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投稿コメント一覧 (748コメント)

  • ここ10年だけみても、リーマンや震災など、軒並みダウンしてた時にも、
    ここは負けずに、増益続けてるし、今後も、成長を続けそうだがね。
    少なくても、中期的には。
    資本効率も、自己資金比率も、徐々にだが上がってきてるみたいだし。

    下げる下げると書かれているから、
    そんなに下げ要素あるのかなって、思ったけど。
    同じ人か。

  • 代理店との契約切っただけで、この落ち方は、さすがに非合理ですねぇ。
    代理店側の株だったら、分かるけど。

  • やはり、長年世界中で培ってきた、任天堂のブランド力・潜在力は、
    抜きん出ている。
    パッと出のソシャゲメーカーは勿論、世界中を見渡しても、この様な
    強い自社ブランド・コンテンツを持つ企業はあまりない。

    昨年の10月の発表時には、表面的な部分しか見ることができない人間が、
    やれ失望だ、マリオをなぜ出さないと、騒いでいたものだが。

    常々、任天堂はコンテンツの安売りに繋がるような、
    陳腐なソシャゲ参入はしないと宣言しており、スマホを介したソーシャル部門は、
    あくまでも、窓口の拡大、水先案内の役割、と位置づけている。

    今回のミートモも、その戦略に基づいたもので、
    既存・潜在ユーザーが、気軽にコミュニケートでき、
    任天堂コンテンツに触れる機会を増やす場所を、提供するためのものだ。

    そうやって、ユーザーを拡大、囲い込みつつ、自社の製品・コンテンツを売っていく、
    そういう、ビジネスモデルだと理解してる。

    任天堂は、そういう戦略を可能にする、強力な自社コンテンツ資産と
    ブランド力があるし、また、そういう戦略を取れるのは任天堂だけだ。

    そういう特異性を無視して、その辺の、十把一からげのソフトメーカーや
    ソシャゲ会社と、同じ土俵に立ち、同じ様なビジネスをすることを
    主張してる人間は、本当に考えが浅はかだと言わざるを得ない。
    まさに、己を知らず、敵も知らず。

    市場変化に対応しつつも、ソシャゲバブルに安易に、踊らされていない、
    地に足の着いた任天堂の戦略は、理にかなってると思うし、
    今後、世界中で愛されるマリオをはじめとする、IP資産を活かしていけば、
    単なるゲーム会社から、ディズニーの様な総合的なエンターテイメント
    会社へと脱皮する可能性すらも秘めていると思う。

  • ホルダーの皆様、堅く信じていた
    信念が、ようやく実りの時期を迎えましたね。

    10000付近でインの自分も、ようやく世間も
    任天堂の真の実力に気づいたかと、感慨ひとしおです。

    しかし、まだまだ任天堂の潜在力・可能性はこんなものでは
    ないと考えます。

    以前から、常々言ってましたが、世界中見渡しても、
    これほど老若男女に愛される自社ブランド、キャラクター、コンテンツを
    持っている企業は、そうそうありません。
    これは数字には表れないが、超巨大な隠れた資産なのです。

    今回の急騰も、これから任天堂が、単なるゲーム会社を超えた、
    ディズニーすら凌駕するような、世界的総合エンターテイメント企業に
    進化する、その端緒にすぎないと、考えます。

    鬼の子のIPの安売りは行わず、むしろその価値を高める形で、スマホ時代に即した
    展開を行いつつ、従来以上の様々な窓口で稼ぐ。

    昨年も、やれ、アプリゲームが期待はずれだ、ミートモは失望だと、
    パット出のソーシャルゲーム会社などと、比較して悲観論を唱える
    向きもありましたが、そもそもそういう所と比較するのが、
    ナンセンスなのです。

