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投稿コメント一覧 (4653コメント)

  • みなさまへ

    永い間ここを守ってくださいまして、本当にありがとうございました。
    ここでたくさん楽しい会話をし、学び、そして傷つきました。

    この教訓を人生に生かして残り僅かの人生を悔いないもの致します。


    言葉で言い尽くせないほどのありがとうの気持ちを込めて。

    ありがとうございました。

  • >>No. 1091

    あの、もう来るつもりはないと言いましたが、いい加減なこと言わないでください。
    私はコマッチャンではありません。
    なんの根拠をもってそういう嘘を書かれているのですか?

    事実だというならば、証拠を出してください。
    大変迷惑です。


    申し訳ありませんが、事実ではありませんので私に関するコメントを削除ください。


    1091
    aka***** 7月16日 12:11
    >>1090

    でもコマネチがとんすけってのは本当ですよ




    みなさまへ
    私に関するコメントもやめてくださいと書きました。
    もう株とは縁のない生活をするため、ご理解ください。

  • ご無沙汰しております。
    このたび、株式投資から引退することにしました。
    こちらでお世話になりました皆様に一言だけお礼を言わせていただきたく、参りました。



    これからは家族との時間を大切に暮らして行こうとおもっています。

    それでは皆様、お元気で。

    本当に、ありがとうございました。

    もしよろしければ愚痴のはけ口や、他愛ないおしゃべりの場としてお使いください。

  • ご無沙汰しております。
    このたび、株式投資から引退することにしました。
    こちらでお世話になりました皆様に一言だけお礼を言わせていただきたく、参りました。

    ryuさん、毎日ここにコメントをくださり、本当にありがとうございました。
    できましたらryuさんの投資を参考にされている方もおられるので面倒でなければお続けくださればと思います。

    ひよちゃんも、いつもいつもあたたかいコメントありがとうございます。

    これからは家族との時間を大切に暮らして行こうとおもっています。

    それでは皆様、お元気で。

    本当に、ありがとうございました。

  • ご無沙汰しております。
    このたび、株式投資から引退することにしました。
    こちらでお世話になりました皆様に一言だけお礼を言わせていただきたく、参りました。

    私はただブライトパスを応援するつもりでいただけで買い煽ったりはめ込むつもりはありませんでした。
    信じていただけなくても結構です。
    今後は家族との時間を大切に、自分らしい暮らしをしていくつもりです。

    今後、ここを見ることもありませんが、どうか私のことについてはもうコメントなさらないでください。
    勝手なことをいいまして申し訳ありません。

    それでは皆様、お元気で。

    ありがとうございました。

  • 【久留米大の挑戦】(2) がんワクチン 第4の治療 実を結ぶか
    2018年05月06日 03時00分 西日本経済新聞

    患者に語り掛ける伊東恭悟医師。「がんを制御する時代はきっと訪れます」

     机の引き出しには袋に小分けされた漢方薬がびっしり。書棚には免疫力を高める食事メニューや料理写真のファイルが並ぶ。久留米大がんワクチンセンターの外来診察室。「サワラの旬は春。栄養価が高くてね」。センター長の伊東恭悟医師(69)が語り掛けると、患者の表情が緩んだ。

     がんワクチンは手術、抗がん剤、放射線の標準治療に続く「第4の治療法」と注目されている免疫療法の一つ。伊東医師はがんワクチン研究の第一人者として知られる。「平たく言えば、体内の免疫細胞を活性化させて、がん細胞を抑え込むワクチンです」

     「外科医にはできないがん治療法を研究したい」。母校に戻り、がんを攻撃する免疫細胞の基礎研究に没頭。東北大や米国の大学でも研究に励んだ。テキサス大准教授だった1990年ごろ、ベルギーの研究グループがワクチンにつながる技術を世界で初めて開発。「これだ」。治療法の道筋を定めた。

     92年に帰国し、久留米大医学部免疫学講座に入った。「研究環境の充実が決め手でした」。2013年7月、がんワクチンセンターを設立し、センター長に就任。以来、臨床研究を本格化させている。

       久留米大病院が設けていた専門外来を含め2009年からこれまでに約3700人の患者を受け入れた。

     開発したのは、がん細胞の目印となるペプチド(タンパク質の断片)のワクチン。計31種類あり、患者の免疫反応に応じて4種類を皮下に接種する。「この治療法にたどり着くまで10年もの月日を費やしました」。体格などに応じて服を仕立てることにちなんで「テーラーメイドペプチドワクチン」と名付けた。

