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投稿コメント一覧 (4073コメント)

  • 今日は、強力なIRが出ました。
    これで、昨日と今日の大幅上昇に続いて、明日も大きく上昇するだろう。

    これまで、幾度か外資の空売り機関がびくびくして参入した翌日には撤退をする腰の引けた行動を繰り返し、さらに5月後半から撤退以後、全く参入をしていない。外資の空売り機関の消極姿勢が異例 と述べたが、

    恐らく予め何らかの情報を入手して最近のIRを含んだ最近の上昇状況になることを見越して、空売り参入を回避したのだろう。

    逆に言えば、安易に空売りをすれば大火傷をする可能性が高いため、資金力のある外資の空売り機関でさえ手出しができないほど、今後激しく上昇する可能性が高い、と考えられる。

    今後の目が離せない。

  • 今日は、予想に反して大幅な上昇でした。嬉しい誤算でした。

    先日、東南アジアのテレワーク・遠隔教育・セキュリティシステム構築等においての事業開拓で3社で戦略的提携を最近IR等で発表している その提携相手の2社の上昇が、クシム社と同じように上昇をしている。

    クシム社   1,112   +93(+9.13%)
    ブイキューブ 1,243 +113(+10.00%) 
    カイカ社     30 +1(+3.45%)

    この3社の提携は、当然、先のアジア開拓事業にとどまらず、国内のテレワーク事業・遠隔教育・セキュリティシステム構築等においても、相互に戦略的に連携して事業展開をしている。

    また、ブイキューブ社とカイカ社の両社は、共に上位10大株主グループの2社になっており(特にカイカ社は15%で最大株主)、相互に財務の面でも実質的に戦略的なパートナーになって強力な連合経営体制を整備して強力に事業展開をしている。

    テレワーク、遠隔教育・e-lerning、時差出勤等のコロナ対策は、第2波に備えて
    ますます加速される勢い。追い風はさらに強くなっている。

    故に、中長期スパンで見れば、この3社連合による事業展開、相乗効果によって、
    ますます、企業価値・事業価値を高め、それらを反映した株価の推移が上昇トレンドの上昇速度が加速の形で見えてくるようになるだろう。

    これまで 過去数か月、コロナショックで市場全体もここの株価も混乱し浮足立ち、かなりの上下動の異常な動きかあった。しかし、1年チャート以上の長いチャートを見ると、徐々に本来の企業の実力が現れてきているように見える。

    今は、目先の上下に捉われずに、冷静に状況判断をすべき大切な時と感じる。

  • チャートは1Wチャートで見れば1日チャートでは見えないもが見えてくる。
    同じように、1年チャートで見れば1月チャートで見えないものが見えてくる。

    長期スパンで見れば見るほどノイズ成分がなくなるからだ。
    そして、企業価値・事業価値を反映した株価の推移が見えてくるようになる。

    これまで 過去数か月、コロナショックで市場全体もここの株価も混乱し浮足立ち、かなりの上下動の異常な動きかあった。しかし、時を経て徐々に本来の企業の実力が現れてきているようになっている。

    今は、冷静に状況判断をすべき大切な時と感じる。

  • >>No. 1152

    20円台30円台がそもそも株価として安過ぎる。何かの拍子で数円の上昇が起きやすい。
    また安過ぎるので、極めてリスクも少ない。
    恐らく、投資家がこれに気が付き、買いが急増しているのだろう。

    まだまだ50円程度までは上がり方がこの調子で継続する可能性が高いかもしれない。

    そろそろ大きなIRもあるかもしれない。

    また、クシム社の株の売却で、かなりの売却利益が出ている可能性がある。
    財務も改善しただろう。

    決算もかなりいいのではないだろうか?

    返信する

  • 今日は、たまたま所要のため休暇を取ったので、普段は掲示板のコメントが日中は本業があるためできないが、今日は、昼休みの期間は少し時間があるのでコメントします。

    クシム社の今週は、
    昨日は、神経質な小さな上下の動きをしながら上昇トレンドでは?

    とコメントしましたが、今日の上がり方は、いい意味で予想外の大幅上昇です。

    理由は不明ですが、先日、東南アジアのテレワーク・遠隔教育・セキュリティシステム構築等においての事業開拓で3社で戦略的提携を最近IR等で発表している その提携相手の2社の上昇が、クシム社と同じように上昇をしている。

    クシム社    +101(+9.91%)
    カイカ社     +4(+13.79%)
    ブイキューブ  +134(+11.86%)

    あまりにも出来過ぎていますね・・・・

    もしかしたら何か漏れているのか???

