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投稿コメント一覧 (119コメント)

  • 2019/08/25 06:35

    逆張りの通用しない相場に。
    リスクオフで安全銘柄は、この地合いでも
    新高値更新中、
    東京エレクトロン、スクリーン等。
    ただし、ここは投資魅力の高い企業として
    JPX日経中小型採用指数ニ継続採用決定。
    年末までどうなるかみてみよう。

  • 2019/08/15 21:45

    敗訴と火災からやっと立ち直ろうと
    した矢先に米国株の暴落と円高に見舞われた。
    先日の決算に為替差損の記載があったから
    円高も痛手だろう。

    さて、10円配当から無配に転落したデータ改ざんの
    神戸製鋼所が先日、ストップ安をつけた後、下がり続け
    517円の安値を付けたが、今日の終値は537円だ。
    米国でまた、訴訟を起こされたそうだ(8/9付日経記事)。
    これらから判断してここの328円はちょっと売られ
    過ぎでは。
    今は、リスクオフ相場で仕方ないが、相場の雰囲気がオン
    に変われば同じくボロ会社の神戸製鋼所の株価位には
    なるでしょ。
    夜明け前が一番暗い。 朝の来ない夜はない。

  • 2019/07/23 21:30

    次、株価を動かすのは
    第一四半期の決算発表だと思うよ。

  • 2019/07/19 22:25

    株価は、好材料を十分に織り込んでいない。
    ここは、元々値持ちの悪い株だが今日は出来高を
    伴い高値引けで終えた。
    まず500円(額面)を回復してほしい。
    来月初旬の第一四半期の数字も冴えないだろうが
    黒字であればよい。

  • 2019/07/16 23:15

    判決報道は、本日の場中でもあり
    未消化。
    明日の値動きは、要注目です。

  • 2019/07/16 21:57

    21億円なら上出来。
    (70億円でも仕方ないとあきらめていた)
    今日、日経が下げたにも拘らず
    上げたのは、判決内容を好感したとみる。
    上告するならすればよい。
    次の判決が出るまでに財務も改善できる。
    面白くなってきた。

  • 2019/07/09 22:00

    2017年四季報 春号を見てたら配当金予想が
    0~1円(株式併合後では10円)とあった。
    業績が好調で純利益80億円を計上した年度である。
    株価もそれを受けて1050円をつけた。
    当時の利益剰余金が135億円、直近では240億円。
    借入金も1110億円→1026億円。
    財務面は、現在の方がかなり良好である。
    70億円を支払っても復配は案外近いかも。
    時価の400円は割安と思う。

  • 2019/06/23 09:59

    中東は、緊迫したが米国は、自国の人的被害が150人と聞いて
    攻撃は中止となった。(攻撃しなかった言い訳にも取れる)
    北朝鮮には、親書を渡し関係修復を模索している様だ。
    米国は、来年の選挙をにらみ戦争など起こすわけなどない。

    会社側は、前期決算で普通株の配当(復配)について課題として
    認識しているが期末の財務状況を見て判断すると言っていた。
    裁判が結審し、70億円の支払いが確定したらどうなるか。
    前期末の利益剰余金240億円に当期の純利益27億円を
    足して70億円を引くと197億円。
    キャッシュは、どうか。
    前期末の残高は、220億円。 今期は、営業キャッシュインは、
    40億円として借入金の返済に30億円、設備投資に40億円
    優先株の配当に4億円、土地代金の返還に70億円。
    結果、現預金の当期末残高は、110~120億円程度か。
    尚、工場の再建にかかる特損は、保険金で相殺し財務への影響は
    ゼロとみる。
    かなり財務は、毀損するが何とかいけそうなそうな気がする。
    向う2年間は、病み上がりでリハビリが必要。
    復配は、2022年度くらいか。
    誰も今回の裁判で勝訴するなど思っていない。
    敗訴が確定すれば、株価は緩やかに上昇トレンド入りする。

  • 2019/06/16 10:35

    250億円の優先株の支払い利率は1.2%。
    でいくと支払い配当金は、約3億円。
    少し高めだが、返済期日のない借入金と考えましょう。
    今期の冴えない予想では、純利益は27億円。
    これは会社も言っているように未だ火災の影響が精査できて
    いないから保守的な数字を出しているのでは?
    (そのうち保険金も入ってこよう)
    ただ、工場が直るまで他社に委託生産を頼むのでその間コストは嵩む。
    原油はどうか?。
    中東で揉めているが、シェールオイルもあるし原油は斜陽でもはや
    戦略物資ではない。多少価格が上がろうが知れている。
    米国は、産油国(原油輸出国)であることに注目。
    ユニチカの長借り支払利息は、年間12億円(めちゃいい条件0.12%位)、
    優先株に3億円で計15億円。 元本返済が年間30億円。
    これらの負担をこなしつつ2年間で120億円の優先株を買い入れ
    消却できた。 (現預金残高は、220億円)
    裁判の判決が出て70億円の支払いが確定したら株価反騰のきっかけに
    なる可能性ががある。支払い能力はある。

  • 2019/05/19 11:05

    前期は、32億円を投じてB種株の一部を取得した。
    全株の取得償却には、後、26億円が必要だが、今期にも
    買い入れ消却が可能な金額だ。
    未だ、A種類株の残高は、217億円ある。
    ただ、支払配当金の利率は、1.25%と低く条件のよい
    長期借入金と考えればよいのではないか。
    年間、3億円弱の支払か?
    前期末の現預金残高は、220億円。
    仮に、普通株に20円配当すれば12憶円必要だが
    裁判が結審し約66億円の返還が確定すれば、支払い能力
    があるわけだから復配が、見えてこよう。

