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投稿コメント一覧 (3002コメント)

  • >>No. 1893

    言っとくけど、
    中米貿易戦争は米国の負け。

    何度も言うけど米国は輸出国家で輸入国家ではない。
    軍事国家であり戦争を引き起こし、
    他国に兵器や大量の商品を買わせて成り立つ国である。
    これが正義かと言われれば正義なのかと問いたい。
    https://youtu.be/Moc5yE56XYs

    中国が悪くて単純に米国が正義なのか?
     移民に対する対策、イスラム教に対する対策。
     全部米国が正義なのでしょうか?

    いつも米国は中立を宣言し戦争に介入する。

  • (^^)/
    婚活中や学生の皆さん、
    日本人の平均年収知ってますか?

    595,874 回視聴
     https://youtu.be/HTX9xBl1sus

  • (^^)/
     信じるか信じないかはYUKI様次第。
    https://youtu.be/XqTkqz0C1cw
    まぁ、自分がいる地方に当たらないのが一番ですが。

  • >>No. 1805

    こんばんは(^^)/
     個人的には北朝鮮が放つ日本海へのミサイルの影響が大きいと思います。

    イカもサンマもカニも影響が無いはずがありません。
    日本海側や北海道の気象異常も普通では考えられませんでした。
    ただ意味もなく撃っているのではなく、

    個人的にはあのミサイルは気象兵器だと思っています。
    今年は落ち着いていますが、
    昨年の異常気象はそう考えれば納得できます。

    もっとも根拠がないのでただ単純な感想ですが…。
    核ができるんなら気象兵器なんて簡単でしょと思っただけです。

  • >>No. 1753

    多分流行りの切っ掛けはLVの
     ルイヴィトン ガンジュだと思います。

    状態等は写真にてご確認下さい。
    型番:M51870
    シリアルナンバー:CA0062
    サイズ:約W13.5cm×H23cm×D5cm
    ショルダーの長さ:約24〜120cm
    付属品:無し



    最近はダサいと思っていたLongchampの
    ナイロンの折りたたみバックプリアージュで復活したのか
    Longchampもやたらと持っている人が増えました。

    あとやっぱりGUCCIはヴィンテージが人気だと思います。
    CHANELは持っている人が少ないのとコピー商品も多いので
    観そうで見ないです。

    なんか…。
     ブランド大国だった日本もブランド品は買い漁らえれて海外にって感じで、
     見た瞬間に良いものを持っている人が少なくなたった気がします。

  • >>No. 1759

    東京 パラジウム
    2019年6月22日 05:40現在

    04月限5018円+75
    始値 4923高値 5046安値 4923
    02月限5099円+100
    始値 5003高値 5099安値 5003
    12月限5129円+38
    始値 5078高値 5129安値 5067
    10月限0円0
    始値 0高値 0安値 0
    08月限0円0
    始値 0高値 0安値 0
    06月限0円0
    始値 0高値 0安値 0

    出来高計 62




    2019年6月22日06:00
    ニューヨーク貴金属市況
    金は続伸、1400ドルに乗せる
     週末21日のニューヨーク貴金属市場は、銀を除き上昇。
     NY金は続伸。米連邦公開市場委員会(FOMC)声明を受けた米国の利下げ観測や、米国とイランの対立激化を背景とした買い物が本日も継続。一時1トロイオンス=1415.40ドルまで上昇し、2013年9月以来の高値を更新した。19日のFOMCではセントルイス連銀のブラード総裁が0.25%の利下げを主張。さらに、ミネアポリス連銀のカシュカリ総裁も、0.50%の利下げを支持していることが明らかになった。カシュカリ総裁は今年の投票メンバーではないものの、米金融当局者の間でハト派色が強まっている見方が浮上。7月のFOMC会合での利下げ観測を後押し、金利を生まない「金」の支援要因となった。また、トランプ米大統領が、無人偵察機撃墜に対する報復措置としてイランの軍事施設3カ所への攻撃を承認し「攻撃開始の10分前に中止を決めた」と明らかにしたため、地政学的リスクの高まりによる安全資産としての「金」買いも継続した。ただその後は、週末要因から持ち高調整の売りが入り上げ幅を縮小したが、清算値(終値)ベースで1400ドル台回復となった。

  • 2019/6/17
    ■本日の地金価格
    税抜小売価格   前日比
    純金 4,700円 -5円
    プラチナ 2,899円 -30円
    パラジウム 5,142円 56円


