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投稿コメント一覧 (628コメント)

  • プレスリリースによると、東急不動産ホールディングスのマンション管理会社、東急コミュニティーの社員が都内の管理組合から1600万円を着服横領してたらしい。
    管理組合には弁済を行ったと書いてあるけど、その分、東急コミュニティーの利益が1600万円減ったということではないの? 
    そうだとすると困りますよね。こういった不祥事も株価に影響してるんではないでしょうか。
    http://www.tokyu-com.co.jp/company/newsrelease/pdf/241001-1.pdf

  • 東急電鉄グループのマンション管理会社、東急コミュニティーの社員が都内の管理組合から1600万円を着服横領してたらしい。
    彼らの営業員は、東急電鉄沿線、特に渋谷区・目黒区・世田谷区・田園都市線沿線等では圧倒的な信頼を地域住民から勝ち得ている東急電鉄ブランドの会社なので、どこの馬の骨かも分からぬ独立系マンション管理会社NHやGなどと契約しないで、是非、東急コミと契約しましょうなんていうセールルトークだった。
    しかしながら、上記1600万横領の他にも度重なる事件を起こしていることが分かった。
    東急コミは、警察沙汰・裁判沙汰の事件ばかり起こし、東京急行電鉄の顔に泥を塗るような行為は慎んでいただきたい。さもねければ、社名から東急を外してもらいたい。
    横領着服のような事件ばかり起こされると、東急電鉄の株価にも影響しかねない。
    http://www.tokyu-com.co.jp/company/newsrelease/pdf/241001-1.pdf

  • 東京急行電鉄の子会社 東急ファシリティサービスがマンション管理適正化推進法に違反したとして、国道交通省より処分を受けていたようです。
    http://www.ktr.mlit.go.jp/ktr_content/content/000082821.pdf
    http://www.tokyu-fs.com/news/img/1376035769_0.pdf
    東急沿線に住み、東急電鉄が開発する「ドレッセ」マンションの昔からのファンだったのに残念です。
    同様に東急グループで、東急電鉄が株式を保有する東急不動産ホールディングスのマンション管理会社の東急コミュニティーでも、マンション管理組合からの横領などにより国交省より処分されていたようです。
    http://www.ktr.mlit.go.jp/ktr_content/content/000073014.pdf
    http://www.tokyu-com.co.jp/company/newsrelease/pdf/241001-1.pdf
    このような事件は投資マインドを冷めさせます、鉄道会社のようなお硬い企業の場合は特に。
    株価が上がればいいですけど……

  • No.1436

    様子見

    株主総会

    2014/06/28 19:28

    >>No. 1365

    不動産銘柄の株主総会
    三菱地所、野村不動産ホールディングス: 土産あり、駐車場無料
    三井不動産: 土産あり、駐車場有料
    住友不動産、東急不動産ホールディングス: 土産なし、駐車場有料

    東急は株主総会当日6/26に発売の週刊新潮2014年7月3日号に、三枝利行東急不動産社長がかつて関った取引が???との記事が掲載されたとのことで、質疑がありました。

  • 6/26の株主総会で、東急コミュニティーへ管理を委託されている横浜のマンション管理組合理事の方が、東急コミュニティーに苦労させられていると議長である金指潔社長に対し、声を震わせながら訴えていました。
    この方が、以前から株主なのか、総会で社長へ直訴するために株主になったのかは不明ですが、東急コミュニティーとはお付き合いしない方がいいということは理解しました。
    金指社長は、この方の発言をコミュニティーへの叱咤激励ということで宜しいですかと返していましたが、冷たい方という印象です…
    果たして株価は上がりますでしょうか?

  • 6/26の株主総会、説明や質疑応対を聞いて感じたのは、皆さん、説明がとても下手だということ。エグゼクティブ向けのスピーチのコンサルとか受けたことないのでしょうか。
    東急不動産ホールディングス金指潔社長(68歳)は、東京出身らしいですが東京の言葉に聞こえませんでしたし、老齢という印象が強かったです。
    東急コミュニティー岡本潮社長(64歳)は、株主総会が株主への重要なプレゼンの場であるという認識がないのでしょうか。ニコリともせず、早いスピードで話され、かつ、とても暗い印象。口角を上げていれば、だいぶ印象変わると思いますが。
    東急不動産三枝利行社長は、明るく元気よくといった感じ。ジャケットのボタンを外したまま話されていましたが、ボタンを外してもいいのは座る時だけというルールを知らないのでしょうか?55歳なのに。緊張していたのかな。
    人の層が厚くないのだなということは分かりましたが、五輪後、渋谷再開発竣工後も生き残れるのでしょうか?

