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投稿コメント一覧 (54コメント)

  • 今日の相場は前日比マイナスでかなり焦りましたが、まんまと買い集められましたね^_^
    売らなくて良かった😬

  • 今日の相場は前日比マイナスでかなり焦りましたが、まんまと買い集められましたね^_^
    売らなくて良かった😬

  • https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190321-00000085-jij-spo
    これ程のアスリートを世に出したスポンサーがクローズアップされるのは時間の問題。情熱大陸あたりで採り上げて欲しい。

  • 総合得点は1351ポイントで、首位を独走する。2位は881ポイントで17年世界選手権王者のシュテファン・クラフト(25)=オーストリア、3位は18年平昌冬季五輪ラージヒル個人金のカミル・ストッフ(31)=ポーランド=が829ポイント。日本男子初のW杯個人総合優勝へ、飛躍する。

  • 総合得点は1351ポイントで、首位を独走する。2位は881ポイントで17年世界選手権王者のシュテファン・クラフト(25)=オーストリア、3位は18年平昌冬季五輪ラージヒル個人金のカミル・ストッフ(31)=ポーランド=が829ポイント。日本男子初のW杯個人総合優勝へ、飛躍する。

  • コーチの言葉通り、飛び出しで素早く板を引き上げて滑空姿勢に移る小林陵の持ち味がよみがえり、高さのある飛行曲線でヒルサイズに迫った。前日(1回目205・5メートル、2回目210メートル)よりも224メートル、234メートルと飛距離を伸ばして、0・5点の僅差で6試合ぶりに頂点に返り咲いた。

     年末年始のジャンプ週間で4戦4勝など彗星(すいせい)のごとく現れた22歳。所属先の監督を兼任する葛西の指導が大ブレークにつながった。2年前から重点的に取り組んだのは踏切時での力の伝え方。葛西は「(踏切で)スリップしないというか、(ジャンプ)台にスムーズに力を伝えて飛べることができるようになった」と成長を認める。さらにこの日、小林陵は葛西に「どうやって飛んでいいか分かんない」と相談。「そんなに悪くないから何も考えずに飛べ」と背中を押された。

    「今日のところは上出来。スキージャンプ界を盛り上げていきたい」

  • 絶叫し、喜びを爆発させた。「イエーイ!!」。前日1日の第17戦で今季自己最低の14位に沈みながら、1日で修正した。200メートルを越える飛距離で争うフライングヒルで初の栄冠。小林陵が通算10勝目を挙げ、1998年長野冬季五輪団体金メダリストの原田雅彦(現雪印メグミルク監督)を抜いて日本勢単独3位となった。

     「ちょっとのことで変わる競技なんだな。勝てるとは思わなかった」

     W杯のシーズン10勝は史上9人目で、W杯通算46勝を誇る“鳥人”マッチ・ニッカネン(フィンランド)らに並んだ。勝利から遠ざかっていた小林陵はこの日からブーツを新品に替えた。試合を重ねるうちに靴がへたり、軟らかくなっていた。宮平ヘッドコーチは新しい硬いブーツを用いると、「スキーを体にうまく寄せられる」という。

  • 小林陵、史上9人目日本男子初シーズン10勝!鳥人ニッカネンに並んだ/ジャンプ
    2/4(月) 7:00配信
    1
    サンケイスポーツ
     ノルディックスキー・W杯ジャンプ男子(2日、ドイツ・オーベルストドルフ=HS235メートル、K点200メートル)フライングヒル(ヒルサイズ185メートル以上)で行われ、個人総合首位の小林陵侑(りょうゆう、22)=土屋ホーム=が427・0点で6試合ぶりに優勝し、今季、通算ともに10勝目を挙げた。W杯のシーズン10勝は史上9人目。通算勝利数で17勝の葛西紀明(46)=土屋ホーム、15勝の船木和喜(43)=フィット=に続いて日本勢で単独3位となった。1回目に224メートルでトップに立ち、2回目も234メートルでリードを守った。

  • →続きです
    小林陵侑のアイデアを盛り込み、デザイナーが企画する。価格は2000万円前後を見込み、商品発表はワールドカップ(W杯)終了後の3月末。普段から私服に気を使う当人は、会見で「服がたくさん収納できるのが良いと思います」と“希望”を明かした。

    現在、個人総合首位を独走する。明日26日からのW杯札幌大会(大倉山ジャンプ競技場)でも優勝候補筆頭だが、日本勢初の総合優勝を決めれば更に注目を集める。「チャンピオンを目指して頑張りたい」。活躍して自身と所属先の知名度を上げれば販売戸数にも貢献できる。

  • 「小林陵侑モデル」住宅販売 土屋ホーム構想明かす
    1/24(木) 19:01配信
    1
    日刊スポーツ
    「小林陵侑モデル」住宅販売 土屋ホーム構想明かす
    土屋ホーム山川浩司社長から社長賞を受け取る小林陵(右)(撮影・西塚祐司)
    「陵侑モデル」はいかがですか-。ノルディックスキー・ジャンプ男子で史上3人目となるジャンプ週間完全優勝を果たした小林陵侑(22=土屋ホーム)が24日、札幌市の所属先本社で会見。住宅メーカーの同社は、一戸建て住宅「小林陵侑モデル」の構想を明かした。【写真】ジャンプ週間総合優勝のトロフィーを手に笑顔を見せる小林陵
    新星の快挙に動いた。まずは2月に専用サイトを立ち上げ、20~30代から「理想とするマイホームの意見」を募集。

