ここから本文です

投稿コメント一覧 (2842コメント)

  •  我が国の暴力団は朝鮮系の団体が非常に多い。右翼にしても然りである。これらの団体にとっては日本の歴史上の発生原因などどうでもよいことで、金になりさえすればそれでよいのである。
     このような事態になってしまった原因の一つは解放同盟のとっている「被差別共同戦線」の考え方にある。つまり「在日朝鮮人(そのほとんどは戦後に済州島から逃げ出して密入国した不法在留朝鮮人)も差別されている存在である」として、共闘態勢をくんだためにこのようなことになってしまった。

  •  これだけ多くの罹患者がでるってことは、ウィルス持ちの蚊がたくさん飛び回っているということだ。都職員が捕獲した蚊の中にも複数の保菌蚊が居たそうだ。蚊同士で感染するなら話はわかるが、そうではないだろうから、残るのは人為的に培養された蚊が何者かによって放たれたことくらいしか考えられない。各国の軍では細菌戦用にウィルスの培養を行っているということだから、日本に悪意を持つ国が、外交行嚢などを利用して持ち込み、大使館の近辺にある公園に放ったとも考えられる。すでに着手していることとは思うが、付近の防犯カメラの確認が必要だろう。

  • 実はアメリカという国は非常にご都合主義な国で目的のためなら何でもする。先の大戦では日本に対して原爆の投下や絨毯爆撃を繰り返し行って非戦闘員を大量に殺している。しかし戦争に勝利したのでその罪状が問われていないだけなのだ。そうした思考の国がイスラム国に対しては単なるピンポイント爆撃しかやっていない。つまりは「大した問題では無い」とみているか「これから利用できる問題」とみているのだろう。そうでなければサボタージュをしているのだ。
    このサボタージュ精神が他の事案でも発揮されないか心配している。

  • >その内仲間割れが起きて 消滅するんじゃないかなー。

    このグループが消滅しても、イスラムの教義があるかぎりすぐに別のグループが同じようなことを始めるだろう。第3次大戦は「宗教問題が引き金となって起きる」と言われているが、今はまさにその前夜なのだと考えている。我が国もすっとぼけた平和理念から早く脱却して「普通の軍備国」として戦闘力の強化に努めなければ滅亡の危機にさらされるだろう。

  • このところ日本国民であることがつくずく恥ずかしくなっている。我が国政府はなぜ大所高所からモノを見ることができないのか。犯罪者集団ISILが仕掛けているのは戦争なのだ。それが理解できずに理不尽な交渉に引きずり込まれてしまったがために今の現実がある。交渉に応ずれば一人を助けることができても次から次へと被害は拡大してゆくだろう。そのことを考えれば交渉に応じるべきでは無いのだ。アメリカやイギリスが行っているように、「交渉には絶対に応じない」ことが何よりも大切なのだ。戦時にオロつくことは一番してはならないことなのだ。
    直ちに交渉を打ち切り、その他の手段で対応することを期待したい。

  • >では最善をつくして生きて奪還できますか?

    一人を救出できたとしても、交渉に応じてしまえば次から次へと同じような事案が出てくるだろう。「理不尽な要求には応じない」ことが必要だと考えます。ウロついている我が国の政府が恥ずかしい。絨毯爆撃でも行って犯罪者集団ISILを根こそぎ殲滅するくらいの気迫が必要である。イスラム圏域内での事態収拾ができない以上多少の被害が出ても仕方が無いことだ。
    同時にユネスコなどによる各種の「救援活動」や「避難者の受け入れ」も一切停止することだ。これがイスラム信奉者の「無血浸透」を可能にしていることを理解しなければならない。「西欧諸国は自ら進んでイスラムの浸透を助けてくれている。ついでに犯罪者も送り込め」とイスラムの指導者はほくそ笑んでいることだろう。

  • 政府は人質の解放のために「ヨルダン政府に協力を要請している」などとしているがそのようなことはするべきでは無い。今の状況はすでに「一人の人間をどうするか」の段階から「無法者集団ISILの無法行動にどう対処するか」という段階に入っていることをモット自覚するべきである。いつまでも犯罪者集団に振り回されるのでは無く毅然とした行動に徹するべきだ。
    また、仮にヨルダンの協力が得られたとしても、世界全体に「日本は不当要求に対する不当取引への協力を外国政府に強要した」との見方が定着してしまう。これは日本にとって最悪の事態である。日本は「腰の砕けた情けない国だ」と諸外国から見られないように行動すべきである。

