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投稿コメント一覧 (1191コメント)

  • 日本語にも英語にもフランス語にも起源はありません。

  • バカの金子勝(慶応大学)が又、バカ話をしている。
    企業できない、能書経済学者はいりません!

    田舎には働く人を求めています。新規就労営農者を募集しています。

    我が国はシリアやアフリカサウスサハラや難民(働き・平和に生きてゆくことが不可能で国籍を捨てた人々)で溢れるヨーロッパでは働く場がなく大変になっています。

  • 待ち人です。matibitott2016で再投稿を始めます。
    イタリアの実情を見てきました。
    ミラノ、ジェノバ、ヴェネチア、ボローニャ、リミニ、サンマリノ共和国、フィレンツエ、ローマを見てきました。
    さすが、カソリックの国。働けなくなった人々が堂々と「ものもらい」をしていました。
    諸外国から移入した様々な人が、路上販売をしていました。
    もちろん、古くからの現地の人々は広場にテントを広げ物販しています。
    ・・・・・・・・
    さすが、13億の中国、ローマセントラルの軌道の一つ隣の通りは中国の方々の通りとなっていました。

    旅に、塩野七生のギリシャ人の物語を持参、読みながら旅をしました。

    イタリアの人々の民主性を実感しました。
    レストランやホテルで、オーナーと従業員が当日の営業段取りについて、議論を戦わせていました。

    「民政のはじまり」がギリシャ人の物語の副題です。

  • 西洋宗教について考えています。

    ギリシャ神話からバロックへそうしてルネッサンス。
    イギリス人から日本人になった、C.W.ニコルさんは、いくつもの本を書いていますが、「小さな反逆者;鈴木昌訳」を読んでいます。
    6歳ころ、墓堀人と友達になり、キリスト教の摩訶不思議な死生観を教わります。

    天使ガブリエル;死んで棺桶に入り、お墓に入っても天使ガブリエルが天国に連れていってくれるという話です。
    正しい、良い人には、即天使ガブリエルが現れるのですが、そうでもない人は「キリスト」にお願いしなければならないということです。

    ガブリエル(ヘブライ語: גַברִיאֵל‎、アラビア語: جِبرِيل‎)は旧約聖書『ダニエル書』にその名があらわれる天使。ユダヤ教からキリスト教、イスラム教へと引き継がれ、キリスト教ではミカエル、ラファエルと共に三大天使の一人であると考えられている(ユダヤ教ではウリエルを入れて四大天使)。西方キリスト教美術の主題の一つ「受胎告知」などの西洋美術において、彼(または彼女)は優美な青年で描かれる。時には威厳のある表情で描かれることもある。

    聖書においてガブリエルは「神のことばを伝える天使」であった。ガヴリーエールという名前は「神の人」という意味である。

    *****困ったものです。イスラム原理主義者「聖戦推進者」は聖戦死は即天国に行けると洗脳しているそうです。


    殺戮はいけません!
    あらゆる種をいつくしみ、循環(食物連鎖)の中に地球はできているのです。

  • a e i o u 発声練習の母音構成です。

    どうも口腔の形状がローマ字のようですね。

    子音を考えてみます。
    b;唇を閉じ呼気により唇を振動させる形状です。破裂音です。
    T;口腔の上蓋に舌をあて、その舌を下に引く形状です。破裂音です。

    ****母音は声帯の振動音です。声帯から口腔から唇までの開口部に至る管の形状によりa e i o uという音が生まれます。

    いずれも、人は周りの人々の言葉をまねることで言葉を獲得してゆきます。

  • イタリアはローマ、フィレンツエ、ベニスなどの都市国家が統一運動によって今のイタリア共和国となりました。

    イタリア統一運動(イタリアとういつうんどう)は、19世紀(1815–1871)に起こったイタリア統一を目的とした政治的・社会的運動である。イタリア語でリソルジメント(Risorgimento)と呼ばれ、日本語でもそのまま用いられる。

    1848年革命に伴う「ローマ共和国」の失敗後はサルデーニャ王国を中心とし、オーストリアに対するイタリア独立戦争(Guerre d'Indipendenza Italiane)が行われ、オーストリア支配下のロンバルディア(旧ミラノ公国)がサルデーニャ王国に併合された。また、トスカーナ、エミリア=ロマーニャ、ウンブリアなどの中部イタリアは住民投票によってサルデーニャ王国への併合を決めた。この時の各勢力の旗には、現在のイタリア国旗である赤白緑の三色旗を基本としたものが用いられた。その後、ジュゼッペ・ガリバルディは私設軍隊である千人隊を率いてシチリア島に上陸し、最終的には南イタリアの両シチリア王国を征服した。彼はこの功績により国民的英雄とされた[2]。

    1861年にはイタリア王国が建国され、統一は一応の成立を見る。1866年にはヴェネツィア、1870年にローマなどの教皇領の残りを併合し、半島の統一は終了するが、イタリア人(イタリア系の文化を持つ者)が住む土地全てを統一の対象としたこの運動において、未回収地の併合はその後も政治課題として残った(イレデンタ回収主義)。最終的に未回収のイタリアがイタリア王国に統合されるのは、第一次世界大戦におけるイタリアの戦勝の後であった。

    そこで今回ジェノバの港5メートルにも満たない漁船が並んだ漁港に潜水艦が浮かんでいました。

    「平和は自然に派生するものではない、戦いとるものであり、常に平和を乱すものと対峙し勝ち取り続けるものである」
    と誰かが話していました。

  • 言葉に起源はありません。

    すべてのおしゃべりできる人は母語を話しているだけです。

    ヘレンケラーが最初に知った言葉(ものに名前があること)を知ったのは水でした。


    ヘレンケラーは様々な文化があることを学びました。
    日本を知るため、そのために、ヘレンケラーは秋田犬と生活しました。

    しかし、ヘレンケラーはワン・ワンとは言いませんでした。

  • 憲法は能書きです。
    憲法は法です。

    常に
    危ないのは、人。

    嘘つきは危険です。

    日本共産党は嘘つきです。

  • 日本の凋落って何の話ですか?

