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投稿コメント一覧 (784コメント)

  • 2019/04/12 10:08

    この会社の株を買いたい理由。

    ①日本企業のグローバル化(空港利用者増)

    ②LCCの就航増(便数増加→航空機の需要増加、メンテナンス、出入国者増加、観光客増加)

    ③日本を観光立国という、国の方針により、外国人観光客増加→空港利用者増→国際物流事業も増加。

    ④昔と比べて、格安で、航空機で、海外に行けるようになった。→空港利用者増

    ⑤アジアの成長を取り込みやすい。(アジア地域の経済成長により、アジア地域の国々の所得が増え、日本を訪れる外国人が増えている。→空港利用者増。)

    ⑥空港をテーマにした銘柄が少ないので、投資しやすい。

    ⑦テクニカル的に、割安で、最低購入金額も低く、購入しやすい。

    ⑧高配当ではないが、2%台の配当がある。

    ⑨メインを日本国内で稼ぐ銘柄だが、世界経済の成長も取り込める銘柄。
    (特に、アジア地域から訪れる外国人増により、長期成長が期待できる。)

    ⑩航空機需要は世界規模で、増加し続ける。パイロットも不足している。
    (世界人口増、世界全般のグローバル化で、空港利用者も増え続ける。)

    以上を加味して、長期で投資して成長(恩恵享受)できる銘柄だと思います。
    自社株買いや増配にも期待しています。

  • No.711

    強く買いたい

    海外事業では、made in …

    2019/04/12 10:06

    海外事業では、made in Japanを前に打ち出した商品を多く扱ってみてはいかがでしょうか?

    日本製の食品や、雑貨もアジア地域の国々でも人気ですよ。
    日本製の海苔、ふりかけ、お菓子(和風のお菓子、例、せんべい、大福、
    わらび餅、どら焼き、カステラなど)、ドリンク類(日本の牛乳、ヨーグルト、)、その他、和風の食器、陶器etc...

    日本を訪れる外国人観光客は増加しています。
    日本を訪れる外国人観光客の消費傾向に目を向けると、ヒントが沢山見つかると
    思いますよ。

    オリジナリティーあふれる商品開発強化、出店加速など評価します。
    併せて特にアジア地域での海外出店加速も期待しています。
    インドネシアやベトナム、フィリピン、マレーシア、インドなど、
    高い経済成長が長期で、続く国々での出店を期待しています。

    優待+配当を享受しつつ、資産株として応援し続けていきます。
    自社株買い、増配にも期待しています。

  • 2019/04/05 11:35

    伊藤忠商事、「太陽光分散電源事業」を国内・アジアで推進

    発表日:2019年3月28日の日本経済新聞の記事を一部抜粋

    国内及びアジアにおける「太陽光分散電源事業」の取組について

    伊藤忠商事株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長COO:鈴木善久、以下「伊藤忠商事」)は太陽光発電ソリューション各社と連携し、国内外の流通小売店舗・工場等の顧客の屋根に無償で太陽光発電設備を設置し、顧客に長期電力供給を行う「太陽光分散電源事業」を推進して参ります。

    アジアでは、Symbior PMR Co.,Ltd.(本社:タイ、代表者:Florian Bennhold、以下「Symbior」)と連携します。Symbiorは伊藤忠商事の現地法人、ITOCHU(Thailand)Ltd.がタイのビジネス拡大で密に連携する、アジアで5万kW以上の事業経験のある太陽光発電事業者です。

    今般、Symbiorと伊藤忠商事のグループ会社Dole Asia Holdings Pte.Ltd.(本社 シンガポール、代表者:久米川 武士)傘下の加工品工場Dole Thailand Ltd.(本社:タイ、代表者:Simon Francis Denye、以下「Dolethai」)が、15年間の長期電力売買契約を締結しました。SymbiorがDolethaiホアヒン工場の敷地内に設置した太陽光発電設備を用いて作った電力を、公共電力料金より安価で15年間に渡りDolethaiが買い取るスキームとなります。

    本設備はDolethaiの建物屋上約18,000m2に設置され、3千kWの発電能力を持ち、年間約450万kWhの発電量を見込みます。これはタイの一般家庭約2,500世帯分の電力需要に相当し、年間約2,000トンのCO2排出量削減に繋がる見込みです。

    以上。

    安定成長分野である電力、医療、食料など、非資源分野の強化は期待したいです。
    伊藤忠商事は、自社株買いや、増配に期待できる銘柄で、世界で稼げる商社株を資産株として保有し、その恩恵を享受したいと思います。

  • 2019/03/27 23:44

    双日はトルコで病院運営を計画する。
    安定成長事業である、医療分野の強化は今後多いに期待したい分野です。
    資産株として双日を保有し、その恩恵を享受したいと思います。
    また、自社株買い、増配にも期待したい銘柄です。