  • >それで地上戦を行うと必ず泥沼になる。

    地上戦に引きずり込まれるのは得策では無い。何しろあいては宗教を悪用して「ジハードという天国保証」みたいなものでたぶらかして民衆を戦いに駆り立てている。これは相手にする方が圧倒的に不利となる。だから徹底した絨毯爆撃で殲滅作戦をとるのが正解だろう。我が国は先の大戦でアメリカに高高度からの絨毯爆撃をやられて参ったものだ。
    ちなみに犯罪集団ISILは水素爆弾が手に入れば躊躇無く使用するだろう。そのような連中を相手にして一般人に多少の被害が出ることに躊躇していてはだめだ。最善の策では無いかもしれないが手っ取り早く片がつく。

  • イスラム圏で無法者集団ISILに同調する動きが出ているようだ。西欧諸国の毅然とした対応がなされねば今後同様の事案が続発することになるかもしれない。イスラム的なモノの考え方が恐ろしくなってきた。信者の日常生活や統治の方法まで規定しているイスラムの教義そのものを変えることはとうていできないから、やはり対応は「目には目を」とならざるをえないのか。「第三次世界大戦は宗教的対立が原因となる」というのは本当になりそうだ。

    あまりにも頭にきたので、これまで少々ながらユニセフに月例寄付をしてきたのを取りやめた。救済に値しない連中だと言うことが解ったからだ。「人口の自然淘汰プラス」のなすがままに任せよう。我々が乏しい小遣いをさいて支援するような相手ではない。

  • 歴史的に見ても、イスラム圏の拡大は住民の虐殺という手段で行われてきた。
    そして同じイスラム圏域の中でも無数の周波が乱立し相互に殺害を繰り返している。

    これらの地域に対し、国際機関は医療保護、難民の救済活動、難民の受け入れなど間違った方法で介入を続けてきた。その結果得られたモノはムスリムの無血拡散だ。ヨーロッパの国々では多いところで7%もの、統御できないいつ犯罪者と化すかもしれない不気味な民を抱え込んでしまった。いつでも政府転覆行動を起こせる数だ。

    このような状況になった最大の原因はイスラムに対する西欧諸国の甘い妄想だ。「賢明な救援活動を続けてゆけばキット彼らも解ってくれる。」という幻想だ。小学校のホームルームで展開されるような自分で勝手に相手を信じ込もうとする幼稚な行動が今の状態を生んでしまったのだ。
    一刻も早くこのような馬鹿げた対応は止めなければならない。彼らは決して友人とはならないからだ。

    毒虫に対するには、彼らを特定の地域に閉じ込め、他の地域への浸透を食い止め、内部で共食いさせるのが一番良い方法だ。毒蛇を大きな瓶の中に閉じ込めて最後の一匹になるまで共食いをさせる、これしか対応の方法は無い。

    もちろんのこと、西欧諸国にもかなりの影響はあるだろう。しかし今のような状況になってしまった以上全く被害を受けること無しに解決することなどありはしない。何があっても閉じ込めることに徹し、共食いが終わるまで耐えることしか方法は無いのだ。宗教戦争の面倒くささはここにある。「隔離して自滅を待つ」これこそ最大の攻撃手段だろう。

  • >いまの山賊どもの猖獗は国際社会がこれを放任して来た結果だ。

    しかし僕には「介入しすぎた結果」と映る。「医療介助だ」などと称して「人口の自然淘汰」に反する行為をする。「難民救助だ」などと称してイスラムの無血浸透に手を貸す。このような馬鹿げたことをするから奴らは図に乗る。イスラムの指導者どもは「放っておいても西側諸国がイスラムの浸透を助けてくれる。なんなら難民受け入れを促進するためにモット子供を殺そうか、難民の中に狂信者を紛れ込ませて決起しやすい状況を造ろうか、残虐な行為をすればするほどイスラムの浸透に効果があるのだ。」などとせせら笑っていることだろう。

    対決するには早いほうが良い、奴らが水素爆弾を手に入れれば躊躇無くそれを使用するだろう。だからそうなる前に決着をつける必要がある。

    貧富の格差を解消することが大切だなどとする意見もあるが、そもそも格差はイスラム圏の方が大きい。それにこれはイスラム圏域内部で処理するべき事柄だ。そんなことに我々の税金を投入するべきでは無い。放っておけば良いことだ。善人づらをしないで...黙ってみていることが正解だろう。

  • 「困っている人が居れば助ける、そう教えているのがコーランだ」という人も居るが、間違えないようにして欲しい、それはムスリム同士のことだ。彼らは外国(つまり異教徒)に対しては決してそのような考え方をしない。抹殺することしか考えていない。異なる宗派に対しても同じように考える。イスラム圏の現状を見てもそれは理解できるだろう。つまりどのようにしてもゴタゴタに巻き込まれる。そんな相手に対して「慈善」で対処すること、そのことその行為が間違っているのだ。後藤氏の扱い方を見てもそれは解るだろう。

    イスラムが開かれた宗教というのも間違った見方だ、彼らは商売に徹しているだけで、利益が出るからそうしているに過ぎない。甘い期待を持てば必ず裏切られるだろう。冷静に考えることだ。奴らの考えは決して変えることができない。コーランが禁じているからだ。

  • >決着を着けるのに一番いいのは、核爆弾かも?
    >70年前の日本で実証済みでしょうから?