  • 株主総会決議通知が総会から2週間ほど経過した後に届いた。他の企業は総会から数日以内に全て届いているのに、何故時間がかかるのだろう。
    同封の第1期報告書の社長挨拶ページでは、金指潔社長がダブルのスーツ(東急百貨店で購入か?)を着用しているのだが、日本のビジネスシーンにおいてはダブルスーツはあまり着ないのでは。
    ジャケット袖・パンツ丈は長過ぎ、タイ&ポケットチーフも合ってない、靴は紐なし、髪の色も…
    地方の中小企業の社長にしか見えない。
    広報担当は、プロのスタイリストとヘアメーク雇って、社長の写真を撮るべき。
    あれでは投資マインドへも影響しますよ。

  • 東急不動産三枝利行社長の従前の取引に関する疑惑が、週刊新潮(2014年7月3日号)に掲載されていましたが、以下のサイトでも取り上げられています。
    http://www.accessjournal.jp/modules/weblog/details.php?blog_id=6920
    事実でないことを願っています。

  • マンション管理会社の東急コミュニティーが、隔週二日休みから土・日完全週休二日制に移行するという通知文がマンション掲示板の一番目立たない位置にひっそりと掲示されていました。
    土日は、理事会・総会が集中しますし、土日に問合せ・打合せをしたい理事や区分所有者も多いことでしょうから、週休二日にするならば、水・火もしくは木といったところではないでしょうか。
    マンション管理業は本来サービス業のはずですので、多くの方が休んでいる土日こそ営業すべきでしょう。(彼らにはサービス業という意識はないのかもしれませんね)
    4月に東急不動産副社長からコミュニティー社長に就任した岡本潮さんは、なまりきったコミュニティーに活を入れてもらいたいものです。

  • 週刊新潮(2014年7月3日号)に東急不動産三枝利行社長の従前の取引に関する記事が掲載されていましたが、以下のサイトに詳細が掲載されています。
    株主の方は一読をされたほうがいいでしょう。
    『東急不動産をいわき市100億円事業から撤退させた現社長署名の契約書流出騒動』http://gendai.ismedia.jp/articles/-/39881

  • (東急コミュニティーの)管理人に用があったのですが、夏休みとの掲示のため、営業所に電話すると担当も夏休みとのこと。用件を伝えると「担当でないと分かりません。緊急でないと思いますので担当が出社しだい連絡させます」だって。
    何故、緊急でないと一方的に決めつけるのでしょうか、受けるべき報告が為されてないから連絡したんですが、口調も横柄極まりないし。
    いつ休暇をとるかは自由でしょうが、管理人や担当不在時に業務がストップしないよう運営するのが管理会社というものなのでしょうが、そんな基本的なことも出来ない東急が、No.1マンション管理会社と言われることが信じられないです。
    お盆やお正月に管理人が不在というのは契約で規定されているかもしれませんが、世間が休みの時こそ、管理会社が活躍すべき時なのではないでしょうか?(彼らにサービス業という意識があればの話ですが)
    新任の岡本潮社長には早急に改善して欲しいですね。

  • 先日6月27日の株主総会に出席された方はいらっしゃいますか。
    ライバル企業であるマンション管理会社の東急コミュニティー(東急不動産ホールディングス)の株主総会では、東急に迷惑を被っているという横浜のマンション管理組合の理事さんが、惨状を直接社長に訴えていました。
    日本ハウズイングの株主総会でも、管理組合員や理事を務めている株主から、管理について社長への直訴などあったのでしょうか。
    投資への参考にしたいと思いますので、お伺いできますでしょうか。

  • 東急不動産の三枝利行社長は、業界紙と懇談し、事業拡大戦略の一環として、以下の方針を明らかにした。www.decn.co.jp
    ・コンセッション(公共施設等運営権)事業に積極的に参画。
    ・太陽光発電などのエネルギーインフラ事業も推進。
    ・住宅・ビル事業は、インドネシアのほか、米国などを中心に開発投資のアクセル。
    ・五輪を視野に、IR(統合型リゾート)事業などを強化する必要性も指摘。