  • 2019/03/27 23:40

    朝日新聞デジタル、2018年11月30日の記事より一部抜粋の記事


    三井物産、アジアの最大病院グループに2300億円出資

    IHH社傘下のシンガポールの病院。IHHはアジア9カ国に50の病院を展開している=三井物産提供

     三井物産は29日、マレーシアに本拠を置くアジア最大の民間病院グループIHH社に約2300億円を追加出資すると発表した。出資比率は32・9%となり、筆頭株主になる。経済成長に伴って増える生活習慣病などのアジアの医療ニーズを取り込んで、ヘルスケア関連事業を強化する。

     IHH社はシンガポールやマレーシア、トルコ、インドなど9カ国で主に富裕層向けの50の病院(計約1万2千床)を展開する。三井物産は安定収益を得るための「非資源事業」の一つに位置づけ、2011年に出資を開始。病院運営のノウハウを学ぶとともに、トルコやインド、中国、ミャンマーなどIHHの進出先の拡大を支援してきた。経営面でさらに関与を強める考えだ。

     ヘルスケアは三井物産が注力する中核事業の一つだ。11年にIHH社に出資する前に、社内で分散していた関連事業をまとめて担当部署を新設。大手商社としてアジアで先陣を切る形で布石を打った。中間層向け巨大病院グループのコロンビアアジア社や米国の透析治療会社、国内の糖尿病検査器大手に出資するなど、ビジネスの幅を広げてきた。

     今後はIHH傘下の病院に関与する機会も増やし、欧米や日本の医療に関する新しいビジネスモデルを導入したり、9カ国で受け入れる外来患者600万人、入院患者60万人のデータなどを全社で活用できる仕組みを構築したりして、アジア各国の医療の効率化や高度化に貢献する考えだ。

     三井物産ヘルスケア・サービス事業本部の永冨公治本部長は「アジアのヘルスケア市場は人口の増加や高齢化で年率10%伸びる一方、病床数などが圧倒的に不足している。様々な周辺事業を含めたビジネスの構築や展開を進めたい」と話す。

     病床数や質で課題を抱える地域が多いアジアの医療には、他の大手商社も熱いまなざしを向けている。伊藤忠商事は病院グループを傘下に持つ華僑財閥などと組んで、東南アジアや中国で広く展開する予定。三菱商事はミャンマー、双日はトルコで病院運営を計画する。

    以上。
    三井物産をはじめ、商社株を資産株として保有し、恩恵を享受したいと思います。

  • 2019/03/27 23:35

    病床数や質で課題を抱える地域が多いアジアの医療には、大手商社も熱いまなざしを向けている。三菱商事はミャンマー、また、双日はトルコで病院運営を計画する。
    安定成長分野である医療事業強化は、今後、多いに期待したい分野です。
    三菱商事を資産株として保有し、その恩恵を享受したいと思います。
    また、自社株買い、増配にも期待しています。

  • 非資源強化の流れ加速、大手商社。

    病床数や質で課題を抱える地域が多いアジアの医療には、他の大手商社も熱いまなざしを向けている。伊藤忠商事は病院グループを傘下に持つ華僑財閥などと組んで、東南アジアや中国で広く展開する予定。

    安定成長分野である医療分野の強化には大いに期待しています。
    伊藤忠商事を資産株として保有し、その恩恵を享受したいと思います。

  • 非資源強化の流れ加速、大手商社。

    病床数や質で課題を抱える地域が多いアジアの医療には、他の大手商社も熱いまなざしを向けている。伊藤忠商事は病院グループを傘下に持つ華僑財閥などと組んで、東南アジアや中国で広く展開する予定。

    安定成長分野である医療分野の強化には大いに期待しています。
    伊藤忠商事を資産株として保有し、その恩恵を享受したいと思います。

  • 2019/03/27 10:58

    大手商社と手を組んで、福祉施設や、病院施設などをインドや、インドネシア、
    ベトナム、フィリピン、マレーシア、タイなど、今後も経済の長期安定成長が望める海外で展開して下さい。期待しています。

    積水ハウスを資産株として保有し、その恩恵を享受したいと思います。
    自社株買い、増配にも期待しています。

  • 2019/03/24 21:52

    住友商事も携わった、インドネシア、ジャカルタでの初の地下鉄(MRT)が
    開通した。渋滞緩和などに期待でき、車両も運行システムなどもすべて、
    オールジャパンで建設され、誇らしく思います。

