ここから本文です

投稿コメント一覧 (5778コメント)

  • >>No. 336


    >ないと断言して あったらどうするんだ?
    >損害賠償請求されるか?


    そりゃ良かったなで終わりよ⤵
    プラス材料で訴訟になる訳がないだろうが(笑)

    経験則からいっても過去6年余、ここが出したネタはことごとく嘘っぱちだったよ、全部が嘘だったんだ。

    量子電池のことを漁師電池と冷やかしたもんだがむきになって反論してたお前が気の毒だよ

  • > 製品化を前提としない開発

    考えてもみなさい。そんなのあり得るはずがない。

    嘘、逃げだと分からないのかなあ❗(笑)

  • 久し振りに覗いてみたが、まだ電池、電池と騒いでいる御仁が多いのには驚く👀‼️
    5年前に高値掴みした塩漬け組かな !?

  • 信号機で上げるとは思っていない。そんなので上げるなら「電柱」が一番適している。都会にも田舎にもメッシュ状に設置されており当たり前だが「電源」だってある。

  • おめでとう。

    情報通信と一言で呼ばれる今日です。専門家を育成する大学や専門学校卒業生らに聞くとLANケーブルは知ってるが同軸ケーブルは知らないという。水晶発信器も知らないという。インターネット技術の世界は大人気だが肝心の無線技術は人気がなく無線送信機を知らないのだ。28Gという極めて高周波の開発に優れた多摩川Hの中継器が花咲く時がきたのかもだ。

  • 5G関連は理経を除きアンリツ、アイ・エス・ビーなど5%前後下がったね

  • まだまだ電池に期待を寄せる意見が多いのには驚かされる。

    早く目を覚ましたほうがいいと思うけどね・・・・・(笑)

    ここには「/e$」ほか多くの熱血漢がいたが、何処へ行ったのやら(爆)

  • /e$ 証券監視委員会を名乗ってバテナイスで買い煽り、長谷川氏の傭兵を司っていたがいつの間にか消えてしまった。

    その他にも大勢の盲信派がいたがそれらも同じ運命をたどって消えていった。二次電池の開発はリチウムイオン電池の改良型が少しずつだが着実に進んでいる。

    更にFDKや日立造船などが全固体電池の量産化に踏み出すなど着実に進歩している。このように一気にブレークする技術はないが徐々に徐々に進んでいる。

    今注目されているのは「空気電池」と「カリウムイオン電池」だろう。空気電池はまだまだ道が長いようだが、後者のカリウムイオン電池は充電時間が5分と超短で出力パワーが絶大なのは面白くトヨタがハイブリッド車の電池への採用を睨んでいる。

    いずれにしてもMJCが5年前に突如として発表した量子電池のような一気に自転車で月へ行くような夢の技術はない。

  • 失意の中から花は開く❗

  • 平成もあと僅かとなりましたが、振り返ってみると平成の東証は大荒れでした。

    その中での筆頭はMJCの「量子電池バテナイス」でしょう。投資詐欺とまではいわないがグエラの
    売り込みを鵜呑みにした長谷川氏は確認もしないまま「量子の基本性能を確認した」と発表したのだ。

    株価は鰻登りに上昇するも次第に嘘がバレ始め株価は暴落、発表から3年後には遂に「量子電池ではなく化学電池だった」と訂正した。

    平成の次の時代にもこのような酷いIR詐欺まがいがあるだろうから素人は掲示板のネガティブ投稿を売り煽りと決め付けずによく調べることだ。


  • ニュース      2019年3月14日

    半導体市場、本格的な減速が始まる。
    半導体業界は、ここ3年間連続で過去最高となる売上高を記録してきたが、広く予測されていたとおり、減速の兆しが見えてきたようだ。

    世界半導体市場統計(World Semiconductor Trade Statistics/WSTS)によると、2019年1月の半導体売上高は、四半期ベース、年間ベースの両方において急激に減少したという。半導体売上高が前年比で減少した月は、2016年7月以来のことになる。

  • 基礎研究は基礎研究にすぎない。

    MJCのIR担当が製品化をしてると言ったとか書いてる「ポックリ」とかいうア⚪がまだいる。

    あれだけMJCのIR(世紀の量子電池量産化に成功)に騙されたのに「MJCのIIR担当者」とかを信じ続けるとは呆れ返る。(^ω^)

  • 全固体二次電池の開発は、最近になって選択と集中の時期に入ってきておりほぼ絞られてきているが、ここは完全に外れてしまった。

    オハラは、ガラス電解質とLIBの電解液強化剤を発表し数年で株価が7倍にも跳ね上がったが、どれも成果は出せず話題先行で終わり掲示板は悲鳴のようだ。

    渋いのは、日立造船が硫化物系の全固体電池を世界初で製品を国際二次電池展へ出品したことだ。

  • 電池は本勝負の段階、選択と集中の時期に入っています。つまり夢の時代は終わり完成にむけ収斂(しゅうれん)しています。

    ナノセラムは、5Gのスマホがアンテナをボディへ内蔵するため電波を遮蔽しないようガラスで製造する可能性もありましたが他社にもあり破れたようですね

  • +5

    わずかですが明日からの上昇期待です。

  • 連続下げには失望、掲示板も閑散となったが充分に仕込むことができた。日本株は下げにくいと受け止められている。さあ明日からの買い戻しによる反撃期待だ。

  • >>No. 165


    >ここって5G関連?
    >出展製品にそれを推すようなものは見えないが・・
    >
    >2月23日(土)11時~18時 第2回通信指令シンポジウム
    >出展製品
    > 消防支援システム
    > 防災災害対策
    > FWA
    > 避難体験VR


