetsu/19/eabe_0822.html

    そして2008年10月22日、麻生総理大臣とマンモハン・シンインド首相は、「日本国とインドとの間の安全保障協力に関する共同宣言」に調印しています。
    http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/india/visit/0810_ahks.html

    こういう地道な外交が今、対中共との交渉に生きて来つつある。
    安倍・麻生の二人の政治家が、この日本の緊急時に総理・副総理として日本国に在ることは僥倖でありましょう。

    因みに、安倍さんの親分は森喜朗元首相だけれど、彼は日印協会を長く務め、深く親しくインドと交流なさっていました。
    自民党には、こういう血の流れみたいなものがあるのですな。

  • 2013/04/13 11:45

    【日台漁業協定調印…尖閣で中台連携阻止に効果も】
    http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20130410-OYT1T01158.htm

    安倍外交は、着々と進んでおりますなぁ。
    偉いもんだ。

  • No.12811

    Re: 老害

    2013/04/13 17:07

    >>No. 7679

    おいtereya_kun2001君。

    おまえさんが初めてこのトピに現れた頃、余程私が怖いと見えて、横を向きながら私に絡んできた。
    その最初が、麻生総理のことで、君は彼を「ヒョットコ」と呼んでいたな。

    そしてだ、#7679でこんな書き込みをしている。
    >自民党の中でも今だにヒョツトコを担いでいるのは、利権の絡んだ老害議員ばかり<

    てな(笑)

    私はここのところ、麻生さんの業績を総理時代から現在に書けて書いてきた。
    それは、歴史も政治も連続しているからだが、どうした?何も書いてこないな。
    私は餌を君に与えたんだぜ(笑)

    食いついても来られなくなったか。
    まあ、もともと臆病者だから仕方ないか(憐)

  • >>No. 12814

    tereya_kun2001君、どうした?私には反論も出来ないか(笑)
    そういえば以前にも、話題をそらしたことがあったな。

    なにかもっともらしい事を書いているが、論拠が皆無だぞ。
    そんなものなら小学生でも書けると、これまた以前指摘してあげたことがあったが、理解できなかったようだな。

    >今の社会構造のままでは所得の半分以上を社会保障に回さなければ成り立たなくなるのは明らか。<

    どうして明らかなのかね。論拠無しだ。

    >どうもがいても将来的に国民の40%程度の貧困層ができることは覚悟しておく必要がある。<

    同じく、論拠が無い。

    >そして安倍ちゃんはその覚悟をしていると思う。<

    同じく、論拠無し。

    >日本が、あるいは自分自身や家族が経済的衰退から逃れるためには 少なくとも団塊世代への社会保障負担がなくなり人口構造が変わるまでは日本国民は「一身独立して一国独立する」の気概を持って臨む必要があるしそれが現実だろう、<

    それ以前の意見に論拠がないのだから、こんな意見は空虚、ん?言葉が難しいか?虚しい、これも難しいか、中身が空っぽって言えば分かるかな。

    >幻想は抱くべきじゃない。<

    幻想を抱いているという根拠も無いけど、そんなもの、ここには全部ないものな(憐)


    そういえば、人口デフレ論ってやつがあった。
    ことごとく論破され、仕舞いには国会で安倍首相にもやられていた。
    民主党は、相変わらずそれを根拠にアベノミクスを批判してるが、おまえさんもその口か(笑)
    いや、そんな高級なものじゃない。
    だって、論拠が皆無なんだからな。

    すこしは学習しろ!っての。

  • 2013/04/16 14:44

    >>No. 12816

    tereya_kun2001君、また色々書いているけれど、不合格!だな。

    >戦闘の始まった6月25日 北から南への侵攻は ほぼ完全な奇襲であったようだ、<

    今更、あの戦争が奇襲じゃなかったなどというのは、中共と北朝鮮と旧ソ連くらいなもので、ソ連は無くなっちゃった。
    それに対する反論かと思いきや、そんなものはどこにも書いていない。
    そしてだ、奇襲だったとする理由なり論拠があるかと思えば、どこにも書いていない。
    ただ当時の戦力を書いているだけ。
    だからどうなんだってことは、なんにも書いていない。
    これじゃぁー、またまた空っぽだ。

    >1950年の時も和平交渉で時間稼ぎをしながら北朝鮮は戦争準備をしていたわけで油断ならない<

    これは君が、現状を1950年代当時と同じだ思っていることが分かる。
    ならば、その分析がなければならない。
    当時の戦力を書いたのだから、現在のそれも書かなきゃ、結局は思っているだけでやはり論拠がない。
    こんなことは、小学生でも書ける。

