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投稿コメント一覧 (41コメント)

  • >>No. 244138

    >FX 売却により一株当たりの利益が減る点に関しては、単に売却するだけで「FXに代わる収益源が新たに発生しないのであれば」diovan160r さんのおっしゃる通りかと思います。

    ファンダメンタルズの分析で、まずここを押さえておくことは重要。
    買い煽り一色の掲示板で、この点を無視しようと躍起になる参加者の方が
    投資家として異常だと思いますよ。

    >ですが、会社はそれを売却してもそれを補うだけの、いや、それ以上の収益源を得て、さらに成長することを目指して、事業構造を大きく改造している最中にあるのだと理解しています。

    「目指して」という点は、常に会社側から発信されていますよね。
    では、過去にCAが何を目指していたか、これに目を通しなおすことはされましたか?
    作期の3Qや本決算説明会資料で言及していた内容と、今回1Qの内容に整合性はありますか?
    矛盾はありませんか?
    実現可能性に対して、投資家は評価・判断を下すでしょう。

    >本来は連続したものとして捉えるべき企業の営みに対して、時間をフリーズしてその一瞬のスナップショットだけを取り出して分析する diovan160r さんの話法は分かりやすくはありますが、私には少々乱暴すぎるように思えますし、ミスリーディングではないでしょうか。

    私は少なくとも2011年の3Q決算からはCAの資料を読み解き続けた上で書き込みをしています。
    時間をフリーズして、1Q説明だけをみて言及してはいませんか?
    流れを読み取った上での会社のホンネや建前を読み取っていますか?
    私のNo.243975の投稿を読み直してみてください。
    先週金曜日の株価を見て、日曜日には
    「下値18万から上値23万程度のレンジを想定」
    と書き込みさせていただいているはずです。
    需給に変化があれば下落することも既に想定した上で、
    書き込みを続けさせていただいています。
    別に「一日一日の上げ下げ」だけを予測しているわけではありませんよ。(笑)
    まあ、過去の書き込みを見ていただければ相応の確率で
    予測は的中させていただいてると思いますけどね。

    >出来るのは後付けの解釈だけです。

    私は先付けで解釈を投稿していますよ。(笑)

    前後しましたが

    >買い方頼みの材料として「DeNAの好決算による連れ高」を挙げておられますが、これにしても、あまりにも近視眼的にすぎると思います。

    関連銘柄の動向は、言うまでも無く最も重要な情報の一つです。
    近視眼的?それは思い込みが過ぎるのではないですか?
    これはシンプルに捉えるべき項目ですよ?
    PTSの情報を書き込んでらっしゃる方もいますが、
    その方も否定されるの?(笑)

    >ファンダメンタルな部分でポジティブな成果を積み重ねていくことの方がよっぽど大事ですね。

    ファンダメンタルズで最も重要視しているのは、本業でいかに利益をあげるかです。
    自社株買いはあくまでオマケです。私にとってはね。(笑)

    さて、最後に訂正です。
    先ほどは出先からの投稿だったので、有価証券報告書を確認していませんでした。
    以前に自社株買いを行った際の自己株式を保有していたはずなので
    今回の自社株消却は、それを当てるのかと早とちりしましたが
    4,833株(0.74%)しか保有してませんでしたね。
    これと今回取得分の3.9%と併せ、3.1%消却すると…。
    あれ?株主還元の割に、なぜこんな中途半端なことをするのでしょう?
    買った50億全て消却すれば良いのに!
    私は素直にそう思いましたが、妄信的買い方さんたちは何も疑問に思わないのでしょうかね?

  • 昨日「 利益確定の自動売買は早めに設定しておくことに方針を変更していきます。」
    と書き込みさせていただいたとおり、本日の下落で20万弱で売却完了。
    全約定のメールには少々驚きましたが、自社株買い終了のIRで納得しました。
    早くも50億の実需が消失してしまったこの事実。
    買い方にとっては厳しい局面到来でしょう。

