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投稿コメント一覧 (103コメント)

  • https://www.mbs.jp/jounetsu/?inb=ys
    今日の情熱大陸は土屋ホームの小林陵侑選手でした。

  • 小林陵侑、2連覇へ好発進V ジャンプ週間開幕戦
    12/30(月) 5:06配信
    39
    共同通信
    小林陵侑、2連覇へ好発進V ジャンプ週間開幕戦
    ノルディックスキーW杯ジャンプ男子、ジャンプ週間開幕戦を兼ねた個人第8戦を制した小林陵侑=29日、オーベルストドルフ(AP=共同)
     【オーベルストドルフ(ドイツ)共同】ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ男子は29日、ドイツのオーベルストドルフで年末年始恒例のジャンプ週間開幕戦を兼ねた個人第8戦(ヒルサイズ=HS137メートル)が行われ、23歳の小林陵侑(土屋ホーム)が138メートル、134メートルの305.1点で圧勝し、ジャンプ週間総合2連覇へ好発進した。

     昨季史上3人目の4戦全勝優勝を果たした小林陵はジャンプ週間5連勝。W杯は今季3勝目で、通算勝利数を日本勢単独2位の16とした。1位は葛西紀明(土屋ホーム)の17勝。

  • 小林陵侑、2連覇へ好発進V ジャンプ週間開幕戦
    12/30(月) 5:06配信
    39
    共同通信
    小林陵侑、2連覇へ好発進V ジャンプ週間開幕戦
    ノルディックスキーW杯ジャンプ男子、ジャンプ週間開幕戦を兼ねた個人第8戦を制した小林陵侑=29日、オーベルストドルフ(AP=共同)
     【オーベルストドルフ(ドイツ)共同】ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ男子は29日、ドイツのオーベルストドルフで年末年始恒例のジャンプ週間開幕戦を兼ねた個人第8戦(ヒルサイズ=HS137メートル)が行われ、23歳の小林陵侑(土屋ホーム)が138メートル、134メートルの305.1点で圧勝し、ジャンプ週間総合2連覇へ好発進した。

     昨季史上3人目の4戦全勝優勝を果たした小林陵はジャンプ週間5連勝。W杯は今季3勝目で、通算勝利数を日本勢単独2位の16とした。1位は葛西紀明(土屋ホーム)の17勝。

  • プラテンしたら売り方、眠れない週末^_^

  • これ万が一プラテンしたら売方、今晩眠れんやろなー^_^

  • これ万が一プラテンしたら売方、今晩眠れんやろなー^_^

  • 小林陵侑、今季初Vで通算14勝 日本歴代2位・船木まであと1勝
    12/17(火) 6:00配信
    1
    スポーツ報知
     ジャンプ男子はドイツのクリンゲンタールで個人第5戦(HS=ヒルサイズ140メートル)が行われ、昨季個人総合王者の小林陵侑(23)=土屋ホーム=が136・5メートル、134メートルの合計277・0点で今季初優勝を飾った。通算14勝目で、日本歴代2位の船木和喜(44)=フィット=まであと1勝に迫った。佐藤幸椰(24)=雪印メグミルク=は6位、中村直幹(23)=東海大札幌ク=は16位、伊東大貴(33)=雪印メグミルク=は21位だった。

     2回目の最終ジャンパーだった小林陵は得点表示を待つ間、勝ったという確信がなかった。1回目首位から逆転負けした8日の個人第4戦の苦い記憶もあった。「やっちゃったかな、と。飛び出しは高かったけれど、全然進んでいかなくて」。優勝が確定すると思い切り雄たけびを上げた。

     1回目は不利な追い風を受けながらヒルサイズまで3・5メートルに迫る大飛躍。ほぼ無風の2回目は飛距離を2・5メートル落としたが逃げ切った。「(シーズン序盤は)いいイメージがなかったけど、だいぶできる感じになってきた」と話した。

