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投稿コメント一覧 (1039コメント)

  • 最善のものではない
    → 
    最善のものではないが、まずまず良い

    と読めてしまう???

    「投資のクライテリア」とは?
    ネット記事には、以下の解説が。。。
    「 クライテリアとは、評価基準や判断基準のことで、例えば「投資のクライテリア」と言えば、投資するかしないかを判断するための基準を意味します。
     クライテリアという言葉にはアカデミックな雰囲気があるので、コンサルタント好みの言葉といえますが、使用頻度は低く、言葉から意味がまったく想像できないのでほとんどの人には通じません。今、これを読んでいるいるあなたも、クライテリアの意味がわからなくて調べているうちにここにたどり着いたはずです・・・」

  • 「施設の運営会社などによると、容疑者は平成26年7月に入社し、昨年3月には介護福祉士の資格を取得。都内の系列の施設で勤務していたが、「違った環境を経験してキャリアアップしたい」と自ら志願し、同11月末に開設間もない「サニーライフ北品川」に異動した。仕事上のトラブルはなく、「入所者の状況把握にたけている」と評価されていたという。

     厚生労働省によると、29年度に介護施設などの職員による高齢者への虐待があったと判断された件数は510件で、調査が始まった18年度から11年連続で増加。虐待被害を特定できた高齢者は854人に上り、約6割が殴る蹴るなどの身体的虐待を受けていた。
     介護施設で虐待が多発する背景には、慢性的な人手不足で職員がストレスを抱えやすいことも影響している。介護職の労働組合「日本介護クラフトユニオン」が28年に実施したアンケート(複数回答)では、虐待が起きる原因として、業務の負担が多い(54・3%)▽仕事上でのストレス(48・9%)▽人材不足(42・8%)-などを挙げる組合員が目立った。」

    ニュースから。

  • どうしてこんな日にも上がるの?
    不思議だけど、案外ニュースが当リートの物件だとは、個人投資家は気付いていないのかも。
    まあ、それでも、長期固定賃料は、サニーライフの運営会社がつぶれない限り維持されるわけだから影響がないっと言えば、直接の影響はないとも言える。。。

  • 中国経済が貿易戦争の余波でガタガタになりそうで、海外旅行やカジノ観光はガタッと来るのではないか。息をひそめて情勢を窺う。3000円割れに突っ込んで行きそうだ。

  • 株式会社川島コーポレーションは、しっかり謝罪し、管理体制の強化に努めるとしている。
    ttps://www.sunnylife-group.co.jp/news/7

    今回の事件は特異事例だと思う。
    サニーライフの施設全体への不信感が蔓延しないようにするのが大切。

  • 老人ホーム入所者を暴行、殺害した疑い 元職員を逮捕
    2019年5月22日11時17分 asahi.com

    施設の運営会社は事件後、容疑者を解雇した。
    容疑者は調べに「暴行を加えたことはありません」と供述し、容疑を否認。
    警視庁は22日、元介護職員を殺人の疑いで逮捕。

    ヘルスケアリート特有の大きなリスクの一つ、入居者への事件が発生してしまった。

  • 2018年11月オープンして、公募増資で組み入れたばかりの物件で???

    ttp://www.hcm3455.co.jp/ja/portfolio/detail.034.html

    2018年11月に開設したばかりの介護付有料老人ホームです。入居一時金無料、月額利用料も約20万円に抑えた価格設定で、2018年12月20日時点の入居率は既に54.5%となっています。
    ・・・しばらく入居率の低迷は避けられないだろう。
    影響はない、なんてよく言い切れるなあ。
    せっかく新築なのに、風評被害で入居が進まないだろう。
    (表立っては記載がいないが、評価額が大きくダウンしているはず)
    サニーライフは設立から27年、全国に110拠点を展開する。全施設平均入居率は96%というが、REIT組み入れ物件で初めての事件なのかもしれないが、今後はサニーライフの物件の組み入れは難しくなり、外部成長も遅れそう。

  • 車載制御システム開発のスマートHD、電通国際情報サービス<4812>や豊田通商<8015>などと資本業務提携

    ってここじゃないの?

  • ゴルフ場散水設備工事のトンプソントーワと地盤調査の東京ソイルリサーチと資本提携

  • 林業機械メーカーの米ティンバープロ社を買収

    すごい会社?

  • 興銀リースグループ第6次中期経営計画が出ている。
    「みずほリース株式会社」へ
    2023年度に親会社株主に帰属する当期純利益300億円と2倍近い目標だが、
    提携内容を見ても新味はなく、見込み如何?

