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投稿コメント一覧 (1256コメント)

  • >>No. 947

    アスロックの需要増加に供給が追いつかず、2019年9月まで新規受注を停止する。また、特注品など生産能力を食うものは当面やらないと2月28日付で出てる。
    http://www.nozawa-kobe.co.jp/pdf/news_190228.pdf

    これはどう判断すべきでしょうか?ご意見を伺いたいですね。

  • 経団連に入団しましたね。
    経団連からITを中心とする60社の業績がよく成長してる企業に
    入団を請われた形ですね。

    アバントの事業、連結会計や今後伸びていくアウトソーシングや
    経営管理サポートなどは経団連に加盟している企業がお客さんでその企業のトップ層とアバントの経営者が直に話せる機会が増えてくることは今後のアバントの事業展開に取り物凄くプラスではないでしょうか?

  • >>No. 56

    ノストラダムスさん

    (1)十分な移行期間の間に株価2700円以上になってればよいですね?

    基準見直しに関して「1部企業の削減などは、上場企業から強い反発が出る可能性がある。そのため、導入には十分は移行期間を設けることも必要になる。」とあります。

    (2)しかしながら、時価総額1000億円以上の会社の中には、規模だけ大きくて利益率が低くROEも低いような会社も結構ありますね。
    一部上場数見直しは「優秀な企業」を集めるためだとすると一律時価総額だけでやると趣旨に反するケースが結構出そうですね。

  • >>No. 204

    買いたいではなく様子見に訂正です。

  • >>No. 204

    成る程よく分かりました。今は売り手が苦境にあるということですね。それに加えてスターマイカは半年以上逆日歩が続いているので売り方はもっと苦境の可能性があるということでしょうか?

  • ここは、去年からずーーーと逆日歩ですね、
    ということは信用買い安いところで入れてれば
    逆日歩の手数料が入るんですかね。

    この逆日歩は信用売り方が負担し、それを制度信用で
    信用買いした人がもらえるという理解でよいのでしょうか???

  • 自社株買いは、
    「上場等株券の発行者である会社が行う上場等株券の売買等に関する内閣府令」(最終改正:平成18年4月20日)に基づき行われます。これは証券取引法上の「相場操縦的行為」にならないようにするためのルールです。

     この内閣府令には、取引所有価証券市場における上場等株券の買付け等の要件として、

    第二条  発行会社は、取引所有価証券市場において会社法第百五十六条第一項 (同法第百六十三条 及び第百六十五条第三項 の規定により読み替えて適用する場合を含む。)の規定又はこれらに相当する外国の法令の規定に基づく上場等株券の買付け又はその委託等(以下「上場等株券の買付け等」という。)を行う場合(次条に規定する場合を除く。)は、次の各号に掲げる事項について、当該各号に定める要件を満たさなければならない。

    と規定されいます。

     「次の各号に掲げる事項」ですが、
    一  証券会社の数 一日に二以上の証券会社に対して、上場等株券の買付け等を行わないこと。

    と証券会社の数について規定されており、1日1証券会社しか買付けができないように制限されています。

    二  上場等株券の買付け等の注文の時間 上場等株券の買付けを行う取引所有価証券市場を開設する証券取引所(以下単に「証券取引所」という。)の規則の定めるところによる当該取引所有価証券市場における売買立会の売買の終了すべき時刻(第七条第一号の二において「売買の終了すべき時刻」という。)の三十分前から当該時刻までの間(以下この号及び次条第二号において「直前三十分間」という。)以外の時間に、上場等株券の買付け等の注文を行うこと(直前三十分間以外の時間に行う上場等株券の買付け等の注文であって、あらかじめ直前三十分間に上場等株券の買付けを行うことを約すものは、直前三十分間に上場等株券の買付け等の注文を行うものとみなす。)。

    と買付けの注文時間について規定されており、終値への影響をなくすため大引け前30分は買付けができないように制限されています。ということは、大引けまでの30分間の取引状況を見れば、自社株買い以外の投資家の動向が垣間見れるということになるのではないでしょうか。

