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投稿コメント一覧 (6859コメント)

  • >>No. 84

    bingoちゃん、こんばんは。(^^)/

    身体が資本っていうのは絶対誰にも当てはまりますよね。

    深夜の散歩、東北だとまだこの時期はしばれるかもしれませんが、
    健康にはいいと思います。!(^^)!

    私はWi-SUN enhanced HANのローム採用IRでISBの
    将来性を本気で感じているので、まぁ下げる場面があれば買い
    で行きます。(あの役員の愚行はしばし封印するっちゅーことで。)

    2020年に東証が1部250億円時価総額をCriteriaにすると
    豪語しているようですので、今後のISBの時価総額の動きが楽しみ
    です。(^^♪

  • >>No. 79

    お利口さん、これはオートモーティブワールド2019で
    JAGUARのインパネを使って行われたBlackBerryのQNXの
    デモンストレーションです。

    QNXの凄いところはスマホアプリ(Google Play Musicや
    Google EarthやSportifyなど)と自動車自体のステータス
    を全て一緒に同じ土台で処理できるところだそうです。

    ってことで、名だたる自動車メーカーで採用が進んでいる
    とのことです。

    まぁそういうところの企業と提携とってきたISBの先見の明
    をやはり我々投資家は評価していかないといけませんよね。

    目先の値動きではないちょっと先の業績を見据えて凍死しないと。
    www

  • >>No. 78

    bingoちゃん、ご心配どうもありがとうございます。
    m(_ _)m

    この年になると季節の変わり目がホントに健康状態に
    与える影響大きいなと感じます。

    bingoちゃんの5GやIoT銘柄は産業革命に近い生活の変革をもたらす
    という認識はまさにその通りだと思います。
    初めてインターネットが普及し始めた時期を連想させるでしょうね。

    世の中にあるモノ全て人間が判断して切り替えたり、調節したり
    してきたことがそのモノ自身がモニタリングしてデータをクラウドに
    あげて、勝手にAIが判断して適切な状態に移行してくれる訳です。

    日本のような超高齢化社会の世界では必要不可欠な技術です。
    普及拡大しない訳がありません。
    その割には日本の産業界はいまいち対応遅いですけどね。私の感覚では。

    ISBのやってる事業は1つ先の未来の必要技術を手掛けています。
    来ますよ。絶対に。!(^^)!

  • >>No. 74

    お利口さん、ご心配ありがとうございます。m(_ _)m
    すいません。

    BlackBerryのQNXの大きなアドバンテージはセキュアな
    ってところが肝です。

    自動運転やADASといった環境下でBlackBerryのQNXは
    主要なプラットフォームとして今後さらに普及が進みます。
    スマホで言うところのAndroidやiOSみたいなもんです。

    自動運転はもちろんですが、車の運転は人の命に直接
    関わってきます。
    そんなときにSecurityがしっかりしていないソフトウェア
    なんて使われません。QNXはそのセキュリティーが
    他のOSよりも高いために医療機器、原発などでも使用実績が
    ある訳です。全て人の命に直結している領域です。

    つい最近(2019年2月)QNXのSecurityをさらに高める
    ためにCylance社というサイバーセキュリティー企業を
    買収しています。

    まぁBlackBerryがこの重要度を認識している証左でしょうね。

    残念ながら日本の自動車産業はこの手のプラットフォームを
    日本国内で構築してきませんでした。よって、グローバルには
    完全に1つ首が飛びぬけたQNXが日本国内でも普及していくのも
    時間の問題です。デンソーやが提携しているのも大きいですよね。


    徐々に数字として出てきますよ。
    徐々には間違いかな。先般のWi-SUNローム採用IRのように
    急激に業績に反映されてくるかもしれませんね。

    まぁ持たざるリスクか、地合いや世界的な景況感の影響が大きいか
    まぁ面白い時期に我々は居ますね。

    腰を抜かすくらいの時価総額UP↑↑↑を経験するのも時間の
    問題じゃないかなぁ。この事業領域と売上高と営業利益率で
    ホントに100億円程度の時価総額が正しい評価なんでしょうかね?

    !(^^)!楽しみにしています。

  • >>No. 71

    お利口さん、お疲れさまです。

    やっとこさ、風邪の調子も良くなりました。( ;∀;)

    テイクスは若い従業員が多いので新卒がメインかと
    思っていましたが、HPをよく見ると結構キャリアも
    採用していて楽しみな会社です。

    ISBはこれから2020年の5G本格始動に向けて基地局
    開発需要が高まってくると思うので、今は業績予想
    に組み込まれていない基地局通信制御システムの案件
    が入ってくるでしょうね。ってか、これは本流では
    無いですが・・・。

    もっと大きな5Gの流れは完全に車載組み込み系システム
    のBlackBerryのQNXプラットフォームであり、付随する
    Qtですね。

    骨組みが決まってきましたね。
    ①車載組み込みBlackBerry(QNX+Qt)5G関連
    ②セキュリティー出入管理ALLIGATE
    ③医療機器組み込みL-Share
    ④次世代LPWAインフラ無線通信規格Wi-SUN

    まぁ楽しみに待ちましょう。

    明日はダウの下げのおかげで買い場が提供されるみたい
    なので、虎視眈々と安値で仕込みますよ。!(^^)!
    1700円台来るならカモーン。www

  • テイクス代表取締役 常世 佳右社長の
    下記の言葉は今時の会社としては面白い。

    この従業員数(540名)でここまで明言
    できるってすげーわ。

    ちょっとISBへの貢献度合を期待しましょ。



    技術は後からついてくる。
    人間力重視です。

    挨拶が出来る人、居心地の良い人、
    バランス感覚の良い人、空気が読めて
    場渡りがちゃんとできる人であれば
    大歓迎です。
    技術の部分は必ず後からついてくる。
    未経験でもまったく問題ありません。

