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投稿コメント一覧 (1371コメント)

  • >>No. 4

    ほかの会社と統合またはその傘下に入るとかいうビッグニュース出てほしいね!

  • 名門企業、創業家出身社長、技術にこだわり比較的ニッチな世界で原価上昇の中で新製品開発するも価格を抑えて失敗、それを取り戻そうと無理な現場コストダウン実施して品質事故に火災事故の繰り返しになっていないだろうか?

    これで経営トップが変わらなければこの会社にどんな存在意義があるのかな?

  • <設備投資の削減>
    2020年第4四半期には20.7億円(C$25M)を下回る見込み。
    無形資産への追加分を含み、資産化された借入コストと株式ベースの報酬の影響を除いた資本支出は、2020年第3四半期に80.8億円(C$73.7M)となった。
    これは、短期的なリターンの創出、中核事業への集中、財源の保全というパラメータを掲げてすべての資本支出を見直したことから、前四半期からの大幅な減少を示している。
    多くのプロジェクトが第3四半期に終了もしくは中止された。
    継続的な資本プロジェクトには以下が含まれる。
    ① 医療関連子会社の合併計画と、合併後の事業体のための物流の集中化。
    ② オーロラリバー施設におけるコジェネレーション能力UP。主要施設の一つであるオーロラリバーでのエネルギーリスクを軽減し、エネルギーコストを削減するため、今後12ヶ月間に1,000万ドルの相殺助成金を予定。
    ③ ジョイントベンチャー契約の完了により、ポラリス施設内の大麻製品生産をより集中的に配置し、大麻製品製造コストとリリースまでの期間を短縮する。
    ④ 需要の高い品種を生産するために、オーロラサンの最初の6室を完成させる。
    ⑤ ドイツの生産設備の継続的な開発。ドイツ生産施設を除く全てのプロジェクトは、2020年第4四半期にほぼ完成する見込み。

    <資本支出の削減>
    目標。2020年度下半期に1億ドル以下。
    経営陣は2020年度下半期の資本支出を1億ドル以下に抑えることを約束しており、2020年第3四半期の資本支出は80.8億円(C$73.7M)で、この目標達成に向けて軌道に乗っている。
    2021年第1四半期の資本支出は、2020年第3四半期と第4四半期の水準を大きく下回る予定である。

  • 2020年2月6日に事業変革計画を発表して以来、オーロラはいくつかの具体的なステップを踏んで、以前に発表した目標の達成またはそれを上回る軌道にしっかりと乗っているとのこと。これらのステップは、オーロラのバランスシートを強化し、収益性とプラスのキャッシュフローを達成するためにコストを削減することを目的としており、経営陣は、以下の指標がオーロラのオペレーションリセットの成功と将来の収益性の鍵となると考えている。

    <純収益の成長、市場シェアのリーダーシップの維持>
    2020年第3四半期の引当金を除いた売上高は64.7億円(C$78.4M)で、前四半期比18%増。引当金を除いた大麻の純収入は59.9億円(C$72.6M)で、2020年第2四半期比15%増となった。
    引当金を除いた娯楽大麻純収入は前四半期比24%増の34.2億円(C$41.5M)となり、オーロラのバリューブランドであるデイリースペシャルの発売と、カンナビス2.0製品の1四半期分のフルクォーターの効果を実証した。
    医療用大麻の純収入は、カナダと海外の両方で、全体で13.5%の健全な成長を示した。
    COVID-19パンデミックに関連した変動要因や、消費者の購買行動や新店舗の展開など、カナダの消費者市場がまだ発展途上にあることから、オーロラは収益目標ではなく、短期的な市場シェアを重視して事業を運営しているとのこと。
    オーロラはカナダの主要な消費者カテゴリーでトップシェアを確立しており、カナダの医療市場では売上高でトップ、ドイツでは大きなシェアを誇っている。オーロラの目標は、可能な限り市場シェアを獲得し、長期的に様々な大麻市場の収益成長の中でより多くのシェアを獲得していくことにあるとのこと。

    <売上利益の強さ、大麻売上マージン54%>
    大麻売上に対する公正価値調整前の売上総利益率は、2020年第3四半期には44%となり、前期の44%から横ばいだった。
    大麻売上に係る公正価値調整前の調整後粗利益率は、2020年第3四半期には54%となり、前四半期の55%からほぼ横ばい。

    <販売、一般管理費(SG&A)費用の削減>
    2020年第3四半期の販管費は62億円(C$75.1M)で、事業変革計画に伴う一時的な解約費用を除くと、前四半期から20.4億円(C$24.7M)減少した。
    現状を明確にすると、オーロラの研究開発(R&D)費用も含めた一般管理費コストを現在の実行率は45.4億円(C$55M)。今後は33億円(C$40M)から37.1億円(C$45M)への進捗を見込んでいる。