    自社株の消却について書き込みが散見されますが、重要な点を忘れていませんか?
    Fx売却で営業利益は36億、つまり20%程度押し下げられました。
    この一株益の減少幅、忘れてはなりませんよ?
    今回3.1%償却し、さらに50億で取得分の3.9%も償却されるとしましょう。
    しかしそれでもFx売却分の株主損失を補填することはできていません。
    1月にFx売却分の特別利益が計上されますので、追加の自社株買いがいずれやってくるでしょう。
    法人税と今回の50億を差し引いて、残りのキャッシュはざっと70億くらいですか。
    全てを自社株買いに回し、償却したとしても、株主損失を完全には補填できませんね。

    もちろん需給の変化で株価が上昇すれば、株主の利益は生まれます。
    5日間で証明されたこと、「50億の実需は株価を2万円押し上げる。」
    買いで参戦する際に参考になる実績ができましたね。

    さて、万年買い煽りのんだもしたんが言っていた

    > CAも21万割らなきゃまだ大丈夫。(21→20に訂正)
    > 取り組みが良くなっているから空売りも気つけたほうが良いぞ。

    早速の20万割れが実現したわけですが、どんな負け惜しみの言葉が飛び出すのでしょう?
    取り組み的にはひとまず、売り方が勝利。買い方がへこまされた格好ですね。

    買い方頼みの綱は、本日のDeNA好決算。
    グリーなどに思惑買いが入り、SNS関連が活況を呈すれば、
    明日くらいはチャンスがあるかもしれませんね。
    まあ、本当にそのような展開になれば、格好の空売りチャンス到来とも言えますけどね。
    とりあえず明日は高みの見物をさせていただきます。

  • これにはきちんと向き合っていかねばなりませんね。
    売り圧力は日に日に高まっています。
    買い需要の自社株買い50億が尽きた際のことを、
    ボチボチ考えなくてはなりません。
    利益を確定させる投資家、更なる売りを狙う投資家が増えていますよね。

    いちよしのレポートは、尤もな意見が述べられていますよ。
    フィーチャーフォンサービスの需要に関しては先日も書き込みましたが
    なかなかサービスを終了させることは難しい。
    ヤフー掲示板はフィーチャーフォン向けのサービスを停止させるようですが
    これと同様のことをCAに置き換えてみれば
    アメブロをフィーチャーフォンから閲覧不可とするようなものでしょうか。
    さすがにこんなことをしてしまうと、スマートフォンユーザーを巻き込んだ
    影響が多大に生じることは容易に想像できますね。
    結局、フィーチャーフォン向けのサービスはしばらく継続されますし
    そのためのサーバー費用などは2重計上せざるを得ず、
    結果として利益率の改善が難しい状況は続いてしまうでしょう。
    いちよしの主張を分かりやすく噛み砕けば、こんなところ。

    CAの命運は、スマホサービスでいかに優良なものを提供し続けられるかに焦点が絞られます。
    決算にそれが反映されてくるまで、しばらくはファンダメンタルズにおける苦戦は必至です。

    頼みの綱の自社株買いの実需ですが、
    本日のDeNA高騰でも連れ高できない状況は、失望感を与えますね。
    利益確定の自動売買は早めに設定しておくことに方針を変更していきます。

  • もう一段、階段を上るにはSNS関連銘柄の動向へ注視が必要でしょう。
    CA単独で駆け上がれるファンダメンタルズではありません。

    50億の自社株買いからの需給相場。
    見極めるには情報が命です。
    勝手な思い込みで挑むのは余りにも愚かというもの。
    信用売残の増加は言うまでも無く、売り圧力の高まりを示します。
    自社株買いが継続している間は買い方のリスク許容度は大きくなりますが
    終了あるいは経過のリリースまでの時限爆弾を抱えたようなもの。
    地合が崩れれば一気に押しつぶされるリスクのある、危険な局面でもあります。
    ちょうど現在のバイオ関連株が良い例ですね。

    増収・増益銘柄ではロングポジションを維持したまま放置する戦略も有効でしょう。
    しかし減益銘柄では同じ戦略は危険です。
    上方修正の期待はありますが、それは誰の目にも明らかなことですから
    3月末の自社株買い終了時には株価に折り込まれていくはずです。
    実際にリリースされたときの相場環境が重要。

    今回の決算、例えば地合が昨年の7月ごろと同様であったとしたら
    株価はどう動いたと思われますか?
    例え50億の需給が生まれたとしても、ストップ安では済まなかったでしょう。
    あらゆる状況を想定し、シミュレーションしておくことはとても重要です。

