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投稿コメント一覧 (98コメント)

  • コンセンサスでは2Qから3Qに向けて 売上高は2.75%程 成長することをきたいしてたのだけれど

    ガイダンスは 2Qから3Qに向けて 売上高は0.75%ほどしか成長しないと予測しているところあたりが

    やや売られている原因ではないかと予想。

    ただ、コロナの第2波で先行き不透明な中、しっかり守れてる決算なのでは?
    ということで ホールド

  • 米国株 決算マンさんによるツイート

    サービスナウ決算
    ServiceNow (NYSE:NOW) Q2'20
    EPS $1.23 (+73% Y/Y) 予想+$0.22
    売上 $1.07B (+28.4% Y/Y) 予想+$20M

    GAAPサブスクガイダンスを 通年$4.185~$4.2Bにわずかに上方修正(ただしQ1で下方修正する前の数値より下回る) ~29%成長予想

    株価は時間外で-3.9%

  • コメントみてると

    金融資産 数千万円とか数億もってる人がごろごろいるのか・・・

    いいのぅ

  • ワクチン開発・治験に失敗すると、EBSに増産注文が来なくなってしまう

    そして、そうなると
    EBSの製造したワクチンをアメリカ政府が買い上げることで得られる利益も実現しなくなる

    なのでEBSにも治験失敗のリクスはあるはずです。

    ただ、今の所、ワクチンの治験は順調そうで、そのような不吉なニュースはないですが

  • >>No. 784

    確かFRBは現在の水準の金融緩和を21年末くらいまで続けるといってたはずなので、それくらいまでは基本的には株への投資環境はいいのではないでしょうか

    そして、株への投資環境がいいのなら、やはり決算がいい会社は比較的安全に投資できる対象であると思います。

    なので、基本ホールドでいいのではないでしょうか?

    注意すべきは、「毎度の決算」と 
    大統領選でバイデン有利がさらに確度が増してきた場合の「リスクを避けた利確」
    (バイデン氏が勝利したとき、マーケットが好感するか悲観するかは不明)

    といったところではないでしょうか。

  • TSLA 通年黒字 達成して! お願い! 
    従業員の方 頑張って! 
    私もモデル3を買って売上に貢献

    ・・・できればいいのですけどお金ありません。
    従業員の方が頼りです。

  • >>No. 144

    すみません 解決しました お騒がせしました。

    0.06は non-GAAPでの数値でした。

    non-GAAP net income per diluted share was $0.06.

  • すみません DDOGの決算をチェックしてる方がいらっしゃったらお聞きしたいのですが、

    本家の yahoo finace のDDOGの summry をみると
    Q1 2020 EPS Actual 0.06 Estimate -0.01 となっています。

    しかし、日本のyahooファイナンスの四半期業績をみると
    2020年3月期のEPSは 0.02 になっています。

    決算書の方でも
    Net income per share -basic は 0.02 となっています。

    そうすると本家 yahoo finance の方の 0.06 という数値は何なのでしょうか?

    どなたか、米国株の決算に詳しい方いたら よろしくお願いします
    もしよかったら、米国株の決算発表を素早くチェックするためになにを利用しているか教えていただけるとさらにありがたいです。
    なにとぞーm(_ _)m

    (現在、誰かが決算発表を要約したものを日本語でツイッターに流してくれるの期待して待っているような状態ですw)

  • 今日(6/30)の読売記事を投下 

    開発競争のトップを走る米バイオ企業モデルナは、7~9月に米市場でワクチン供給を始める見通しを発表。英製薬大手アストラゼネカも9月の供給開始を目指している

    英文記事? そんなものは読めない!

  • 2020/06/30 10:54

    TSLA上昇

    同社が4-6月(第2四半期)に赤字を回避すると予想しているとの報道が寄与した(bloomberg electrec 報道)。

    ただ、reuters 報道だと、若干 ニュアンスが異なる

    第2・四半期の収支をトントンとするため、従業員に対し全力を尽くすよう求める社内メールを送付した。
    ロイターが入手したメールによると、同CEOは「収支トントンは、極めて厳しいとみられる。皆さんが生産・納車する1台1台で状況は大きく変わる。全力を尽くして勝利を勝ち取ってほしい」

    連続黒字を達成して、S&P500種株価指数に採用されて欲しい!(2月のバロンズ予測)

  • SNSが真理の判断者であるべきではないというザッカーバーグの理屈は、本来、ただしい方向とおもうのですが、今回はそれでは済まされなかった。

    FBこのような対応を求められることが、FBのようなSNSがインフラ化しているこのの証左なのでないかな。

    そのようなFBのインフラのような立ち位置と、FBほど精密なターゲティング広告ができる企業は多くはないことと、FBはFacebookだけではないことなどから、「近いうちに値は戻す」のではないでしょうか。

    ただ、経済再開が遅々として進まないことが、広告事業にはもともと向かい風ですし、月末のポジション調整やら、ボイコット団体の活動はまだ報道されていること、来月すぐの雇用統計の発表が控えていること、を考えると、

    「すぐに買い向かっていくには、ややリスクが大きい」印象かな?

