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投稿コメント一覧 (916コメント)

  • 新たなビジネスモデルは収益性がわかるとリーダー企業は真似して潰しにかかってくるからね。多分今回のサブスク商法も競合他社は真似すると思う。

  • 増税があれば増税前駆け込み需要は20年4月に乗る?
    増税後の冷え込みコミで21年4月予想が増収予想なら凄いと思う。

  • >>No. 16

    アフィリエイターの立場からすると、A8かレントラックスが今は信頼できるASPですね。他はちょっと出遅れ感があるので、応援していて良いかと思います。

  • >>No. 7

    Yahoo!やGoogleのアフィリエイトサイト排除=アフィリエイター死亡= ASP死亡

    Yahoo!やGoogleはアフィリエイトサイトを狙い撃ちにはしていない、というのはアナウンスとして出してあるので、あくまでも検索結果の最適化の一環、という感じですね。

    権威性、信ぴょう性の高いサイトが上位に来るのですが(といってもまだまだ変動し続けているのでどこで落ち着くかわからないけど)、反面、比較したいニーズ、口コミを知りたいニーズ、お得に利用したいニーズは消えませんから、そういうところでパイの奪い合いは続くはずです。

    Yahoo!やGoogleがアフィリエイターだけを排除するというのはどうやってもできないことだと私は考えています。また、下がるサイトがあれば上がるサイトもあるわけですから、ASPが死亡するということは今の流れではあり得ないと思います。

    ASPにとってのリスクを一応書いておきますと
    ・Googleの検索結果の進化
    ディズニーランド ホテル と検索すると検索結果から直接予約ができます。これはアフィリエイターの仕事を奪われた形です。求人や中古車などでも同様です。

    ・不景気による案件減少
    不景気になり各社が広告費を渋ると案件が減ります。アフィリエイトは案件があってこそなので。またASPへの掲載料も成果報酬もなくなるのでリスクです。A社B社C社に出してる案件がA社だけに絞る、という流れは今年に入ってちらほら見られます。

    ・ASP中抜き
    卸売業の中抜きと同じく、アフィリエイターがメーカーと直契約をするとASPは無用なので、その流行が来てしまうのはリスクです。
    ただアフィリエイター側は圧倒的弱者になりますから、信用性などを考えるとこれは杞憂でしょうが、ただやってる人はいます。

    ・メーカーのオウンドメディア
    最近メーカー側がアフィリエイターの職を奪ってくることが多くて、メーカー運営の広告サイトが増えています。酒造メーカーがお酒に合うおつまみレビューしてたり、お酒を使った料理を紹介していたり。悩みワードの上位をメーカーが占め、そこで悩みが解決してしまえば我々は不要です。

    だいたいこの辺りでしょうか。あと動画広告は結構注視しておいたほうがいいかもしれません。

    先に挙げた、比較、口コミ・レビュー、お得情報などは動画で代用が可能なので、動画で解決されてしまえばアフィリエイトサイトは不要になります。動画を作るのも結構大変な作業ですが、それが簡単になったり、動画で済ませる世代が増えてくれば結構リスクかなと。5G普及以降でしょうが。

    ただレントラックスはアジアのインフルエンサー向けの買収を済ませているので、その流れを見越してのことと考えると、戦略的には間違っていないと思っています。

    商品やサービスを海外展開させたい中小企業も多いですから、そこと組めば国策案件にすることも可能ですしね。

    長くなりましたが、ネット広告がなくならない限りASP死亡はないだろうと思います。ただ弱小アフィリエイターが死亡していくっていうだけです。個人アフィリエイターが消え、グループや会社でやってるようなサイトが残っていくっていう感じですね。

    Ω\ζ゚)チーンッ

  • >>No. 12

    どこまで説明すれば良いかは分かりませんが、2018年からグーグルのアルゴリズムがアフィリエイターの対応速度を大幅に超えてきまして、変動・大変動と言われる「昨日まで1位だったサイトが突然圏外に吹っ飛ぶ」という状況がずっと続いています。

