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投稿コメント一覧 (3549コメント)

  • 皆さん、おはようございます。
    ダウは197ドルの上昇、為替は110円台半ば、先物は昨日の日経平均終値比で100円くらいの上昇となっています。
    昨日の日経平均は29円の下落とはなったものの、小幅ながら陽線で終了、値下がり銘柄が多かったものの、外需関連にいったんは底入れを感じさせるような動きが見られました。
    今日は円安が進み、NASDAQやSOX指数が反発しているので、引き続き外需関連には買い戻しが入りそうです。
    米国株全般が反発したことで、テクニカル的には何とも悩ましい状況で、正直なところ中途半端で買いにくいところです。
    トランプの不規則発言もあり、どうしても予断は許さないところではあります。

  • 皆さん、おはようございます。
    ダウは84ドルの下落、為替は110円台前半、先物は昨日の日経平均終値比で140円くらいの下落となっています。
    ダウは一時200ドル超の下落から若干盛り返しましたが、上値の重さは否めないところです。
    それ以上にNASDAQの下げが強く、SOX指数は4%超の下落で、日経同様ハイテク・機械関係が厳しい展開となっています。
    連休明けから投資の対象から外需関連は外したものの、昨日は日経平均は上昇はしたものの下げる銘柄が多く、内需も含めて売りに押された印象でした。
    GDPについて懐疑的な見方が多く(実際、中身が悪いようですが)、そのあたりも影響したのかもしれません。
    日経もダウも75日線、ボリバン–1σあたりで上値が重く、バンドが下方に拡大してきており、一段の下げに警戒が必要となってきました。
    ちょっと欲を出して失敗してしまった感もあり、どうやら守りを固めた方が良いのかもしれません。

  • 皆さん、おはようございます。
    先週金曜日のダウは98ドルの下落、為替は110円台まで円安が進みましたが、先物は若干の下落となっています。
    先週金曜日の日経平均は一時300円を超える上昇となったものの、金曜日ということもあり、後場からやや失速しました。
    ダウも日経も75日線に抑えられている中、先週前半の下落からの戻りが継続するかどうかが今週の焦点となりそうです。
    為替が円安になりつつありますが、先週は内需関連が断然強く、外需関連は苦戦を強いられており、為替が110円を超えてきたことで少し流れが変わるのかも注目となりそうです。
    かくいう私も先週は内需と新興ばかりの売買で、とりあえず連休前の水準まで戻すことができました。
    ただ、チャートに亀裂が入った感は否めず、上昇トレンドへの回帰には13週線、25日線あたりまでの回復が望まれるところです。
    今週は戻り一服の可能性もあり、慎重に行きたいと思います。
    それでは皆さん、今週もよろしくお願いします。

  • 皆さん、おはようございます。
    ダウは214ドルの上昇、為替は109円台後半、先物は現状昨日の日経平均終値比で170円くらいの上昇となっています。
    ダウは一時300ドル近い上昇となりましたが、先物を含めて上値が重い印象です。
    為替もチャート的には円高方向を示唆しており、110円を前にやや重い感じです。
    ダウや上海はとりあえず反発しているものの、昨日のファーウェイ輸出規制を見ていても、米中の争いは簡単には収まりそうになく、株価も予断を許さない状況が続きそうです。
    昨日の日経を見ていても何とも心許ない動きでしたが、とりあえずは26週線の回復となるか、週末でもありますが日経には頑張ってほしいところです。

  • 皆さん、おはようございます。
    ダウは115ドルの上昇、為替は109円台半ば、先物は昨晩一時300円近く下げていたものの、昨日の日経平均終値付近まで戻しています。
    昨日の日経平均はようやくのプラス、令和が始まり6連敗、平成終わりからだと7連敗でしたが、ついに連敗ストップとなりました。
    とはいえ、前場はマイナスに転じるなど不安定な動きで、短期的な底をついたことからとりあえずは反発したという感じはあり、チャートの悪化からもまだまだ予断は許さないところです。
    昨日もちょっと追加で買ってしまったので、日経には頑張ってほしいところですが、しばらく深追いはしないこととします。

  • 皆さん、おはようございます。
    ダウは207ドルの上昇、為替は109円台半ば、先物は昨日の日経平均終値比で80円くらいの上昇となっています。
    昨日の日経平均は一時400円超の下落となるも、主力株の一部に買いが入って、値を戻して124円の下落での終了となりました。
    昨日の下げでボリバン-3σまで達したこともあり、いったんは反発に転じそうな感じです。
    とはいえ、再度下方への扉が開きつつあり、米中合意の可能性があるG20はまだまだ先で、短期リバウンド後に売り直される可能性は否めないところです。
    昨日は私もけっこう買いを入れましたが、現状では非常に短期での勝負となりそうです。
    今日・明日はとりあえず反発に転じてくれることを期待したいところです。