    連中は核を手に入れれば躊躇無く使ってくるだろう。しかしこちらから先に使用するのはあまり得策では無い。そんなことをすれば、今ばらばらになっているイスラムの各宗派が一丸となって世界中で一斉に蜂起するだろう。それを抑える経費と被害地域の復興経費に非常に金が掛かる。経済的に見ても得策では無いのだ。人道問題などにはあまり関心が無いからこれは別としてもだ
    ...

    一番得な方法はイスラム圏を完全に切り離して内部で同士討ちをさせることだ。むろん難民の受け入れなど完全に禁止して見つけ次第国に追い返す。そうして耐えておれば、人口の自然淘汰も有効に機能すると思われる。事前行動は勿論しない。そうしてイスラムの領域と人口がひねり潰せる位に縮小するのを待って行動を起こす。こちらも何かと不便なことだろうが一番の方法だと考えている。

    ただ混乱に乗じてチョロチョロと動き回るロシア、中国、北朝鮮などの行動が気に掛かるだろうがこれは押さえ込む手段もあると思う。奴らは資源の確保や国際世論形成上の陣営形成のためにちょっかいを出してくるだろうが、所詮、国内にイスラムがらみの不安定要素をかかえているから下手をすればオウンゴールになりかねないからだ。

    とにかく監視の輪を広げこれ以上の浸透を食い止めよう、話はそれからだ。

  • アメリカは無法者集団ISILに対する空爆を3,000回行い6,000人の兵士を殺害したと言っているが、ピンポイントで軍事施設だけを攻撃対象としているから効果が上がらない。兵隊ばかり何人コロしても補充がきくから固化が上がらないのだ。戦争司令部や行政機関のある都市部を破壊しなければ有効な攻撃とはなり得ない・

    民間人の巻き込みを必要以上におそれていては結果的により多くの民間人が死ぬことになる。ISILはこれ以上の暴虐は無いといえるくらい好き勝手な殺戮を行っているのだから、世論動向ばかり気にしないで早く都市部の絨毯爆撃に踏み切るべきだと思う。そうしなければ群衆の中に紛れ込んでいるISIL要人を殺害することができないからだ。地上軍の派遣もさることながら、まず現行の戦闘方式を変えなければ金と時間がいっぱい掛かる。

    戦いの期間がのびれば民間人の被害も比例して大きくなって行くことを考え、一刻も早く無差別絨毯爆撃に切り替えるべきだと思うが、どうだろうか。

  • >日本に敵対を宣言し、日本人を殺したのはISISだ。イスラム教徒全体に敵意を向けるのは筋違い。

    確かに組織的なISIL避難のデモなどイスラム教徒は行っている。しかし残念なことにはISIL支配地域の住民にははっきりと解る筈の「潜伏情報、所在情報」などISIL壊滅に効果的な情報の通告は無い。つまりは「身内を売ってでも社会的正義を守る」という行為には出ていないのだ。コーランが禁じているからだろうがこれでは本当にISILの殲滅を期待しているのかどうかは「?」である。僕にはイスラム教徒に不利益にならないようにとのPR活動にしか見えない。残念だけど・・・。

    韓非子にこう書いてある。犯罪を犯した身内を通報したところ孔子が「道に反する行為だ」と非難し、通告した者は王によって死刑にされた。以降身内を通報する者は居なくなり犯罪が蔓延した。

    同じことをイスラム的に言うと、異教徒にムスリムの犯罪を通告したところ「それはコーランの教えに反する」ということで通告した者は公開処刑となった、となるだろう。これではイスラムの結束は固くなるだろうが、異教徒との間の確執は無くならない。このような相手に対して「支援だ、救済だ、難民受け入れだ」と騒ぎ廻っているのだから西欧世界もおめでたい。後藤氏も同じ範疇に入る。

    マスコミは自分たちの行動が見放されないように「後藤氏礼賛」のキャンペーンを張ってくるだろうが、ここは良く考えるべきである。キリスト教徒として「勝手に慈善に走った行為」が結果的に何十兆円もの損害を日本に与えているのだ。善悪の基準の異なる異教の世界を助けるよりも自分の周辺を助けるように動くのが「社会の構成員」としての義務だと考えるのだが、どうだろう。