     今季は6位以内をキープしていたが、勝ちきれなかった。日本代表の宮平秀治ヘッドコーチは「飛び出しの後、すごく早く前にいき過ぎ(体が)倒れ過ぎていた。それが(飛距離の)ロスの原因になっていた」と指摘したが、1か月足らずで修正。昨季常連の表彰台の中央に帰ってきた。

     2連覇を目指す個人総合争いでも290点とし、2位のクラフトに14点差をつけて首位に躍り出た。所属先によると、当初今大会後に一時帰国して年末年始のジャンプ週間に備える予定だったが、急きょ取りやめて遠征継続を決断。出場予定のなかったW杯エンゲルベルク大会(21~22日、スイス)にも参戦し、実戦で調子を上げる考えだ。

     船木が持つ日本歴代2位の15勝まであと1勝。師匠の葛西紀明(47)=土屋ホーム=の日本歴代最多17勝も間近。「やっと勝てた」と実感を込めた初勝利の手応えを、13勝を挙げた昨季のような連勝街道へとつなげていく。

    報知新聞社

  • 小林陵侑、今季初Vで通算14勝 日本歴代2位・船木まであと1勝
    12/17(火) 6:00配信
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    スポーツ報知
     ジャンプ男子はドイツのクリンゲンタールで個人第5戦(HS=ヒルサイズ140メートル)が行われ、昨季個人総合王者の小林陵侑(23)=土屋ホーム=が136・5メートル、134メートルの合計277・0点で今季初優勝を飾った。通算14勝目で、日本歴代2位の船木和喜(44)=フィット=まであと1勝に迫った。佐藤幸椰(24)=雪印メグミルク=は6位、中村直幹(23)=東海大札幌ク=は16位、伊東大貴(33)=雪印メグミルク=は21位だった。

     2回目の最終ジャンパーだった小林陵は得点表示を待つ間、勝ったという確信がなかった。1回目首位から逆転負けした8日の個人第4戦の苦い記憶もあった。「やっちゃったかな、と。飛び出しは高かったけれど、全然進んでいかなくて」。優勝が確定すると思い切り雄たけびを上げた。

     1回目は不利な追い風を受けながらヒルサイズまで3・5メートルに迫る大飛躍。ほぼ無風の2回目は飛距離を2・5メートル落としたが逃げ切った。「(シーズン序盤は)いいイメージがなかったけど、だいぶできる感じになってきた」と話した。

     今季は6位以内をキープしていたが、勝ちきれなかった。日本代表の宮平秀治ヘッドコーチは「飛び出しの後、すごく早く前にいき過ぎ(体が)倒れ過ぎていた。それが(飛距離の)ロスの原因になっていた」と指摘したが、1か月足らずで修正。昨季常連の表彰台の中央に帰ってきた。

     2連覇を目指す個人総合争いでも290点とし、2位のクラフトに14点差をつけて首位に躍り出た。所属先によると、当初今大会後に一時帰国して年末年始のジャンプ週間に備える予定だったが、急きょ取りやめて遠征継続を決断。出場予定のなかったW杯エンゲルベルク大会(21~22日、スイス)にも参戦し、実戦で調子を上げる考えだ。

     船木が持つ日本歴代2位の15勝まであと1勝。師匠の葛西紀明(47)=土屋ホーム=の日本歴代最多17勝も間近。「やっと勝てた」と実感を込めた初勝利の手応えを、13勝を挙げた昨季のような連勝街道へとつなげていく。

    報知新聞社

  • おっしゃる通りだと思います。売られる材料がまるで無くなったことはアホが見ても間違いない^_^

  • 記念配当は全く折り込まれてないですよ。そして2020年10月度は5円配当なのでまだ増配してないですよね。

  • 御教示ありがとうございました。
    私もツッチーの並々ならない企業努力という点で今後株価は上昇すると確信しております。2020年10月度の
    配当も6円に上がればさらなる株価上昇期待ですねー

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