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投稿コメント一覧 (5797コメント)

  • >>No. 120


    >四季報はガセですか?
    >貴方 頭は大丈夫ですか?
    >バカナイス!


    「ぽっくり」とかいうバカモンが「四季報」の記事で煽っているが、如何にも素人の浅知恵でアホ臭いことなのかを書いて警告しておきます。

    ここが囃され株価が急上昇したのは「世紀の量子電池」という触れ込みが火を点けた。

    それはマイクロが発表した「特許」という言葉と同社のIRに「目標値」というものが箇条書きされていたが、それを読む限り誰しもがノーベル賞と信じるほどいいとこ取りの目標値だった。

    しかも、既に数社にサンプル出荷されたとあったから製品化間近と誤解し大変なことになったのだった。その結果、マイクロの発表は「四季報」に掲載され四季報が証明したと誤解し更に大爆発したのだった。

    つまり四季報に掲載されたことと特許という国家のお墨付きが得られたという素人の誤解が悲劇を生む要因となってしまったのだ。

    四季報は決して記者が検証して書いているのではない。数万社もある企業に行って実際に現場取材するのは不可能であり企業への電話取材かレポート・アンケートを貰い、それを要約して書いているに過ぎない。

    その意味では、内容についていえば四季報に責任はなく発表した企業の責任ともいえるだろう。そのバテナイスも夏休みの工作と揶揄されたミニ扇風機を展覧会に出展したことで一気に化けの皮が剥がれたのだ。

    その後、3年前に同社はバテナイスは量子電池は量子ではなく、ただの化学電池だったと失敗宣言を出したのであるが、それ以降、四季報には「2次電池は化学電池性踏まえた開発継続」と表現が変えられ今日に至っている。

    この失敗宣言直後、マイクロに騙されたとか言う者以外に四季報に騙されたという個人投資家も大勢いたことを忘れてはいけない。

    自己責任であるが、四季報記事は参考にする程度にした方がよい。特に新規開発ものは特に注意が必要だ。

  • >>No. 104


    >貴方は意外にもアホ
    >では何故にここは5G、ドローン関連として言われてるか?
    >pw8000を何故に国産自動車メーカーに納入しても先方が
    >名前を伏せているのか?


    ここが5G、ドローン関連とはまったく思わない。どれも悪名高いバテナイス健在当時にこの掲示板で作られた買い煽り語録に過ぎない。

  • マイクロは何も発明なんかしていない。

    発明とはリチウムイオン電池のように製品化して世に出し役に立つことをいう。

    特許だけは取得したが内容が嘘っぱちだったとして量子電池から撤退宣言している。

  • >>No. 99


    >仮面爺いライダーバイトご苦労様( ̄(工) ̄)
    全固体電池が何故バテナイスと特徴が同じなのか?
    全固体電池を発表前にバテナイスが発表してる^_^
    何故特徴が同じなのか教えてください^ ^


    質問の意味が理解できないというか議論に値しない。

    全固体電池は実現するものであるから特徴は一般的に知られているとおりだ。

    バテナイスは実現しない架空の電池であるから特徴も特長もないということになる。

  • マイクロはバテナイスを化学電池とは違う異次元の量子電池と謳って煽った。

    化学電池の代表リチウムイオン電池の優位性を書けばボロクソに攻撃を受けた。

    ノーベル賞候補 旭化成 吉野と書けば数百の⤵だった。(笑)

  • 柱の右側にある箱がNECが開発したMassive MIMO(マッシブマイモ)のアンテナ。オレンジ色の窓の中に、円形のアンテナを多数搭載していることが分かる

  • バテナイスはバテたのです。

    バカナイスだったのです。

    それでも東芝に期待を寄せる輩のことが小生にはわからない。

    そんなことはいい。半導体に大量の電力を蓄電することが不可能というか絶対値に反するということです。

    当時の買い煽りは「ペラペラ電池だから軽い」「軽いからドローン関連だ」そんなもんでした。

    つまり「質量」というもの全く理解できていない。単位辺り重量蓄電力、平たく言えば「エネルギー密度」というものがまったく理解できない人の買い煽りでした。

    『鉄1kgと綿1kgとどっちが重い?』と聞けば『勿論、鉄だよ』と答える人ばかりでした。

    この意味、わかるかな!?

  • ひと頃に比べて掲示板が閑散となった。
    たまにバテナイスを盲信する輩が「バカ」「お前」「バイト」と汚い口調で誹謗するが自分に怒鳴ってるようだ。

    マイクロがバテナイスは化学電池でしたと誤りを認めてしまってからは、他社(パナ・東芝)に夢をつなぐしかなくなったようだ。(笑)

  • >>No. 65

    失礼しましたm(_ _)m
    マクセルは「コイン型全固体電池」でした。これの素晴らしいとこは「酸化物系」ではなく「硫化物系」なので将来、大きな電力に開発が進みそうです。

    クレイ電池は京セラで以下のとおりでしたね⬇⬇
    京セラが「世界初」の新型リチウムイオン電池を量産化、卒FITユーザーを取り込めるか (1/2)
    京セラが粘土(クレイ)状の材料を用いて電極を形成する「クレイ型リチウムイオン蓄電池」の量産化を決定。高い安全性と長寿命、低コスト化が可能なのが特徴で、採用第1弾製品として住宅用蓄電システムを2020年に販売する計画だ。