    住友商事の株を保有していませんが、既に割安高配当ですが、
    さらに安くなった時に買い、資産株として保有したいと思います。

  • 2019/03/24 12:49

    三菱電機から新発売された、AI搭載の瞬間冷凍ができる冷蔵庫は素晴らしいですね。国内はもちろん、海外でもヒットしそうな商品だと思います。

    昨年の日本の猛暑のように、世界的な温暖化による、空調機器需要に期待したい。
    オーストラリアでもこの冬に、猛暑で、50℃近い気温を記録したニュースなどを
    見ました。インドでは、毎年のように、猛暑により、死者も数多く出ており、
    日本でも昨年の夏、猛暑により、多くの死者や、熱中症になった方が数多くいました。猛暑は、命にもかかわる重要課題です。
    一般家庭をはじめ、学校、会社など、多くの場所で、需要があります。
    特に、十分にインフラが整っていない、温暖な国々での空調機器提供が急がれます。三菱電機の空調機器(エアコン、冷蔵庫)などの提供は大いに需要があり、
    供給が急がれます。
    また、エレベーターや、FA関連製品なども、新興国中心に今後も旺盛な需要に期待したい。
    特に、インドやインドネシア、フィリピン、マレーシア、ベトナム、アフリカ、南米など長期で、高い経済成長が期待できる国々での三菱電機のご活躍を期待しています。資産株として三菱電機を応援し、その恩恵を享受したいと思います。

    また、三菱電機は、割安、安定感のある銘柄で、増配、自社株買いにも期待しています。

  • No.706

    強く買いたい

    海外事業では、made in …

    2019/03/24 12:47

    海外事業では、made in Japanを前に打ち出した商品を多く扱ってみてはいかがでしょうか?

    日本製の食品や、雑貨もアジア地域の国々でも人気ですよ。
    日本製の海苔、ふりかけ、お菓子(和風のお菓子、例、せんべい、大福、
    わらび餅、どら焼き、カステラなど)、ドリンク類(日本の牛乳、ヨーグルト、)、その他、和風の食器、陶器etc...

    日本を訪れる外国人観光客は増加しています。
    日本を訪れる外国人観光客の消費傾向に目を向けると、ヒントが沢山見つかると
    思いますよ。

    オリジナリティーあふれる商品開発強化、出店加速など評価します。
    併せて特にアジア地域での海外出店加速も期待しています。
    インドネシアやベトナム、フィリピン、マレーシア、インドなど、
    高い経済成長が長期で、続く国々での出店を期待しています。

    優待+配当を享受しつつ、資産株として応援し続けていきます。

  • 2019/03/24 12:45

    大手商社と手を組んで、福祉施設や、病院施設などをインドや、インドネシア、
    ベトナム、フィリピン、マレーシア、タイなど、今後も経済の長期安定成長が望める海外で展開して下さい。期待しています。

    積水ハウスを資産株として保有し、その恩恵を享受したいと思います。
    自社株買い、増配にも期待しています。

  • 2019/03/24 12:40

    双日はトルコで病院運営を計画する。
    安定成長事業である、医療分野の強化は今後多いに期待したい分野です。
    資産株として双日を保有し、その恩恵を享受したいと思います。

  • 2019/03/24 12:38

    病床数や質で課題を抱える地域が多いアジアの医療には、大手商社も熱いまなざしを向けている。三菱商事はミャンマー、また、双日はトルコで病院運営を計画する。
    安定成長分野である医療事業強化は、今後、多いに期待したい分野です。
    三菱商事を資産株として保有し、その恩恵を享受したいと思います。

  • 非資源強化の流れ加速、大手商社。

    病床数や質で課題を抱える地域が多いアジアの医療には、他の大手商社も熱いまなざしを向けている。伊藤忠商事は病院グループを傘下に持つ華僑財閥などと組んで、東南アジアや中国で広く展開する予定。

    安定成長分野である医療分野の強化には大いに期待しています。
    伊藤忠商事を資産株として保有し、その恩恵を享受したいと思います。

  • 2019/03/24 12:30

    朝日新聞デジタル、2018年11月30日の記事より一部抜粋の記事


    三井物産、アジアの最大病院グループに2300億円出資

    IHH社傘下のシンガポールの病院。IHHはアジア9カ国に50の病院を展開している=三井物産提供

     三井物産は29日、マレーシアに本拠を置くアジア最大の民間病院グループIHH社に約2300億円を追加出資すると発表した。出資比率は32・9%となり、筆頭株主になる。経済成長に伴って増える生活習慣病などのアジアの医療ニーズを取り込んで、ヘルスケア関連事業を強化する。

     IHH社はシンガポールやマレーシア、トルコ、インドなど9カ国で主に富裕層向けの50の病院(計約1万2千床)を展開する。三井物産は安定収益を得るための「非資源事業」の一つに位置づけ、2011年に出資を開始。病院運営のノウハウを学ぶとともに、トルコやインド、中国、ミャンマーなどIHHの進出先の拡大を支援してきた。経営面でさらに関与を強める考えだ。