    任天堂は次元の違うところに、向かおうとしているのです。
    これから無限の可能性が広がっている。

  • 今回の件で、まざまざと見せつけた、任天堂の唯一無二のブランド資産の力、
    その潜在力・可能性を考えれば、まだまだこんなところで収まらないでしょう。

    スマホ時代においても、その強力なIP資産を使って、他者との圧倒的な差別化が可能であり、
    単なるゲーム売買に留まらない、様々な形での利益への可能性を示した。

    単なるゲーム会社から、もう一つ上の次元の会社へと進化する、任天堂の姿がみえる。

  • このアプリにおける任天堂の取り分を(まだ内容も明らかになって
    ないが)懸念材料としてる人がいるみたいですが、
    今回の、任天堂急騰劇において、そこはあまり重要なマターではないでしょう。

    今回、これだけの注目を集めているのは、そういう目先の利益の話ではなく、
    任天堂の豊富なIP資産が、スマホ時代にも圧倒的な武器になり得ることが再認識されたこと、
    また、任天堂が、これから単なるゲーム販売会社を超えた、もう一段上の会社になりえるという、
    可能性・潜在力への期待が大きいでしょう。

    また、あえて目先の利益のことを言えば、7月末にも発売と言われている、
    ポケモンGOと連動する、腕時計の様なデバイス、ポケモンGOプラスがあります。

    これは、任天堂の製造・販売だし、価格設定も日本円4000円程度と、かなり
    強気。原価はかなり低そうだから、利益率凄そうです(笑)
    すでに、予約も殺到しているとか。

  • このアプリ収益の任天堂の取り分の件を(まだ内容も明らかになってないが)
    を、懸念材料として主張する向きもありますが、
    今回、そこの部分は、あまり重要なマターではないでしょう。

    現在、これだけの注目を集めているのは、そういう目先の利益の話ではなく、
    任天堂の豊富なIP資産が、スマホ時代にも圧倒的な武器になり得ることが再認識されたこと、
    また、任天堂が、もう一段上の次元の会社になりえるという、そういったスケールの大きな
    レベルでの可能性・潜在力への世界的な期待感が大きいでしょう。

    また、あえて目先の利益のことを言えば、ポケモンGOプラスもありますし。
    これは、任天堂の製造・販売だし、利益かなり上げそうです。
    すでに、予約も殺到しているとか。

  • ポケモンGOについて、これはナイアンティック社が開発したもので、
    任天堂の力ではない、と、言う向きもある様ですが、それは見当違いと言えるでしょう。

    むしろ、ポケモンという老若男女に幅広く浸透した人気キャラ、しかもハントゲーム
    というモノに非常に親和性の高いコンテンツが、あってこそ、これだけの爆発的広がりを
    見せているのです。

    これが、よくわからない、オリジナルキャラなどだったら、はなから誰も見向きもしなかった
    でしょう。

    ナイアンティックの様な会社は、例えば、多くの資金を使って、優秀な人材を
    集まれば、すぐにでも作れるかもしれない。
    だけども、ポケモンの様に、多くの人に広く浸透して愛されるIPは、例え何兆円かけても、
    一朝一夕に作れるものではないのです。

    これこそが任天堂の、最大の強みであり、皆が見逃している、任天堂の最大の資産なのです。
    そして、ポケモンGOが見せたパラダイムシフトにより、任天堂は、これまで以上の多彩な稼ぎ口を
    持つ会社へと変貌しようとしている。

  • 2016/07/22 12:37

    iPhoneのAppStoerで、ポケモンGOで検索して出てくるのは、偽物のGOGOGO。
    pokemon go と入力してやると、本物出てくるらしいですよ。
    戸惑ってる人多いみたいだから、ポケモンGOでも出てくる様にしないとね。

  • さっき、昼ごはん食べに外出したら、子供数人が集まって、◯◯神社に出てるよ、
    △△公園に出てるよ、行こう、行こう、といって、はしゃいでいた。
    とても、微笑ましい。
    子供だったら、ハマるだろうなー。
    田舎とかに出かけたら、冒険気分でさらに楽しいだろうね。

