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投稿コメント一覧 (49コメント)

  • 後場に入ってから、わずかな売り物にも買いが入らず、一時8連騰前の水準まで戻ってしまいました。
    先週まで売り物をことごとく吸収し、買い上がっていた向きが売りに回った訳では無さそうですので、今後も動向を注視したいと思います。

  • 先週末のNY等の状況を受け、今日も相場全体の地合いが悪い中でのスタートとなりそうですが、大田花きが今週以降も引き続き上伸するのか注目しています。
    一般的には仕手性が強まってくると、出来高が膨らんできた高値で売り抜けるのが常套ですが、大田花きは発行済株式総数だけでなく浮動株が極めて少ないため、この流れにはならないと思われ、今後の展開が気になります。

  • この3日間で日経平均株価が700円近くも下落する中、大田花きは下値を切り上げて連日続伸しました。先日も記しましたが、発行済株式総数が少なく、かつ浮動株も少ないところに目を付けた方が仕掛けてきたのか、ここ数日の動きを見ていると、小口の利食いを含め、売り物をことごとく吸収している模様です。

    いろいろな思惑が推測できますが、残りわずかな浮動株を全て買い集めることで株価が上昇し、保有済株式の時価総額の拡大を目論んでいるのか・・・ある程度まとまった資金力があれば、他の銘柄では考えられないことが起こりうる状況で、来週以降、いったん一休みするのか、あるいは今週の流れが続くのか、引き続き注目しています。

  • 前回1万株超の出来高だった1月17日は、突然のまとまった売り物を吸収できず、前日終値から急落しましたが、今日は売り物をこなして終値を切り上げました。
    小口の利食い売りは続いても、まとまった売り物は徐々に減ってくると思いますが、明日以降、どの辺まで上昇する余地があるのか、気になるところです。

  • 発行済株式総数が少なく、浮動株も少ないところに目を付けた方が仕掛けてきたのでしょうか、ここ数日、売り物を吸収して値を上げています。
    年明けにも同様の局面がありましたが、過去の『しこり玉』のような売り物に押されて結局すぐに戻ってしまいました。
    今回、一定の資金力のある方が仕掛けていると、思わぬ展開があるかもしれません。

  • 昨年のくくり直しにより、100株優待は設定されなくても、株主数は昨年より大幅に増加していると思われ、これまで無風だった株主総会でも今後、経営に関する疑問や質問が数多く出てくることでしょう。

    日経平均株価が今の半分以下だった10年前よりも、かなり下落した状態の株価水準などを厳しく追及されても大した反論はできないと思われる経営陣は、今年の12月総会までに1株当たりの純資産に見合う水準、最低でも2000円前後まで株価を上昇させることができるでしょうか。

  • >>No. 197

    今日はずいぶん下げてしまいましたね。
    以前から何度か書いていますが、この10年間で日経平均株価は2倍以上に、業績が思わしくない時期もあった中で大森屋の純資産も10億円以上積み増しているにもかかわらず、株価は10年前の水準を大幅に下回っており、これまでの経営陣が株価動向や一般株主をいかに軽視してきたかが良く分かります。

    昨年来、株価下落の主因となった元役員保有株の換金売りにも何ら対応しなかった現経営陣が、現況に慌てふためいて自社株買いや100株優待の新設を今さら検討するとも思えませんが、昨日も記したとおり、発行済株式総数が少なく、このご時世、何が起こるか分からないため、長期の放置スタンスで臨みます。

  • >>No. 345

    図書印刷は7月末で上場廃止、凸版印刷の株式を1:0.8で割り当てるので、需給の上で一時的に株価が上下することはあっても、凸版印刷の株価の8掛け前後で推移すると思います。今日の凸版の終値からすると、図書印刷は明日も寄り付きでわずかに上伸する余地がありますが、今後は、ほぼ凸版の株価次第の値動きとなりそうです。

    https://www.release.tdnet.info/inbs/140120190510421719.pdf

  • >>No. 327

    相場全体の地合いが悪かったにもかかわらず、本日、凸版印刷の株価が上伸した関係で、明日も凸版が堅調に推移すれば、2日連続のストップ高(1,419円)となるかもしれません。

    純資産等勘案すれば、1:0.8ではなくて、1:1くらいの合併比率まで頑張って欲しいところでしたが・・・

  • 先ほど大森屋の上半期の決算発表がありました。
    売上は堅調に推移していますが、海苔(原料)の空前の不作で、年度見込みは利益面での下方修正となってしまい残念です。
    現在の資産状況や業績を勘案すれば、こんな株価水準で低迷している銘柄ではないのですが、この1年間の動きや過去10年間の株価推移を見ていると、経営陣に株価を上昇させようという意識が極めて希薄だということが良く分かりました。