  • 2019/05/18 07:19

    裁判の話しで持ちきりだな。
    気になるけど負けると思ってたらいいのではないか。
    優先株も買い入れ償却進めているし財務も改善
    してきているのも事実。
    会社の2019年度の業績見通しは、かなり低めに設定している。
    いつも下方修正してるので今回は上方修正を期待したい。
    どこかで復配の気配を感じた時に株価は、跳ねる。
    7/16の判決で完全に終了?
    であれば、そこが株価のターニングポイントになるかもね。

  • 2019/03/03 23:59

    工場火災による特別損失は、保険金で賄える。
    が、生産停止の間の操業ロスは、会社が被る。
    影響は、来期にも残ろう。
    相場においては、事故は買いという。
    今回のケースも会社の根幹に係る問題ではなく
    それに当てはまる。
    スルガ銀行やレオパレスとは違う。
    残りのB種種類株取得には25億円必要だが
    来期に実施する確率が高い。

  • 2019/02/28 22:28

    本日、予定通り33億円でB種株の一部を取得・償却完了。
    復配に一歩前進。
    更に財務に問題なしを証明。
    20年3月度は、原料高一服し増益(会社コメント)。
    何か春の予感する。

  • 2019/02/11 09:24

    火災による固定資産、棚卸資産の損害は、保険の適用内。
    が、保険金の受取りについては、時期、額とも試算中。
    今期の業績に与える影響も精査中、とのこと。

    しかし、今回の火災は、データ改ざん等の不祥事では、ない。
    今月末に33憶円を支出しB種株を取得することになっている。
    現在のところ、中止、延期の話はない。
    予定通り実施されれば、財務に問題ない。
    復配のことは、来期は、絶望だろう。
    原油安の効果は、1-3月に発現しよう。
    株価は、冴えない四半期決算の発表と相まって2日間で11%
    強の下げとなった。
    日経平均も弱含み株価下落に拍車をかけた。
    事故で株価が下げたときは、買いという。
    過度の悲観は禁物。
    来週は、見直し買いが入ろう。

  • 2019/02/07 21:28

    相場の綾で稼いだ人、おめでとう。

    さて、今回の4-12月決算は、悪かった。
    だが、これは、昨年の秋以降の原油下落の
    恩恵を十分に受けていないことによる。
    製品の値上げ浸透と原油下落の効果は、
    1-3月に大きく発現しよう。
    その根拠は、もう2月の初旬にも拘わらず
    下方修正を見送ったことで推測できる。
    1月の数字がかなりよかったのだろう。
    増収だったことは、プラス材料。
    1-3月で追い込み、当初の会社発表の数字に
    近づくと見るのが自然。
    尚、原油相場下落がナフサ価格へ波及するには
    時間を要す。
    明日は、見直し買いが優勢となろう。

  • 2019/02/02 14:33

    昨年秋より原油相場は下落。
    円高傾向もあり輸入コストも下降。
    第3四半期(10~12月)決算は、製品値上げ浸透と
    原料安で強含みを見込む。
    2/7の会社発表に期待。

  • No.602

    強く買いたい

    H29年度は、C種類株取得に1…

    2019/01/31 22:31

    H29年度は、C種類株取得に120億円支出。
    H30年度は、B種類株取得に33億円支出。
    キャッシュフローは、潤沢。
    裁判の敗訴は、織り込み済み。
    豊橋市に返還する土地代金は、利息を含め70億円、
    残りのB種類株取得に26億円。
    これらの債務の精算に96億円。
    30円配当で18億円。
    H30年9月末の現預金残高261億円。
    年間の営業キャッシュフローは、100億円超。
    復配は、時間の問題。
    以上。

  • 2019/01/20 14:22

    株は、不確定要素を嫌う。
    ユニチカは、敗訴を織り込んでB種類株取得・償却を
    決めたとみる。
    結審後、株価はあく抜けしよう。

    以下は、ユニチカのB種類株取得・償却の会社側の主旨説明である。

    当社は、前中期経営計画におけるその主要施策である事業ポートフォリオ改革を着実
    に遂行し収益改善を図るとともに、平成 29 年 5 月に公表いたしました中期経営計画「“G”ro
    und 20 ~to The Next Stage(ジーラウンド・トゥエンティ ~トゥ ザ ネ
    クスト ステージ)」において、「 3 つの“G”(Growth、Global、Governan
    ce)の実現」に努め、事業成長に向けた経営基盤の更なる強化を図ってまいりました。その結
    果、現中期経営計画の初年度である平成 29 年度の親会社株主に帰属する当期純利益につきまして
    は、当初計画を上回る約 81 億円を計上いたしました。
    この当社の実績を踏まえるとともに本年度の業績進捗等を勘案し、現状の純資産及び現預金を
    もとに可能な限り早期にB種種類株式の償還を開始することが適切であると判断し、今般、B種
    種類株式の一部について取得、消却することといたしました。これらの対応は、B種種類株式に
    係る今後の配当負担、普通株式の希薄化及び当社が企図しない時期の多額の金銭支出など、当社
    の中長期の財務的課題の解消に向けた措置となります。

    実施予定額 約30億円
    実施日 平成31年2月28日

  • No.562

    強く売りたい

    NYダウ400ドル安。 東…

    2018/11/20 23:36

    NYダウ400ドル安。
    東海バカボーン200円安。
    ここの住民、真っ青。

  • PERを拠り所にしている者は、頭が弱い。
    割安銘柄なんてごごごろしてるよ。
    ここは、1000円くらいまで下がるよ。
    そうだな800円なら買ってやってもいいかな。
    ここの住民達、真っ青。

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