  • >>No. 63


    >貴方の文書を読むとサムスンも個体電池とあるが
    今は世界的すべて個体電池になってる^_^

    個体❌ 固体⭕

    全固体電池は相変わらず苦戦しており、一部だが「酸化物系」のボタン電池が全固体で先行している程度だ。この電池はウェアラブルへの搭載が進んでいる。

    マクセルは液体ではなくクレア(粘土)に電解液を練り込んだものを量産化すると発表した。このように思ったよりも液体のリチウムイオン電池の改良型が善戦しているのだ。

    全固体電池と言えば最も苦戦しているのは自動車のバッテリーである。これは先行する「酸化物系」ではダメで硫黄を含む「硫化物系」とされておりトヨタを始め大手が研究開発を進めるが遅れている。

    半導体電池へ期待しているようだが夢の夢、理論先行で東芝も本気で自動車に搭載するなどとは努努考えてはいない。

    貴殿はマイクロの「夏休みの工作」に飛び付いた古い博打打ちだが、もっと勉強された方がいい。電池に投資するなら間もなく面白いものを発表する企業がいくつかある。

  • 量子電池と思ったが実際には化学電池だったことてで量子電池の特許は全部パーになったのです。

    リチウムイオン電池の改良型はその後も磨かれ続けており様々なタイプの製品が量産化宣言を出している。

    全固体電池の世界も小型の酸化物系も量産化されておりSAMSUNGsのスマホにも搭載されることが決定した。

    ここに居続けるのは勝手だが、電池期待なら絶対にあり得ないので良い勉強したと思って撤退することをお薦めする。

    小生と敵対してやりあったバテナイス盲信派の諸氏は夢破れここから退散されて久しい。気の毒だがグエラとマイクロにしてやられたのだ。

  • STAP細胞=バテナイス

    バテナイスは、小保方女史の「STAP細胞」と同じ経過をたどったってこと。

    このままフェードアウト、会社でも禁句になっているらしい。

    開発の終了宣言も出すことはない。静かに静かに消え行くのを待っている状態だよ。

    会社が煽りのため出した「夏休みの工作(小生が命名)」を見て逃げた人は立派だった。

  • 小泉環境大臣と同じこと言ってるよ(^-^)v

  • 82万%も株価が上昇、以下引用⬇⬇


    株主としてパートナー経営の実現を

    私ども多摩川ホールディングスは、株主の皆様のことを「株主」ではなく、「パートナー」だと考えています。そこには、「日本の企業、社会を再生させる」という理念にご賛同いただき、ともに経営に参画いただくという意味が込められています。そのため、当社の大株主は長期保有の投資家が中心となっています。

    「バークシャー・ハサウェイ」という会社をご存じでしょうか。
    あの、伝説の投資家と言われている、ウォーレン・バフェット氏が率いる投資会社です。コカ・コーラやアメリカンエキスプレスといった、世界的に有名な企業の筆頭株主であり、かつ世界最大の再保険会社を傘下に持っています。1962年、同氏がバークシャー・ハサウェイの経営権を握ってから、ニューヨーク・ダウは約1400%上昇したのに対し、バークシャー・ハサウェイの株価は約82万%超も上昇しました。

    さて、これから私どもが取り組んでいくビジネスの主軸になるのが再生可能エネルギーです。すでに稼働している発電所もありますが、今後はさらに発電所建設のピッチを上げ、日本各地に自社運営のメガソーラー発電所を建設する予定です。ご存じの方もいらっしゃると思いますが、太陽光発電などの再生可能エネルギーは、国が電力会社とともに固定価格での買取を約束してくれています。それも20年という長期に亘って固定価格が適用されます。これは、非常に安定したキャッシュフローを生むビジネスです。

    私どもは、多摩川ホールディングスの企業価値を、より高みに引き上げていくため、そのキャッシュフローを、さまざまな有望視されているビジネスに再投資していきます。再投資によって、当社が関わるビジネスの付加価値は一段と高まり、より効率的な投資成果の確保が期待されるでしょう。いうなれば将来、有望なビジネスに投資する、投資ファンドのようなものです。多摩川ホールディングスは、和製バークシャー・ハサウェイを目指して、これからさまざまな事業に投資していきます。

  • 久しぶりに覗いたが、まだ量子電池に期待する輩がここにいる。

    大穴株として期待してるようだが、それは当たっている。

    風呂敷に大穴が空いてた。財布に大穴が空いていたのだ。

  • 名古屋の長期さんの情報は正しい。バテナイスは嘘だと見破った。更には適正株価600から700と水準訂正評価も正しい。

  • 5Gはまだ実験なんかしてるから普及は遅れるでしょう。しかし、パイは超デカイから夢をみさせてもらうよ

  • 一株利益半減とは酷過ぎる(8月7日適時情報)

  • 日米はSAMSUNG潰しにかかっている。

    加えて別視点から中国もSAMSUNG潰しにかかっている。


  • >ないと断言して あったらどうするんだ?
    >損害賠償請求されるか?


    そりゃ良かったなで終わりよ⤵
    プラス材料で訴訟になる訳がないだろうが(笑)

    経験則からいっても過去6年余、ここが出したネタはことごとく嘘っぱちだったよ、全部が嘘だったんだ。

    量子電池のことを漁師電池と冷やかしたもんだがむきになって反論してたお前が気の毒だよ

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