  • 皆さん、おはようございます。
    ダウは616ドルの下落、為替は109円台前半、先物は昨日の日経平均終値比で300円超の下落となっています。
    中国の報復措置の発表でダウは急落となりましたが、NASDAQはそれ以上に強烈な下落、SOX指数は更に強烈な下落となってしまいました。
    景気判断も悪化ですが、更に拍車をかける状況となってきました。
    昨日までの下落の過程では比較的内需関連は被弾を免れてきた感がありましたが、さすがに今日は厳しいかもしれません。
    ダウの下落と比較すると現状の先物の下落はそれほどではありませんが、果たしてどうなりますかね。
    短期的にはオーバーシュート感があるようには思いますが、VIXが急上昇で一方通行になりやすいところがあり、米中のこの状況は折り込んだともいい難いところがあるだけに、しばらく要警戒となりそうです。

  • >>No. 35852

    改めて見るとご指摘の通りかもしれません。
    ダウはこの2日は長めの下ヒゲを付けているので、明日の朝の状況次第とは思っています(ただ、今日は下げが深いですね)。
    中期的には、週足でダウがトリプルトップを形成したように見えるのが気になります。
    今日までは内需はまあまあ堅調な感じでしたが、明日は厳しいかもしれませんね。
    ご指摘を受けて、慎重に対応したいと思います。

  • >>No. 35849

    goさん、こんばんは。
    私も現時点では今晩このまま下げるとオーバーシュート気味に感じます。
    果たして明日の朝どうなっていますかね。
    令和に入って5連敗、そろそろいったんは反撃がありそうな感じはします。
    ちょっと怖いですが、明日は少し寄付きで買ってみようかと思っています。

  • >>No. 35845

    寅さん、こんばんは。
    熊谷・飛島は無配の時の方が不思議と株価は高かったですね。
    リニアへの期待が株価を押し上げたことを感じざるを得ません。
    ただ、飛島がリニア長野工区を取った際も、原油安ショックに巻き込まれ株価は結局下落、復配による株価上昇がなければ私は大損で今頃この掲示板にはいなかったかもしれません。
    あの時は無茶な買い方をして、本当にどん底に陥り、寅さんにもずいぶん励まされました。
    あれ以来、下落時に無理に買い増すことはしなくなりました、今となってはいい勉強でした。

  • >>No. 35842

    建設株がストップ高というのは最近では珍しいですね。
    私も牛若丸さんが淺沼組を買っていたのは知っていました。
    私はオリンピックとリニアによる建設株の盛り上がりで、本格的に株式投資を始めたので、建設株は本当に懐かしいです。
    あの頃は熊谷・鉄建・大豊のリニア三兄弟に加えて、飛島・安藤ハザマ・三井住友(あと個人的には不動テトラ)あたりの掲示板は本当に盛り上がっていました。
    特に熊谷の掲示板の盛り上がりは凄く、あそこで色々な方に巡り会ったことは、私の今日の投資の礎になっています。
    建設株は今はどこも財務が改善され、復配もして、株式併合がされて、正直なところ面白味を感じなくなってしまったのは私だけではないようで、セクターの人気にも栄枯盛衰があることをつくづく思わされます。

    東京オリンピック決定から本格的に株式投資を始めて6年目となり、一昨年までは順調でしたが、昨年はけっこうやられてしまいました。
    今年は一時昨年の負け分を全て取り返したものの、3月くらいから上手くいかずに勝ち分を4割目減りさせてしまいました。
    この先大嵐の可能性も否定できず、残念ですが今日までに現金比率を9割超まで引き上げて、しばらく様子見です。
    年間ダービーは毎度機敏さがなく、相変わらずダメですね。

  • ダウ先物が下落して、円高が進行し、先物は値を消しましたね。
    テクニカル的にはここから一気に下げそうな感じはしませんが、油断はできないですね。
    75日線・26週線が支持線となるか、週足でダウがトリプルトップを形成したようにも見えるだけに要注意となりそうです。

