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投稿コメント一覧 (1289コメント)

  • みなさん、株主総会議案の否認投票されましたか?

    特に経営陣の再任に反対しましょう!!!

  • ここの株持ってる方、招集通知が来たら面倒でも決議に反対してくださいね。
    経営陣の責任を追及したいです!
    時価総額を半分以下減少させても責任を取っていないなんて考えられん、しかも品質問題や火災事故を立て続けに起こしておりこれらは氷山の一角ではないかと思います。
    買収阻止の撤廃も本当はお願いしたいのですがね。

  • いつも月末か翌月1日に出ていた時代を読むが出てなですね!

    何か重大発表でもあるのかな?

  • >>No. 363

    正に仰る通りです。
    投資は自己判断自己責任ですからね。
    でも株価がこんなに下がると辛いです。
    私も当分待つしかなしと覚悟してます。

  • >>No. 359

    狸小路さん、確かにそうかもしれませんね。

    東証一部に昇格したものの現在株価での時価総額は約60億円。
    一部残留のためには250億円以上が必要になるのですが、
    そのためには株価は現状から4.2倍アップが必要。
    3600円くらいの株価です。

    予想一株利益からみるとPER70倍くらい、このレベルだと
    売上高や利益が年率25%以上安定的に伸びる会社でかつ
    消費独占力を持つことが必要ですね。

    エンカレッジは程よい会社なのですが、ニッチな市場で
    勝負しており、ここまでなるのは正直難しいかなと思います。

    ということで、東証一部というメッキがはげたのが一番の
    株価下落要因でしょうか???

  • >>No. 339

    了解です。
    長期で見れば業績で決まる、その通りだと思います。

    長期の業績で言えば、経営陣が誠実で信頼でき有能か?
    も非常に重要です。

    その点に今回疑問符が少しついてるのが痛いですね。
    逆に言えば買い時かもですが。

  • >>No. 334

    狸小路さん、何だか弱気になってますね。

    業績はある程度予想できますが、株価は人気商売で予想できないですね。
    株価はふーてんの寅さんのようにどこに行くやらですね。
    株か見ないで気長に待てればよいですが、人間は欲があるので難しい。
    そういう私もその一人であります。

  • 2019/05/17 18:34

    798円と803円でほんのすこしだけ買い増ししました。

    もともと期初予想は固めなんだろうなと思っての購入ですがどうなることやら。
    まあ、3月末の次年度に繰越す受注残高も100億円ちょっと確保でしているし
    そこそこいけるのではと思います。
    キャッシュフローの面では新工場への投資も一段落しているしこれから
    キャッシュカウになってくると思います。
    今のような株価が超割安の時に自社株買いしてくれれば株主もメリットあるし、
    会社もメリットでますね。
    会社は配当のセーブと自社株は一株利益や一株純資産などの計算時に分母から
    除外されるので株価指標が良くなりますね。

    ここは出来高少ないので買い増しはこれくらいにしてゆっくり熟成させます。
    ということで様子見ですね。

  • 2019 年5 月16 日(木)午後3 時30 分現在の状況について、下記の通りお知らせいたします。

    1.設備復旧の見込
    被災していない2・3号機ラインについては、予定通り午後1 時より稼働再開いたしました。1号機ラインについても被災設備工程を除き午後3 時15 分より稼働再開いたしました。

    2.納期及び当面の供給について
    ご発注済の案件につきまして、お約束した納期にお届けすることができない状況です。
    稼働再開した2・3号機ライン製造品及び播州工場製造品にて供給対応してまいりま
    す。

  • こんな記事があるけど、エンカの株価を見るとどうなんでしょうかね??? 

    みんなの株式と株探が集計する「人気テーマランキング」で、「サイバーセキュリティ」が14位にランキングされている。

     IoT社会の進展は我々の日常空間とネット空間との境界線が希薄化していくことを意味する。あらゆるものがオンライン化されることで、ランサムウエアをはじめとするウイルス感染やサイバー攻撃のリスクに対して常に身構えておく必要に迫られている。

     これは個人ではなく企業や組織、国家レベルで論議を進める問題であることはいうまでもない。世界的にサイバー攻撃は激しさを増す一方で、国家安全保障の観点から各国政府は積極的に対策を講じなければならない状況にある。サイバー犯罪の被害金額は2021年に世界で6兆ドル規模に膨らむとの試算もあるだけに生半可な対応は許されない。欧米と比べ日本は対応が遅れているとの見方が強いなか、安倍政権では年内にもIT分野での外資規制を強化する方針にある。トランプ米政権に倣い、対中国を念頭に置いた技術流出防止やサイバー攻撃対応で日本も本腰を入れる構えにあり、こうした動きは株式市場でも投資テーマとして反映されやすい。