  • >>No. 676

    女子の伊藤もかなり伸びているので、土屋HDが注目されるのも時間の問題^_^私はかなり仕込みました

  • 【岡部孝信の目】小林陵侑、テレマークに改善余地あり
    1/8(火) 6:13配信
    1
    スポーツ報知
    【岡部孝信の目】小林陵侑、テレマークに改善余地あり
    表彰台で笑顔を見せる小林陵(ロイター)
     本当に偉業。場所を変えて4戦が続く中で、完璧なジャンプ8本をそろえないといけない。実力的には五輪の金メダル以上の価値がある。僕の金メダルなんて、足元にも及ばない。本当に勢いもあるし、W杯個人総合もけがさえなければ優勝できるだろう。強さは以下の4点に見て取れる。

     《1》助走 以前よりも重心を前に落としたことで、いい位置に安定して乗れている。スピードも出るようになっている。空中姿勢で腰を前に出しやすい形を見つけて組めている。

     《2》踏み切り 強い力を台に与えられて、立ち上がるスピードも速い。多少タイミングが遅れても関係ないくらい、空中で前に進む推進力が得られている。

     《3》空中姿勢 スキーと体を近づけず、距離を保ったまま飛べるのが陵侑独特のスタイル。不利な追い風が吹いても、落ちないで飛ぶことができる。体幹の強さも必要だし、スキーを立てないで飛べるのは才能でもある。今までの選手には、なかなかいないタイプだ。

     《4》着地 強いて言えば、テレマークが決まれば飛型点が上がってもっと余裕を持って勝てるようになる。今は飛びすぎて、着地時の膝への衝撃が大きい。テレマークが安定すれば、コーチ判断でゲートを下げて加点を得るなど戦略も描きやすくなる。(98年長野五輪団体金メダリスト、雪印メグミルク・スキー部コーチ)

  • 【岡部孝信の目】小林陵侑、テレマークに改善余地あり
    1/8(火) 6:13配信
    1
    スポーツ報知
    【岡部孝信の目】小林陵侑、テレマークに改善余地あり
    表彰台で笑顔を見せる小林陵(ロイター)
     本当に偉業。場所を変えて4戦が続く中で、完璧なジャンプ8本をそろえないといけない。実力的には五輪の金メダル以上の価値がある。僕の金メダルなんて、足元にも及ばない。本当に勢いもあるし、W杯個人総合もけがさえなければ優勝できるだろう。強さは以下の4点に見て取れる。

     《1》助走 以前よりも重心を前に落としたことで、いい位置に安定して乗れている。スピードも出るようになっている。空中姿勢で腰を前に出しやすい形を見つけて組めている。

     《2》踏み切り 強い力を台に与えられて、立ち上がるスピードも速い。多少タイミングが遅れても関係ないくらい、空中で前に進む推進力が得られている。

     《3》空中姿勢 スキーと体を近づけず、距離を保ったまま飛べるのが陵侑独特のスタイル。不利な追い風が吹いても、落ちないで飛ぶことができる。体幹の強さも必要だし、スキーを立てないで飛べるのは才能でもある。今までの選手には、なかなかいないタイプだ。

     《4》着地 強いて言えば、テレマークが決まれば飛型点が上がってもっと余裕を持って勝てるようになる。今は飛びすぎて、着地時の膝への衝撃が大きい。テレマークが安定すれば、コーチ判断でゲートを下げて加点を得るなど戦略も描きやすくなる。(98年長野五輪団体金メダリスト、雪印メグミルク・スキー部コーチ)

  • 小林陵侑の総合優勝は五輪&世界選手権連覇に匹敵
    1/8(火) 6:13配信
    6
    スポーツ報知
    小林陵侑の総合優勝は五輪&世界選手権連覇に匹敵
    表彰台でガッツポーズをする小林陵(ロイター)
     年末年始の8日間で繰り広げられるジャンプ週間は、スペクタクルなお祭りのようなイベントだ。もちろん、欧州ではW杯自体も大いに盛り上がるが、この4連戦はさらにヒートアップする。

     予選を含めて十数万人の観客が詰めかけ、その多くがビールやホットワインを飲みながらハイテンションで応援。ドイツ語で引っ張る=もっと遠くへ―を意味する「ツィー!」の掛け声の中、選手が大群衆に向かって飛んでいく光景は、圧巻の一言だ。

     W杯より歴史が古く、1953年から始まった伝統の大会。ヒルサイズも形状も違う4つのジャンプ台を完全制覇するのは極めて難しい。長野五輪シーズンの97―98年大会。五輪金メダルを取った、あの船木でも4連勝を逃したのを現地取材で目の当たりにして実感した。

     だからこその名誉であり、過去には総額約1億円の賞金が設定されたことも。欧州勢が目の色を変えて挑むのも当然だ。ジャンプ週間グランドスラム。その価値は、五輪と世界選手権を連覇するようなものだろう。(北海道支局長・石井 睦)

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