    理経
    詳細は添付会社HPに譲るが、1957年に創業され、2017年6月8日に60周年を迎える。1)システムソリューション、2)ネットワークソリューション、3)電子部品及び機器という3つの事業からなり、単なるシステムインテグレータ、専門商社とは一線を画す。

    電子部品及び機器事業で扱うセンサーでデータを集め、そのデータをネットワークで伝送し、送られてきた情報をサーバーで分析・解析を行う。 これはIoT(モノのインターネット)そのものであり、理経は3つの事業領域でいまのデジタル時代の潮流となっているIoTをカバーしている。

    「第5世代移動通信(5G) 2020年東京オリンピックに向け実用化・商用化進展へ(ニュースフロー&情報ソース)!」の中で取り上げた、5G関連企業の中にも、「構造計画研究所 x 5G x NVIDIA(エヌビディア)x GPU」などと共に入っている。

    5G X MASSIVE MIMO X 理経
    添付ニュースリリースにあるように、2015年10月29日、同社はEMITE社(本社:スペイン、CEO:David A. Sánchez-Hernández、以下、EMITE)、株式会社ネットウエル(本社:東京都新宿区、代表取締役社長 榎本 格 以下、ネットウエル)とサービス及びメンテナンス契約を締結し、「8×8 MIMOアナライザー」のサービス及びメンテナンスを行うことを発表。

     MIMOとは複数のアンテナを組み合わせてデータ送受信の帯域を広げる無線通信技術。無線LANの高速化などに応用されている。次世代通信方式5Gでは、送信用と受信用に各8本のアンテナを使う8×8 MIMOが規定されており、さらに高速化が可能とされている。EMITE社の8×8 MIMOアナライザーは、今後主流となる次世代通信方式5Gにも対応している製品で、今後多くの通信機器関連メーカーからの需要が見込まれています。8 x 8以上をMassive MIMOといい、以下のニュースフローからもその重要さが伺える。
     
    #2016年9月8日配信、「ソフトバンクが世界初の「Massive MIMO」の商用サービスを2016年9月16日より提供開始」。Massive MIMOは、5Gの有力な要素技術の一つであり、大量のアンテナとビームフォーミングなどの技術により一人一人に専用の電波を割り当てることで、例えば、通信速度が遅くなりがちだった駅や繁華街などの人が多く集まる場所でも快適なモバイル通信を実現します。ソフトバンクとWCPは、今後も「5G Project」として、さまざまな最新技術を導入していきます。

  • >>No. 165

    理経
    詳細は添付会社HPに譲るが、1957年に創業され、2017年6月8日に60周年を迎える。1)システムソリューション、2)ネットワークソリューション、3)電子部品及び機器という3つの事業からなり、単なるシステムインテグレータ、専門商社とは一線を画す。

    電子部品及び機器事業で扱うセンサーでデータを集め、そのデータをネットワークで伝送し、送られてきた情報をサーバーで分析・解析を行う。 これはIoT(モノのインターネット)そのものであり、理経は3つの事業領域でいまのデジタル時代の潮流となっているIoTをカバーしている。

    「第5世代移動通信(5G) 2020年東京オリンピックに向け実用化・商用化進展へ(ニュースフロー&情報ソース)!」の中で取り上げた、5G関連企業の中にも、「構造計画研究所 x 5G x NVIDIA(エヌビディア)x GPU」などと共に入っている。

    5G X MASSIVE MIMO X 理経
    添付ニュースリリースにあるように、2015年10月29日、同社はEMITE社(本社:スペイン、CEO:David A. Sánchez-Hernández、以下、EMITE)、株式会社ネットウエル(本社:東京都新宿区、代表取締役社長 榎本 格 以下、ネットウエル)とサービス及びメンテナンス契約を締結し、「8×8 MIMOアナライザー」のサービス及びメンテナンスを行うことを発表。

     MIMOとは複数のアンテナを組み合わせてデータ送受信の帯域を広げる無線通信技術。無線LANの高速化などに応用されている。次世代通信方式5Gでは、送信用と受信用に各8本のアンテナを使う8×8 MIMOが規定されており、さらに高速化が可能とされている。EMITE社の8×8 MIMOアナライザーは、今後主流となる次世代通信方式5Gにも対応している製品で、今後多くの通信機器関連メーカーからの需要が見込まれています。8 x 8以上をMassive MIMOといい、以下のニュースフローからもその重要さが伺える。
     
    #2016年9月8日配信、「ソフトバンクが世界初の「Massive MIMO」の商用サービスを2016年9月16日より提供開始」。Massive MIMOは、5Gの有力な要素技術の一つであり、大量のアンテナとビームフォーミングなどの技術により一人一人に専用の電波を割り当てることで、例えば、通信速度が遅くなりがちだった駅や繁華街などの人が多く集まる場所でも快適なモバイル通信を実現します。ソフトバンクとWCPは、今後も「5G Project」として、さまざまな最新技術を導入していきます。

  • 2300台でのINも救われますから安心してホールドでしょう。ここは5G本命、ここらで終わる銘柄ではないでしょう。

本文はここまでです このページの先頭へ