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投稿コメント一覧 (872コメント)

  • 決算資料見ると第一四半期より安心できる内容。
    ただ、株価は大口機関次第だね。
    元々わかっていた内容を細かく確認できただけなので。しかし下半期は爆発的に売り上げが向上する。
    レバレッジ商売だとしても、この成長性はすごいとおもうけど。

  • 保険、為替、太陽光→全体を考えると軽微です。
    借り入れ利子→想定内→軽微
    200万買い残→倍率3倍以下。
    そんなに大きな問題ではないように思いますが。
    まあ、財務体質が嫌われているのはあるかと思いますが。
    他に何か情報があるのか、機関が空売り枚数程度保有しているのか、なぜ出来高が増えているのか、明日の決算が分岐点かもしれない。

  • 今日の出来高は今までと大きく違う。
    本日の値動きは注目を集めた。
    ここから下がると見せかけ、さらにあげてくる気がする。出来高伴わないと大きく上げていかない。
    今回は業績達成の根拠もある。
    これを踏まえ、じわじわいくことを願う。
    そもそも大きく空売りされ、不安が増大し、売られた。仮に業績が止まるなら、まだまだ上げてから売った方が良い。しかし、今日の出来高を踏まえると今回はトレンド転換し、上げていくのではないか。明日下がるようなら、それは買い集めだと思う。

  • 具体的な組成金額が明記されていることが安心感に繋がっている。組成金額と売り上げはある程度比例するから、ここから業績は巻き返す事は予測できる。さらに商品出資金残高もかなり増えているため、さらに組成金額が増える。過去決算を見ると組成金額の40%弱くらいは組成販売額となっている。ここから売り上げを計算すると今回の売り上げ計画は達成するだろう。機関の空売りも買い戻し材料となり、ここからあげていくのかどうか。まだ、PERは低いので、ここからが楽しみである。

  • 残念な結果。
    しかし、判断が難しい。
    確かに商品出資金残高は今までに無い金額。  
    組成金額も素晴らしい。 
    第2四半期の時点で1962億の組成。
    第1四半期資料から予測すると、商品販売金額予測は745億。あくまで現時点での売上見込みとして考えると、そこから計上できる売上は104億くらいと予測。第1第2四半期を足すと164億の売上になる。
    さらに下半期で今後積み上がる組成金額は商品出資金の増額を踏まえると増額する。そこから販売金額を考慮し、売上予測をすると200億は見えてくる。前年比を大きく越えることになる。PER計算すると、安い水準になる。直近は大口次第だが、現在の株価を考えると悪くはない。下方修正は残念だが、現在の価値を考えるとバリュー株かもしれない。

  • あと10営業日になりました。
    第2四半期次第で売却するかを判断。
    第1四半期は明らかに商品組成金額が少なかった。
    商品組成金額に対する商品販売額の割合は悪くはない。これを踏まえると、需要は今までとそんなに変わらない。特に問題が無いかと思う。
    要は組成をどれだけ多くできていたのかが大事になってくる。過去の商品出資金残高から想定するのは難しいが、売上計画の数値から逆算し、組成金額や販売組成金額を想定してみると上半期計画は十分可能であると予想できる。計画ペースでいくとなると、PER10でもけっこうな株価になる。

  • 野村27900株買い戻し。
    動き出した。
    モルガンは売ったり買ったり。
    機関に大きく左右されている。
    大事なのは第2四半期の結果。
    これがダメなら厳しい。理由にもよるが。

    第2四半期で計画通りなら何の問題もない。
    数年間驚異の成長を遂げてきた。
    perや成長率を踏まえると安すぎる。
    実績を見る限り信用できる。
    期間や市場に左右されるのは仕方がない。

    本来の適正な株価に戻ることを信じて待つ。
    まだまだ伸び代がある事業だと判断。

  • 絶好の買場!
    買い増し終了!
    あとは上がるのを待つのみ。
    念のため、さらなる資金補充もしておこう。

  • 信用はできないがPTSを見る限り、明日は、大きな下げは無さそうである。明日明後日下がっても底は2000くらいではないか?これが正しければホールドする価値があります。第2四半期がこければ、さらに下がるかもしれないが。逆に第2四半期取り返せば大きく跳ねることになる。第3四半期で年計画達成が見込めれば、さらに飛ぶことになる。その頃に空売り機関が撤退していれば、5000もあり得ない話ではない。このタイミングで単価を下げ、年内二倍を狙うのもよいかもしれない。

