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投稿コメント一覧 (3346コメント)


  • 株探  銘柄ニュース

    2019年09月17日14時19分

    パイプドHD---「年末調整Web申請システム」を提供開始、年末調整申請事務作業を大幅に削減


    パイプドHD<3919>の子会社パイプドビッツは13日、人事担当者向けに「年末調整Web申請システム」を開発し、提供開始したことを発表。

    本システムは、これまで手書きで行っていた年末調整の申請をシステム化することで、年末調整の回収、確認、承認、差戻しをWeb上で完結し、従業員と人事担当者双方の業務負荷およびコストを削減する。なお、本システムはパイプドビッツの情報資産プラットフォーム「スパイラル」を基盤に構築されている。

    《MH》

     提供:フィスコ

    時期にかなったかゆいところに手が届く中小企業でも個人でもほしくなるシステムの提供。
    息の長い裾野が広い事業展開のひろがりが期待される。

  • >>No. 1857

    同感です。大きな台風とはいえ2週間近くも千葉市全域に影響を激甚災害といえなくもない。自衛隊の出動も聞こえない。
    これだけの県民が困っているときに、肝心のマスコミも危機感がない間の抜けた放送。
    背府は対策本部を置いて対応すべきに感じる。
    内閣改造など本来している場合ではないのでは?

    何かがおかしいと感じるのは、自分だけなのか?

  • >>No. 191

    そのように思います。

    基幹システムのスパイラルを主軸にした情報ストックシステムは、時間がたてばたつほど情報の蓄積が増大とともに、より有効に力を発揮し、企業や社会に貢献していきます。また官公庁への種々の業務支援にも大きく貢献しています。

    目先の動きににとらわれずに、ここの企業活動に対して経営陣と同じ目線での長期的展望を持って臨めば、本来の投資家としての貴重な経験を得ると思います。


  • 銘柄ニュース

    2019年09月11日15時26分

    パイプドHD---製薬会社向け「研究助成公募管理システム」を提供開始、公募から審査、結果通知まで業務を一元管理

    HPのお知らせ  2019年09月12日
    5G時代到来!YouTubeによる商品プロモーション動画を活用したSNSキャンペーンが手軽にできる
    ゴンドラ、動画×SNSキャンペーンワンストップパッケージ「MoveCamp」を提供開始

    次々と事業拡大と将来に向けての展開に布石を打っている。
    楽しみが着実に日を経るごとに増している。

  • >>No. 170

    9/3(火)は急騰日。GS買戻しは、おそらく踏み上げにあったと推察。

    大手の外資といえども痛い目に合う場合もある。

    しかし、おおむね特に投資については2面性がある。

    今日は最近の急騰で投資をあきらめていた投資家にとっては、売りをぶつけられて急落は、天与の投資の好機でもある。

  • 空売り公開情報では、最近は、逆日歩のオンパレード 空売り投機家急増傾向。
    踏み上げ 急落 急騰急落 にぎやかになっています。どちらも注意。  

    しかし、本当は、はっきり言って目先のノイズの動きはどうでもいいのです。

    逆日歩(公開)
    9/4 (水) 0.15
    9/3 (火) 0.05
    8/30(金) 0.05

  • 株価は、企業価値 事業価値を反映することは、ファイナンス理論で明確に明らかにされている。
    したがって、目先の短期的なノイズで株価が乱れても、中長期的には、企業価値 事業価値を反映した株価に収れんしていく。

    その企業価値 事業価値の源泉は、経営者従業員 顧客等による企業家活動 事業活動そのものにある。ゆえに株価が目先上下しようとも企業価値・事業価値は揺らがない。

    この本質を理解していないために、力に任せて不自然に株をもてあそび、仕掛け操作をして逆に反動的な動きを受けて自滅して消えていく投資家(投機家)は数知れず・・・

  • >>No. 106

    ここの事業価値 企業価値をまともに考えると、いかに目先の100円や200円程度の動きに一喜一憂することのばかばかしさがわかるはずですが・・・

    単なる水準訂正の正常化が始まっただけのことと感じています。

  • >>No. 101

    マイナンバーの管理情報をスパイラルで官公庁に提供してのは大きな事業のポテンシャル。

    これもほんの一部。

    ここの情報プラットホーム事業の本領発揮はこれから多岐に展開する。
    大きく事業発展することが予想されます。

  • >>No. 80


    パイプドHD---パイプドビッツが製薬会社向け「薬剤Web講習システム」を提供開始


    パイプドHD<3919>の子会社のパイプドビッツは29日、製薬会社向け「薬剤Web講習システム」を提供開始したと発表。同Webシステムは、医師が新薬処方の資格取得のために必要な学習や理解度テストをWeb上で受講でき、資格試験、合否判定、修了証発行までにかかる一連の研修運営をワンストップで実現するものとなっている。同システムは同社の情報資産プラットフォーム「スパイラル」を基盤に構築している。

    医師が扱う新薬の中には、新薬について学習し資格取得が必要な薬剤があるが、製薬業界では医師に新薬を理解してもらうためにかかる時間やコスト、また医師の時間を拘束する問題などがあった。同Webシステムにより、こういった負担を軽減しながら研修運営を行えるようになるとしている。

    《SF》

     提供:フィスコ

    良いニュースや積極てきなIRが出されている。

    また、空売りされている方には気の毒ですが、8/30(金)に
    逆日歩が発表より、貸借倍率もかなりカラ売りが多い厳しい状況が推察される。

    気を付けたほうがいいかもしれません。

  • 2019.9.30(月) 令和2年2月期 第2四半期決算短信発表
    (パイプドHDのIRにて)