    2019/6/18
    ■本日の地金価格
    税抜小売価格   前日比
    純金 4,702円 2円
    プラチナ 2,870円 -29円
    パラジウム 5,137円 -5円


    2019/6/19
    ■本日の地金価格
    税抜小売価格   前日比
    純金 4,723円 21円
    プラチナ 2,913円 43円
    パラジウム 5,245円 108円


    2019/6/20
    ■本日の地金価格
    税抜小売価格   前日比
    純金 4,742円 19円
    プラチナ 2,920円 7円
    パラジウム 5,261円 16円


    2019/6/21
    ■本日の地金価格
    税小売価格   前日比
    純金 4,824円 82円
    プラチナ 2,903円 -17円
    パラジウム 5,213円 -48円


    2019/6/22
    ■本日の地金価格
    税抜小売価格   前日比
    純金 4,840円 16円
    プラチナ 2,904円 1円
    パラジウム 5,239円 26円

  • 今日は地元のハシボソガラスが良く鳴いている。
    ガァーガァー、ガァーガァー。
    何か異変があるのかな?
    https://youtu.be/bCt-jPWd4QE
    それにしても眠い。

  • NSN国内市況(ミンカブ提供)
    2019年6月20日 15:55
    ■主要の動き

    【金先限は2015年2月以来の高値】
    東京金先限は2015年2月以来の高値4807円を付けた。ドル建て現物相場の急伸を受けて一段高となった。一方、円相場は1ドル=107円台半ばの円高に振れた。
    米連邦公開市場委員会(FOMC)で利下げの可能性が示唆されたことや、米10年債利回りが2%を割り込み、ドル安が進んだことが支援要因になった。月末の20カ国・地域(G20)首脳会議(サミット)で米中首脳会談が予定され、貿易摩擦に対する懸念が後退したが、合意できるとは限らず、先行き懸念が残っている。不確実性の増大などが指摘されており、金ETF(上場投信)に投資資金が流入するようなら支援要因になりそうだ。

    【ロコ・ロンドン(ドル建て現物相場)】
    金のドル建て現物相場は、急伸。きのうの海外市場では、株高などを受けて下落したが、米連邦公開市場委員会(FOMC)で利下げの可能性が示されたことをきっかけに地合いを引き締めた。アジア市場では、朝方の1358.94ドルから、ドル安を受けて急伸し、2014年3月以来の高値1385.02ドルを付けたのち、上げ一服となった。午後に入ると、1380ドル前後でもみ合いとなったのち、押し目を買われて堅調となった。

    【市況】
    プラチナ系貴金属(PGM)は、総じて続伸。プラチナはニューヨーク高を受けて買い優勢で始まったのち、ドル建て現物相場が堅調となったが、円高に上値を抑えられた。午後に入ると、もみ合いとなったのち、ドル建て現物相場の堅調を受けて地合いを引き締めた。パラジウムもニューヨーク高を受けて買い優勢となった。
    前営業日比は、プラチナ、プラチナミニが22~29円高、プラチナスポットが2円高、パラジウムが変わらず~30円高。
    出来高は、プラチナが1万3204枚、プラチナミニが728枚、プラチナスドル

  • NSN国内市況(ミンカブ提供)
    2019年6月20日 15:55
    ■主要商品の動き
    貴金属
    【金、銀】金・銀市況=金は急反発、現物一段高が支援
    【市況】
    東京金は急反発、銀は上昇。金は米連邦公開市場委員会(FOMC)後に地合いを引き締めた流れを受けて買い優勢で始まったのち、円高となったが、ドル建て現物相場の一段高を受けて上値を伸ばした。午後に入ると、もみ合いとなったのち、ドル建て現物相場の上げ一服を受けて地合いを引き締めた。銀もドル建て現物相場の上昇を受けて堅調となった。
    前営業日比は、金標準、金ミニが98~105円高、ゴールドスポットが103円高、銀が変わらず~0.8円高。
    推定出来高は、金が10万9246枚、金ミニが6878枚、ゴールドスポットが2万6381枚、銀が66枚。
    【金先限は2015年2月以来の高値】
    東京金先限は2015年2月以来の高値4807円を付けた。ドル建て現物相場の急伸を受けて一段高となった。一方、円相場は1ドル=107円台半ばの円高に振れた。
    米連邦公開市場委員会(FOMC)で利下げの可能性が示唆されたことや、米10年債利回りが2%を割り込み、ドル安が進んだことが支援要因になった。月末の20カ国・地域(G20)首脳会議(サミット)で米中首脳会談が予定され、貿易摩擦に対する懸念が後退したが、合意できるとは限らず、先行き懸念が残っている。不確実性の増大などが指摘されており、金ETF(上場投信)に投資資金が流入するようなら支援要因になりそうだ。
    【ロコ・ロンドン(ドル建て現物相場)】
    金のドル建て現物相場は、急伸。きのうの海外市場では、株高などを受けて下落したが、米連邦公開市場委員会(FOMC)で利下げの可能性が示されたことをきっかけに地合いを引き締めた。アジア市場では、朝方の1358.94ドルから、ドル安を受けて急伸し、2014年3月以来の高値1385.02ドルを付けたのち、上げ一服となった。午後に入ると、1380ドル前後でもみ合いとなったのち、押し目を買われて堅調とな