    3社連合による東南アジア開拓にとどまらず、水面下でそれ以上の大きな戦略的提携事業が3社間で動いているのではないか?

    あるいは、最近は、IRも再び活発になってきました。
    大きなIRもそろそろあるかもしれない。

    等々なんとなく胸騒ぎを感じます。

    その時は、飛んでしまうかもしれませんね・・・笑

    (あくまで個人的見解です。ご参考まで。投資は、自己責任でお願いします。)

  • しかし、誤解してはいけません。

    カイカ社は、決して投げ売りなどしていません。
    あくまでカイカ社の財務戦略に従って、市場にあらかじめアナウンスしたうえでの売却した行動です。

    しかも今でも最大株主として15%を所有しています。
    継続的に、戦略的パートナーとして相互に連携を密にして経営をしています。

    経営上の戦略的価値・企業価値がないのであれば、15%の大株主として
    君臨するはずはないのです。、

  • ////4月後半の爆下げはなんであんなに下がったんですか?////

    既にあなたが答えを述べているのでは?

    ////Twitterとかではカイカが投げ売りしたと聞きましたがそれが終わるまでは警戒・・・・////

    このカイカ社の売却の売買のバランスが崩れて売りが優勢気味になって下落しました。

    しかし、そのカイカ社の売りも、カイカ社が前もって持ち株比率15%で終了を
    アナウンスした通り、持ち株比率15%になったのでこの動きは終了です。

    今は、クシム社本来の将来性を含めた企業価値・事業価値に株価が連動・収斂する業績相場の動きになっています。

  • なぜ、空売り外資もいまだに撤退のまま空売り再参入ができず、という状態が半月ほど継続しているのは異常状態であるかは、

    通常クシム社のような、わずか400万株全後の時価総額40億円程度の超小型株では、多くの場合、空売り外資が格好の個人投資家の草刈り場とするため参入する場合が多く見られ、その強力な資金力でいいように空売りと信用買いで相場をかく乱して、個人投資家らを混乱に落とし込む場合が多くみられる。

    一方、ここの最近のクシム社の株式市場では、特に5月に入り空売り外資が参入しては翌日撤退等の行為を幾度も繰り返す、まるでびくびくしたように腰の引けた状態が多く見られ、挙句に、5月後半からは全く空売り外資が参入していない状況が続いている。

    故に、超小型株のクシム社に対しての空売り外資の動きは、極めて、まれな状況に見える。

    恐らく、それだけ、クシム社の今後の事業の急展開に警戒をしている、ということなのだろう。

    また、コロナウイルスも、先ほど、今日も九州で解除が停止になった、との報道を聞いた。
    日本でさえこの状況だから、まして中国や米国、その他の国等も恐らく第2波は
    覚悟する必要があるだろう。ここへの追い風もまだまだこれから強くなるだろう。

    (あくまで私見です。ご参考まで。投資は、自己責任でお願いしますね。)

  • 5/29(金) 30円上昇 +3.03%
    待望の1000円台 1019円での5月終了

    週末なので、先週の最近のここ数日の1日の数分単位で刻々株価と出来高が示されるチャートを見てみたが、買いたい強気派の投資家側の横綱相撲だった。 
    下げの売りが幾度も入って大きく下げても、毎回すぐに買いが入り反発しプラス傾向になる。下がれば即買いたい投資家がわんさか控えているということの典型的状態が、手に取るように見える。大きく崩れる懸念はほとんどなかった。

    今後の業績がかなり良い、と予想している市場の投資家が多いと、このような状態が現れる。(私もそのように予想している一人だが・・・。)

    これでは、さすがの資金力に物を言わせて強引な相場の仕掛けも可能なプロの金融機関の空売り外資でさえ、これでは、うかつに空売りはしにくいだろう。この流れを無視して強引な空売りをすれば、それは、恐らく自滅行為に近い可能性が高くなるからだ。

    故に、空売り外資もいまだに撤退のまま空売り再参入ができず、という状態が半月ほど継続しているのは異常状態だが、その対応も理解できる。

    明日からは6月に入り、いつの間にか決算が6/10(水)と余すところわずか1w強。

    恐らく、決算日の6/10前後では大きな動きになると思われるが、それまでの決算までの1w強の間は、神経質な小刻み上下をしながら上昇トレンドが継続した動きになるのではないか?