    早めの決算発表日公表と週初の発表日設定 

    強気な姿勢の気配。

  • 通信事業の安定した収益を、上場により約3割近くも売り出して多くの上場売却金を得ることをした以上は、その代わりに同様に安定収益の3割近くを減少していく。

    加えて、世界市場が不安定的要素が増大してきている以上は、慎重な経営姿勢がより必要に思われる。

  • 先週末8/23トランプ大統領と習主席で先週報復合戦によりNYダウが大きく下落しました。

    しかし、このことは、以前にもコメントしましたが、米中の2国間の単なる貿易摩擦的問題ではなく、実質的に武器の代わりに経済力に形を変えた覇権をかけた戦争です。このため、双方とも、かなりの自国の経済に打撃があっても政治的戦いを双方が優先するはずです。

    したがって簡単に終わりません。どちらかが徹底的に負けるまで、あるいは決着がつくまで続く可能性が高いと推察される。

    したがって、外需的な経済要因に影響されやすい半導体関連や製造業で、
    特に中国に事業の依存度が高い企業は、安易な楽観的な見解は要注意に感じる。

    やはり、しばらくは冷静な対応が大切に思われる。

  • >>No. 36

    先週は、やはり予想した通り、底固い動きで、徐々に個々の企業価値・事業価値を反映した株価に収れんする動きが始まったように見える展開でした。今後その動きは業績が堅調なので、中長期的には、ますます強くなっていくと思われる。

    しかし、先週末8/23は米中経済戦争で双方で制裁をぶつけ合って外部の世界経済市場の動揺を嫌気してNYダウが大きく下落したようです。

    しかし、ここは、海外の経済外部要因に影響を受けにくい内需経済に主に重点を
    多く事業を営むディフェンス銘柄であり、潜在的な企業価値の高さと将来の成長性を考慮すれば、明日は市場全体が動揺して多少下落の動きがあるかもしれないが、
    再び反動揺り戻され、再上昇へのステップになる展開の可能性が高い。

    なお、ある意味、その一時の下落時が、安く買える投資の好機であり、
    また、売りたい投資家が少ないために、空売り残が多く残って解消が難航しているように見える数少ない貴重な空売りの解消の買い戻しの好機にもなるのかもしれ
    ません。

  • 第一四半期決算は、売上も営業利益も前年度比マイナスで特に営業利益は22%もマイナス。
    これに対して、純利益が増加で好決算と判断されるコメントが散見されるが、冷静に見ると素直に楽観になれない。やはりしばらくは静観ではないだろか?

  • おそらく、孫さんの考えは、一般人にはついていけないところ、理解出来ないところがおおおすぎて市場が混乱しているのだろう。

    世界経済も不安定さも影響している。

    株価の揺れが落ち着くまでには、しばらく時間がかかるだろう。

  • sumcoやルネサスの半導体決算、半導体消費が大きい自動車の世界的減速等
    米中対立の影響も大きい。
    半導体関連は、しばらくは忍耐と思います。

  • 週足では大きな下ひげ。
    潜在的上昇力の蓄積を示している。

    市場全体が大きく揺れてその影響で目先の株価が上下に動いても、
    事業が堅調に拡大成長をしている限り、企業価値 事業価値は揺るがない。
    むしろ潜在的価値は大きくなっている。

    ここの事業の将来の成長性の魅力に市場が気づきはじめている。
    おそらく、そろそろ本来の企業価値 事業価値を反映した株価に収れんする動きが始まるだろう。

  • 米中対立を軽く見てはいけないと思う。
    戦う手段が武器から経済力に形を変えただけで、実質的には戦争状態。
    ゆえに米中経済戦争といわれている。

    この影響は、お気楽なこれまでの無責任なマスコ二に表れている多くの
    経済評論家や世辞専門家らの間もなく終息の方向に向かうとの楽観的予想を
    ことごとく裏切りここまで来ています。

    現在も収れんどころか為替対立までひろがり混乱が拡大の様相に見える。

    中國経済も悪化の方向で注意が必要。

    しばらくは厳しいのではないか?

  • >>No. 274

    金融緩和政策等のアベノミクスをしていたから、今の中国バブル崩壊期のにも企業が増益を維持できているのです。これが、数年前の日銀の円高デフレ政策の経済政策だったら、とっくに不況でマイナス3%や5%程度にもなっていたでしょう。 しかも、今日の11/16日経新聞では、 23年ぶりに完全雇用状態になったと報道されました。このような経済良好状況の政策の成果を正しく見なくてはいけません。

    あなたのように、野党根性丸出しような全体最適的大局的見方をしないで、局所最適主義で枝葉ごとのあら捜しをする揚げ足折り的見方はおろかなことです。

    しかも、中国の不況や石油の予想以上の低下による商品市場全体のデフレの影響は、今の金融緩和政策の責任ではありません。そのことを混乱して、全部、金融緩和が悪いと知るのは、経済音痴の野党やこれまでの経済評論家、バカなマスコミと全く同じ発想です。

    逆に、繰り返しますが、中国の不況や石油の予想以上の低下による商品市場全体のデフレの影響を、金融緩和政策があるから、その影響を軽減し、企業が増益好調や、今日の11/16日経新聞報道の23年ぶりに完全雇用状態になったと報道されました。このような経済良好状況を維持できているのです。

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