  • 2019/06/20 23:11

    akitakunaikedo

    NYダウが200ドル超の上昇、一時26761.01ドル(前日比257.01ドル高)
    NY原油が2ドル超の上昇、一時56.21ドル(前日比2.45ドル高)
    (日本時間20日22時39分現在)

  • @ハシボソカラス
    6月19日 19:42
    負け組ですが、、、^_^;

    2019/5/16(木) 午後 7:57

    つまりパラジウム市場の展望
    2019年の供給と需要

    • 自動車触媒需要の大幅な増加によって、パラジウム市場の供給不足は2019年に拡大するであろう。
    • 二次供給量(リサイクル量)は引き続き増加するだろうが、一次供給量は増加する可能性がほとんどない。
    • ETFの保有残高は73万オンスに過ぎず、更なる解約があったとしても供給不足を埋めることはもはやできない。
    • 2019年1月、パラジウム価格は史上最高値を更新し、リースレートは異例の高水準にとどまっている。


    パラジウムの一次供給量も横這いになると予想される。仕掛在庫の処理は進むだろうが、それが南アフリカのシャフト閉鎖の影響によって相殺されるためである。ロシアでは、パラジウムを豊富に含む採掘済み鉱物の処理が引き続きノリリスク・ニッケルからのパラジウム出荷量を補い、グローバル・パラジウム・ファンドからも一次生産分の在庫がさらに売却されると予想される。二次供給量は引き続き増加すると予想されるが、2年間にわたる急増を受けて、増加ペースは減速するであろう。

    自動車触媒需要が大幅に増加する一方で、一次供給量と二次供給量の合計は緩やかな増加にとどまることから、パラジウム市場の供給不足は2019年にほぼ間違いなく拡大するであろう。今年も、供給不足の規模は、投資家が保有するETFを利益確定のためにどの程度まで売却するかによって左右されるだろう。

    投資を除くパラジウムの「構造的」な供給不足は2019年に100万オンスに迫ると予想される。投資家が現時点で保有しているすべてのETFを解約したとしても、この不足を埋めるには不十分である。

  • NSN国内市況
    2019年6月20日 15:55
    【プラチナは米FOMCでの利下げの可能性示唆が支援】
    東京プラチナ先限は2847円まで戻したのち、円高に上値を抑えられた。ドル建て現物相場は米国債の利回り低下によるドル安を受けて堅調となった。円相場は1ドル=107円台半ばの円高に振れた。一方、パラジウム先限は5月7日以来の高値5039円を付けた。プラチナは米中首脳会談が予定され、貿易摩擦に対する懸念が後退したことに加え、米連邦公開市場委員会(FOMC)で利下げの可能性が示唆されたことが支援要因になった。レンジ下限を維持しており、株高やドル安が続くと、内外で戻り高値を試すことになりそうだ。ただ米中首脳会談で合意できず、米国が残りの中国製品に対する関税を発動すると、プラチナは上値を抑えられるとみられる。ライトハイザー米通商代表部(USTR)代表が、20カ国・地域(G20)首脳会議(サミット)に先立ち、劉鶴副首相と会談する見通しを示しており、合意の可能性があるかどうかを確認したい。

    【ロコ・チューリッヒ(ドル建て現物相場)】
    プラチナのドル建て現物相場は、堅調。朝方の812.19ドルから、ドル安を受けて堅調となった

  • NSN国内市況
    2019年6月20日 15:55
    ■主要商品の動き
    貴金属
    【金、銀】金・銀市況=金は急反発、現物一段高が支援
    【市況】
    東京金は急反発、銀は上昇。金は米連邦公開市場委員会(FOMC)後に地合いを引き締めた流れを受けて買い優勢で始まったのち、円高となったが、ドル建て現物相場の一段高を受けて上値を伸ばした。午後に入ると、もみ合いとなったのち、ドル建て現物相場の上げ一服を受けて地合いを引き締めた。銀もドル建て現物相場の上昇を受けて堅調となった。前営業日比は、金標準、金ミニが98~105円高、ゴールドスポットが103円高、銀が変わらず~0.8円高。推定出来高は、金が10万9246枚、金ミニが6878枚、ゴールドスポットが2万6381枚、銀が66枚。

