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投稿コメント一覧 (15コメント)

  • 上げ下げは機関の思惑次第なのでホントに読めませんね。
    決算内容良くなかったですから騙しあげだったということでしょうか。

  • 寄り天だと思っていたけど値崩れせず、もしかして本物??

  • 昨年度は株でかなり益がでたので、本決算で一勝負してみたら大敗。
    昨年度の勝ち分この1か月で無くなった。
    茫然自失。

  • 四季報に一縷の望みをかけていましたが、結果は最悪。
    900億って。
    浮いた330億とFHM160億差し引いたらその他の売上410億しかないじゃん。
    いくら控えめっつったって、そんなわけねーだろ!
    さすがに限界、損切り。

  • いよいよ四季報の発売明日ですね。
    素人考えで2020.3期予測してみました。

    決算説明資料をみてみるとディスプレイ製造装置市場予想は2017年比で、2018年約80%、2019年約95%程度。
    一方、17年のFPD製造装置市場における地域別の構成比で中国は78%。
    いかに中国の投資意欲が旺盛でブイテクノロジーの中国向け販売比率が高いといっても、この数値をみれば2020.3期の売上にはマイナスに作用するのではないでしょうか。
    単純に2020.3期売上を計算すると820億x0.8(2018市場予測)= 656億

    プラス要因としては来期よりFHM製造、縦型蒸着装置が本格寄与すると考えられます。
    FHMは20年度160億の売り上げを目指しています。蒸着装置は良くわからないので+αとしておきます。
    前期末受注残と今期売上高会社予測の差約336億円がうまいこと来期に乗ってくれれば数値上はある程度の成長を見せてくれるかもしれません。
    先ほどの数値と合わせると、656億+160億+336億=1152億+α(蒸着装置)

    2019.3期比 プラス40%+α

    楽観的にみてこれくらいでしょうか。
    この内容なら十分だと思いますが、あくまで楽観的です。

    2019.3期の売上高前年比である+24.1%を超えてくるかどうかが、その後の強気・弱気に影響する分岐点だと考えるので
    820x1.241≒1018億を超えるのが目標というか希望です。

  • 2016年6月26日に19年3月期までの中期計画が発表されました。
    去年は中期計画について触れられていませんが、今年発表はあるのでしょうか?
    現在は前回発表された中期計画の期間中なので、次に発表されるのは来年なのかなーと思っていたのですがどうでしょうか。

  • 過去数年遡ってみたけど6月7月は大口受注IR一回もないのね。
    そいや500億円案件は結局なかったことにされてるの?

  • 材料なしでは上がらないですね。
    1月の高値23,240まで押しました。
    普通ならいくら下げてもこのあたりで揉み合いになってもよさそうですが、ここの癖は悪いですからね・・・

  • レポートがなかなか出ないもんで、四季報の方が先に出ることになりそうですね。

    今期は会社予測を追随するから良いとして、20.3予想はどうなるでしょうか。
    とんでもなく良い数値は出ないにしても、そこそこの出してくれないかなー

  • H31.3期については決算説明会資料において、中期計画での売上900億に対し、マイナス要因として新製品投入遅れ及び一部顧客の設備計画変更を挙げ、820億円の予測としています。
    しかし、受注残に対する売上予想の比率は明らかに低く、決算説明会資料だけでは説明しきれません。
    H26.3期予想と同様、今期計上可能か不明な大口案件が含まれているためと思われます。

    これについて、以前MOKさんは露光装置の生産能力不足・リードタイムの延長を指摘されておりましたが、これまでの業績修正理由をみると概ね顧客の設備計画変更や工場建設遅れが原因です。
    H26.3期予想の際も大口案件の計上可否が理由として挙げられていますが、おそらくこれも同じ理由ではないでしょうか。
    以前IRに問い合わせた時も納期は顧客都合に合わせて対応していると言ってましたし、今期の売上高予測についてもH26.3期予測と同様に製造能力不足より顧客都合によるものと考える方が自然なのではないでしょうか。

    きっとH31.3期はルミオテック子会社化と大口案件の計上によりプラス!です!

    と、自分を安心させてみる。

    お願い上がって。

    <参考>
    前期の大口受注
    2018.3 170億
    2018.2 110億
    2018.1 150億
    2017.5 130億

    前期末受注残高と今期売上予測の差は336億円

  • 受注残高と会社売上高予測について

        前期受注高 前期末受注残 売上予想 売上実績
    H26.3....7,379........6,452.......11,400....13,263
    H27.3...13,377........6,566.......21,000....16,456
    H28.3...22,679.......12,788.......26,000....39,153
    H29.3...69,036.......42,671.......45,000....45,376
    H30.3...75,086.......72,381.......70,000....66,067
    H31.3..109,323......115,637.......82,000


    各期の売上高修正の理由をみてみると

    H26.3期:大口案件が計上できるか期初時点で不明であり予測に含めていなかったが、会計期間中に計上となったため、プラス。
    H27.3期:パネルメーカー設備投資時期の延伸及び新設工場の建設工事の遅れがあり、マイナス。
    H28.3期:V株式会社VNシステムズ及び同社子会社2社を連結子会社化で、プラス。
    H29.3期:オー・エイチ・ティー株式会社及び同社子会社4社を連結子会社化で、プラス。
    H30.3期:お客様都合により一部の装置の納品が翌期へ延伸で、マイナス。

  • どの装置かは聞いてません。
    個人的には利益率に大きく寄与する露光装置について確認したかったのですが
    「リードタイムについては回答できない」と一蹴されましたので。

    ついでに前期から延伸分の売り上げが計上されるのがいつになるのかも聞きましたが、それも回答できないとのことでした。

  • 受注残に対して売上予測が低いことについてIRに問い合わせしてみました。

    質問の要点
    何故売上予測が受注残に対して低いのか。
    生産能力は不足していないか。
    リードタイムは伸びているのか。

    回答の要点
    顧客希望納期に従い納品している。
    生産能力は協力会社と共に柔軟に対応している。
    リードタイムについて回答はできない。

    なんだかはぐらかされた内容で、誠意も希望も感じられない回答でがっかりしました。

  • 今期の利益減額についてIRに確認したところ
    無形資産の償却、ストックオプション費用、工場2ライン化(設備、人員)、昨年から続く統合費用
    これらが積み重なった結果らしい。
    無形資産の償却は5億弱x13年間、ストックオプションは5億x2?年間
    再来期は無形資産の償却だけになるので負担は軽くなるか。

    UFHとしても無形資産の償却が生じたのは予想外であった。
    業績としては悪いと思っていない。EBITDAで見てほしい。

    とのことでした。

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