    他方Google検索画面で求人紹介や旅行プランができるようになったり、今ホテル予約まで検索画面からできるようになりまして、母体の脅威も大きくなってきました。

    ご指摘のようにライティング能力に長けたサイトも対象でして、それで引退を決意される方も少なくないようです。サイト構築、被リンク対策も色々やるんですが思うほど効果がなく、現在は自サイトでコミュニティを形成するほかない、(いわゆるファンづくり)しかないのでは、という感じです。

    ヤフー広告の件は、どうも食品衛生法や景品表示法にかかる業者の締め出しが主目的だと言われており、こういうアフィリエイターを放置するのはレントラックス含め大手以外のアフィASPが多いようです。とはいえ影響がないわけでもありません。PPC広告はまだ生きてますから、イコール死、という状況ではないからかもしれません。

    今一番影響があるのはITP対応で、注文されたのにトラッキングされないせいで売り上げが立たない、という問題みたいです。アフィリエイター側からは実際に注文があったかどうか、キャンセルされたかどうかは分かりません。こちらの影響のほうがASPには大きいと思います。対応できていると言われてもタグ外されたら分かりませんから。

    掲載を落とされないしっかりしたアフィリエイト運営方法が全く誰にも見えてない、というのが現在の問題点でして、そうであるがゆえにSNSがお通夜モードである、という感じでご理解いただければ良いのかなと思います。

    レントラは審査軽くなりましたね。昔は本当入れなかったんですけど、今はJANet経由で楽々ですから、とはいえ先述のITP対応はしっかりしていると評判なので、質の高いエイターさんを囲い込めているのは間違いないですね。

    かく言う私も、サイト売却して引退です。ありがとうございました。

  • 監査役も冷や汗タラタラだろうねこれ。

  • あんまりピンとこない開示でしたね。

    メインの事業が119.1%増だけど、第3四半期この水準で下げに転じたのを考えると織り込み済みと見るべきか。

    グローバル展開の手応えを早く知りたいところですね。

  • 久しぶりにストップきますかね

  • 小規模サイトが消失し、大規模サイト、法人アフィリエイターが台頭しているのでよりコンバージョン率が高まったのかもしれません。

  • ビジネス商談会「名銀ジョイント」
    〜リゾートトラスト株式会社とジョイント〜

    これうまくいくといいね。

    共催 商⼯中⾦・⽇本政策⾦融公庫・富⼭第⼀銀⾏

    中小企業施策の国策です。

  • 10億でスタジアムのネーミングライツ買うようなもんかw

    幸い小僧寿しの名前は皆が知ってるからそれだけが救いかね。

  • 前期比1割以上上がるというのは、経営努力があっての事と、そこは純粋にすごいと思います。個人アフィリエイト界隈は今生きるか死ぬかの瀬戸際で、サイトの順位変動が尋常ではない中で、ASPとして利益が出せる仕組みは評価すべきです。

    レント側から見ると、順位変動で落ちるサイトがあっても、変動で上がるサイトに自社プログラム利用者がいれば問題は無いので、囲い込めていると私は認識しています。

    会社が成長しているか後退しているかで問えば、これは間違いなく成長しているのでそこは悲観していません。

    原因は会社側ではなく株主側にあると思います。赤字でも暴騰するところもあれば今回のようなものもありますが、それは株主の思惑ですし。

    信用買いしてまで値上がり期待をする株主もいるというのはありがたいです。

    つまり言いたいことは、子会社がもっと頑張らんかい!という事です。

  • ただここまで売り込まれてリバれないっていうのはしばらく浮上しないなこれ

  • 利益率とか最初から分かりきったことだと思ってた・・・

    別に2月の月次で利益率が悪化したなんて分からないのに、このタイミングで利益率ドヤるのはちょっと違うと思うんだけど。

    他の銘柄の値動きとリンクしてきたようだし、とりあえず落ち着いたかな。

  • 好業績には変わりないから徐々に上げていくことを祈ってます。
    600台で買える最後になるといいな。ってことでしばらく握ったまま潜りますね。

  • これ1回630円まで下げてくれた方が逆に上がりやすいのかもしれない。下の窓埋めにいくのかって動きになってる?

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