     脳腫瘍の一種の膠芽腫(こうがしゅ)と前立腺がんを対象に治験を進め、医薬品承認申請の最終段階に入っている前立腺がんについて、全国の医療機関の治験データを専門の解析会社が収集中。5月にも結果が公表される。

     「多くの支えのおかげ。やるべきことを尽くしました」。26年の集大成。静かな気持ちでその日を待つ。

    h
    ttp://qbiz.jp/article/130566/1/

  • >>No. 25763

    ryuさん、長きに渡り待ちましたね~。
    ブライトもマイルストーンを受取るまでにやっと来ました。
    いつもいつもここでご報告ありがとうございます。
    毎日大引けが楽しみで拝見してます!
    今年はきっといい年になります。

  • 深夜なので少しだけ。
    syoさん、ありがとうございます。
    正直、私もここにいたときは意地悪なことを言ったりもして、自分で自分が嫌でした。
    2ちゃんねるの悪口もすごく嫌だった。
    だからヤフ板に来なくなったのですが、そうしたら体調もよく、自分と家族のために時間も余裕ができました。
    ですので、これからもここに戻る気はありません。
    この書き込みもまた裏で嫌味をかかれるのでしょうから後程消しておきますね。
    コメントうれしかったです。
    ありがとうございます。
    kaoちゃんは呑気な感じで見られているけれど、とても家族思いの良識ある方です。
    どうか、彼女のこともよろしくおねがいします。

  • kaoちゃん、深呼吸だよ。
    明日は気を付けて行ってきて。
    家族が一番大事。

    (おじゃましました)

  • 今後はツイッターにて情報共有します。
    今までありがとうございました。

  • 今後はツイッターのみに拠点を移すことにしましたのでここも残念ながらおしまいです。

    せっかく来てくださって仲良くしてくださったみなさま、どうかツイッターにきてください。

    おねがいします。


    今までありがとうございました。

  • 【あしたのおばぁちゃんの暦の相場判断】

    3/

    29木 相場は寄付きに倣う

  • さ、健康の会社に投資して健康でなければ意味がありません。

    まだまだ長いトンネルの中かもしれませんが、頑張れる人は頑張り、解放される人解放されましょう。




    バイトさんたちも自分の体を大切になさいませ。

  • 米メルク「キイトルーダ」併用戦略加速―エーザイ・アストラゼネカと大型提携 囲い込みを強化
    2018/03/28

    米メルクが、免疫チェックポイント阻害薬「キイトルーダ」で、ほかの抗がん剤との併用戦略を加速させています。



    2017年7月に英アストラゼネカと併用療法の開発を含む大型提携を結んだのに続き、今年3月にはエーザイとも最大6000億円規模の共同開発・共同販売契約を締結。先行する「オプジーボ」と激しいトップ争いを繰り広げる中、併用相手となる有望な抗がん剤の囲い込みを強めています。

  • レンビマと併用 最大6100億円の提携
    3月8日、米メルクはエーザイとの大型提携を発表しました。柱となるのは、自社の免疫チェックポイント阻害薬「キイトルーダ」と、エーザイ創製の抗がん剤「レンビマ」の併用療法の共同開発です。



    両社は提携に基づいて、6つのがん種(子宮内膜がん・非小細胞肺がん・肝細胞がん・頭頸部がん・膀胱がん・メラノーマ)で11の適応取得を目指した臨床試験を共同で実施。これらのがん種以外でも、バスケット型臨床試験(特定の分子を標的とした単一の試験)を共同で速やかに始める方針です。



    提携によりメルクは、エーザイに一時金として3億ドル(1ドル=106円換算で約320億円)を支払います。開発・販売のマイルストンがすべて達成されれば、メルクからエーザイに支払われる金銭は最大で総額57.6億ドル(約6100億円)に上ります。



    腎細胞がん ブレークスルーセラピーに
    両社はすでに2015年から併用療法の臨床試験を共同で行っており、今回の提携はその関係を一歩深めた形です。



    これまで行った7つのがんを対象とした後期臨床第1相/第2相(P1b/2)試験では、それぞれの単剤療法を上回る相乗効果が確認されました。腎細胞がんでは63%が奏効し、PD-L1発現の有無に関わらず腫瘍縮小効果を確認。子宮内膜がんでも奏効率は52%に達しました。



    腎細胞がんを対象とした併用療法では、エーザイがP3試験を実施中。17年12月には米FDA(食品医薬品局)からブレークスルーセラピーの指定を受けました。「キイトルーダとレンビマの併用療法における相乗効果は、強固な科学的根拠に裏付けられている」。メルク研究開発部門のトップ、ロジャー・パールマッター氏は、併用療法の拡大に自信を見せます。