     14日付の日本経済新聞によれば、「自民党はサイバー防衛の関連施策を一元的に担当する『サイバーセキュリティ庁』の新設を柱とする提言をまとめた」と報じている。増加の一途をたどるサイバー攻撃への迅速な対応を主眼に2025年の創設を目指す方向と伝わっている。既にサイバー防衛は最優先すべき重要な国策の一つであることは明白だが、今後はアクティブ・ディフェンス、いわゆる国家が攻撃を受けた際の反撃をする権利などについても法整備される公算が大きく、株式市場でも関連銘柄は改めてスポットライトが当たる可能性が高まっている。

     関連銘柄としては、セキュリティーソリューション技術に強くコンサルティングや関連製品販売で高水準の需要を取り込むラック <3857> 、フィルタリングソフト開発で高い実力を有するデジタルアーツ <2326> 、未知のウイルスを検知する技術に長じ標的型攻撃に特化したセキュリティーを展開するFFRI <3692> 、情報漏洩対策で強みを持つインテリジェント ウェイブ <4847> 、セキュリティー関連製品やIPサーバーなどの輸入販売商社であるテリロジー <3356> 、ネットワーク監視サービスで実績の高いセキュアヴェイル <3042> 、セキュリティー製品の輸入販売及び派遣業務も手掛けるセグエグループ <3968> 、サイバー分野で高スキルのデジタル人材を自社教育して派遣するセラク <6199> 、最新のセキュリティー対策製品を充実させているエンカレッジ・テクノロジ <3682> などをマークしたい。

  • あれ〜ストップ安🛑になりそう!

  • >>No. 243

    西部電機の現預金と有価証券の合計を自社株を除いた発行済み株式数で割った一株あたりは約900円なのでこの株価は魅力的です。

  • >>No. 242

    減配と下方修正という表現は適切ではないのですがね。
    まあ、これで株価が下がれば少しずつ買い増ししていきたいです。

    ここの中期目標は安定的継続的に200億円以上を受注し200億円以上の売上を続け
    一定の利益を出し、利益に応じ株主に還元です

  • >>No. 285

    おっしゃる通りだと私もおもいます。
    今は耐えるしかないですね、半年前の高騰時のしこりが消えるまで少し時間が必要なのでしょうかね?

  • >>No. 2

    過去にも計画の未達が続き、今回の連続した事故、やはり氷山の一角と考えるしかないですね。
    やはり経営層の刷新も必要だと思います。
    時価総額を三分の一以下にしたのですから、欧米では経営陣そう入れ替えですが。

  • >>No. 308

    流石にタバコは米中関税戦争に関係なしでありましょうかね???

  • >>No. 674

    PTSの方々はこれを見て買ってるのでしょうかね?
    不動産は1Qだけみても判断できないですね、仕込みがどうなってるのか、良い物件をしこめてるのか、それがいつ販売できるのかでしょうね。
    あたしゃわかりませんがね???

    ディアライフ「巻き返しムード台頭」=サイコロで読む(モーニングスター)

    ディアライフ「エネルギー回復の兆し」=RSIで読む(モーニングスター)

    ディア・ライフ---2Q減収なるも、リアルエステート事業では8物件を売却しさらに10物件の売却が確定(フィスコ) - 12時58分

  • >>No. 334

    財務面に書いた、土地付きストーレッジ流動化の私募ファンド売却30億程度はQ2ですから、Q2ではさらに現金が増えて財務面がよくなりますね。

  • >>No. 309

    決算説明資料が開示されてますね。

    1.私募ファンドへの物件売却(4/23契約、」?30億円レベル)の売上と利益計上はQ2になることが明記されてますね。

    2.ストーレッジの運利益率低下傾向の要因は直近数年の出店ペース
     増加のためと初めて明記されており、
     これについては今後、稼働率の向上により「中期的」に収益改善見込み。

    3.底地事業は足元でも好調の様子(同業のサンゼイランディック社も同様の見解)

    4.財務面強化の手は打てた
    (1)ストーレッジ流動化で土地付きの一部物件を早期売却し現金化
    (2)保有不動産、苅田共同ビルをQ1で売却14億円、利益6億円による現金化
    (3)銀行借入の短期借入を長期借入に契約変更、支払手数料が70百万円増加したが長期に変更したことにより信用不安等に対応できる体制を確立できた。

    財務面ではかなり盤石な体制になっており、
    収益面でもQ2に私募ファンドへの物件売却(売り上げ30億円、利益は?5億円レベルと推定)が加われば通期目標を上方修正する可能性がかなり高くなったなと感じております。

  • ここからは推測ですが品質性能アップとトレードオフで目に見えない生産性の落ち込みが発覚しそこに
    注文が殺到し現場が混乱したのではないかと感じます。

    価格政策も経営として大きなミスだったのではないでしょうか???

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