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投稿コメント一覧 (1306コメント)

  • >>No. 334

    狸小路さん、何だか弱気になってますね。

    業績はある程度予想できますが、株価は人気商売で予想できないですね。
    株価はふーてんの寅さんのようにどこに行くやらですね。
    株か見ないで気長に待てればよいですが、人間は欲があるので難しい。
    そういう私もその一人であります。

  • 2019/05/17 18:34

    798円と803円でほんのすこしだけ買い増ししました。

    もともと期初予想は固めなんだろうなと思っての購入ですがどうなることやら。
    まあ、3月末の次年度に繰越す受注残高も100億円ちょっと確保でしているし
    そこそこいけるのではと思います。
    キャッシュフローの面では新工場への投資も一段落しているしこれから
    キャッシュカウになってくると思います。
    今のような株価が超割安の時に自社株買いしてくれれば株主もメリットあるし、
    会社もメリットでますね。
    会社は配当のセーブと自社株は一株利益や一株純資産などの計算時に分母から
    除外されるので株価指標が良くなりますね。

    ここは出来高少ないので買い増しはこれくらいにしてゆっくり熟成させます。
    ということで様子見ですね。

  • 2019 年5 月16 日(木)午後3 時30 分現在の状況について、下記の通りお知らせいたします。

    1.設備復旧の見込
    被災していない2・3号機ラインについては、予定通り午後1 時より稼働再開いたしました。1号機ラインについても被災設備工程を除き午後3 時15 分より稼働再開いたしました。

    2.納期及び当面の供給について
    ご発注済の案件につきまして、お約束した納期にお届けすることができない状況です。
    稼働再開した2・3号機ライン製造品及び播州工場製造品にて供給対応してまいりま
    す。

  • こんな記事があるけど、エンカの株価を見るとどうなんでしょうかね??? 

    みんなの株式と株探が集計する「人気テーマランキング」で、「サイバーセキュリティ」が14位にランキングされている。

     IoT社会の進展は我々の日常空間とネット空間との境界線が希薄化していくことを意味する。あらゆるものがオンライン化されることで、ランサムウエアをはじめとするウイルス感染やサイバー攻撃のリスクに対して常に身構えておく必要に迫られている。

     これは個人ではなく企業や組織、国家レベルで論議を進める問題であることはいうまでもない。世界的にサイバー攻撃は激しさを増す一方で、国家安全保障の観点から各国政府は積極的に対策を講じなければならない状況にある。サイバー犯罪の被害金額は2021年に世界で6兆ドル規模に膨らむとの試算もあるだけに生半可な対応は許されない。欧米と比べ日本は対応が遅れているとの見方が強いなか、安倍政権では年内にもIT分野での外資規制を強化する方針にある。トランプ米政権に倣い、対中国を念頭に置いた技術流出防止やサイバー攻撃対応で日本も本腰を入れる構えにあり、こうした動きは株式市場でも投資テーマとして反映されやすい。

     14日付の日本経済新聞によれば、「自民党はサイバー防衛の関連施策を一元的に担当する『サイバーセキュリティ庁』の新設を柱とする提言をまとめた」と報じている。増加の一途をたどるサイバー攻撃への迅速な対応を主眼に2025年の創設を目指す方向と伝わっている。既にサイバー防衛は最優先すべき重要な国策の一つであることは明白だが、今後はアクティブ・ディフェンス、いわゆる国家が攻撃を受けた際の反撃をする権利などについても法整備される公算が大きく、株式市場でも関連銘柄は改めてスポットライトが当たる可能性が高まっている。

     関連銘柄としては、セキュリティーソリューション技術に強くコンサルティングや関連製品販売で高水準の需要を取り込むラック <3857> 、フィルタリングソフト開発で高い実力を有するデジタルアーツ <2326> 、未知のウイルスを検知する技術に長じ標的型攻撃に特化したセキュリティーを展開するFFRI <3692> 、情報漏洩対策で強みを持つインテリジェント ウェイブ <4847> 、セキュリティー関連製品やIPサーバーなどの輸入販売商社であるテリロジー <3356> 、ネットワーク監視サービスで実績の高いセキュアヴェイル <3042> 、セキュリティー製品の輸入販売及び派遣業務も手掛けるセグエグループ <3968> 、サイバー分野で高スキルのデジタル人材を自社教育して派遣するセラク <6199> 、最新のセキュリティー対策製品を充実させているエンカレッジ・テクノロジ <3682> などをマークしたい。

  • あれ〜ストップ安🛑になりそう!

  • >>No. 243

    西部電機の現預金と有価証券の合計を自社株を除いた発行済み株式数で割った一株あたりは約900円なのでこの株価は魅力的です。

  • >>No. 242

    減配と下方修正という表現は適切ではないのですがね。
    まあ、これで株価が下がれば少しずつ買い増ししていきたいです。

    ここの中期目標は安定的継続的に200億円以上を受注し200億円以上の売上を続け
    一定の利益を出し、利益に応じ株主に還元です

  • >>No. 285

    おっしゃる通りだと私もおもいます。
    今は耐えるしかないですね、半年前の高騰時のしこりが消えるまで少し時間が必要なのでしょうかね?