    「先を見据える」ということを勘違いしている煽りさんがいます。(笑)
    私とは意見がかみ合うことは無い!と吠えていますが、
    全く利益をあげられていない連中と、利益をあげ続けている私では
    それは意見があうことはないでしょう。
    愚かな煽りさんたちは、肥やしになり続けていればいい。(笑)

    彼らを反面教師に、しっかりと立ち回っていきたいものですね。

  • >>No. 244008

    今日はんだもしたんが憶測報道に振り回されっぱなしたうえ、
    掲示板を独占していましたね。(笑)

    >金額は未定だけど今年中に撤退の方針は変わらないと思うよ。

    決算関連の資料を読み解いて、本気で言っているのですか?
    例えばアメーバ関連のスペンド額は、
    スマホの1,453万に対して、フィーチャーフォンはまだ1,077万もある。
    期待のSAP事業にしたって、スマホからの売り上げは72%。
    残りはフィーチャーフォンからでしょう?
    スマホ比率が高まってきているのは明らかですが、
    フィーチャーフォンを切り捨てるには余りにも時期尚早でしょう。(笑)

    「儲けが見込めないものからはいち早く撤退」
    これは1Qの特損計上10億を見ても分かるとおり、会社が既に取り組んでいるものです。
    スマホのサービスでも、切るものは切ってくると思いますよ。
    スマホに注力して、フィーチャーフォンやPCの新規のサービスをほとんど導入していない、
    それだけのお話ですね。
    時間経過の中で、徐々にフィーチャーフォンのサービスは姿を消すでしょう。
    ただ、会社も述べている通り、時期に関しては誰にも明確にされていません。

    アッホちゃんも同様ですが、どうもあなた方は決算をよく読まない。(笑)
    説明会資料をみれば、会社が「大規模プロモーションは今年はもう打たない」
    と言っていることなど、すぐ分かりますけどね。(笑)

    >デカグラフが順調に回転し始めたらどんだけ業績が急上昇してくるか

    順調に回転していないことが決算で表されているからこそ、現在の株価なのです。(笑)

    >先駆者がいますのでね、2度あることは3度ある。
    > 先生は23万で降りそうだから、その後は指咥えて見ててください。

    昨年、「23万で買えない」と投稿した私に噛み付いて、
    その後の株価急落で赤っ恥をかいたことをもうお忘れですか?
    買い煽り一方通行のんだもしたんとアッホちゃんの赤っ恥、
    去年は2度3度では済みませんでしたよね?(笑)

    「DeNAは3倍になった」ことを引き合いに出すのは適切ですか?
    コンプガチャ急落後の安値から、DeNAは株価およそ2倍。
    CAは全く及ばない現実。
    まず考察すべきはこの辺りだと思いますけどね。

    昨年一年間、指を咥えてみていることしか出来なかったのは、んだもしたんその人。(笑)
    御自身のパフォーマンスと私のパフォーマンス、
    よく見比べてから物を言ったほうが良いですよ。(笑)
    これは年長者からのアドバイスです。

  • 金曜日の日中足は、ほぼ前日に予想した通りの形になりました。
    寄付きを冷静に見られていた方々にとっては、良い一日となったことでしょう。

    自社株買いにより、過度な下値不安は解消されました。
    これは間違いなく良かった点の一つですね。
    しかし先日の決算は、あくまで増収・減益の内容です。
    もちろん上方修正の期待は多分に含んでいると思いますが、
    営業減益を避けることはできません。
    藤田社長は1Q以前のアナウンスでは、「収穫の時期が早まっている」
    ような内容を繰り返していましたが、それが裏切られる内容であったことは忘れてはいけません。

    需給の改善から金曜日は上昇しましたが、ここから先は上記のファンダメンタルズとの
    兼ね合いをよくよく考えていかねばなりませんね。
    新たなリリースが無い限りは、当面、上にも下にも限定的な動きになると考えます。
    具体的には、下値18万から上値23万程度のレンジを想定しています。

    金曜日、不安から開放された煽りさんが、他社を引き合いに株価3倍などと書き込んでいますが
    素人さんのヨタ話には振り回されずにいきたいですね。(笑)