    世界は国際です。

    その世界各国(国際連盟加盟国)でどこが凋落?

    イスラム国なって怪しげな教団・教徒・似非信徒集団は暗躍ですね。

    中国バブルの泡がはじけだしたようですね!

  • 未来は自分で作るもの!

    国や何かに「タカル」ものではありません。

    働きましょう。働いて、自分が食べるものくらいは作り出しましょう。

    農文協の書籍でプランタン栽培、トマトもコメも作れますよ!

  • 無理でもなんでも、維持していかなければなりません。

    働ける者は働いて納税しましょう!

  • サンマリノ共和国の経済は
    サンマリノは、1943年以来、紙幣の発行を行っておらず、イタリアの通貨が自由に流通した[3]。しかし、1972年以降は独自のコイン(サンマリノ・リラ)を発行して、コイン・コレクターの人気を集めた[3]。2014年現在、サンマリノは欧州連合の正式な一員ではないものの、欧州議会における取り決めによりユーロの流通が認められている[3]。ユーロコインの片側に独自のデザインを使用する権利を持っており[2]、ユーロ流通以前のサンマリノ・リラはイタリア・リラと交換できた。なお、流通量が少ないサンマリノ・ユーロはそれ以前のサンマリノ・リラと同様、収集家たちからの人気が高い。サンマリノはまた、主に切手収集家向けの切手を独自に発行しており、一定の財源となっている。他に重要な収入としては、イタリアからの援助と移民からの送金がある。

    サンマリノのGDPの50パーセント以上は観光客(281万人、2004年)によるものであり、1997年の段階では330万人以上が訪問している。1985年には小規模な空港が完成した。観光以外の基幹産業としては銀行業、電子産業、窯業があり、主な農産品はワインとチーズである。一人当たりの支出レベルや生活水準はイタリアとほぼ同様である。

    近年、サンマリノは海外との経済ネットワークづくりを国家をあげて力を入れている。日本との経済交流や情報交換もさかんで、サンマリノ企業の日本への進出にも力を入れている。日本企業のサンマリノ共和国進出も歓迎されており、両国の提携にも熱心である。サンマリノ共和国では国内に金融機関が11あり、国内で過去に倒産したことが一度もない。サンマリノ共和国と日本との橋渡しは、「日本サンマリノ通商協力機構」がその役割を果たしている[5]。サンマリノの法人税は17パーセントと低率であり、それ以外の税金はない。特に、消費税が一切ないため、イタリア国内または諸外国から買い物目的の観光客が年間3百万人前後訪れる。また、税率が低いため、諸外国からの企業進出も増加傾向にある。1862年成立のイタリアと関税同盟以降、現在も入国に際する税関の検査はない。

    サンマリノでは日本の製品も沢山、観光客に売られています。
    「日本刀」カシオの時計。エトセトラです。

    イタリアではヤマハの船外機が売られています。

  • 自民党がアホなら、アホでないのは「らる」だとでも思っていらしゃるの?

  • 未来は自分で作るもの!

    国や何かに「タカル」ものではありません。

    働きましょう。働いて、自分が食べるものくらいは作り出しましょう。

    農文協の書籍でプランタン栽培、トマトもコメも作れますよ!

  • >>No. 1300

    意味不明ですね。

    経済の話と、税の話。

    国際的な市場の話と消費税、所得税、法人税、その他、健康保険料、年金掛け金の話。

    ちゃんぽんにしゃイケマセン!

  • >>No. 22103

    誰も貴君の妄言、妄想などまじめに読んでいません。

    どうでも、よい、
    投稿はイケマセン!

  • 日本共産党は結社です。

    赤旗押し売り販売の出版社(結社)です。

  • >>No. 25100

    C.W.ニコル(小さな反逆者)はウエールズなまりのイギリス人でしたが、今、現在は日本人です。日本語で冗談を言い、日本語で講演します。

    8歳になっても字を書けなかった、ニコル少年に、ある日「トマス」さんが現れて、学校の生活を聞きます、学校で「ただすわって、いろいろなことを考えているんです」。「クライブくんよ、そいつはすばらしい。まったくすばらしいよ!どうしてそんなことができるかわからないが、とにかくそいつはすばらしい」と楽しそうに褒めます。そうして、「だがわかっているね、読んだり書いたりしたいと思ったら、いつでもできるんだよ。ただ、その気になりさえすればいいんだ。それだけのことさ」と読み書きは何かとニコル少年に教えてくれます。

    そうして突如、本を読みだし読書好きになったニコル少年は18歳の時、あの「トマス」さんが、現代イギリスが生んだ天才ウエールズの詩人「デイラン・トマス」であることを知ります。

    言葉は教えられるものではない。自ら獲得するべきもののようです。

  • 科学的社会主義とは
     歴史・社会構造の科学的分析に基づいて、社会主義社会への移行は歴史的必然であると主張する、マルクス・エンゲルスの社会主義思想。


    社会主義とは
    社会主義(しゃかいしゅぎ、英: socialism)は、個人主義的な自由主義経済や資本主義の弊害に反対し、より平等で公正な社会を目指す思想。
    歴史的にも社会主義を掲げる主張は多数あり、共産主義、社会民主主義、無政府主義、国家社会主義なども含む。

    社会は社会で古代も中世も現代も近代も同じです。
    人間社会とアリの社会や蜂の社会なら異なるものです。

    貨幣は国家が管理する信用です。

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