    以上、どれも他のデベロッパーや商社などが既に先行している事業です。
    三井不動産や三菱地所のような一流デベ、一流商社が開拓しているマーケットへ東急不動産が後から参入したところで、勝てる目論見はあるのでしょうか?
    55歳で社長に就任し、これまでと異なる新基軸/戦略を打ち出したいのは理解出来ますが、五輪に向けバブってるマーケットの中、勝てる見込みのない市場へ首を突っ込んだところで、いつか来た道、火傷するだけではないでしょうか?
    東急不動産は、三井・三菱とは違い、二流、三流デベ(80年代までは一流であったかもしれません)であることを強く認識し、自分たちの本来の強味を生かせる市場で戦って欲しいものです。

  • 日経によると、
    東急不動産は、会員制リゾートホテル「ハーヴェスト」の集客増加により、リゾートやゴルフ関連のウエルネス事業の業績の伸びが目立っているそう。
    http://www.nikkei.com/markets/kigyo/editors.aspx?g=DGXLMSGD18H01_18082014000000
    リゾート関連事業は、三井不動産、三菱地所、住友不動産、東京建物も消極的だし、野村不動産にいたっては全く実績がない。
    誰もが明日からでも参入可能な分譲マンション事業を頑張るより、リゾート関連は競合が圧倒的に少ないし、東急不動産が長年培ったであろうノウハウ(強味)が生かせてよっぽどいいのでは。
    但し、これまでのリゾート関連事業は、景気ともろに連動する商品だった訳だけど、五輪終了と同時に収益ガタ落ちすることなどないような、新たなリゾート事業のモデルを構築して欲しいものだね。

  • 東急不動産の三枝利行社長は、記者懇談会で分譲マンション事業について、
    http://www.housenews.jp/house/9102
    ・マンションそのものの付加価値だけでなく、エリアのバリューアップへの布石を打っていく必要。
    ・高齢者の都心回帰について、潜在的な可能性はあると思うので、新たな仕組みの構築も検討。
    とのことですが、具体的にどんな戦略を描いているのか気になります。

    東急電鉄とともに開発した田園都市線沿線は、80年代半ばから90年代半ばまでは憧れの地だったのでしょうが、現在は相当ヴァリューダウンしています。
    子供の独立とともに、交通利便性の低い田園都市線沿線より、銀座へすぐ出れるようなエリア、もしくは、軽井沢あたりへ引っ越したいと思っている顧客(層)は少なくないでしょうが、今のままだと田園都市線沿線は、郊外のベッドタウンとして過疎化していく可能性も低くないのでは?

    渋谷は勿論、他のエリアでもヴァリューを上げるような動きを期待したいですね。
    BRANZのCMをTVで沢山流すだけでは……

  • No.1644

    様子見

    BRANZのTVCM

    2014/08/27 21:15

    分譲マンションBRANZにYouTubeチャンネルがあったのですね、
    https://www.youtube.com/watch?v=4oFUZDKDa7k&index=7&list=PLjw-DLILF1zoUXPvbLSb7RRSe1dVvI_BC
    本物は時を積み重ね、輝きを深める-。
    30年後に、もう一度感動するマンションがあります。
    人生を極める住まい。BRANZ 東急不動産

    本当に本物だったら、そんなこと言わないし、今さら「カプリの青の洞窟」見せられても、誰も感動しないし。
    購入者(区分所有者、居住者)が30年後に感動出来るかどうかは、全てはマンション管理会社に掛かっているのではないの?
    横領着服、個人情報流出、プライバシー侵害、経歴詐称など事件起こしてばかりで評判がよろしくない東急コミュニティーを早急に改革すべきでしょう。
    購入者(居住者)が毎日ハッピーで、安心して過ごせるような、マンション管理業を再確立して欲しいですね。

  • 2014/08/28 17:15

    東急電鉄元社員が語るイジメ&暴力体質
    先輩らが新人に殴る蹴るの暴行、頭に雑巾、顔面に箸投げつけ…半年で4割休職、離職
    http://www.mynewsjapan.com/reports/2046  という記事が出てました。
    鉄道会社というと、かたーいイメージで、なかでも東急電鉄はスマート、上品、堅実、先進的で、パワハラなどとは無縁のイメージがあったのですが、私の勝手な思い違いで、現実は異なるのでしょうか? どなたか教えてください。

    株価さえ上がってくれれば文句はないのですが、駅員室でも、記事のようなことが起っているとすると考えてしまいます。

  • かつて業績悪化していた野村不動産は、02年にPROUDブランドを打ち出し、TVCMバンバン流して復活したわけですが、CM効果で集客した客へTVCM代をオンした高い分譲価格で販売出来る優秀な営業員の販売力があったからこそ成功したわけで、いくら東急不動産が金掛けてPROUDより美しいCM作ったとしても、東急リバブルの柔な販売力では、ブランド料込の高付加価値価格で売り切るのは難しいでしょう。

