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投稿コメント一覧 (27コメント)

  • 盆明けから、
    日本エスコンに資金が集中することもあり得る
    投資態度
    100株たりとて売りません!!

    16日の東京株式市場では不動産株や不動産投資信託(REIT)の上昇が目立った。午後1時時点で業種別日経平均株価「不動産」は一時前日比2%上昇する場面があり、上昇率は全36業種でトップとなった。東京建物が一時4%高、東急不動産ホールディングスも一時3%高となった。「世界的な低金利で恩恵を受けるうえ、買収報道もあり物色の対象になった」(国内証券)。REITの総合的な値動きを示す東証REIT指数は一時1%高の2081を付け、12年ぶりの高値圏にある。

    ユニゾHDを巡る買収劇は、日本の不動産会社の「埋もれた価値」を多くの投資家に気付かせるきっかけになりそうだ。

  • Nomura
    8/9 空売り減少 −106,300株  空売り残1,389,100

    今日は
    関西同業のサムティ+50円、プレサンス+32円としっかり。
    サムティは、ゴールドマンが大量保有(8/7 5.25% 215万株)
    プレサンスへは、タワー投資顧問が大量保有。

    中堅不動産開発の業績は、総じて、絶好調にあり、
    野村Gは、いつまで「空売り」を続けるんでしょうかね?

  • 【業界展望 総じて好調持続】
    □サンフロンティア不動産 開示抜粋

    不動産業界においては、都心オフィスビル市場(都心5区:千代田・中央・港・新宿・渋谷区)の平均空室率が、
    バブル期の1991年以来27年ぶりに2%を下回り、活況が続いております。

    足元では2019年6月に1.72%、前月比0.08ポイント上昇とはなりましたが、引き続き歴史的な低水準で推移しております。

    一方、2019年6月の平均賃料は21,518円(坪単価)となり、66カ月連続で上昇しました(民間調査機関調べ)。

    また、不動産投資市場は、低金利環境や旺盛な不動産需要が依然として続き、総じて好調を維持しております。

  • >>No. 989

    > スペースVHについて、三菱UFJは保有割合が5%を超えたと報告
    > 2019/07/22  ― % → 5.55%

    □三菱UFJグループが、5.55%の197万株ですか
    この期間での買い入れ価格は、500~515円前後かな

    □決算は、8/14日の様ですよ。

  • □自社株取得は、
    「増資」は念頭に有りませんとする経営陣の意思表示だろう。

    □米国、EU等の公定歩合引き下げを受け
     国内不動産を外資は、虎視眈々と狙っているのだ。
     同時に、エスコンの躍進も、決して止まる事はないのだ

    外資ファンド、日本の不動産に照準
    米KKR・英大手など 低金利でなお妙味
    2019/8/8付日本経済新聞 朝刊

    外資系ファンドが日本の不動産市場に相次ぎ参入する。英運用大手アバディーン・スタンダード・インベストメンツ(ASI)は専門部署を設立し、高齢者向け住宅などを開発する。米コールバーグ・クラビス・ロバーツ(KKR)は未公開株(PE)と組み合わせた不動産投資を狙う。超低金利の日本は利息負担を考慮した投資利回りが世界でも高く、なお妙味があるとみている。新たな投資マネーの流入で不動産相場はさらに過熱しそうだ…

  • 天気は大荒れですが

    エスコンの躍進を固く信じ
    現物100株たりとて売りませんよw
    下げれば現物で適当に拾うのみ

    エスコン、ガンバです

  • >>No. 16

    > 日エスコン(8892) タイ・バンコク首都圏における分譲マンション開発事業への参画に関するお知らせ

    凄いことに成ってきたな
    タイ首都圏・バンコック
    地上36階 474戸
    竣工2021/4

    TVで、村上ファンドによる
    マレーシア首都圏/クアラルンプルでの、
    大規模マンション開発の模様を映していたが、
    マレーシアの中産階級で大変な人気らしい。

    今回のエスコン・バンコック1号案件は、
    来々期2021/12での売上予定だが
    是非の、成功を祈りたい。

  • 現預金  販売用不動産  仕掛販売用不動産   
    2018期末  166億   153億     659億

    2019/1Q 187億   35億     808億


    ・エスコンは、下半期から来期にかけて
     売上を大きく伸ばしてくると言われるが、
     上記の仕掛販売用不動産(建築中)の伸びを見ても合点がいく

    ・販売用不動産(完成在庫)だが、
     自社営業力を自負するプレサンスで、年間売り上げの6%だが、
     エスコンの1Q、35億は、前期売上の4.3%と
     エスコン自社営業力も、相当に優秀です
     製品グレードが優れていると言えますね。

  • 旺盛な不動産需要を背景に
    関連各社の決算は、おおむね「好調」。

    7/5に好調な中間を開示した、
    同業関連、不動産流動化のトーセイ/8923は、
    開示後、堅調に推移し終値は30円高の1103円。

    通期会社予想比較
    エスコン
    売上748億  営業益125億  純益78億
    トーセイ
    売上715億  営業益120億  純益77億

    ・業績予想は、エスコンとトーセイは、ほぼ同水準にあり

    ◎頑張ろうエスコン

  • 好調な業界にあって
    現状は、エスコン一人が取り残されていると見るが

    200日移動平均かい離率
    ・日経   21746 100.6%
    ・プレサンス/3254 1556 110.3%
    ・サムティ/3244 1700 112.5%
    ・トーセイ/8923 1021 103.8%
    ○エスコン      698 94.8%(200日平均は738円)

    不動産開発中堅銘柄の多くは、200日線を普通に上回っている。
    FJネクスト124% 再生銘柄プロパストで118%。

    エスコン株価低迷の要因は
    野村G親子による、
    240万株空売りと貸し株を利用しての相場操縦に有るとみている

    「エスコン株価は出遅れ取り残されている」

    ホルダーの皆さま、頑張りましょう!