    冷静に立ち回れば、様々な銘柄で利益を出せる地合です。
    煽りに振り回されないよう、売買に挑めるといいですね。

  • 掲示板には営業減益に関するコメントが多く寄せられていますが、
    これは既に大規模プロモーション実施のリリースが出ていましたので想定内ですね。

    ネガティブサプライズは通期予想100億。市場コンセンサスを大きく下回ります。
    しかし会社説明でもあるように、売り上げはプロモーションを反映した増加をみせており
    内容的にも継続した売り上げが期待できる男性ユーザーの増加など、利点も散見されます。
    実際の着地点はもう少し上になるであろう印象がありますね。
    もともと予想は保守的な傾向があるCAですが、
    経営陣が事業全体を把握する力に欠けている印象は拭えず、それが残念なところです。

    ポジティブサプライズは言うまでもなく、自社株買い。
    アベノミクスではありませんが、こうゆうことはインパクトを付けることが重要ですから
    50億というその金額は好感が持てますね。

    明日からは需給が大きく変動します。
    決算だけでは間違いなく短期的なマイナスですが、自社株買い50億がどのように効いてくるかは
    ふたを開けてみなければ分かりませんね。
    明日の相場は売りも買いも大きくばっさばさと切り合いそうですね。
    板をみていたら楽しそうですが、残念ながら私は毎度の仕事です。

    決算前に購入し持ち越している立場と言うこともありますが、
    個人的には下押しからの切り返しを期待しています。
    さあ、どうなることやら。

  • >>No. 243677

    >4年近くに及ぶ投稿から見て、例の会のマクロ分析と中長期の相場予測を無視してはいけないと思っている。
    >例の会は昨年春から過剰流動性相場の到来を次のように言い続けて、CAを大量に仕込んでいる。

    昨年春の株価をよくみて御覧なさいよ。
    ゴールデンウィーク前に高値24万で買い捲った3万株はどうしたの?(笑)
    損失計上を続けて、退場を余儀なくされたの、もう忘れちゃいましたか?(笑)

    >1.まもなく世界の過剰流動性資金がYENではなく日本株を買ってくる。いわゆる過剰流動性相場が到来する

    これは一昨年の秋に言っていたはずですが、その後の円の買われ方、株価の下がり方、
    もう一度見直したらいかがですか?(笑)
    まさに、例の会が素人軍団であることを象徴するワード、「過剰流動性」。(笑)

    >2.過剰流動性相場は商いを伴なうので、大量の買いを吸収できる大型株から買われる
    >3.大型株の買い一巡後は、価格効果の出易い小型成長株が買われる

    最初は、「小型株から買われる」と言って煽っていたけどね。(笑)
    途中から真逆の主張になりましたよね。まさに支離滅裂。(笑)

    >4.このため、当初マザーズ指数は日経平均に遅れを取ることになっても、最終的にはマザーズ指数の値上がりが日経平均のそれを大きく上回る
    遠回りのようでも、今はCAのような小型成長株を買っておく方がリターンが大きい

    マザーズ指数反発で2008年以来の高値ですが、主役はバイオでしたよね?
    昨年来、CAの立ち回りで出来たことといえば、私のようなスイングだけでしょう。

    >5.いったん過剰流動性相場が始まったら、CAを空売りしている外資はさらなる売り崩しを断念する他なく、買戻しを迫られることになる
    そのことも支援材料となろう

    すでにモルガンは空売りを撤退しましたし、GSは元々両建て。
    買戻しが進みましたが、大した相場にはなっていませんよ。
    独りよがりの思い込みはやめましょう。素人臭さがプンプンしますね。(笑)

    >私は過剰流動性相場は昨年10月15日から始まっていると考えている。

    一昨年の10月には、過剰流動性相場だと言っていましたよね?
    一年間、どこに消えてしまったのですか?(笑)

    >参考までにデータを掲げておく。例の会の予想がいかに的確であったかが分かる。

    例の会は一昨年28万で買い推奨。私は28万で売り。
    ゴールデンウィーク前24万で買い推奨。私は売り。
    その後、CA大暴落。

    例の会がいかに的確でない立ち回りをしていたか、よく分かりますよ。(笑)
    推奨値からの下落率を、次の投稿で加えてください。
    28万→14万、ほぼ半値でしたね。(笑)