  • >>No. 2

    過去にも計画の未達が続き、今回の連続した事故、やはり氷山の一角と考えるしかないですね。
    やはり経営層の刷新も必要だと思います。
    時価総額を三分の一以下にしたのですから、欧米では経営陣そう入れ替えですが。

  • >>No. 308

    流石にタバコは米中関税戦争に関係なしでありましょうかね???

  • >>No. 674

    PTSの方々はこれを見て買ってるのでしょうかね?
    不動産は1Qだけみても判断できないですね、仕込みがどうなってるのか、良い物件をしこめてるのか、それがいつ販売できるのかでしょうね。
    あたしゃわかりませんがね???

    ディアライフ「巻き返しムード台頭」=サイコロで読む(モーニングスター)

    ディアライフ「エネルギー回復の兆し」=RSIで読む(モーニングスター)

    ディア・ライフ---2Q減収なるも、リアルエステート事業では8物件を売却しさらに10物件の売却が確定(フィスコ) - 12時58分

  • >>No. 334

    財務面に書いた、土地付きストーレッジ流動化の私募ファンド売却30億程度はQ2ですから、Q2ではさらに現金が増えて財務面がよくなりますね。

  • >>No. 309

    決算説明資料が開示されてますね。

    1.私募ファンドへの物件売却(4/23契約、」?30億円レベル)の売上と利益計上はQ2になることが明記されてますね。

    2.ストーレッジの運利益率低下傾向の要因は直近数年の出店ペース
     増加のためと初めて明記されており、
     これについては今後、稼働率の向上により「中期的」に収益改善見込み。

    3.底地事業は足元でも好調の様子(同業のサンゼイランディック社も同様の見解)

    4.財務面強化の手は打てた
    (1)ストーレッジ流動化で土地付きの一部物件を早期売却し現金化
    (2)保有不動産、苅田共同ビルをQ1で売却14億円、利益6億円による現金化
    (3)銀行借入の短期借入を長期借入に契約変更、支払手数料が70百万円増加したが長期に変更したことにより信用不安等に対応できる体制を確立できた。

    財務面ではかなり盤石な体制になっており、
    収益面でもQ2に私募ファンドへの物件売却(売り上げ30億円、利益は?5億円レベルと推定)が加われば通期目標を上方修正する可能性がかなり高くなったなと感じております。

  • ここからは推測ですが品質性能アップとトレードオフで目に見えない生産性の落ち込みが発覚しそこに
    注文が殺到し現場が混乱したのではないかと感じます。

    価格政策も経営として大きなミスだったのではないでしょうか???

  • 私は従業員の方達は真面目に一生懸命やられてると思ってます。

    アスロックの全面リニューアルは品質・性能アップで価格は据え置きという販売政策をとりましたが、原材料経費の上昇をカバーできず、ここからは推測ですが品質性能アップとトレードオフで目に見えない生産性の落ち込みが発覚しそこに

  • 3Qで計上した特別損失および製品保証21億円では足らずに14億円増額して通期で35億円の特別損失および製品保証費用を計上したんだね!

    経営陣も総入れ替えを期待したいですね。
    でも無理かな???

  • ここは同族経営の弊害が表れてるような気がします。
    昨年株主総会に出席し(たった一人だけの質問者でしたが)
    もうちょっと質問しようとしたら、他の質問者にもと言われさえぎられてしまった。

    そのときの質問は

    アスロックを何十年ぶりに多分ものすごいお金と経営リソースつかって
    全面リニューアルしたのは評価できるが、一方で材料費、燃料費、運送費など
    高くなり原価上昇によるコストアップ懸念がすでに出ている。
    アスロックは今までよりも、高機能化・性能アップを図ったならばそれに見合った
    価格改定も併せて行うべきではないか?
    価格政策に疑問有るし、薄利多売化・コモディティ化するし、品質保証も大丈夫か?
    と質問したら、バカ社長に一笑された。

    その時、株主提案するつもりで300単位ちょっと保有していたが
    失望して200単位売却した。
    やはり、自分の直感を信じて全部売却すべきだったともう反省中です。あはは

    やはり、経営陣の入れ替えと、買収対策の放棄が必要ですね。

  • >>No. 306

    トランクルーム24の私募ファンドへの売却の契約締結は4月23日ですが、この分はQ1第一四半期決算に当然計上されていないと思うのですがいかがでしょうか?

    もしそうであるならば、通期見通しにこの分を入れてるとの意ことですがQ1にこの分が計上されていないのならば、五大陸さんが引用した記事の通り「進捗率は47.4%に達しており、上方修正への期待が広がっている。」ということになると思います。いかがでしょうか???

  • 経営陣の報酬減額や賞与返上など責任を取る姿勢を見せてほしい!!!!!

  • みんかぶの個人投資家本日の買い予想割安に載ってますがね

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