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投稿コメント一覧 (3コメント)

  • >>No. 228

    NHKの「考えるカラス」という番組をご存じでしょう。当方、大学で物理や化学や数学を学んだのに、「考えるカラス」実験問題を間違えてばかりです。為になる番組です。

    「考えるカラス」の様な実験・観察課題こそ子供の考える頭にとっても良い。

    子供一人ひとりにタブレットを与え、教育ソフトの教育体制も整えてこれからの10年先を見据えて配布するのであればとっても結構です。

    しかし、現状で学校PC1人1台しても先生の負担が増えて、ゴミになるのがおちです。

    大学入学英語テストで業者の儲けを考えたり、教育のことを考えないで、経済対策で富士通の便宜を考えたり、旧世代の安部ちゃんらしい思い付きです。日本の借金を増やすだけ。

  • 総務省のサイトでアクセンチュアをキーワードに検索すると、スマートシティや革新的ビッグデータなどなど、の事業がアクセンチュアのコンサルのもと進められたことが分かります。富士通には、日本の国家的事業の基本計画に参画していません。富士通に及びかかってもそれはSEを派遣するだけ、人件費が富士通に入るだけです。

    寂しい限りです。

    もちろん、新社長になって経営方針で漸く、コンサルに力を入れることを歌っています。十年遅いです。富士通の営業利益率が低い原因がここにあります。

    今、政府が進めている来年始動の、政府のクラウド化もコンサルはアクセンチュアです。アクセンチュアは、富士通のクラウドを選ぶでしょうか?疑問です。

  • >>No. 215

    富士通の野副前社長退任劇

    今、富士通の個人株主で、指摘の社長解雇事件を記憶の方はほとんどいないでしょう。あの事件で解雇された野副社長、改革に邁進した野副(のぞえ)を惜しむ声は財界のなかでも多かった。そんな報道を目にしたものです。富士通の改革が決定的に頓挫しました。

    理不尽な解雇によって、その後の社長は小物で無能で間違っても強引な改革をしない無難な方が社長に就任することになりました。間塚、山本、田中と続いた方々です。今度の新しい社長はその流れを打ち破れるでしょうか。(無理だとおもいます。山本、田中が経営陣に残っているのですから、山本、田中を放り出せば期待できますが)

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