  • >>No. 243587

    >25日と28日の両日、当会は買い増しを敢行しました(買値平均184,064円)
    >これにより当会が決めている保有限度にほぼ達しました。

    >勝負は1Q発表後と見ていますので、31日までは買いまたは見送りで臨みます。
    >1Qはポジティブな内容になると当会では予見しています。それでも外資がイチャモンをつけて売ってくるなら今回は当方も売りで応戦します。
    >外資が売り疲れるのを待って買い戻しする予定です。

    アッホちゃん、この取引を端的な言葉で言い換えると
    「損切り」って言うの、知ってましたか。(笑)

    外資は年末から総じてショートポジションを解消してロングに切り替えていますよ。
    普通に経済ニュースを読み解いていれば分かるはずです。

    決算後に急落が訪れるとすれば、それは外資の売り崩しではなく
    個人の投げを真っ先に考えるべきでしょう。

    もう少し勉強してから投稿しましょうね。(笑)
    例の会は投稿を辞める!と宣言していたのに、恥ずかしすぎますよ。(笑)

  • 今日買った分と同数を明日、明後日も買い注文を入れていきます。

    ファンダメンタルズ的には18万円の水準は決して割安では無いと考えています。
    この点は昨年の7月から言い続けていたことです。

    通期予想に関してはまだ何の情報も漏れてきていませんので、
    推測の中でのリスクオンとなります。
    1Qに関しては各社が出しているコンセンサスと大きく変わることは無いでしょう。
    営業減益は避けられませんが、その見た目の悪さを補うような施策に期待してみます。

    まあ年末からの好地合で、多くの皆さんもそうであるように
    保有銘柄の含み益や利益確定額が相当のものになってきているので
    余裕のある資金で挑んで行きたいですね。

    リスクを避けたい人は、決算を見極めてから飛び乗り・飛び降りをすればよいでしょう。
    内容が悪ければ、そもそもここに手を出す必要も無いですしね。

  • 昨年はCAにとって厳しい相場環境でしたね。
    個人的にはスイングでそれなりの利益を計上できた、相性の良い銘柄。
    年末に目標を達成して売ってしまってから、しばらく様子をみていましたが
    明日より再度参戦していきます。

    私は昨年7月末から、下は14万5千、上は18万と目処を示していました。
    地合は大幅に改善しましたが、ファンダメンタルズ的には何ら動きはありません。
    直近で各社が出してきているレーティングは、いずれも妥当なところでしょう。

    1Q決算時に通期見通しが開示される予定ですので、そこで改めてファンダメンタルズの考察ができるでしょう。
    少し見切り発車的な買いになりますが、好地合を背景にリスクを負っていきます。

    正直、めぼしい銘柄は既に買いを入れており高値圏にあるので
    新規で買い向かえるのはセクターとして出遅れ感が強まっているSNS株くらいです。(笑)

    見込みと違えば足を早く逃げ出しますが、まずはリスクオンの局面でしょう。

  • FX事業の売却とは、いかがなものなんでしょうね。
    収益性の低い事業ならいざ知らず、FXは現在のCAの収益の柱の一つです。
    SNSへ集約していくのはよいのですが、ただ売却するだけでは何ともいえませんね。
    重要なのは、売却で得た現金を何に投資するか。
    広告費を湯水のように投入するだけでは先が知れています。
    近々に次の材料が出せるか、正念場を迎えそうです。

    大きな材料で、注目は集まりました。
    この場面では「材料は売り」のスタンスで挑みます。
    下げた局面では外して利益を確定させていきます。
    あげていくなら放置ですが、なんとも読み難い展開になってきましたね。

  • >>No. 242035

    >最近、投稿がないのでどうされたか?と思っていました。

    単に仕事が忙しかっただけです。(笑)
    それに解散から新政権への期待が膨らむ中で、あえて動きをとる必要がなかったこともありますね。

    >サイバーが上昇してきましたが、ミクシーやガンホー、ACCESSといった銘柄の上昇はどのように思われますか?

