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投稿コメント一覧 (137コメント)

  • >>No. 939

    あ、失礼。そうでしたね。7月8日の1311円でしたm(__)m

  • 今日は上場来高値(1,088円)をあっという間に抜いて新次元に進むじゃろうよ。

  • 「桜を見る会」は消滅だけどここの桜はもう生き返ってもらわんとね。(^-^;💦

  • 今週はカワタが急騰、来週は石井表記が(多分)連日ストップ高となると、いよいよ三桜工業の出番でしょう。‥‥え?何の繋がりかって?少し考えれば分かりますよ。

  • たられば話じゃけど、もし上場を今年にしていたらどうなっていただろうか?
    公募価格を計るブックの価格帯は4000円~5000円くらいかな?‥‥今期黒字
    を表に出してやればもっと上値のような気もするし来期黒字予想で出せばそれ
    はそれでインパクトがあっただろうと思うが。会社の資金調達額に大きな差が
    出たことは間違いないね。(;^_^A💦

  • バイオベンチャーが上場一年目で黒字化するのは“奇跡”と言っていいが、ウ~ム、奇跡って起こることがあるんじゃねー Σ(・□・;)💦

  • そろそろここと田中化学はストップ高してもいい頃だと思うけど‥‥

  • 明日は丹沢登山なので高みの見物といきます。‥‥メディネットは変な“材料”をこじつけなくともずーっと上げて行くでしょう。マーケットが本当に上げ上げムードになってきましたから、このような“超出遅れ株”が買われない理由がないからです。まして元の木阿弥の50円前後に戻るなどまったくあり得ないでしょう。

  • 《株価が企業を育む》③
    株価が企業の実態からかけ離れた水準まで上昇することは株式市場で常に起きていることで、それは異常なことでも間違ったことでもありません。特にベンチャー企業の場合は先行する研究開発費用による大赤字状態からのスタートが通常なので、プラスの株価がつくこと自体が不思議と言えば不思議な現象ですが、誰も不思議と思わずそこそこの高株価でも納得してその株の投資を行ないます。それは株価の形成根拠が人々の“期待”ということにあるからでしょう。“この企業は将来どれだけの利益を生み出しそうか”という期待です。将来という時間スパンは一社ごとに異なっていて短かければ半年~1、2年後、長ければ10年以上あるいは説明不能な先まで示すでしょう。この現象を否定したらそもそも株式市場は成り立ちません。と言う前に資本主義が成り立ちません。‥‥株式会社の仕組みは400年余り前に誕生しましたが(東インド会社)、そもそもが「私はこういう事業を始めますが賛同する人は一口、二口出資しませんか、成功したらお礼(配当)は弾みます。ただし失敗したらフイになります」と資産家を勧誘して資金集めをして始まったシステムでした。この後株式取引所が整備され法整備もされて今に至っていますが、この基本的な仕組みは今でも変わらないのです。ついでに言えば、投資、投機、博打は統計学的には差異はなく、言葉のニュアンスに差があるだけで本質的に同じものと言っていいでしょう。
    ‥‥「期待」とは言い換えれば「思惑」であり更に言えば「妄想」であって、人間の心理作用面の上では区別できないものでしょう(少なくともこの区別を証明できるまで脳神経科学は進化していません)。ここのスレでもメディネットへの期待に対して二言目には“妄想”云々を持ち出してネガティブを言う人がいますが、これはまったくナンセンスです。同じ意味の言葉を繰り返しているだけで、「腹痛は腹が痛い」、「夕食は晩御飯です」と言っているようなものでまったく無意味なことを言っているのです。
    会社の意思決定にはまったく関わらない門外漢が「それはできない」「その能力はない」とそれこそ根拠のないヤジを飛ばし続けるのは如何なる理由なのか不可解という以外ありません(どんな怨念からか知りませんが、見苦しいものです)。