    平均株価の上昇や堅調な業績にもかかわらず、下がったままの株価を上昇させられない経営陣には期待していませんが、発行済株式総数が少なく、このご時世、何が起こるか分からないので、長期の放置スタンスで臨みます。

  • 凸版印刷の株価の8割前後でさや寄せでしょうか。
    今日はストップ高、明日1300円前後で落ち着きそうですね。

  • 10日に大田花きの決算発表がありました。
    前期は夏季の異常気象の影響が大きく残念な決算でしたが、今期は増収増益を見込んでおり、100株優待の浸透による浮動株のさらなる減少とともに、何とか計画を達成して株価の上昇につなげて欲しいところです。

    前期実績→今期見込(3月発売の会社四季報今期予想)
    <単位:百万円>

    売上高   25,468→27,007(26,300)
    営業利益    20→  198 (160)
    経常利益    48→  217 (170)
    純利益     34→  151 (110)

  • 単元株のくくり直しとともに昨夏新設された100株優待により、株数こそ多くないものの優待族の方の買い注文が絶え間なく続いており、もともと少なかった浮動株はさらに減っていると思いますが、昨日のようなまとまった売り物が出てくると、株価が乱高下する局面がもうしばらく続くかもしれません。

  • >>No. 57

    一日で1万株以上の出来高は約2年ぶり、本日の14600株以上の出来高は株価が2000円以上に急騰した約12年前の5万株までさかのぼらないと記録されておらず、投げ売りのような突然の売り物に驚きました。

    浮動株が減ってきたため長年の塩漬け株を一気に処分したのか、株価下落に伴い資金繰りに窮しての換金売りなのか背景は分かりませんが、これで一段落なのか、あるいは、明日以降まだ売り物が出てくるのか気になるところです。

  • この時間、一時的かもしれませんが、大田花きが75円高で値上がり率上位に顔を出しています。

    この水準まで上昇すると、先日の安値で買った方の利食い売りが多少出てくると思いますが、依然として『実質的な』浮動株が少ない状況に変わりなく、当面は株価が乱高下する可能性があります。

  • 実質的な浮動株がかなり減ってきているため、昨日に続き、売り気配と買い気配が150円以上乖離していますね。

    この株価水準では、相場全体の急落時や、やむを得ない換金売りのケース位しか売り物が出てこないかもしれません。

  • 今日は株主総会ですね。

    社員株主を大量動員して、株主からの質問を遮るような旧態依然の総会ではないと思いますが、好業績にもかかわらず株価が低迷している原因と今後の対策を経営陣から聞くことができるでしょうか。

  • >>No. 156

    総会の招集通知に1年前、逝去された旨が記載されている前会長の相続株29万株余りも先月の決算発表後、換金売りに出ているのか、気になるところです。

    残念ながら20日の総会には出席できませんが、好業績にもかかわらず現在の株価が低迷している原因について経営陣から何らかの釈明や今後の対策等説明があるのか注目しています。出席された方はぜひレポート等お願いいたします。

  • かなり厳しい状況ですね。
    ここ10年間でも最低水準のこの株価でも売り物が途切れないのは、
    昔から保有している元役員・従業員など関係者からの換金売りが多い
    のではないかと思いますが、大幅な増益となった前期決算、引き続き
    好調予想の今期見通しにもかかわらず、低迷している株価をテコ入れ
    するには、100株優待の新設か自社株買いが有効です。

    コスト対効果(株価へのインパクト)を考えると、2%(10万株)
    程度の自社株買いでも1回につき1億円近い資金を要することから、
    消費者に近い食料品メーカーは、発送費用を考慮しても保有期間条件
    付きの100株優待新設により長期保有のファン株主を増やしていく
    方が確実だと思います。

  • >>No. 40

    連日の売り煽りの一種と思われるような書き込みですが、大田花きの株価が400円台も現実的に・・・というのは、この8月に設定したばかりの100株優待や既存の1000株優待が業績悪化により廃止される事態も見込んでいるとのこと、この先、いつ頃、現実になると見込んでいるのでしょうか。

    株主優待は利益処分で実施している訳ではないものの、『ここ数年の純利益以上の優待経費』と書かれていますが、ここ数年の低水準にとどまった純利益(15年度117百万円、16年度30百万円、17年度77百万円)に対し、どの位の経費がかかっていると見込んでいるのでしょうか。

    今年3月末の株主総数が440名、全員が1000株以上の株主として、年2回、計6000円分の花ギフト券額面で『264万円』です。現在の限られた浮動株数と出来高から推測して、100株株主が9月末で100~200名前後、今後最大でも2000名として年2回、計1000円分のクオカード額面で『200万円』、金券の発行費用や決算送付書類への同封手数料等を勘案しても、優待経費は年間最大でも実費ベースで1000万円程度に過ぎず、ここ数年で全て廃止されるような状況にはありません。

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