  • 2017年11月に2450円の高値を付けたあとは株価も見ていなかったが、
    いつの間にか半値になっていた。ヒェー。

  • 「取引先企業における管理コストの削減意識に変化はなく、他社との競合も含め、今後も市場環境は厳しい状況で推移するものと予想」
    確かにその通りなんだと思う。不動産賃料は上げ要請が通っても、不動産関連サービスには減額要請が相次いでいる。
    地方自治体・図書館などの求人情報も年収183万円などとか、日々雇用職員日額 7,220円などと堂々と極めて低い求人広告が出ている。
    窓口・現場の一線で働くのは公務員ではない。とても安い。サービスの利用者はほとんど知らない。
    外食産業などと違って賃金の上昇はまだまだのようだ。

  • ガス販売量の倍以上、原油の販売があって、その中でも
    海外イラク ガラフ油田の生産量・販売額の割合がかなり高いね。

    中東でイランがホルムズ海峡封鎖とか、アメリカのイラク大使館員の退去とか、
    シリア・トルコなどの地政学的リスクが高まっているけど、
    当社に大きな悪影響は出ないのかなあ。

  • 生産量の54%、(天然ガスを除く原油では75%)が中東から。
    ホルムズ海峡が閉鎖されたら悪影響は大きくでないのかなあ。

    アブダビ油田 海上・陸上プロジェクト(アラブ首長国連邦アブダビ)
    がかなり大きな比率のよう。

    イクシスLNGプロジェクト(オーストラリア)
    プレリュードFLNGプロジェクト(生産中:オーストラリア)
    アバディLNGプロジェクト(インドネシア)
    カシャガン油田(生産中:カザフスタン)
    ACG油田(生産中:アゼルバイジャン)
    シェールオイル開発・生産事業(生産・開発中:米国)

    この辺りは影響なさそうだけど、

  • 2016年4月に上場の「スターアジア不動産投資法人」
    2016年9月に上場の「さくら総合リート投資法人」
    資産規模は「スターアジア不動産投資法人」がほぼ倍の規模。

    今回の提案はガリレオグループと一緒に仲良くしましょう、ではなく、
    俺たちがやるから、ガリレオは日本から出て行け、豪州へ帰れ
    となるわけで、ガリレオグループとしては絶対に譲れない。

    わずか3.6%でどこまで賛同を得られるか・・・
    セイムボート出資は、合計5.2%あって、それだけみると負けている。

    主要な投資主
    2018年12月31日現在

    名称 住所 所有投資口数(口) 発行済投資口 総口数に対する所有投資口数の比較(%)

    日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) 24,850 7.5
    日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社(信託口) 18,502 5.6
    JP MORGAN BANK (IRELAND) PLC 380423 13,773 4.1
    ライオンパートナーズ合同会社 11,971 3.6 ←スターアジア
    日本管財株式会社 8,700 2.6       ←さくら不動産投資顧問
    GALAXY JREIT PTY LIMITED   8,700 2.6   ←さくら不動産投資顧問
    CREDIT SUISSE SECURITIES (EUROPE) LIMITED PB OMNIBUS CLIENT ACCOUNT 6,799 2.0
    資産管理サービス信託銀行株式会社(証券投資信託口) 5,688 1.7
    近畿産業信用組合 5,587 1.7

    国内・海外の機関投資家の動向が注目される。

  • 資産運用会社のさくら不動産投資顧問株式会社、
    ttp://sakurasogoreit.com/ja/about/asset.html

    株主構成としては、ギャラクシー 50%、東京キャピタルマネジメント 50%
    でガリレオグループと日本管財グループがイーブンな関係に見えるけど、

    (議決権ベース:ギャラクシー 100%)となっていて、

    資産運用はガリレオグループが主導権を手中にしているもよう。
    相互監視や相互牽制は働かず、問題が出ているのかもしれない。
    反対に言えば、日本管財グループは口を出さない代わりに管理物件がほしかったという事情があったのかも。

    今回の件は、スターアジアがガリレオグループに喧嘩を売ったようなものか?

    「日本で初となるREITの敵対的買収に発展する可能性」と日経は報じているけど、懐疑的に思えて仕方がない。

  • H2Oリテイリングは、過去、「家族亭」を買収してグループ化している。
    「家族亭」も上場して株主優待をしていたが、上場廃止で優待もなくなった。
    H2Oが当社の株式3%保有することを今後協議とあるが、業務提携の内容は非常に充実しており、まずは少数株主から初めて将来的には全株保有の意欲もあるのかもしれないと思わせる内容だ。当社の業績がさらに安定し、上向くことを期待させる。
    元々関西圏では強い当社と阪神地区で圧倒的なH2Oリテイリングが組めば、間違いなく関西圏で勝ち組になれるだろう。

  • 現時点の優待利回り
    (1000株 年間69,000)

    1,955円=3.53%

    2,000円=3.45%
    2,100円=3.28%
    2,200円=3.16%
    2,300円=3.00%


    たとえ無配になっても、これだけの優待利回りが確保できる。
    売れない。
    2,300円を超えてやっと3%を割れるくらい。

    3,450円=2.00%
    2%割れは、3千円台半ばまで行かないとない。

  • ここの運用力が弱いのは確か。できればホワイトナイトを見つけるべきだな。みらいなんかどうだろう。

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