    東急不動産グループの機能再編で既に着手中かもしれませんが、分譲マンション事業の開発と販売機能を一本化して東急不動産レジデンシャルでも設立、販売のヘッドに全盛期の大京のトップでも連れてこないことには、高額なCM代が無駄になってしまうのでは?
    野村PROUDの成功後、他のデベがこぞって似たようにブランディングを試みたわけですが、どのデベも上手くいったとは言えない理由を考えたほうがいいですよね。
    (野村の営業員のレベル、最近相当落ちてるようですけど、ブランド確立しちゃったので、程度の低い営業でもそこそ売れていますよね。いつまで維持出来るか分かりませんけど)
    https://www.youtube.com/watch?v=AW1tigBAeDc&list=PLjw-DLILF1zoUXPvbLSb7RRSe1dVvI_BC

  • 2013年2月28日読売新聞より、
    マンション管理会社の社員が居宅の登記情報の内容を他の住民に知らせたのはプライバシー侵害だなどとして、都内の男性(59)が東急コミュティーと社員に損害賠償を求めた訴訟で、東京地裁(志田原信三裁判官)は27日、「不法行為に当たる」として同社側に10万円の賠償を命じる判決を言い渡した。
    判決によると、男性は都内にあるマンションの管理組合理事を務め、同社のマンション修繕計画に反対していた。
    すると、社員は2009年2月、法務局のインターネット上のサービスで男性の居宅の登記情報を入手。「仮差し押さえ」が設定されていることを知り、マンションのロビーで男性に「差し押え問題を早く解決しな」と発言したり、他の理事に配ったりした。
     同社側は「登記情報は誰でも取得でき、プライバシー保護の対象にならない」と主張したが、判決は「仮差し押さえは他人に知られたくない事実で、保護の対象になる」と指摘。
    同社によるプライバシー侵害を認め、社員の発言は名誉毀損に当たるとした。

    こんなことされたら、「30年後にもう一度感動する」どころじゃなくて、マンションに帰りたくなくなるし、引越ししたくなるよね。(それが目的だったんだろうけど)

    東急不動産の分譲マンション事業BRANZを拡大させたいのであれば、今さらPROUD二番煎じのCM流したり、ハード面のスペックをアピールしたり、完売させたらお終いでなく、分譲後のソフト面のサービス、すなわち、マンション管理の質で勝負すべきじゃないのかな。
    現在の東急コミュニティーの社員の日々の業務や態度・発言からは、区分所有者(居住者)が心地よく過ごせる、安心して生活出来る、30年後に感動出来るための意識や配慮・心遣いといったものは全く感じられないから、まず無理だろうけど。油断してると横領されるリスクもあるしね。
    新任の岡本潮社長には、せいぜい頑張ってもらうしかないかな。

  • 東急電鉄・東急不動産・他が、目黒区で分譲したプリズムタワー(竣工09年、管理会社東急コミュニティー、専有70.11㎡約21.2坪、管理費21千円/月、修繕積立金8,190円/月)というタワーマンションの一室が競売にかけられている。
    資料を確認して、驚いたのは未収金額2,051,640円(+遅延損害金411,634円)。
    管理費・修繕積立金・バイク・駐輪場・CATV・ネットは約2年分、駐車場3台は約1年分相当。
    管理費・修繕積立金は、債権者の理由もあり2年も溜ってしまった可能性はあるだろうが、駐車場・駐輪場等は1ヶ月でも滞納すれば即解約できるもの。
    それを約1~2年も滞納させたとは、管理会社東急コミュニティーは、一体どういう未収管理督促をしていたのだろう。
    (勿論そのような状況を許してしまった管理組合理事会にも問題はあるのだろうが)

    競売不動産を多く取り扱っている不動産業者によると、競売マンション物件において、管理費・修繕積立金の滞納額(月数)は、大手マンション管理会社の中では、東急コミュニティーが非常に多いらしい。
    自らの債権でない「管理組合の債権」なんて、どうでもいいということなのか?
    本物件がBRANZでないとはいえ、こんな状況では、とても30年後に感動できるマンションにはなれないのでは?
    岡本潮社長には早急に東急コミュニティーのなまりきった体質を改革し、BRANZブランドにそぐうようなマンション管理会社を育成して欲しいもの。
    http://bit.sikkou.jp/xxW04_sv_0140Action.do?o_sale_unit_id=00000062732&o_tender_flg=1&o_court_cd=31111&method=init

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