    >こんな状態がいつまで続くことやら これまで放置していたアメリカにもそろそろ本気見せて欲しい<

    「こんなこと」っていうのは、君の思っていることに過ぎないから置いておくとしてだ、アメリカが北朝鮮を放置していたかね?
    では、六カ国協議はなんなのだ。
    ヒル国務次官補の訪朝はなんだというのだ。

    アメリカの対応には、問題があっただろう。
    だからこそ、今回のケリー国務長官の訪中・韓・日の重要性があり、安倍首相との会談も同じだ。

    こんな事では、君には世の中のことが全く見えないし分からんだろな。

    少しは学習しろ!っての。

  • 2013/04/21 00:09

    >>No. 12820

    おい、tereya_kun2001君

    >現在のところ背景は不明だが<
    >今度のテロの背景は知らないが<

    って書いているけれどだ、事件の背景を不明で知らないのにだ、なんで・・・

    >全米や世界のメディアがあまりにも大騒ぎしている現状に違和感を覚えるんだな<
    >アメリカ人の命とそうでない国の人の命の大きさに
    改めて気付かされるね 人間の価値に歪みがあってその歪みこそがテロに繋がってる場合もあるのだろ。<

    こうなるのかね?

    そもそも君の書き込みは、日本語として変だ。
    どこがかって?
    全部だよ(笑)

  • >>No. 12823

    あ!





    tereya_kun2001君は、私の書き込みは怖くて読めんだろうから、ちょいとからかってみた(笑)

  • >>No. 12826

    tereya_kun2001君は、相変わらず論拠を示さず、いいかげんな事を思い込みで書いているようだ。
    なぜ、論拠を示せないかと云えば、無いからなんだろうな。

    >円安で燃料費がどーのこーの以前に供給過剰なんだろ<

    データを示すなりしなきゃ「だろ」なんて云ったって空っぽ。

    >自分達で考えてイカの需要を増やし値段を上げる努力をするか過剰な漁船を減らすという当たり前なことがなぜできないのか<

    していないことの論拠がなければ、これまた内容が空っぽ。

    >こんな自助努力を怠る甘えた奴らが日本の足を引っ張る。<

    君みたいないいかげんで思い込みだけで生きている奴が足を引っ張るのだ。
    しかし、大和心は、君みたいな奴はダメだと気づくから、日本は大丈夫だ!っと、大和心トピ的に云えばそうなる(^_^)v

    【急激な円安で漁船の燃料価格が高騰 ~ 漁師復活したまではいいのですが,これでは、[先が暗すぎ] また、「不安と焦り」が続きます。】
    http://blogs.yahoo.co.jp/sasaootako/62219600.html
    ▽▽▽▽
    「海の変化」は仕方がないことですが、、「風評被害」、「燃料高」は怒りを感じますね。
    「風評被害」で魚価格が下落してる中、急激な円安で漁船のA重油が、震災前の2倍になりました。1キロリッターで120000円です。これでは、船はよっぽどの漁をしない限り、黒字にはなりません。
    そして、更にTPPですから、先が暗すぎて「不安だらけ」です。廃業を口にする人も出そうです。
    △△△△

    君は風評被害の実態を知っているか?知るはず無いな(笑)
    原発事故の保証金の金額を知っているか?知るはず無いな(笑)

    私は、友人が代表を務める漁協と風評被害対策を考えてきたけれど、如何ともし難い。
    我々は、そういう状況もあることを、知らねばならない。
    議論や批判は、それからだ。
    それがわかるのが、大和心。

    まあ、反論も書けまい。
    論拠が無いからな(憐)

  • >>No. 12826

    「震災前の2倍になりました」という燃料費だが、イカ釣り漁船のその燃料を使って、災害対策しようという動きがある。

    【イカ釣り漁船を災害時電源に 東京海洋大がシステム】
    ▽▽▽▽
    またイカ釣り漁船は大量の電灯を使うため、標準的な399トン級の漁船でも、一般家庭120~160世帯に対応できる300~400キロワットの発電能力を持つ。
    △△△△
    イカ釣り漁船大変なエネルギーを使うわけだ。
    燃料費がいくらになるのか、tereya_kun2001君に教えてもらいたい。

    >円安で燃料費がどーのこーの以前に供給過剰なんだろ<

    という位だから、分析は終わっているだろうからな。

  • 【靖国参拝批判に首相「わが閣僚はどんな脅かしにも屈しない」】
    http://sankei.jp.msn.com/politics/topics/politics-18715-t1.htm
    ▽▽▽▽
    安倍晋三首相は24日の参院予算委員会で、安倍内閣の閣僚らの靖国神社参拝に中国や韓国が反発していることに関し「国のために尊い命を落とした英霊に尊崇の念を表するのは当たり前だ。わが閣僚はどんな脅かしにも屈しない。その自由は確保している。当然だろう」と述べた。
    △△△△
    当然です。

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