    <調整後EBITDAをプラスへ>
    事業変革計画に伴う一時的な解約費用を除いた調整後EBITDAは、第3四半期は37.9億円(-C$45.9M)の損失となり、前四半期の調整後EBITDAが66.2億円(-C$80.3M)だったのに対し、28.4億円(C$34.4M)の改善となった。
    オーロラは、2020年7月~9月期の2021年度第1四半期に調整後EBITDAをプラスにすることをコミットしている。そのため、必要に応じて売上原価や販管費のコスト削減や効率化を図ることで、この目標を達成したいとのこと。

  • 05/16/2020
    垂直統合型大麻企業大手のオーロラ・カンナビス(Aurora Cannabis Inc, NYSE:ACB)は、2020年3月31日に終了した2020年度第3四半期の決算を発表した。

    <要点>
    ・引当金繰入額2.4億円(C$2.9M)を除いた純売上は64.7億円(C$78.4M)で、前四半期比18%増。

    ・消費者向け大麻の純売上は、引当金を除いて34.2億円(C$41.5M)で、前四半期比24%増。

    ・販売された乾燥大麻1グラムあたりの生産にかかる現金コストは0.85ドルで、2020年第2四半期の0.88ドルから減少。

    ・業務のリセットは軌道に乗っており、販管費の実行率を大幅に改善し、2021年第1四半期の調整後EBITDAの黒字化という当社の公約を達成予定。

    ・キャッシュポジションは189.9億円(C$230.2M)と改善、第3四半期の現金使用額は127.5億円(C$154.6M)だったため前四半期比43%減。

    オーロラのマイケル・シンガー(Michael Singer)エグゼクティブチェアマン兼暫定CEOは、
    「オーロラがこのような困難な時期を乗り越えて、すべての生産施設で中断のない操業を維持し、患者と消費者のニーズに応え続けることを確実にしてきたことを、私は信じられないほど誇りに思います。また、2020年第3四半期の業績が予想通りであり、2020年2月の事業変革計画で詳述したコスト削減と設備投資の目標をしっかりと達成できたことを嬉しく思います」
    と述べている。

  • ACBの株価見てビックリです。何があったのでしょうかね?医療麻薬がコロナ対応できるとかでしょうか?

  • No.485

    強く買いたい

    OPECがトランプ提案の100…

    2020/04/10 08:18

    OPECがトランプ提案の1000万バレル減産に合意❣️

  • 今後、食糧などの備蓄が必要だとすると全国にあるストーレッジコンテナを利用なんてお上は考えへんかね。マスク2枚配るより、地域分散させて食料の備蓄をして、いざというときに放出できる仕組みを公共の手段として確保して欲しいです。

  • >>No. 178

    流石に配当利回り8%超えて8、5%、税引き後でも6、8%うーーーんですね。

  • 毎月きっちり出ていた読めない時代を読む、が今月は出てませんね。
    余り株価が下落したのでM&Bで事業を買い取るなんて算段してるにかも?

  • >>No. 155

    まだ下げそうだなー、もう御勘弁をって言っても下がるのは止められないですね。
    とほほ、買い増しのタイミングが早過ぎました。

  • モトリーフール米国本社、2019年10月14日投稿記事より

    合法マリファナ(大麻)産業の長期的見通しは明るいと予想されていますが、最大手企業のカナダのオーロラ・カンナビス(NYSE:ACB)には逆風が吹いています。

    9月中旬の第4四半期(4~6月)決算発表後にアナリストの投資判断引き下げが相次いでおり、さらに株価も3月下旬の約10ドルから4ドル弱に大幅に下落しています。

    医療用途などを含めた合法マリファナの世界売上高は、2014年の34億ドル(約3700億円)から3倍以上増加して2018年には109億ドルに達しています。

    そしてアナリストは、今後10年間で500億~2000億ドルの売上高を予想しています。ただ、今年は、カナダの市況低迷、税制問題、一部の米国の州における合法的な娯楽用途マリファナの供給過剰懸念などが浮上しています。

    オーロラは世界最大の大麻生産企業で、マリファナ銘柄人気の中心となってきました。

    同社は15の大麻生産施設を保有し、2020年までには年間生産量62万5000キログラムを予想しています。

    投資家は、同社の海外展開に大いに期待していて、生産施設の拡大、提携、製品の共同開発、輸出提携などに注目しています。

    2度の「売り」推奨

    しかし、第4四半期決算の発表後、オーロラはウォール街のアナリストから「売り」推奨を受けました。

    まず、Stifelのアナリスト、アンドリュー・カーターがオーロラの投資判断を「中立」から「売り」に下げました。

    そして目標株価も当初の7カナダドル(5.27米ドル)から5カナダドル(3.76米ドル)に引き下げました。

    10日の終値がまさに引き下げた目標株価近辺となりました。

    カーターは、カナダのマリファナ市場の低迷、世界的なマリファナ需要に関する不透明感、そしてオーロラの財務面の問題を指摘していました。

    その後、MKMパートナーズがオーロラ・カンナビスのカバレッジを開始し、「売り」の投資判断と目標株価5カナダドルを発表しました。

    MKMのアナリスト、ビル・カークは、供給増と乾燥マリファナのキログラム当たりの価格低下が、オーロラなどのマリファナ生産企業の利益を圧迫する可能性があると指摘しています。

