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投稿コメント一覧 (501コメント)

  • 10/ 4 日証金速報   貸借倍率 0.43
      
    貸株  新規 4,000株  返済 94,700株

    融資  新規 12,800株  返済 28,300株

  • 9/ 30 日証金速報   貸借倍率 0.38
      
    貸株  新規 3,900株  返済 86,600株

    融資  新規 33,900株  返済 204,700株

  • また今年一月に、ANAが昭和シェルからバイオジェット燃料の購入量約265キロリットルは、ユーグレナ社における実証プラントの年産125キロリットルの約2倍強であるという事ですね。
    すなわち、実証プラントで生産する予定の2年分を、一挙に昭和シェルから購入したという事になりますね~

    ANAニュースより

    サンフランシスコ国際空港でのバイオ・ジェット燃料購入を決定
    ~環境リーディングエアラインとして、CO2削減を推進します~
    https://www.ana.co.jp/group/pr/201901/20190107-2.html

  • ANAニュースより

    2019年6月14日
    LanzaTech社とバイオジェット燃料の購入について合意
    ~将来、「排ガス」を原料としたバイオジェット燃料の安定的な調達を目指します~

    https://www.ana.co.jp/group/pr/201906/20190614.html

  • 2014年3月26日

    三井物産株式会社(本社:東京都千代田区、社長:飯島彰己、以下「三井物産」)は、技術開発ベンチャーであるLanzaTech社(以下「LT社」)の増資に応じ、2,000万米ドルの引き受けを実施しました。尚、三井物産は今回の増資(総額6,000万米ドル)のリードインベスターです。
    LT社は、一酸化炭素(CO)や二酸化炭素(CO2)を含むガスを微生物による発酵(注)により、エタノールやブタジエンといった燃料・化学品に転換するユニークな処理法を開発し、当該技術のライセンス供与のビジネス化に取り組んでいます。
    LT社の技術で製造されるエタノールは、排ガスを有効利用したクリーンエネルギーとして、多くの国で実施されているガソリン添加用のバイオエタノールと同様の利用も今後期待されています。
    また、同社は二酸化炭素を含むガスの転換技術開発も進めており、将来、この技術が商業化されれば、温室効果ガスである二酸化炭素をエネルギー・化学品に転換するという、地球温暖化防止に向けた画期的な事業の展開が期待されます。
    三井物産は今回の出資を機に、LT社への取締役や出向者を派遣し、パートナーとして同社技術のマーケティングから事業展開、製品のオフテイクまで多角的に関わることで、環境負荷の高い排ガスから次世代バイオ燃料・化学品を生産する新たなビジネスの創造を目指します。

  • ここと違い派手さはなく、地味で目立ちませんが堅実に実績を上げている国内の同業他社や海外の業者の動向などに目を向けることも大事なことだと思いますね~

  • ランツアテック社は、インド石油(Indian Oil Corp)とインド政府機関のバイオ技術省(Department of Biotechnology)との共同開発により、上記の発酵技術をベースとした、排ガス中のCO2をガス発酵技術により酢酸類を製造する技術開発に成功したと2013年8月14日に発表している。さらに、この酢酸類を栄養源にして遺伝子組み換えしたシアノバクテリアを用いた油生成技術の実用化をインドのJindal Steel and Power Ltd(JSPL)と共同開発で行っており、2018年までに50万トン/年の商業化を目指すとしている。
    今後も成長を続ける中国やインドの製鉄業からのCOまたはCO2排出を有効利用する研究開発に対し、2014年3月には三井物産が主導してランツアテック社に対する6,000万ドルの資金支援が実現している。(2014年5月)

  • 今現在、全日空とユーグレナの関係はどうなんでしょうね?~
    下記のように、2021年からの購入を決定したという事と、今年一月には昭和シェルを通して米国から、廃食油由来のバイオジェット燃料を購入した実績がありますね~

    6月には全日空が、ランザテック(本社・米国イリノイ州シカゴ)が生産するバイオジェット燃料の2021年からの購入を決定したことを発表している。ランザテックは製鉄所や製油所などからの排ガスを利用し、エタノールを生産。同社のバイオジェット燃料はそのエタノールを原料としている。