  • 逆だよ。

    今が低すぎるだけのこと。
    まあ、しばらく見ててご覧。

    いずれわかるようになってくる。

    テレワークや遠隔教育・e-lerninng、遠隔介護(モニター)支援、遠隔医療等々
    ますます普及が加速している。

    コロナも日本の九州でも再び不穏な気配。ブラジル、米国、ロシア、中国等の様子を見ていると、第2波はどうやら残念だが、避けられない可能性が高くなっている。

    これらの状況も追い風になって、これからも目が離せなくなる。

  • 今日のIRからも見て取れるが、テレワーク 遠隔教育 e-lerningの取り組み相談が急増の中でのテレワークIT関連のソフト支援業務の拡大なのだろう。

    いまだにZ○OMを使用しているところが多いようだが、実はかなりセキュリティに問題があり、情報流出の懸念の注意喚起がされている。そのような問題を解決する情報弱者の企業へのセキュリティシステムのサポートも同時に含めて対応しているのだろう。

    何はともあれ、事業が盛況であることは、めでたいことだ。

  • 今、東大と共同研究開発中のAIシステムを用いた介護支援モニターシステムことですね。

    会社のIRあるいはHPの会社説明や決算等では、10月に製品化予定をアナウンスしている。
    確かに、これはかなりのニーズが多いでしょうね。

    最近、連日 介護業界を支援のIRを発表していることと、
    介護ロボットと介護施設の情報管理を柱に展開するケア・ダイナミクス社を買収し介護事業分野に積極的に進出してることを連動させて、
    恐らく、この開発中の新製品を投入し、事業拡大を一気に進めようとしているのだろう。

    中長期の観点からはとても将来が楽しみな状況になってきたようです。

  • 先ほど日立製作所の報道があったが、全面解除でも、テレワークの全面適用はこのまま継続とのこと。現場偏重にならざるを得ない代表的な大手の製造メーカでもこの変化だ。私の勤務先も同じようにな動きだ。

    テレワークは、コロナの危機回避行動がトリガーになって企業に一気に普及したが、かなり定着する動きだ。一度進化してしまえば、もう前近代的な業務形態には元に戻らないだろう。企業教育も遠隔教育・e-lerningもますます普及していくだろう。

    最近の介護支援のIR等を次々に発表しているが、広く大きく負担を覚悟で支援ができることは、事業がよほど堅調に進んで財務力の蓄積が進んでいる可能性が推察される。

    恐らく、かなり追い風に乗って順調と推察する。

    近づいてきている6/10の第2四半期決算に注目している。

  • 必要とされる技術そのものは大した技術ではない。

    それよりも、教育関係者の遠隔学習への対応レベルが低いことが一番の問題。
    教師たちのITレベルを何とかしないとどうにもならない。

    逆に言えば、そこの教育関係者を強制的にレベルアップさせれば、一気に普及するだろう。

    ちょうど企業が今までテレワークに否定的で普及していなかったが、コロナの危機意識の影響で、ここ数か月で意識が変わり劇的にテレワークが普及した。それと同じことと思う。

  • 空売り外資機関のクレディスイスがようやく5/21に参入した、と思ったら、
    またもや、翌日5/22に空売りを撤退している。

    いつ跳ね上がるかわからないからなのだろうか?
    何とも、びくびくしながらの腰の引けた対応だ。

    これで、またまた、空売り外資はいなくなっている状態。

    それだけ、ここは外資からも警戒されていることの現れなかもしれない。

  • 同感!