    明らかにファンダメンタルズ無視で仕手化している印象は拭えません。
    短期で飛び乗り、飛び降りをするなら参加してもいいですが
    私のように日中板をみることができない人間としては、監視対象にもなりません。
    どちらかというと投資というより投機に近い感じですね。
    まあ、新興市場ではままあることではありますが、私はそれを狙いに行くスタンスはとっていません。

    >皆さんが言われる株価20〜30万円であってもそれほどおかしくないのにと思うのですが如何でしょうか?

    20から30万とする根拠をどうとるか、この点が重要でしょう。
    3Qで株価を大きく下げた要因は、四半期ベースでの減益を嫌気したものでしたね。
    4Qの内容もそれを払拭するものにはなっていませんでした。
    それどころか通期の業績予想も出すことが出来ないネガティブサプライズ。
    会社発表を整理すると、ここまでの現実がみえてきます。
    ファンダメンタルズで何ら新しい内容が出てきていない状況で、20万、30万というには根拠が乏しいでしょう。

    とはいえ、株は需給で動きます。
    解散から始まった株価上昇の流れは、個人投資家の物色意欲を旺盛にさせました。
    本日の5万株越えの出来高など、ポジティブサプライズですよね。
    需給相場では、どこまで上昇するか、あるいは下落するかは非常に読みづらいところです。
    ただ、仮に株主総会などで何の材料も発表されず、株価が20万から30万をつけることがあったら
    私はそれは「おかしいこと」だと思います。
    ゆえに、そのような局面では勢いが衰えてきた段階で利益確定の売りを出します。
    具体的には、毎度毎度書き込んでいますが「出来高1万5千株割れ」を指標にしています。

    >やはりカプコンのように売り銘柄だから頭を抑えられる展開が続くのでしょうかね。

    「頭を抑えられる」とは、ここ最近続いていた16万台半ばでの売りを指しているのだと思います。
    ただこれはファンダメンタルズから言えば極当然の流れと捉えています。
    私は先日まで、この水準での細かい売買を掲示板に書き込ませていただいていましたが
    少し流れを読めば、比較的分かりやすい動きであったといえるでしょう。

    今回の強い動きは、そのファンダメンタルズ重視の相場から需給相場へ潮目が変わっている。
    相場の質が全く違うと捉えています。
    GSが12月7日に空売りを大量に減らしてきました。
    まあGSもモルガンも両建てのファンドですから、ただの利益確定に過ぎませんが
    空売り返済以外に、ロングポジションを増やしてくるかどうかには注目していきたいですね。

  • >>No. 1

    3Q決算後より常々ファンダメンタルズ的には
    18万のポテンシャルがあると書き続けてきましたが、
    ようやく越えてきましたね。
    解散前までは弱い動きで、年内の達成を疑問視もしましたが
    新政権への期待は想像以上の好転を招きました。
    ここからは12月のアノマリー含め、ファンダメンタルズ無視の需給相場となるでしょう。
    下値で買ったホルダーとしては、上値は追わず利益確定を模索していきます。
    良い年末になりましたね。

  • なかなか急騰とはいきませんが、それでもしっかりとした動きをみせてくれました。
    短期筋の投げを待って、じっくりと取り組む場面でしょうか。
    会社側の事業再編への動きもちらほらと見えてきましたね。
    通期業績に直結する内容とは言えないようですが、姿がみえはじめてきたのは評価できるでしょう。
    今週も大きな動きはとらず、じっくりと相場をみていきたいと思います。

  • 今日は出来高を伴った強い動きでしたね。

    先週、そろそろ短期的な自律反発が考えられる旨を投稿させていただきましたが
    まさにそのような動きとなってくれました。
    いや、むしろ私が想定していたより強い動きでしたね。

    GS・AQR対モルガンの構図を考えていましたが、そこに日興が加わって
    更に興味深い展開になってきました。
    レポートの内容が良いですね。
    1Qの営業減益に踏み込み、それでも尚2Q以降の業績回復を見込んだ評価になっています。

    さて信用倍率についての質問がありましたが
    もちろん4万株に膨れ上がった信用買い残りはリスクファクターです。
    しかし直近の出来高をみていると、極短期的にはプラスに働いているように見えます。
    上値を押さえつけられたときに真っ先に逃げ出す足の速い資金ですが、
    とりあえず明日以降は様子をみて、外資の出方を確認してからでよいのではないでしょうか。