  • 人々は苦しんでいます。人々は死んでいます。生態系は崩壊しつつあります。私たちは、大量絶滅の始まりにいるのです。
    なのに、あなた方が話すことは、お金のことや、永遠に続く経済成長というおとぎ話ばかり。よく、そんなことが言えますね。
    30年以上にわたり、科学が示す事実は極めて明確でした。なのに、あなた方は、事実から目を背け続け、必要な政策や解決策が見えてすらいないのに、この場所に来て「十分にやってきた」と言えるのでしょうか。

  • 9/ 25 日証金速報   貸借倍率 0.41
      
    貸株  新規 14,000株  返済 69,000株

    融資  新規 13,100株  返済 64,900株

  • 買い方さんが何も言わないようですので私が言いますが~
    株の話をしないで板を汚すだけの馬鹿げたことは止めてくださいね~~

  • 補足
    わたしの疑問点を参考にしてくださいね~

    ひろ自連へは、実証するための供給となりますよね~
    その他の協力企業と潜在ユーザーへは、何のための供給となるのでしょうか?
    また、ジェット燃料の場合は有償フライトと有償になっておりますが、この次世代バイオディーゼル燃料に関しては、ただ単に供給とされておりますから有償ではないのでしょうか?

  • 下記の情報開示を貴方なりの解釈(当然、主観でいいのです)を具体的にして、だから私はどういう風にねじ曲げているのかという筋道を立ててコメしてくださいね~
    わたしは、解釈についての抽象論を聞いているのではないので、そのおつもりでね~


    ~「協力企業数と潜在ユーザー数が15社まで増加、 次世代バイオディーゼル燃料は2019年秋以降に供給開始予定」~

  • ねじ曲げた解釈をしているのは、どちらかしら?~

  • > tsukubaさんのコメに対する、おまえ(vij)の
    > ねじ曲げた解釈について、俺は批判してるのっ(笑)

    どこがねじ曲げた解釈をしているか、具体的にどうぞ~

  • 例によって曲解したコメで印象操作して、それに対して質問されるとお逃げになる何時もの手なんですね~~~

  • ごく当たり前な疑問だと思いますよ~
    会社の情報開示に不満を思ったことはないという株主さんもいると言うことですね~

  • もともとは以下のような質問内容でした~
    この回答が、色々の解釈の仕方があるという事なら、はっきり言って内容が大雑把過ぎて良くわからないという事になりますね~
    事実は一つしかなくハッキリと詳細を示すのが常識でしょう。
    そもそも、情報を開示する側に問題があると言わざるをえないでしょうか?
    なんでしたら、貴方がお分かりでしたら、ご意見をどうぞ。


    良くわかりませんのでお聞きしたいのですが、下記の3Q説明資料内容はどの様に解釈するのが正解なんでしょうか?~~~

    ~「協力企業数と潜在ユーザー数が15社まで増加、 次世代バイオディーゼル燃料は2019年秋以降に供給開始予定」~

    ひろ自連へは、実証するための供給となりますよね~
    その他の協力企業と潜在ユーザーへは、何のための供給となるのでしょうか?
    また、ジェット燃料の場合は有償フライトと有償になっておりますが、この次世代バイオディーゼル燃料に関しては、ただ単に供給とされておりますから有償ではないのでしょうか?

    ※ひろ自連の場合、広島県内から回収する廃食油をユーグレナ社が買い取るのでしょうか?
    または、その回収の見返りに実証プラントで精油して供給してあげるからという性質のものでしょうか~

  • > 事実はひとつでも、その解釈はいくとおりもあり得ると思います。
    > ヒトは、事実を自分の解釈したいように解釈するものではありませんか?
    > そのため、立場の異なる人とは解釈が合わないことは明白です。

    そのようなお考えでしたら、世の中、社会の秩序が保てなくなりますね~

  • 当社は、「人と地球を健康にする」という経営理念のもと、バイオジェット・ディーゼル燃料の開発やバン グラデシュ人民共和国での栄養豊富な微細藻類ユーグレナ(和名:ミドリムシ)入りクッキーの配布など、 地球環境や食料問題をはじめとする社会課題の解決を目指した事業を展開しています。そして現在、地球温 暖化により海洋生態系の破壊が生じていることを受けて、当社は有識者とともに寿司屋から日本近海のネタ が消滅する未来を予測し、ネタごとに「寿司が消える日」※を設定しました。

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