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投稿コメント一覧 (7コメント)

  • 2019/08/21 10:43

    「Lipstick Effect」
    >口紅効果とは、心理的に景気が悪化すると女性はパウダールームで
    化粧直しする回数が増えるという・・・・
    それにより化粧品の消費が拡大し、化粧品株はディフェンシブ銘柄 け?

    日本女性にとっては「化粧は身だしなみ・マナー」ということらしい。
    なので>毛皮より、高価な口紅を購入し情緒不安定心理を解消させるのか
    ちょい疑問だけど・・・

    しかし、中国ではもろ「Lipstick Effect 」になる傾向かもしれんという・・・・
    そもそも「化粧をしない中国人」>自然美を好む文化とか、メイク金銭的余裕度、
    周りが化粧をしてい等々によりノーメイクが多かったらしいのだが

    飲料の自動販売機すら稀だったらしい中国で、近年都市部のどこでも
    口紅の自販機を見かけるようになったという
    >1分で1本が売れたという実績もあるらしく、ゲーム要素が入った「口紅機」
    のよう

    若年層の意識変化、もしくは美容雑誌の影響、低価格Eコマースの普及とかで
    景気減速感が漂いはじめた中国の「消費降級」により化粧品はプチプラ化しても
    せめてもの贅沢&口紅効果狙いで>>売れているらしい

  • 米国のPantone社(色見本帳とかの)が2019年トレンドカラーとして発表したのは
    「リビングコーラル(ピンクにオレンジを重ねたような色)」

    流行色は景況感が良いと鮮やかな色が流行り、不況になると生活防衛意識で
    落ち着いた色が流行るという・・・意図的なのか偶然か今年はわりと
    鮮やかな色のようで、人々はとかく赤系のビビットカラーを目にしているらしい

    近年化粧のトレンドは>「抜け感バブルリバイバル」
    好景気への期待が高まった平成末期は、バブル好景気だった頃の80・90年代
    リバイバルが流行のトレンドだったらしい。
    「ナチュ太眉」明るく短めの太眉とか、「真っ赤なルージュ」のような
    赤リップや鮮やかなローズ、ビビッドなピンクなどのバブル期以来の流行
    だったようで、令和になってもその流れは続いているらしい。

    日本株市場は「奇妙な静けさに包まれている。」という・・・
    外資の売り仕掛けの下がる局面でも、個人投資家は買い向かっているという
    米中貿易問題で景気先行きや、景況感が悪化するという懸念が(個人投資家には)
    湧いてきていないのは、

    赤い色>鮮やかなローズやピンクをよく目にしているから・・・

    なぁ〜んてな >・・・・知らんけど。

  • 中国の化粧品の需要は拡大傾向で、2018年は前年比4.2%増だったらしい。
    同年の輸入も増加し前年比69.2%増と過去最高で、
    2019年1~5月期では前年同期比43.7%増になっているという・・・

    輸入の国・地域別の2018年は、日本は2位(価格面の優位性で韓国が1位)で
    前年比91.4%増、米国は4位で60.4%増・・・
    しかし2019年1~5月期では日本がトップとなったらしい

    資生堂の2019年四半期別 売上高実質成⻑の地域別では
    中国:第1四半期+19%、第2四半期+22%、上期で+21% となり
    中国向けの化粧品は好調な伸びのようで、
    理由として中国人の肌質と相性が良いらしのと、
    「安心・安全なイメージ」があることが考えられるらしい・・・・
    実際に日本を訪れる中国人観光客の多くも化粧品を購入しているようだし、
    対中国向けの化粧品輸出は米中貿易問題を懸念する必要はないのかも

  • NY市場>「ドイツ財政出動準備あり報道で投資家心理が改善」らしい

    ドイチェは嫌いだ!
    NY市場動向に影響およぼすし、Deutsche Bank London たぶんきっと
    報告義務発生しない株数で空売りしているだろうし(撤収していないとみる)、
    ドイツを本拠地とする世界的な化学メーカーのBASFは
    >「気になる地域別2019年のカラートレンドは?」と称して
    自動車用の塗料の開発・生産を牛耳ろうとするがごときだし・・・・

    たしかに、『プラダを着た悪魔』という映画のごとく最新のトレンドを
    決めるのは、わずかな色の違いを真剣に吟味している一部の人たち(企業)かも
    しかしもう顔料級酸化チタンの製造販売はやめているから関係ないやんと・・・

    と思いたいのだが、化粧品顔料を製造する企業であるがゆえに
    流行色が気になるところ(会社は全然気にもしていなかったりして)
    雑誌VOGUE JAPAN「2019年ビューティートレンド予測」
    >「2019年、何より大きな変化は“トレンドの消滅”。」・・なんだ?
    トレンドを読めない、つくれなくなっている け
    ということで気にしないことにしよう>秋の流行色とかは

    株価に影響する3要素:企業の価値(ファンダメンタル)、需給関係、外部要因

    ドイチェのリスク要因除外と、米国消費関連指数が堅調により
    米中貿易問題は外部要因として>>気にすることもない らしい。

    企業のファンダ影響する商材に関して、流行に右往左往することもなく
    堅調に売れ行きが伸びると思われ・・・

    のこるは>需給関係  それが一番やっかい

    暇つぶし・・・・スレ板汚し。

  • ahooファイナンス>「NYダウ、反発=堅調な消費関連指標で.....」
    米国の個人消費は米中貿易摩擦で低迷とかの懸念で爆下げしていた

    そもそも、FDA(米国食品医薬品局)でOTC原薬製造所として承認されていても
    (OTC減薬:薬局・ドラッグストアなどで販売されている一般用医薬品を
    製造するための原料)
    米国の個人消費が低迷するようなら、化粧品顔料の超微粒子酸化チタンや
    酸化鉄(特許を取得した「高着色力黒酸化鉄」とかも)引き合いが遅延する
    おそれあるかもしれんし

    欧州食品安全機関に着色材としてE172に適合していても、英国EU離脱等で
    欧州も個人消費が低迷するようなら、
    せっかくのFDA、E172適合の優良製品であっても伸び悩みするかもしれんし

    「小売り世界最大手の米ウォルマート」の決算が好調だったからといって
    消費関連指標が堅調らしいというのは、いままでの個人消費低迷懸念による
    米国市場爆下げを>>ひっくりかえすほどの強い材料になるのか・・・?

    チタン工業の好決算後の下落は、なんだったのか?
    材料出尽くしとばかりに売られまくりは>いったい何?
    米国の消費関連指標が堅調なら、FDA承認の化粧品顔料品は
    化粧品メーカーの対米輸出の伸びとともに堅調に推移するのでないのか

    それと、中国で化粧品メーカーはあっても対米輸出できるほどの商品はなく
    知名度、ブランド力で>>中国製自動車がまったく「およびでない」のと同様
    米国では認知すらされていないであろう

    なので、チタン工業の優秀な化粧品顔料は.........知らん。
    >下落した株価が語っているわ、癪に障る。
    どうせならこのまま低迷しろ

  • ついでに、ノーベル化学賞2019「リチウムイオン電池」「光触媒」
    昨年と同じく>> はずれ かもしれんし

  • やめておけ>材料出尽くしの売り仕掛け臭いので>下落は長期化 かも
    ぬか底につき落ちるナイフは>刺さらない かも....ズブズブや

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