    旅行のお供的に使っても、楽しめるかな。

    まあ、一つ言えることは、これまでのいわゆるスマホゲーとは、これは別の物ということ
    ですね。

  • >>No. 85494

    まあ、短期的な調整は入ると思いますよ。
    しかし、あまり狼狽して、投げ売りするのも、どうでしょう。

    冷静に先を見つめれば、期待感も出てくるというものです。
    それも、そんなに遠くない先の話です。

    幸い私は、1万円台前半からのホルダーなので、任天堂が
    次のステップに進むのを楽しみにして、このまま持ち続けます。

  • >>No. 85597

    グーグルやナイアンティクと任天堂間での、契約の詳細は、分かりませんが、
    知的財産を奪われたってことは、ないんじゃない?

    あくまでも、ポケモンの権利は任天堂が握ってるんだから、
    今後どの様な、形態・プラットフォーム、販売方法で、活用するのかは、
    任天堂の判断でしょう。

    今後、ポケモンGOを呼び水にして、NXで任天堂が本格的ポケモンゲーム出す
    可能性もある。
    やっぱり、IP持っているのは強いよ。

  • >>No. 85688

    株式会社ポケモンは、実質は権利管理会社でしょ。
    権利を握っているとは言えないのでは?
    まあ、この辺は経緯も含め、複雑だから見方が別れるでしょうけど。

    少なくとも、株式会社ポケモンが単体で、権利を好き放題にできるわけではないし、
    現実的には、これからも任天堂の意向に沿った、ブランド展開がなされるのでは。

    任天堂が、苦戦していたのは確かですが、だからといって、これからもコケ続ける、
    、開発力なし、と見るのは、短絡的だと思いますよ。
    今回の件で、学ぶとろこも大いにあっただろうし。
    技術者なんて、お金で買えるし。

    逆にポケモンの様なIP資産は、どんなに技術があろうと、資金を集めようと、
    一朝一夕には、作れませんから。

  • >>No. 85802

    いや、だから実質的には任天堂が握ってるって言えるでしょう。
    現実的に、株式会社ポケモンは、任天堂の意向を無視して、
    ポケモンの管理関係をどうのと、できないのだから。

  • >>No. 117216

    あの全面液晶のやつですか?
    あれって、結局デマじゃなかったですか?

    今回のポケモンGOを呼び水にして、NXでポケモンの本命ゲームだしてくれるの
    期待してるんですがねー。

  • まあ、でも冷静になって見れば、為替損益が赤字の大半なことを鑑ると、
    想定内の内容だな。
    ポケモンGO以前は、こんなもんだろうなって感じで想定されてた。

    ポケモンGOによって、任天堂IPの強さが再認識されたし、
    様々な、ビジネスへの間口も広がった、
    NXへの期待も以前にもまして、高まっている。

    ホルダーにとっては、去年の今頃よりは希望は持てると思うけどね。

  • 社長が動画で語ってた、「引き合い」は今回の件じゃないでしょう。
    あれは、これからのお話。

  • >>No. 145395

    今度出る、NXは、OSではないけど、マルチプラットフォーム指向で、
    一つのデバイスに縛られないものに、なるそうですよ。一応。

  • >>No. 7546

    大型IP連携は、もちろん期待だけど、
    こういう、リアルとの具体的なコラボイベントを実行し、
    確実にこなしていく姿にも、好感が持てますね。
    こうやって手にするノウハウと、積み上げていく、実績・評価は、
    確実に会社の財産になる。

  • 相手もあることですから、テレビでのIPネタの発表はないでしょう。
    位置ゲー市場全体や、会社のこれからの方針等々、
    大まかな話になるのではないかな。

    まあ、今日の放送は抜きにしても、社長の「日本人の誰もが知るIPとの連携を目指す」
    という方針には、大いに期待したいところですが。実現するかは、わからないけど。

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