  • ありがとうございます。
    たしかに、ouaさんにおっしゃったように

    たしかに、リスクヘッジ的な意味でAMZNを持つのは有りだが、

    当面のTSLAの成長性期待は揺らがないといった印象ですね

  • FTの記事を読むと、

    「AlphabetのWaymoと競合する自動運転タクシーを作成するつもり」

    と直接的な競合はGOOGLのような印象を受けますが

    自動運転がかぶるとはいえ、自動車メーカーであるTSLAへの脅威度はどの程度と見積もりますか?

    乗用車分野での脅威度は低いと見ますか?

    (自動運転ソフトウェアでの世界覇権を目指すことを両社が目指すなら、間違いなく競合するのでしょうが)

  • マーケットは、基本的な回復基調と、来年度の経済のリバウンドを見込んで、織り込んでいってるのではないでしょうか。

    トヨタ自動車の米小売り販売は通常の年との比較で80-85%の水準まで回復しつつある(ブルームバーグ 20.06.16)

    トヨタ自動車は4日、中国での5月の新車販売台数が前年同月比20.1%増の16万6300台だったと発表した。5月の販売はマツダも3割増で、日産自動車も1割弱伸びた(日経 20.06.04)。

    IMF世界経済見通し(IMF 20年6月改定見通し)
    21年予測 アメリカ 4.5% ユーロ圏6.0% 日本2.4% 中国8.2% インド6.0%

    もちろん、このまま無難に収束に向かえばですが・・・

  • 去年の7月くらい 220ドルくらいの頃、TSLAを買ってれば
    今ごろ、株価は4.3倍

    あの頃、買ってたら・・・と思うわけだけど 
    それは非生産的な思考なので、これを前向きにとらえる

    つまり、来年の今頃、あるいは数年先の今頃
    「はぁ、株価が1000ドル切ってるころに買っておけば、今ころは・・・・」
    となる気がしませんか?

    7000ドルの長期目標株価やら、2021年度のIMFの世界経済見通しなどを見ると?

    もちろん、株価は21年の経済の本格回復をある程度織り込んでいるのでしょうし、既に高くなっていますが、それでも長期でホールドすることができるなら、TSLAはとても魅力的な投資先ではないでしょうか。投資先として、夢があります。

  • ほとんど値動きがない・・・

    が、A/Dは力強く上昇している いい感じ
    上昇圧力に期待できる!

    と思う

  • たしかに、ガソリン車からEVに社会が移り変わるとき、既存のガソリン車メーカーは、これまでの生産体制の大幅な転換を迫られるかもしれず、それは大手自動車会社にとっても決して軽い負担でも、すぐに行えるものでもないはず。
    既に大きい会社であればあるほど、負担も大きいはず。

    そういう意味ではガソリン車というレガシーと関係が薄いTSLAは、フットワークは軽いはずであり、EVに資本、人材を一極集中できる。
    (まぁ、TSLAが一極集中してもスタンドなどのEVインフラが整わないと本格普及は先になるでしょうが)

    そこからさらに、社会が自動運転まで進むことになると、既存のガソリン車メーカーは更に負担が重くなりかねない(自動運転が進むと、自動車の数が減少すると予測されている、また、自動運転ソフトウェアで競争優位性があるとも思えない)。

    しかし、TSLAはその自動運転の分野でも強い。

    アマゾンがネット通販で社会を変えたように、スマホがネットと人のつながり方を変えたように、社会に変化をもたらす、あるいは社会の変化にうまく乗ることができる会社が将来的に株価も大きく成長するのでしょうね。 ホールド


  • 日本人が日本の証券会社を通じて米国株を売買する場合、

    「空売り(信用取引)はできない」というのが一般的でないかと思います。
    つまり、「現物取引のみ」というのが一般的ではないでしょうか。

    (もしかしたら、米国株の信用取引ができる日本の証券会社があって、私が知らないだけかも)

    もちろん、海外の証券会社に口座を解説して信用取引条件を満たせば、米国株の空売りも可能でしょうが、海外の証券会社開設や確定申告の手間などを考えると、日本に住んでいる限り現実的ではないでしょう。

  • 高値づかみをした上に、面倒だからストップロスを置かなかっため、
    ここ数日でかなりの含み損を抱えてしまった。

    反省と仕切り直しで 1株あたり190円の損失でロスカット

    特に材料ない中でモメンタムで上下している印象、ボラティリティも高い。

    長期投資なら全然問題ないのでしょうが、スイングトレードで臨むには、慎重でなければいけませんね。

    反省

  • 投資集団のタートルじゃないけど

    ZMみてると、トレンドというものがどんなパワーをもっているのか
    思い知らされる・・・

    さすがに、ここまで顕著な例はそうそうないと想うけど

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