     ヘルスケアは三井物産が注力する中核事業の一つだ。11年にIHH社に出資する前に、社内で分散していた関連事業をまとめて担当部署を新設。大手商社としてアジアで先陣を切る形で布石を打った。中間層向け巨大病院グループのコロンビアアジア社や米国の透析治療会社、国内の糖尿病検査器大手に出資するなど、ビジネスの幅を広げてきた。

     今後はIHH傘下の病院に関与する機会も増やし、欧米や日本の医療に関する新しいビジネスモデルを導入したり、9カ国で受け入れる外来患者600万人、入院患者60万人のデータなどを全社で活用できる仕組みを構築したりして、アジア各国の医療の効率化や高度化に貢献する考えだ。

     三井物産ヘルスケア・サービス事業本部の永冨公治本部長は「アジアのヘルスケア市場は人口の増加や高齢化で年率10%伸びる一方、病床数などが圧倒的に不足している。様々な周辺事業を含めたビジネスの構築や展開を進めたい」と話す。

     病床数や質で課題を抱える地域が多いアジアの医療には、他の大手商社も熱いまなざしを向けている。伊藤忠商事は病院グループを傘下に持つ華僑財閥などと組んで、東南アジアや中国で広く展開する予定。三菱商事はミャンマー、双日はトルコで病院運営を計画する。

    以上。
    三井物産をはじめ、商社株を資産株として保有し、恩恵を享受したいと思います。

  • 2019/03/23 21:24


    朝日新聞デジタル、2018年11月30日の記事より一部抜粋の記事


    三井物産、アジアの最大病院グループに2300億円出資

    IHH社傘下のシンガポールの病院。IHHはアジア9カ国に50の病院を展開している=三井物産提供

     三井物産は29日、マレーシアに本拠を置くアジア最大の民間病院グループIHH社に約2300億円を追加出資すると発表した。出資比率は32・9%となり、筆頭株主になる。経済成長に伴って増える生活習慣病などのアジアの医療ニーズを取り込んで、ヘルスケア関連事業を強化する。

     IHH社はシンガポールやマレーシア、トルコ、インドなど9カ国で主に富裕層向けの50の病院(計約1万2千床)を展開する。三井物産は安定収益を得るための「非資源事業」の一つに位置づけ、2011年に出資を開始。病院運営のノウハウを学ぶとともに、トルコやインド、中国、ミャンマーなどIHHの進出先の拡大を支援してきた。経営面でさらに関与を強める考えだ。

     ヘルスケアは三井物産が注力する中核事業の一つだ。11年にIHH社に出資する前に、社内で分散していた関連事業をまとめて担当部署を新設。大手商社としてアジアで先陣を切る形で布石を打った。中間層向け巨大病院グループのコロンビアアジア社や米国の透析治療会社、国内の糖尿病検査器大手に出資するなど、ビジネスの幅を広げてきた。

     今後はIHH傘下の病院に関与する機会も増やし、欧米や日本の医療に関する新しいビジネスモデルを導入したり、9カ国で受け入れる外来患者600万人、入院患者60万人のデータなどを全社で活用できる仕組みを構築したりして、アジア各国の医療の効率化や高度化に貢献する考えだ。

     三井物産ヘルスケア・サービス事業本部の永冨公治本部長は「アジアのヘルスケア市場は人口の増加や高齢化で年率10%伸びる一方、病床数などが圧倒的に不足している。様々な周辺事業を含めたビジネスの構築や展開を進めたい」と話す。

     病床数や質で課題を抱える地域が多いアジアの医療には、他の大手商社も熱いまなざしを向けている。伊藤忠商事は病院グループを傘下に持つ華僑財閥などと組んで、東南アジアや中国で広く展開する予定。三菱商事はミャンマー、双日はトルコで病院運営を計画する。

  • No.424

    強く買いたい

    PER、PBR共に超割安で、配…

    2019/03/18 11:44

    PER、PBR共に超割安で、配当も4%近くあり、超割安、高配当銘柄で、
    世界で稼げるノウハウを持った、日本を代表する企業で、世界経済の
    成長の恩恵を享受できる銘柄なので、資産株として保有していて、
    安心感のある銘柄です。
    一時的に安くなった時に、買増しして資産株として保有し、会社の成長と
    共に、その恩恵を享受したいと思います。

  • No.159

    強く買いたい

    PER7倍程度、PBR0,7倍…

    2019/03/18 11:41

    PER7倍程度、PBR0,7倍程度で、配当利回りは4、5%超の超割安、
    高配当銘柄で、世界で稼げるノウハウを持った、日本を代表する企業で、
    世界経済の成長の恩恵を享受できる銘柄なので、資産株として保有していて、
    安心感のある銘柄です。
    一時的に安くなった時に、買増しして資産株として保有し、会社の成長と
    共に、その恩恵を享受したいと思います。

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