  • 併用で「かなり広い患者に」

    免疫チェックポイント阻害薬はがん治療の新たな潮流となりつつありますが、単剤で有効なのは患者の2~3割程度にすぎません。より効果を高めようと、各社は併用療法の開発に力を入れています。



    「キイトルーダというバックボーンに、化学療法も併用するし、レンビマのようなTKIと相性のいいがん種や患者のタイプもある。併用によって選択肢が広がり、結果としてかなり広い患者にいろんな使い方ができる」



    メルクの日本法人MSDの白沢博満・副社長グローバル研究開発本部長はこう強調します。メルクは昨年7月、英アストラゼネカとも同様の契約を結んでおり、PARP阻害薬「リムパーザ」とキイトルーダの併用療法の開発に乗り出しました。アストラゼネカとの契約は、一時金やマイルストンペイメントを合わせて総額85億ドル(約9010億円)。併用薬として有望な薬剤を自陣に取り込もうと、巨額の投資が続きます。



    そのオプジーボは抗CTLA-4抗体「ヤーボイ」の併用療法を開発中で、日本でもメラノーマと腎細胞がんの適応で申請中。レンビマとの肝細胞がんを対象とした併用療法は日本でP1試験が始まっており、第一三共の抗体薬物複合体「DS-8201」との併用も近くP1試験に入る予定です。



    スイス・ロシュの抗PD-L1抗体「テセントリク」は自社の抗がん剤「アバスチン」との併用療法を開発中。非小細胞肺がんと腎細胞がんを対象とした臨床試験で、良好な成績を発表しました。アストラゼネカは同「Imfinzi」と抗CTLA-4抗体トレメリムマブや抗がん剤「イレッサ」との併用を、独メルクと米ファイザーの抗PD-L1抗体「バベンチオ」はファイザーの「インライタ」「ザーコリ」などとの併用を狙っています。

  • つづき


    キイトルーダがトップ奪取へ
    免疫チェックポイント阻害薬の市場は急速に成長しており、がん治療薬の中でもひときわ競争の激しい分野となっています。



    目下、トップ争いを繰り広げているのがオプジーボとキイトルーダ。英市場調査会社エバリュエートファーマは、18年の世界売上高はキイトルーダが61.2億ドルで、先行するオプジーボ(60.4億ドル)を抜くと予想。両剤とも、22年には100億ドル近くまで売り上げを伸ばすと予測されており、つばぜり合いが続きます。

    抗PD-1抗体/抗PD-L1抗体の世界売上高予測の図。【キイトルーダ】2018年:61.2億ドル、2022年:98.8億ドル、【オプジーボ】2018年:60.4億ドル、2022年:95.9億ドル、【テセントリク】2018年:12.1億ドル、2022年:38.5億ドル、【Imfinzi】2018年:4.5億ドル、2022年:27.3億ドル。免疫チェックポイント阻害薬との併用は、従来型の抗がん剤を持つ企業にとっても重要。エーザイの内藤晴夫・代表執行役CEOは、メルクとの提携でレンビマのピーク時売上高が従来の見込みの3倍にあたる5000億円まで拡大すると期待を示しました。免疫療法薬が存在感を増す中、この波をとらえられるかが売り上げに影響します。



    免疫チェックポイント阻害薬では、併用療法の臨床試験が急増したことで被験者の確保が難しくなっています。併用療法の開発は、陣営固めと同時に、スピードが従来にも増して重要となりそうです。

  • 先駆け審査指定制度の対象品目としてDS-8201、エントレクチニブ、テポチニブおよびNY-ESO-1・siTCR遺伝子治療の4品目が指定される
    [最終更新日]2018.03.28 

    2018年3月27日、厚生労働省は昨年11月までに「先駆け審査指定制度」の対象品目として指定申請があった医薬品、医療機器や再生医療等製品について評価を行い、医薬品6品目(うち、がん関連3品目)、医療機器2品目(うち、がん関連なし)および再生医療等製品3品目(うち、がん関連1品目)、を「先駆け審査指定制度」の対象品目として指定した。

    「先駆け審査指定制度」とは対象疾患の重篤性など一定の要件を満たす画期的な新薬を開発の早期段階から対象品目に指定することで薬事承認に関する相談・審査を優先的に取扱い、承認審査の期間を短縮することを目的としたものである。通常の新医薬品及び新医療機器の場合、審査期間12 か月を要するが、この制度を活用することで審査期間6ヶ月程度に短縮できる。