    MKMはまた、オーロラがEBITDA(支払い利息・税金・償却控除前利益)をプラスに転じるためには増資が必要と述べています。

    さらに、オーロラは医療目的のマリファナに注力しているため、成長の伸びしろは限定的と指摘しています。

    また、オーロラには、買収等で積み上がったのれん代31億7000万カナダドルがバランスシート上にあり、総資産の58%に達しています。

    もし事業が順調に進まなかった場合、のれん代の減損処理に迫られる可能性があります。

    オーロラの株価はかなり下がっていますが、状況を考慮すると、投資家は様子見の姿勢を継続すべきとの見方があります。

  • >>No. 191

    やっと発表した値上げのタイミングは最悪のタイミングだと思う。

    なんで値上げを新製品、それも全面リニューアル時にできなかったのか???

    性能アップした新製品は開発コストも相当かかってるし材料なども高くなってると思う。それに追い打ちかけたのがヤマト運輸などの過重労働が発端で出てきた運送費アップ、それがバルク原材料の値上がりを誘発→無理なコスト削減と無理な生産アップ→それが一連の品質事故や工場火災につながった可能性もあながち否定できないと思う。

    やはり、戦略的な経営判断がうまくいってないと感じますが、これは私の個人的な感想です。
    もちろん、創業一族の社長さんも私が言うほど「阿呆」ではないと思いますし、従業員の皆さんも必死で頑張ってるのだと思います。
    それでも創業120周年超の経営判断がオールドファッションラブソングすぎるのかもしれませんね?

  • やっとで値上げ表明、2年ちょっと前の株主総会に出席し、社長に何故値上げしないのか、開発費をかけて性能アップさせてもコストもアップしてるはずだし当時も運送費が大幅アップしておりん絵あげできるかんん今日ではないかと質問んしたが「阿呆」社長に何言ってるの?という感じで睨まれました。

    操業家出身でも優秀なら良いが阿呆なら生え抜きの優秀者かあるいは外部から招聘して欲しいですね。

    以下HPより引用

    アスロック販売価格改定についてのお知らせ

    株式会社ノザワ(本社:神戸市中央区浪花町 15 番地)は、押出成形セメント板「アスロック」の販売 価格の改定を行います。
    当社に於きましては、お得意様各位のご期待に添うべく、経営の合理化、省力化を図り、生産コスト、 物流コストの抑制に努め、販売価格を 12 年間据え置いて参りました(前回改定:2008 年 4 月)。しかし ながら、原材料及び燃料、電気料金の値上、人手不足による物流費の高騰など、企業内の努力だけで吸 収するには困難な状況となってきました。
    今後も「やすらぎと安心の創造」を通じて、お得意様各位へのサービス向上に邁進して参りますので、 何卒、御賢察の上、ご理解頂きますようお願い申し上げます。

    1.価格改定実施日・・・2020年4月1日 より 2.対象商品・・・押出成形セメント板「アスロック」全商品 3.材料販売単価・・・8%~10%アップ
    アスロック 60 mm厚品フラットパネル改定参考価格(材料費・一部抜粋) 一般品(無塗装品) 8,700 円/m²⇒9,500 円/m² カラーフロン(工場フッ素樹脂塗装品) 19,100 円/m²⇒21,000 円/m²

  • 特別損失5億円はストーレッジなどの減損評価が主でキャッシュを伴うものではなく、会計上はバランスシート圧縮され膿み出しできるので良いし、税務上認められれば税金支払が少なくなるかもしれませんね。でも大抵は有税処理でしょうかね?

  • エンカレッジが政府の標準に採用され、地方公共機関と金融に多く導入されてるにですが、民間上場企業TOP100などがちょっと弱いですね。例えば、連結会計やってて上場トップ100の半分以上のシェア持っているアバントなどと業務提携、資本提携して民間企業大手の開拓やれれば業容大きく拡大する可能性もあるのではと思いますが如何ですかね、石井社長。
    アバントは傘型ホールディングス形態なので子会社としてかなり自主独立的に現在の会社運営を移行できるし、東証一部の足切りも心配しなくて良いんじゃないですかね。アバントはアウトソーシングで事業拡大中で顧客のつなぎ留めも成功しており、顧客とのコミュニケーションがうまく取れてるので仮に傘下に入った場合シナジーがかなり見込めるのではないかと思います。

  • 昨日ダメもとで先週末の終値943円で指値してたら買えてしまった。ラッキーなのかアンラッキーなのか???

  • 少しだけ寄りで成り行き買いしてみましたがさてさてどうなるかな、13日からの株価期待か?

  • 2020/02/08 19:21

    ESGってか、やはり1800
    円台に徐々に収斂するのでしょうか???

  • エンカレッジテクさんの株主であるオービック和田さんに相談してどこかシナジーが出そうで、自主路線尊重してくれる上場企業、傘型☂️企業ならさらに良いがそこと統合して業容拡大すれば良いのではないかと思いますがね!

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