  • 《株価が企業を育む》②
    大雑把な括り方をすれば、ベンチャー企業のタイプとしては典型的なものが二つあり、それはITベンチャーとバイオベンチャーです。もちろん細かく見ればこれ以外に色々のタイプがありますし、今後は予想もしないタイプが生まれて来る予感がします。‥‥そしてわれらがメディネット(私も株主です、5年前から)はバイオベンチャーです。しかしバイオベンチャーくらい種(シーズ)から実を結ぶまで最も時間がかかる業種はないと言っていいでしょう。メディネットなら創業が1995年、マザーズ上場が2003年で、投資家にとって上場して17年目に入っても黒字化は果たせず無配が続いています。アンジェスも創業1999年、マザーズ上場2002年で、目下のところコロナワクチン開発期待で株価が急騰してますが赤字・無配はまだ当分続きそうです。何をもって「実を結ぶ」とするかは色々な見方ができるでしょうが、「黒字化・有配」を一つの到達点だとするのが最も賛同を得られそうです。その意味で日本で本格的なベンチャー市場が開設されてから20年が経過(マザーズ1999年、ナスダックジャパン2000年)し、数多のベンチャー企業が公開(上場)しましたが、「実を結ぶ」ところまで来た企業はほとんど無いのが実情です(バイオでは40数社上場するも未だ0、黒字化だけならそーせい、ペプチドリームのみ?)。
    こういったベンチャー企業のサポーター(投資家)とは、苛烈なビジネス界の大海原にあって、その経営者と同じ舟に乗って同じ夢を描く人たちと言えばいいでしょう。ただ実質的には企業の外部の人間ですし、できることと言えば必要な時には資金を投下し(出資)、株価に刺激を与えながら企業を応援し成長を期待していく立場にあるということでしょう。

  • 《株価が企業を育む》➀
    ・株価は企業を育む仕組みのものです。メディネットの株価が、4月7日から5月26日の短期間で30円台から180円弱まで駆け上がった最大の理由は一体何だったのでしょうか。それはコロナウイルスの世界的感染拡大がひき起こしたバイオ分野への起死回生気運だったことは間違いないでしょう。6~7年間“休眠状態”だったようなメディネットに“企業覚醒”をうながすものだと言えばよく、「おいメディネット、ボーっと生きてんじゃねーよ!」と叱咤激励を与え始めたということでしょう。
    株価が企業を育む‥‥‥特にベンチャー企業においては目に見える売上もまだ立たず、利益や配当が出るのは何年先になるのか見当もつかず、ただあるのは企業理念(ビジネスモデル)だけという段階で新興マーケットに上場してきます。このようなベンチャー企業を最も応援し企業の背中を押すのは投資家です(販売先、仕入先も支援者ですがこれはビジネス内のことです)。こうして株主となった人たちをサポーター(支持者)と呼ぶゆえんです。

  • あれほど変われない変われないと言われ続けたアンジェスがとうとう変貌を遂げました。メディネットも雌伏6年、いよいよ変貌します。急に変わろうとすると外野の有象無象からやっかみ、嫉みの類いのヤジが飛んでくるのも予想通りと言っていいでしょう。株価の上昇はこのような“雑音”を一挙に吹き飛ばしてしまうでしょう。アンジェスもテラも元の株価に戻ると思う者などもういないでしょう。メディネットもグズグズしている時は終焉を迎えたのです。機は熟しました。巨大な次世代医療分野である再生・免疫細胞医療の覇者への道はもう見え始めたのです。‥‥もう一度言います。株価の上昇は、今わきあがっている諸々の“雑音”を一挙に吹き飛ばしてしまうでしょう ❕❕

  • 空売りを示さなければ誰も君の言うことを信用しないと思うぞ。この世界はそんなものよ。

  • ふと思ったんじゃが、君はメディネットをクビになった男じゃない?前に聞いたことあるんじゃが何人かいたんだと。‥‥この株を持ってるわけでなく、カラ売りもする訳でなく、ただただメディネットの悪態をつき続けているということは・・・そうか、そうか、それで納得!!!!!!!!

  • 「思惑的な」とはポジティブな意味だね。「興味を寄せられ」とか「人気が高まり」と同じニュアンスだから。‥‥その反対なら「無視され」、「無関心で」とかだからね。

  • ES細胞治療の成果にメディが大いに関与しているとすれば、ここの時価総額150億円はアンジェス2190億、そーせい1380億、ヘリオス900億などに比べいかにも小さ過ぎる(テラもまだ210億だけど)。700~800億、少なくとも500億はあってもいい。発行株数が1億3000万株以上と非常に多いのが難点だけれど、まあ400円には乗せてもいいだろう。評価がさらに高まれば700円~800円へ行っても不思議じゃない。

  • 「国立成育医療研究センターの発表とわが社は関係ありません」という発表でもしない限り、連日ストップ高が続きそうですよ ❕❕❕

  • 今日張りついて引けたら明日はもちろん来週ずっとストップ高だろうな!!!

  • 3年中計の2年目の今年度見通しを慎重にしたのは理解するけれど、やや弱気すぎやしない?企業体質なら仕方がないけれど……夢の無い会社かと思われやしないかな?

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