  • > 1.将来的に伸びるか、2.維持できるか。
    > 3. 業績も配当も

    エスコンは、3点共に「合格」でしょう
    現状のエスコンに売り材料は皆無かと

    ・「不動産需要は依然旺盛な状況が続き好調を持続」/サムティ中間開示より

  • □大阪は万博開催で一変する
     来年の東京オリンピツクは単なる通過点

    □大阪万博開催 2025
     2024万博隣接地でカジノホテル(建設関連予算1兆円)

    □大阪と同時期に、中電不動産を中心に名古屋市再開発が始動するだろう

    □大阪駅周辺の再開発、24年に続々完成
    うめきた2期・中央郵便局跡・淀屋橋ツインビル…
    2019/7/3 7:35日本経済新聞 電子版

    大阪駅西側の大阪中央郵便局跡(大阪市北区)の複合ビルが2024年3月に完成する見通しとなった。同年夏に大阪駅北側の再開発地区「うめきた2期」が街開きを予定し、近くの淀屋橋の再開発でツインビルが誕生する。大阪・キタを中心とした都心のにぎわいが増すと同時に、オフィスのテナント誘致の競争が激しくなりそうだ。

    【関連記事】梅田の中央郵便局跡、24年に複合ビル 凍結経て始動

    郵便局跡の再開発の事業主体は日本郵便、JR西日本、同社グループの大阪ターミナルビル(大阪市)、JTBの4社。39階建て高さ190メートル、延べ床面積22万7千平方メートルの複合ビルを計画、事業費は1千億円近くが見込まれる。20年7月に着工する。

    大阪駅を挟んだ北側では、うめきた2期事業では延べ床面積17万6千平方メートルのオフィスフロアが供給される。日本郵便の複合ビルのオフィス部分の面積は不明だが、ほぼ同時期に完成するため、テナントの奪い合いは必至だ。

    地下鉄御堂筋線の淀屋橋駅前では、24~25年にツインビルが誕生する。御堂筋を挟んで東西に建設し、総延べ床面積は20万平方メートル強。両ビルともオフィスが主体になる。

    大阪・キタの再開発で先行するのは阪神梅田本店などの建て替え。22年春完成予定で、延べ床面積14万3千平方メートルのオフィスフロアが供給される予定だ。

  • 円高・米中欧の貿易戦争とは無縁セクター
    中堅不動産開発の見直しは必至と思われる

    超低金利、インバウンドによる地価上昇継続。
    この業界の趨勢は「絶好調」と言ってもいい

    エスコンに売り材料なし。
    この業界好調が継続すれば、
    近い将来に於いて、
    中部電力買値1150円クリアも想定の範囲内だと思うに至る 笑

    関西同業サムティ/3234 本日中間開示(12/1~5/31)
    中間
    売上 478億  営業益139億 純益90億
    会社通期予想
    売上 860億  営業益160億 純益95億

  • 千里NT内
    吹田市青山台 事業用土地取得

    8000平米 2424坪  バカでかいな(^^)

  • 「・当社は2018年8月に中部電力株式会社と資本業務提携契約を締結し、また今年3月には名古屋支店を開設しており、中部エリアを関西、首都圏に並ぶ重点事業地域として位置づけ、
    ・当該案件を皮切りに中部エリアにおける不動産開発事業を積極的に展開してまいります。」

    この開示文章を、
    読むたびにしびれてくるw

    エスコンホルダーにとって、
    まさに「錦の御旗」的な価値があるだろう。
    超一級のIRだと高く評価したい

  • □「今般中部エリア開発第1号案件として」

    いよいよです。
    今後、中部エリア開発案件を大いに期待。

  • □エスコンにとって「利下げ」は追い風だろう

    日銀 黒田総裁「ちゅうちょなく追加緩和策強化」
    2019年6月20日 19時16分
    世界経済の減速懸念からアメリカやヨーロッパで金融緩和策の拡大が議論される中、日銀の黒田総裁は20日の会見で、日銀としても国内の景気や物価の状況に変化が生じた場合は、ちゅうちょなく金融緩和策を強化するという姿勢を強調しました。

    今回の会合に先立って、アメリカの中央銀行にあたるFRB=連邦準備制度理事会は景気が減速する可能性が高まれば、利下げも辞さないという姿勢に転換しました。

  • プレサンスコーポレーション
    マンション供給戸数 近畿圏トップ
    大量保有 タワー投資顧問

    【プレサンスコーポレーション・営業キャッシュフロー】
    2017年3月(連) -254億
    2018年3月(連)-402億
    2019年3月(連)-245億

    【有利子負債】
    2018年3月(連)1427億
    2019年3月(連)1780億

     低金利時代は、まだまだ、まだまだ続くよん
     同業に於いては、凸凹はあるが、よく似た財務状況に有るんじゃね

     リーマンを生き抜いたエスコンじゃ
     経営陣は、財務が重要な事は十分に理解されているわい

     外野の小資金ノンホルさん、ご苦労さんw

  • ◎プレスリリース  

    ◎2019/05/31新規事業用地の取得に関するお知らせ(吹田市古江台)

    ◎2019/06/14不動産販売事業『レ・ジェイド美しが丘』分譲開始のお知らせ

  • まったく、動きません!

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