    三  上場等株券の買付け等の注文の価格 上場等株券の買付け等の注文の価格については、次に掲げるいずれかの方法により行うこと。
    イ 証券取引所の定める規則により当該証券取引所においてその日の売買立会の始めの売買の価格が公表されるまでに行う上場等株券の買付け等の注文にあっては、当該証券取引所において公表された当該上場等株券の前日の最終の売買の価格(公表された同日における最終の気配相場の価格を含み、その最終の売買の価格及びその最終の気配相場の価格のいずれもない場合には、同日前の最終の売買の価格又は最終の気配相場の価格が公表された日で当該前日に最も近い日における、その最終の売買の価格又はその最終の気配相場の価格とする。)を上回らない価格(上場等株券の買付け等の注文を当該上場等株券の配当落ち又は権利落ち後に行う場合で、当該注文に係る上場等株券につき当該証券取引所が当該注文の直近に公表した当該取引所有価証券市場における価格が配当落ち又は権利落ちの前のものであるときは、当該注文に係る上場等株券につき当該証券取引所が当該注文の直近に公表した当該取引所有価証券市場における価格から配当又は権利の価格を控除した価格を上回らない価格)の指値により行うこと。

    と買付けの注文価格について規定されており、つまり、その日の寄り付き前に買付け注文する場合は、前日の終値以下での指値注文しかできないように制限されています。

    さらに、
    ロ 証券取引所の定める規則により当該証券取引所においてその日の売買立会の始めの売買の価格が公表された後に行う上場等株券の買付け等の注文にあっては、その日に当該注文を行う時までに公表された売買の価格(上場等株券につき証券取引所において公表された当該取引所有価証券市場における売買の価格をいう。以下この号及び次条第三号において「公表価格」という。)のうち最も高い価格を上回る価格の当該指値による当該注文を行うものではなく、かつ、直近の公表価格(当該証券取引所が定めるところにより気配相場の価格の公表が行われている場合は、当該気配相場の価格)を上回る価格の当該指値による当該注文を反復継続して行うものでないこと。

    とわかりにくく規定されていますが、寄り付後の買付け注文は、その日の高値を超える価格での指値注文、且つ直近の売買価格を上回る価格での反復継続の指値注文ができないように制限されています。ただ「反復継続」の定義があいまいで、どのくらいの頻度で行うと「反復継続」に該当するのか定かではありませんが、一般常識の範囲ということでしょうか。

    四  上場等株券の買付け等の注文の数量 上場等株券の買付けを行う取引所有価証券市場において、一日に行う上場等株券の買付け等の注文の数量の合計が、次に掲げるいずれかの方法により算出した数量を超えないこと。
    イ 上場等株券の買付けを行う日(以下「買付日」という。)の属する週の前四週間における当該取引所有価証券市場における当該上場等株券の売買数量(立会外売買(証券取引所の定める規則による売買立会によらない方法による有価証券の売買をいう。以下この号において同じ。)の売買数量を除く。)を当該四週間の当該取引所有価証券市場における売買立会が行われた日数で除した数量を売買単位(証券取引所が定める当該上場等株券の売買単位をいう。以下この号において同じ。)で表した売買単位数(以下この号及び次条第四号イ及びロにおいて「一日平均売買単位数」という。)に百分の二十五を乗じた売買単位数

    と買付けの注文数量について規定されており、買付する週直近の前4週間における1日平均売買数量の25%までしか1日に買付けすることができないことに制限されています。

    また、
    ロ 上場等株券の買付日の属する月の前六月間における当該取引所有価証券市場における当該上場等株券の売買数量(立会外売買の売買数量を除く。)を六で除した数量を売買単位で表した売買単位数(以下この号及び次条第四号ロにおいて「月間平均売買単位数」という。)の区分に応じ次に掲げる数量
    (1) 月間平均売買単位数が四百売買単位数以上の銘柄 十売買単位数又は一日平均売買単位数に百分の五十を乗じた売買単位数(当該売買単位数が三売買単位数を下回る場合は、三売買単位数)のいずれか少ない数量
    (2) 月間平均売買単位数が二百売買単位数以上四百売買単位数未満の銘柄 五売買単位数又は一日平均売買単位数に百分の五十を乗じた売買単位数(当該売買単位数が三売買単位数を下回る場合は、三売買単位数)のいずれか少ない数量
    (3) 月間平均売買単位数が二百売買単位数未満の銘柄 三売買単位数