    【金先限は2015年2月以来の高値】
    東京金先限は2015年2月以来の高値4807円を付けた。ドル建て現物相場の急伸を受けて一段高となった。一方、円相場は1ドル=107円台半ばの円高に振れた。米連邦公開市場委員会(FOMC)で利下げの可能性が示唆されたことや、米10年債利回りが2%を割り込み、ドル安が進んだことが支援要因になった。月末の20カ国・地域(G20)首脳会議(サミット)で米中首脳会談が予定され、貿易摩擦に対する懸念が後退したが、合意できるとは限らず、先行き懸念が残っている。不確実性の増大などが指摘されており、金ETF(上場投信)に投資資金が流入するようなら支援要因になりそうだ。

  • 香港ていううのは
     いらないから。
    米国にあげちゃえば

    いらないよ。
     だって中華民族じゃあないから
     あげちゃおう。

    徹底鉄器に文化資産を破壊して。

  • 米国にあげちゃえば良いんですよ、
    どれくらいで買ったてくれれるか
    いろんなにに美は必要としない、
    香港人だけで外交すべてやらせる。

    結果はすぐ出る。

  • 香港ていううのは
     いらないから。
    米国にあげちゃえば

  • 019年6月20日15:50東京貴金属市況
    金が急伸、白金は続伸
     20日の東京貴金属市場は、金が急伸、白金は続伸。
     前場の東京金は、米連邦公開市場委員会(FOMC)で年内の利下げが示唆されたことを受け、ドルが下落し本日のニューヨーク金先物時間外相場が上昇したため、買いが膨らむ展開。先ぎりは一時前日比133円高の4807円と継続足で2015年2月以来、約4年4カ月ぶりの高値を付けた。後場も商いを膨らませながら堅調に推移し、出来高は10万枚を上回って大引けた。市場筋は「FOMCで年内の利下げが示唆されたことで、午前9時以降の時間帯において米長期金利が低下基調を強めドル売りに拍車が掛かり、ドル建て金が急伸した。国内金も踏み上がる形で水準を切り上げ、新規買いを集めながら、先ぎりは3桁高となった」と語った。
     白金は金高に連れ続伸

  • 2月12日 ·
    まぁ、総論賛成各論に注目ですね。
     野党さんの各論撃破対応マスゴミ誘導作戦。

    総論は賛成ですけど
     何をやるのかが欠けているのかが問題。
     事実統計問題に火をつけたい野党も実は衆参同時選挙恐怖で精一杯。
     衆議院に集中すれば参議院も取られる。

    安部殿。
     ここは依然申し上げたようにまずは衆参同時選挙の牽制。
     参議院選挙は自民の鬼門。
     一度失うと15年派勢力回復できませぬ。
     ただ後事を託すことが出来る人材が名乗りを上げぬのは殿の失態。
     後継を託す人物をつくってこそ官僚のアベノミクス。

    ただ夏まで時間がない2020年まで時間がありそうでない。
    日本が良くても世界の情勢が許さず世界情勢が5年前よりトランプのせいで
    目まぐるしく変わる。
    来年は米国政府の誰を支援するかでも変わる。
    半島なんてどうでも良いから勝手にやらせて勝手に統一させればいい
    支援する組織があるなら。最後は半島は粛清ですから勝利はない。
    こんな国相手にせず、中国ロシアと協力しゆーらいあの大戦略を打てばいい、
    米国もあとで良い。
    戦争大国には戦争を勝手に中東と南米で刺せればいいんです。
    巻き込まれる必要なんてない。
    ユーラシア対策をとるには北朝鮮経由の路線か、
    北朝鮮と友好的に距離を短縮するか。
    いま中国を相手にし米国を利益に導いても日本には何の利益もありません。

  • NY金が急騰、2013年9月以来の高値
     東京金も急騰、2015年2月以来の高値
     NY金は20日のアジア時間帯での取引で急騰。米FOMC結果で年内の利下げ観測が台頭したことを受けて、米10年債利回りが低下し一時2%を割り込んだことや、ドルが対主要通貨で下落したことが買い材料。
    (日本時間19日10時40分現在)

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