  • しかし、ここまで安くなるとは思わなかった。
    メンタルが大事になる。まあ考え方によっては狼狽売りよりはまさかのバーゲンセールだと考え、大量に仕込むと大きなチャンスかもしれない。まだ、第一四半期で赤字でもなければ、下方修正すらしていない。
    ただ大量に仕込むほど資金が残されていない。
    買えてもわずかである。

  • 明日明後日くらいは買場てすね。
    ここを上手に買えば、二倍三倍は得れますね。
    短期で見てもリバウンドは幾分か取れます。業績が計画通りなら、これ以上は大きく下がらないね。


  • >JIAもFPGも銀行系のリース会社が本気を出したら売れなくなっちゃって将来性が無いから、とっととロスカットした方が良いよ。

    既に世界中に航空機リースの会社は存在していますよ。アメリカ、中国などなど。

  • まだ第一四半期。
    下方修正でもなく計画通り。過去の結果を踏まえると信用できなくはない。確かに去年第一四半期と比べて前渡金は10倍。下がったところが絶好の買場の可能性がある。やはりリスクとらないと大きなリターンは望めない。メンタル勝負かな。

  • 決算流石に酷い。この数ヵ月でみればここで買い増ししないと助からない。最大の組成の記載を良いように解釈して信じて買い増しするか、現結果を見て損切りするか?ストップ安水準では損切りするのもためらう。ここで売るのが得策なのかは中々判断できない。
    上期計画に近い結果で第2四半期終わればストップ安水準は買いとなる。最大の組成が大したことなければ、ここが潮時となる。JIAは今年で終わってしまうのかは現段階では判断できない。

  • 本日買い増し。
    中長期で考えるなら目先に囚われるべきではない。
    株主構成を踏まえても、まだまだ先があると思える。
    今は株価下落が続いているため、空売り機関が短期的には正しいという結果になるが、業績で考えると必ず浮上するはず。つまり中期で考えるなら必ず機会はやってくる。借金して事業を拡大していくやり方は経営者が事業家なのか投資家なのかの違いでしかないので、JIAは投資家的感覚の経営者。考え方の話であり、過去これだけ優秀な結果を出している企業てあれば、必ず機会はやってくる。空売り機関は短期思考だと思うので、中長期で見ると必ず逆転の狼煙は上がる。

  • 上がると判断しているが、どこで買うか悩む。
    今週何らかの動きがあると思うが。。。
    第一四半期決算は問題なくクリアーすると感じるが。
    他の銘柄と比べてもなかなかここを越える銘柄が少ない。こういうときは地道に枚数積み上げていく方がよいのか。

  • ボーイング737MAX8にこだわる必要なしとのことです。他に様々な機体がある。キャンセルも可能とのこと。現段階では当機体が改善すれば人気機体の為、契約継続しているだけの話。そもそも今期業績全く関係なし。トップダウンでの売上計画ではなく、案件を踏まえた現場からの状況を踏まえたボトムアップでの計画。印象としては辛めに見た数値。私の所感では例年通り上方修正あり得ると判断。また、M&Aのよい案件も舞い込んでいる。航空機リースだけでばなく、もっと大きなステージを、見ていると感じる。東証1鞍替えも狙っている。ベストなタイミングを見ている印象。株価対策もインサイダーになるから言えないが、何か策があるように感じる。20年度四季報予想も社長からすると?と言う感じ。そのような事は伝えたことが無いとの事。法改正による減価償却ルールが変更になるのはリスクになるが、以前にこのような動きがあったらしいが、途中頓挫しているようで、現段階では問題なしとの判断。などなど。
    個人的な解釈も含んでいますが、大体このような感じ。

  • 株主総会終了
    会社を信じホールド!
    東一鞍替えも時期が来ればするだろうし、ボーイング関連も問題ないと感じました。
    今後様々なM&Aが成されるとも感じました。
    来期の四季報予測売上鈍化の件も問題なしと判断。
    上記内容は個人的な意見だが、会社はまだまだ発展していくと思います。

  • 過去事例をもとに考えるとリセッション入りしても、すぐに株価は下がらない。むしろ一旦大きく株価が上がり、大体一年から二年以内に株価低迷が起きる。
    注意は必要だが、しっかり見極めないと底で売ることになる。JIA業績は優秀であり、唯一の不安材料である財務不安もD/Eレシオの観点でいけば、業界内では特別悪いわけではない。
    横ばい成長になればper5はあり得るが、現段階ではかなり安い。成長のストーリーもまだまだ描けるし、ここから大きく巻き返すのではないか。

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