    今回指定されたがん関連の医薬品3品目、再生医療等製品1品目は下記の通りである

    ↓つづく

  • つづき

    Trastuzumab deruxtecan(DS-8201)
    品目名:Trastuzumab deruxtecan(DS-8201)
    申請者:第一三共株式会社
    予定効能:がん化学療法後に増悪した HER2過剰発現が確認された治癒切除不能な進行・再発の胃癌
    指定理由:HER2に対する抗体薬物複合体(ADC)であるTrastuzumab deruxtecan(DS-8201)は、抗体と薬物を適切なリンカーを介して結合させた薬物であり、がん細胞に発現している標的因子に結合する抗体を介し薬物をがん細胞へ直接届けることで薬物の全身曝露を抑えつつがん細胞への攻撃力を高めている。胃癌の中でHER2過剰発現が確認された治癒切除不能な進行・再発の胃癌は15%程度であるが、生命に重大な影響がある重篤な疾患でありTrastuzumab deruxtecan(DS-8201)の高い有効性が臨床試験の結果より期待されている。その臨床試験結果は、標準的な治療が無効となったHER2陽性治癒切除不能な進行・再発の胃癌患者に対して奏効率43%を示している。現在は第Ⅱ相試験を実施中であり、世界に先駆けて日本で承認申請される予定である。

    Entrectinib
    品目名:Entrectinib
    申請者:Ignyta
    予定効能:前治療後に疾患が進行又は許容可能な標準治療がないNTRK 融合遺伝子陽性の局所進行又は遠隔転移を有する成人及び小児固形がん患者の治療
    指定理由:Entrectinibは、TRK(トロポミオシン受容体キナーゼ)などを阻害することで抗腫瘍効果を発揮する医薬品である。NTRK融合遺伝子は主要な固形癌種の内1%未満の患者が有する遺伝子であるが、生命に重大な影響がある重篤な疾患でありEntrectinibの高い有効性が臨床試験の結果より期待されている。現在は第Ⅱ相試験実施中であり、世界で初めて承認申請を行う対象として日本が含まれる予定。

  • つづき

    MSC2156119J(テポチニブ)
    品目名:MSC2156119J(テポチニブ)
    申請者: メルクセローノ株式会社
    予定効能:METエクソン14スキッピング変異を有する進行(IIIB/IV期)非小細胞肺がん
    指定理由:MSC2156119J(テポチニブ)は肝細胞増殖因子受容体(c-MET)に対して阻害作用を有する新規作用機序医薬品である。MET 遺伝子は過剰発現(遺伝子増幅)がみられる「がん遺伝子」の一つである。MET 遺伝子は HGF(肝細胞増殖因子)をリガンドとする受容体チロシンキナーゼであり、HGFと結合することで細胞の増殖、運動性を増加するシグナルを活性化させ、腫瘍の形成や悪性化に関連すると考えられている。非小細胞肺がんの中でMETエクソン14スキッピング変異を有する患者は3%程度であるが、生命に重大な影響がある重篤な疾患でありMSC2156119J(テポチニブ)の高い有効性が臨床試験の結果より期待されている。現在は国際共同第Ⅱ相試験実施中であり、世界で初めて承認申請を行う対象として日本が含まれる予定。

    TBI-1301(NY-ESO-1・siTCR遺伝子治療)
    品目名:TBI-1301(NY-ESO-1・siTCR遺伝子治療)
    予定効能:がん抗原を特異的に認識する受容体の遺伝子を、患者のリンパ球に体外で導入後、患者の体内に再投与することで、がん細胞を攻撃し、滑膜肉腫の治療を行う。
    指定理由: 腫瘍抗原(NY-ESO-1)特異的に結合するT 細胞受容体(TCR)の遺伝子を、レトロウイルスベクターにより患者自身のT リンパ球に体外で導入し、拡大培養後に自家輸注するという点において新規性があり、画期性が高い。また、滑膜肉腫は、悪性軟部腫瘍の一つで、悪性度が高く、局所転移及び遠隔転移を生じる予後不良の疾患であり、化学療法、分子標的薬の奏効率は10%程度である。国内で1つの医師主導臨床試験が実施されており、滑膜肉腫2例で高い有効性を示唆する結果(本品の使用による高い腫瘍縮小率(約40%))が得られた。また、本品と同一の抗原を認識する類似製品での海外臨床試験(18 例)において、高い有効性を示唆する結果(本品の使用による高い奏効率(61%))が得られたとの報告がある。国内で臨床試験(企業治験)を実施中であり、世界に先駆けて日本で承認申請予定。

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