  • >>110
    >日本は欧米とイスラムの宗教戦争的状態に関わるべきではありません。

    おっしゃるとおりです。だから余計な救済活動などのちょっかいを出すべきでは無いのです。いらぬちょっかいを出すから犯罪者集団ISILに「敵だ」などと絡まれる。イスラム的な考え方では「すべての事象はあらかじめ決められている」そうだから、内戦状態になろうとも、悲惨な殺戮がなされようとも「対岸の火事」として傍観していれば良いのです。イスラムのペルシャ商人がやっていたように「商売に徹する。余計な道徳律には関与しない」のが正解だと考えます。

  • >>110
    >我が国の影響力をイスラム諸国に及ぼすべきであると考えます。

    イスラム諸国は我が国に影響を及ぼそうと考えることはあっても、我が国の影響を受けようと考えることは今後とも無いでしょう。イスラム教もその兄弟宗教のキリスト教も唯一絶対の存在である「神=ヤハウェー」の定めた戒律に縛られており、「人」がそれに変更を加えることを厳しく禁じているから基本的な対応を変えることが不可能だからです。

    そもそも宗教というモノは全て「統治の手段、団結の象徴」として創造されたモノで、古代の日本では乱立するたくさんの集落単位に「守り神」としての神道がありました。時代を経てより多くの競合する地域や人の集団を統治する必要が生じ、古事記や日本書紀を作成して権威付けようとしたのですがうまくいかず、律令の統治手段を持つ仏教を受け入れることにより解決したのです。仏教に他宗教排除の考え方が無かったことがこれを可能にしたのでしょう。

    しかし他宗教を排除する一神教に対しては違います。一神教の危険性が理解されるとこれを排除する方向に動いています。イスラムに対しては「元寇の乱」、キリスト教に対しては秀吉の「ご禁制」で激しく抵抗しています。のほほんと受け入れてきたわけではありません。

    一神教に他宗教排除の思想がある限り「便宜的な並立」はあっても、神道と仏教の間の「神仏習合」のような融合は決して無いと言えるでしょう。

    にもかかわらず、自己流の甘い勝手な判断で行動しているのが今の日本です。ここは一つ原点に立ち返り、「深入りしてはならない別の世界」として傍観することが必要だと考えます。相手の自尊心に関わる変なちょっかいを出さずとも経済関係の確立は十分に可能ですから・・・。

  • 岐阜県の高山市が観光客が減るのを食い止めようとして「イスラム圏の観光客誘致」に血道を上げている。商売だから別にかまわないが、先日市が行った近隣に住むイスラム関係者への誘致関係行事で、ムスリムから「市内に礼拝のできる施設を造って欲しい」との発言があった。イスラムに関わり出すとこのような要求が出てくる。公共団体は特定の宗教活動に関与してはならないと法律は規定しているが、観光客欲しさのあまり、市が民間団体を利用したり、「単なる集会所だ」などと変な知恵をまわしたりして対応するのでは無いかと心配している。

    とにかくイスラムは教勢拡大のために手を換え品を変えて日夜蠢いている。そこには正義などという考えは無い。ジハードという「暗殺肯定の原理」さえ用意されている。信者数が16億人で世界一というのも暴力・偽計・ペテンを含む「幅広い浸透活動」の結果達成されたモノだろう。高山市の甘い見通しにたった誘致活動がゴタゴタの原因になるのでは無いかと心配している。何しろ教勢拡大のためなら自国民でも平気で虐殺する連中だから...。

  • >>4179
    >ジャーナリストは政府広報であってはなりませんね。政府が止めたから止めました、ではなくてジャーナリストは自らの取材の結果によって取材し報道することが求められています。

    なら、自己責任で行くべきだ。無頼組織ISILの動向などそんなに大切な事柄では無い。外信任せで十分なのでは無いのか。少なくとも税金を使った救済は考えないようにして貰いたいものだ。納税者の立場としてはっきりと申し上げておく。

    朝日新聞は自らの虚偽報道で我が国に何百兆円もの損害をもたらした。モットよく反省し行動するべきであろう。他人に迷惑をかけながらの報道の自由などあってはならない。

  • >>5577
    >イスラム国をつくったのはイラク戦争を起こし、イラクをボコボコにしたアメリカでもあるからアメリカがもう少し責任をもった方がイイと思う。

    アメリカは911の対抗措置として開戦に踏み切ったのでは無かったのか? イスラム教のやりたい放題の教義に対抗するには「目には目を」方式しか無いと思うけどね。少なくても教徒16億人まで拡大した陰には虐殺、脅迫、狂信者を装った別班グループとのマッチポンプ、かたりなどがあったのだろう。暗殺を肯定するジハード思想を持つような集団にまともに対応すべきでは無い。連中はせせら笑いながら人殺しをする集団なのだ。ボコボコにして何処が悪い?。

本文はここまでです このページの先頭へ