  • 皆さん、おはようございます。
    日経平均、令和最初の週は4連敗で約950円の下落となりました。
    トランプが中国からの全輸入品に関税指示とのことで、これを折り込んでいるのか注目されるところです。
    仮に今日上昇したとしても、米中の溝は想像以上に深く、楽観ムードは一転してしまった感じで、全く予断は許しそうにありません。
    このまま米中の対立が深刻化すれば、それがリーマンショック級といえるのかどうかはわかりませんが、消費税の増税を延期するということもあるかもしれないと思い始めました。
    安倍さんは最悪は増税延期するから、トランプに中国と思い切ってやってこい、ただ日本にはお手柔らかになんていってるかもと、勝手に想像したりします。
    衆参ダブル選挙に打ってでれるだけに、案外、安倍さんにはその方が都合が良かったりするかもしれません。
    何れにしてもセルインメイの展開になってきて、既に若干の傷を負ってしまっていることもあり、あまり安易な売買は控えたいと思います。
    それでは皆さん、今週もよろしくお願いします。

  • >>No. 35827

    goさん、おはようございます。
    その記事は私も気になりました。
    これを折り込んでいるのか否か、微妙なところだと思います。
    現状、ダウも日経も75日線が支持線となっていますが、今回の下げでテクニカルがだいぶ悪化してしまいました。
    楽観的な見解もけっこう見ますが、少なくとも月曜から簡単に上昇するような状況ではなくなったように感じます。
    しかし、トランプは怖いですね、去年からコイツのおかげで相場は滅茶苦茶だと思っている人は私だけではないと思います。
    コイツがいる間はあまり投資で深追いするのは、避けたほうが無難かなと思う今日この頃です。

  • >>No. 35822

    goさん、おはようございます。
    ダウは一時ずいぶん下げたようですが、プラス圏に切り返して終了しました。
    とりあえず米中協議の決裂は回避とのことで、とりあえずはアク抜けしたような感じです。
    まあ下落する株式市場へのリップサービス的なものが含まれているようにも思いますが‥‥
    先物はダウ以上に切り返しており、月曜は窓を開けて上昇しそうです。
    ただ、今回の件でダウの動きは不安定な感じになっており、当面は油断はできないところです。
    やはり米中の覇権争い、そう簡単には終わらないようですね。

  • >>No. 35821

    寅さん、おはようございます。
    結局は昨日の寄付きで買っていれば正解だったようですね。
    残念ながら私もやや期待外れの展開で、買えませんでした。
    今日・明日と天気は良さそうですが、GWにだいぶ電車旅には行ったことと、最近は子供も自分の用事ができてきて、たぶん今週はおとなしくしていると思います。
    何か新しい趣味をみつけなければと思う今日この頃です。

  • >>No. 35820

    ashinoukifuneさん、おはようございます。
    ダウは結局切り返してプラスで終了してますね。
    非常に不安定な動きですが、いったんはアク抜けとなりそうな感じです。
    ネットの記事を見ていたら、中国株は政府系ファンドが買い支えたようですね。
    確かに上海はこれ以上チャートが崩れると投げ売りが止まらなさそうな状況にも見えました。
    週明けは上昇から始まりそうですが、今日のダウの動きを見ていると、不安定なダウに戻りつつあるように感じ、まだまだ予断は許さないように思います。

  • 皆さん、こんばんは。
    令和の第1週は日経平均全敗という残念な結果となってしまいました。
    今日は前場の動きは出来高少なめで先物に振られた部分はあるにせよ楽観的過ぎるようにも思え、後場は政府介入としか思えない上海の大幅上昇に違和感を覚え、結局何もせずでした。
    欧州株の動きにも楽観視し過ぎているように思っていたら、だんだん先物が下げてきました。
    米中協議は明日も継続ということですが、交渉中の関税発動にトランプの本気さを感じ、これは簡単にはまとまらないのではと思い始めています。
    現金余力は万全ですが、持ち越しいる分もあり、交渉が上手くいって欲しいところではあります。

  • 皆さん、おはようございます。
    ダウは138ドルの下落、為替は109円台後半、先物は現状昨日の日経平均終値比で100円くらいの下落となっています。
    ダウは寄付きから徐々に下げ幅を拡大し、一時400ドル超の下落となりましたが、引けにかけて下げ幅を縮小しました。
    昨晩は欧州株も全面安で、米中貿易閣僚級協議を前にリスク回避の動きが拡大した感じです。
    本日午後1時には関税発動となる予定で、時限爆弾を抱えながらの米中協議、果たし発動回避となるでしょうか。
    日経平均は令和に入って3日で約850円の下落、短期的には下げ過ぎという感じもありますが、昨晩のダウの下落がやや中途半端で、総悲観ともいいがたいだけに悩ましい状況です。
    寄付き後に様子を見ながら買いを入れて、米中協議の行方を固唾をのんで見守ることとなりそうです。

  • >>No. 35814

    寅さん、おはようございます。
    ダウはだいぶ下げ幅を縮小してしまいました。
    トランプが勘違いしなければよいのですが‥‥
    しかし、下げが中途半端でどうしたものか思案中です。

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