    と規定されいます。つまり買付けする月直近の前6ヶ月における1月平均売買単位数量が(1)400以上の銘柄は、10売買単位数量と上述のイで算出される1日平均売買数量の50%の少ない数量(下限は3売買単位数量)、(2)200~400未満の銘柄は、5売買単位数量と上述のイで算出される1日平均売買数量の50%の少ない数量(下限は3売買単位数量)、(3)200未満の銘柄は、3売買単位数量ということになります。イとロのどちらかの方法によればいいので、自社株買いの方針に照らし合わせて都合の良いほうを選択することになります

  • 自社株買のルールを参考までアップいたします。

    1.必ず一日一社の証券会社で買付
    2.その日の発注終了時間:14:30
    3.「寄付」で発注するには、
      ⇒「前日の終値以下」の「指値」で発注
    4.「ザラ場」で発注
      ⇒その日の高値以下で、かつ、
      ⇒直近の株価をあまり反復継続して超えないような指値
      ※分足の波の高安の平均でも取るのか??わかりゃん。
    5.一日に出せる注文
      ⇒直前4週間の一日あたり平均売買高の25%まで、または、
      ⇒買付の月直近の前6ヶ月の1月平均売買単位数量は、
       (1)400以上銘柄(2)200-400未満の銘柄(3)200未満銘柄
       で規定されています。

  • アバントの半期報告書の大株主見たら、楽天証券が新たにトップテン入りしてますね、それと組み入れしてるファンドも増えてます。これから成長する高ROE銘柄や創業社長銘柄などにも組み入れられてるようですね!

  • アバントと業務提携している日本オラクル、オービック、PCA全て業績好調のようですね!
    オービックとPCAはアバント創設時から資本参加もしてくれてます。

    アバントも業績好調

  • No.875

    買いたい

    2月15日に2019/1月の稼…

    2019/02/18 10:17

    >>No. 874

    2月15日に2019/1月の稼働率が公表されてたので見てみる。
    2018年1月→2019年1月の比較です。
    ----------2018/1  → 2019/1
    総室数 81,730 室→ 91,990室 =プラス10,260室
    稼働室 59,935 室→ 69,195室 =プラス 9,260室
     ※増加した部屋数とほぼ同数弱も稼働室が増えキャッチアップ

    ------------2018/1  → 2019/1
    全稼働率  73.33% → 75.22% プラス1.89%
    (既存   80.80% → 81.58% プラス0.78%
    (新規   30.01% → 29.60% マイナス0.41%

    ちなみに過去の総室数を12月末で調べると
     2016/12末 70,651室→2017/12末 81,555室 
      →2018/12末 91,545室となっており、
     新規の定義=2年間でみると、20,894室増加してます。
     この2年間は毎年1万室程度増加です。
     
    ちなみに2019/1月の増加は445室の増加と今までに比べ半減してます。

    以上から言えそうなのは(勝手な推測を含みます)
    (1)この2年間はかなりハイペースで室数を増やしてきたが、何とか稼働数もそれに準じたものになっている。(多分、値下げキャンペーンで対応したのだと思われますね)

    (2)新規=この2年間での増加は、約2万室で以前に比べ土地付き屋内ストーレッじの比率が高くなっているが、(値下げキャンペーンなどもあり)何とか今までの新規稼働率を維持できている。

    (3)2019年1月の純増数をみると445室とこの2年間での増室月平均の半分に減少している。→推測ですが、積極投資をいったん止めて稼働率を上げる戦略への変更ではないかと思います。

  • 2019/02/18 09:29

    >>No. 867

    株は人気投票ですが、

    前年度の実績は目標を下回ったが8割弱程度は達成してるし
    次年度も固目に見て投資を絞り、すでに投資した部分は
    時間が少しかかるが稼働率を上げてからREITや私募ファンドに
    有利な条件で売却したいという意味で固目の目標になってる感じですね。

    まだ下げるかもしれませんが、この程度の株価で2,3年もてる方にとっては拾い時かもしれませんね???