    介護施設は全国に1万数千か所。介護対象者 数百万人 関係者も数万人。
    ある意味では介護医療市場は、かなり大きなビジネス市場。しかも市場は高齢化社会が進んいるので年々大きくなっている。

    コロナの関係で、日本で問題になっているのは、検査が十分でなく欧米に比べて2桁近く少ない、と言われている。いろいろな理由があって増えていない。

    とりあえず幸いにも昨日の全面解除で第1波は乗り切ったが、問題は秋以降から増加するといわれている第2波の懸念。

    施設内の介護受給者も介護者も医療関係者も、体調に出ないウイルス潜伏者の増大が懸念され、かなりの不安になっている。関係者の間で自衛のためのコロナ関連の検査の要望は多い。

    最近 介護ロボットと介護施設の情報管理を柱に展開するケア・ダイナミクス社を買収し介護事業分野に積極的に進出してるので、今回のIRでの介護医療関係者への抗体検査支援は、今後の事業展開には、この介護医療業界への参入拡大にとって、広く認知され、いい取り組みになるだろう。

  • 市場にが開いているときは、多くの普通の社会人は、貴方と違い、正業に集中して忙しくてコメントは控えるか制約があり、めったやたらにコメントはしないものです。
    故に、こちらは、通常は帰宅した真夜中にコメントになります。

    故に、忠告ですが、昼間にコメントがないからというだけで、出鱈目な憶測で他人を批判してはいけない。

    なお、貴方は、日中の目先のノイズの動きに対してのコメントが多く、かなりの幼稚な投資音痴のように見えるが。それも可としましょう。
    掲示板はあくまで自由に意見を述べ相互に参考にするる場だからです。それを採用するか否かは個人の判断です。

  • 1376円での購入は、気にしなくていいでしょう。

    恐らく、いずれはるか遠くの株価になるからです。

    後で振り返ると、今が破格の安さだった、と思う時が来るはずです。

  • 原点に戻って、ここのIRの 投資家の皆様へ  を見ました。

    世界を舞台に展開を見据えているが、ロゴの中で、日本の『日の丸』を 背負っている。 
    若い企業なのに、何とも言えず、嬉しいものだ。

    また、麦をロゴに含めることにも深い意味を感じる。

    麦は、雨が不足気味で水は少ないところでも、また、痩せた土地でも育つ強い生命力を持ち育つ。育てるのは容易だ。 
    このため、貴重な食糧となって、人類の生命と繁栄を支えてきた。

    最近 栽培を始めたので、実感としてその大切な意味を感じる。

    我が国と世界への社会貢献の志も本物だろう。

    『ロゴに込めた想い』

    ロゴに採用している赤い丸は、日本の国旗である日の丸をモチーフとし、「日本」発であることを表しております。

    シンボルマークは、現在発掘された人類の記録の中で初めて人の名前を記録した粘土板に刻まれた「大麦」 が、世界で最も古く、かつ現代も栽培される作物として私たちの生活に欠かせない側面が、私たちもこれ から到来するデジタル社会に必要とされる存在でありたいという願いを表現するに合致したことから採 用しております。

    世界に飛び立つ企業としての発展性の意味を込めて、アルファベットを採択しております。

  • 最近買収した子会社のケア・ダイナミックの今後の事業展開が期待されるが、
    経済が厳しいご時世に、しかも、それほど大きな企業ではないにもかかわらず、
    まだ日本全体がマスク不足の状況で、全国の介護施設事業所にマスク無償供与とは、(さらに必要とあらば追加のマスク無償供与も考慮している。)・・・

    今の多くの超一流企業の大企業も真っ青な状況で、なかなかできることではない。

    企業は社会の公器と言われて久しい。

    全体の景気が良い時は誰でもどの企業でも、調子のいい顔ができる。しかし、真価は、本当に世の中の経営状況が苦しい時に
    こそ、その企業の社会貢献の真価が現れる。

    ここの企業は、社会貢献への企業としての姿勢は、本物だと確信する。

    第一四半期決算早々からの配当金の前年比倍増といい、この無償協供与といい、
    揺るぎない経営陣の社会貢献の意識と事業への自信の表れを感じる。

    この企業を株主として応援できることを素直にうれしく思う。

    『・・・
    ケア・ダイナミクスは、全国の介護事業者(計1642 事業者)にアンケート調査(*2020 年4 月)を実施しました。この独自アンケート結果を踏まえ、「介護にかかわるすべての関係者に最良のサービスを提供する総合介護事業支援企業」でありたいという理念のもと、毎日最前線で戦っていらっしゃる介護従事者の皆様にマスク等の介護物資を無償でお届けすることに致しました。
    ・・・
    ・・・
    <マスク無償配布の概要(詳細は下記窓口まで)>
    配 布 物: 使い捨て3 層構造マスク(初回約10,000 枚、その後調達状況に応じて追加)
    送付時期: 5 月下旬より順次
    配 布 先: 国内介護事業所』

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