    全体地合の改善は追い風です。
    巡り巡ってようやくCAにも資金が流れてきました。
    野田首相は最後の最後で、退陣という良い仕事をしましたね。(笑)

  • >>No. 241462

    アッホちゃん、終わったストーリーにいつまでしがみついているんですか。(笑)

    仮想取引は惨敗。妄想は証明され、本体は退場。

    何をしようと「例の会」としての復帰を望む書き込みは出てきませんよ。
    それほどまでに「市場外取引」を使ったストーリー展開は、皆さんの反感を買いすぎました。

    過剰流動性相場を初めとする相場観も素人丸出しでしたが、
    今後は勉強を重ねて「身の丈にあった」投稿をしましょう。

  • 木曜日は流石に出来高が失速しましたが、面白い発表がありましたね。

    モルガンスタンレーが、新規で4,906株の空売り。

    「空売り外資が増えた」と思いきや、すかさずGSが2,238株の返済。

    前回、メリルとドイツが空売り新規参入してきた際には
    AQRが今回のGSと同じように返済注文を出し、
    結果としてメリルとドイツはほとんど利益が出せないまま撤退を余儀なくされました。
    モルガン対GS、この攻防は目が離せなくなりそうです。

    ホルダーとして最悪のシナリオは、20日の発表をみたGSが再度売り乗せてくることですが
    月・火・水の出来高を考えると、年初来安値を更新するような水準まで売り込むのかは疑問。
    先の大株主情報でも確認できたように、GSはCAを2万株強保有する大株主でもあります。
    今週の水準を維持できるなら、どこかの誰かさんの話ではありませんが
    モルガンの空売りの踏み上げがみられるかもしれません。
    といっても何万円も上げるのではなく、せいぜい5,6千円と考えていますが。

    まあこんなところで皮算用していても何にもならないことも事実です。
    材料が確認できた以上、一昨日も書き込んだとおり
    「買いを終えた人間はどっしり構えておく」ことにしましょう。

    そういえば、アッホちゃん他例の会主要メンバー(実際は一人)は完全撤退だそうですね。
    そんなこと言っておきながら、多ハンの誹謗中傷舞台を残している辺りが彼の人間性を示していますが。(笑)
    昨年の11月に

    例の会は身の丈にあった投稿をしよう 2011/11/13 12:42 [ No.219456 / 241420 ]

    と投稿させていただいて以来、1年間にわたって相場観を競わせていただきましたが
    どうやら私の完全勝利で決着したようですね。(笑)

    アッホちゃんには、多ハンの誹謗中傷部隊の完全引退も勧告しておきましょう。(笑)

  • なかなか上昇せず、イライラが募っている方が多いようですね。

    さて、私は明日も買いを入れ、予定数全てを買い終えます。

    皆さんもポートフォリオの中で下げているのはこの銘柄くらいのものでしょう。
    単一の銘柄でみれば苦しいですが、全体の中ではリスク許容度が上がってきているのではないですか?
    CAに関しても近頃としては高水準の出来高が続いていることが、それを物語っています。
    「資金が輸出関連株に逃げている」といいつつも…。

    通期の見通しが出ない以上、CAの立ち回り方としては短期のリバウンド狙いが妥当なところでしょう。
    ただしこの場合は、リスクを負っていく必要があります。

    私が7月末から決算前に目標としていた14万5千という値について
    アッホちゃんが多ハンを用いて難癖をつけにきていますが
    そもそも決算前と現在とでは、私は投資スタンスを異にしています。
    色々なスタンスを持つということは、株式投資で重要なことですが
    CAに一球入魂、しかも一方通行の買い煽りしかしらないアッホちゃんには理解できないでしょうね。(笑)

    明日は連休前。
    一部市場が利益確定の流れに向いてCAに資金が流れるか、
    引き続きCAは蚊帳の外におかれてしまうのか、
    始まってみないと分かりませんが、買いを終えた人間はどっしり構えておきますよ。

    含み損まみれのアッホちゃんの悲哀。
    また掲示板で笑わせてくださいね。(笑)

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