  • >>No. 25

    ノストラダムスさん、どうもです。

    私の趣味レーションより、売上、利益とももうちょっと上を予想ですか?
    当たるとハッピーになりますね。

  • 2019/02/14 16:40

    hot***さん、予想的中、お見事でした。
    >今期は270億-280億の売上、経常利益は26億ー28億予想。底地は基本第4Qはいいのですが結構ブレて、プラスマイナス10億ぐらいありえるけど、まあ予想ずれるのは仕方ない。

    今回の決算実績と来年度の業績予想について一言コメントなり、評価をお聞かせいただけませんかね。よろしくです。

  • >>No. 806

    かなり高い出店計画を達成したため、稼働率を上げるための一時的な値引きや償却費の増加や宣伝費用増などでスオーレッジの利益率が従来より4-5%落ちてますが、時間をかけ稼働率を上げていけば(多分1年から2年くらい)利益率は元に戻り利益率が比較的高くリスクの少ない事業になると思います。

    今回の決算発表で一時的に下げるところで拾って中期で持つ戦略が取れる方にはおすすめかもしれませんね。

    投資は自己責任自己判断でお願いします。

  • 決算出ましたね。
    何とか頑張った決算だと評価します。
    私が予想した営業利益27億円はここまで行けたら良いね!という
    希望的な数字だったので27.8億円の実績には満足です。

    次年度の業績予想は当年度より減額してますが、これも現実路線に
    買えるという意味で評価できると(私は)思います。

    今までの目標が無理しすぎだと思います。
    流動化という仕入れて転売ではなく、ストーレッジ本来のサービス収入を地道に多少時間をかけて積み上げていくほうが安心です。

    幸い土地付きストーレッジはかなり頑張って完成させてますので
    時間をかけて稼働率を上げていく地道で堅実な商売をやってほしいですね、需要はあるし徐々に立ち上がりつつあるので確実にやればよいということですね!!!

  • 2019/02/14 15:53

    この会社の利益計画は経常までは何とかですが、いつも純利益の段階でやられてることが多いですね。
    過去には中国投資の減損など今度は品質問題での特別損失、、、だめだこりゃ。

    やはり、創業一族のカリスマ持つ優秀な経営者ならばまだしも
    血筋・名門というだけの経営トップではだめなのかな???

    昨年の株主総会にわざわざ出席して「なんじゃこりゃ」という
    イメージを持ちいったん売却したにもかかわらず、株価下落で
    再び買い増ししてしまった自分がバカでありました。

    大反省です。

  • >>No. 398

    確かに買い反転しても良いような感じですね!

  • 2019/02/14 07:17

    アメリカ市場ではフィリップモリスやBTIなどのたばこ株が挙げてるぞ、ガンバJT

  • >>No. 21

    ちなみに、次年度も鬼に笑われるかもしれませんが「趣味」レーションしてますので
    ご参考までに。
    当たるも八卦、当たらぬも八卦なので信じちゃダメですよ。

    前提条件としては、同じく人材投資=従業員数の動向等を加味して実現可能な上方修正という条件での「趣味」レーションです。

    2020年6月期
    1Q予想 売上 39.6億 営業利益 6.2億
    2Q予想 売上 40.7億 営業利益 6.3億
    3Q予想 売上 41.9億 営業利益 6.5億
    4Q予想 売上 43.0億 営業利益 6.7億
    年度合計 売上 165.2億 営業利益 25.7億(百万円以下は四捨五入)

    ここまでくると大法螺吹きで鬼に笑われそうです。あははは

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