    ただ、覚悟は決めてください。
    私は覚悟がない人と一緒に働くことは
    しません。
    テイクス人になる覚悟があれば、
    我々も覚悟を持ってあなたの人生を預かります。
    当社は離職率が非常に低い会社です。
    それは覚悟を持った人たちが集まっている
    会社だからです。
    私はあなたの一生のことを考えて採用
    していこうと思っています。
    それが私のポリシーです。

  • Wi-SUNはオープン規格であるため
    ISBの専売特許という訳には行きません。

    ですが、Wi-SUN enhanced HANの
    無線通信規格を搭載した家電製品や
    業務機器をメーカーが販売するには
    Wi-SUNアライアンスから公式な認証
    を取得しないといけません。

    その開発費用や時間を削減してくれる
    のが、先般IRのあったBP35C0-J11です。
    このWi-SUNモジュールを購入して
    メーカーはそのまま製品にアッセンブリー
    するだけで公式なWi-SUNアライアンス
    認証を堂々と製品に表示できます。

    このWi-SUNenhancedモジュールの
    売上はこれから飛躍的に伸びると
    確信しています。

    ちなみですが、以前この掲示板で書き込み
    ましたが、パリとマイアミのスマート街灯は
    Wi-SUN規格です。
    グローバルなスマート街灯のトップ10に
    両都市とも入っていたと記憶しています。

  • ISBの舵取り、車載システムへの傾倒は
    やっぱり間違ってないですね。

    BlackbBerryのQNXやQt案件の拡大これから
    来ますよ!(^O^)

    記事はまだまだ続くので検索して下さい。
    後半、ロームのお話も出てきます。


    スマホはもう頭打ち、電子部品各社「車載」シフト加速

    3/23(土) 10:45配信 

     電子部品各社の主戦場がスマートフォンから車載へと急速に移り変わっている。世界のスマホ市場が伸び悩む中、自動車市場では環境対応や先進運転支援システム(ADAS)などの普及により、部品搭載点数は今後も増加が確実。各社は付加価値の高い製品の開発や生産設備体制の拡大、用途展開などを急いでおり、本格的な競争が始まった。

    <需給ひっ迫、MLCC生産能力拡大>

     調査会社の米IDCによると、2019年の世界のスマホ出荷台数は前年比0・8%減の13億9490万台で3年連続の減少となる見通し。同社は第5世代通信(5G)対応や画面を折り畳めるスマホが投入されれば需要が喚起されるとし、下期(7―12月)は前年同期比2・3%増を見込む。

     だが、「5G対応で『折り畳みスマホ』が公開されたが、30万円もする。一体誰が買うのか」(電子部品大手の幹部)との本音も聞かれる。

      電子部品業界では直近までスマホの高機能化を受けて引き合いが高まっていた。スマホ市場の停滞感を払拭(ふっしょく)する切り札となることを期待するものの、一方でより市場が伸びている車載向けに各社力を入れ始めた。

     特に注目されるのが、スマホ向けと車載向けの両方に多く使われる積層セラミックコンデンサー(MLCC)だ。MLCCは電気を蓄えたり、電流を整えたりする電子部品だ。

     世界シェア首位の村田製作所の村田恒夫会長兼社長は「スマホよりも車の需要が継続して伸びる」と期待する。同社はスマホ向け需要に合わせて増産投資を進めてきたが、近年は車載向けの需要が急増している。4月から始まる3カ年の中期経営計画の中でも、旺盛な需要に対応するため年10%の増産を継続する考えだ。

     TDKもMLCCの引き合いは依然として強い。「車載向けは相変わらずひっ迫している」(石黒成直社長)ため、安定供給のために生産増強を急ぐ。19年度までは継続的にある程度の規模で投資を続ける。

     太陽誘電は新潟県内の子会社の敷地内に、MLCC生産の新棟を建設する。20年度内に稼働する計画。自動車の電装化や5Gの到来を目前に需要の増加を見越し、生産能力を増強し安定供給につなげる。京セラは競合メーカーと比べてMLCCのシェアは低いものの、生産能力を年率約30%引き上げて需要増に対応。21年には鹿児島の工場にMLCCの生産も担う新棟建設を検討している。

     MLCCの搭載数はスマホが1台当たり約700個に対し、電装化の進展で自動車は同3000―8000個が搭載されるなど、ケタ違い。搭載数はさらに伸びていく見通しのため、各社にとって車載向け需要を確実に取り込むことが今後の成長のカギを握る。

  • >>No. 31

    お利口さん、ロームのIRで株価が反応薄いのは
    事の大きさを市場が理解できないのと、
    日興証券の空売りに物怖じして買いにいけない
    んでしょうね。

    暑いし、頭痛いっす。(>_<)

    日興証券が消えたら、私も上がり始めると
    思いますよ。

    小型株の宿命という言葉では
    片付けられない、株主と自社の株価を軽視した
    役員若尾一史氏の責任はホントに大きいです。

    この一史氏の愚行がなければ、今頃2500円に
    戻していました。

    全くホントに時価総額経営が重要な時期なのに。

    まぁ決算説明会で想定していなかった
    Wi-SUNが動き始めたので収益変わって
    きますよ。

    で、これから5G基地局システムの開発案件が
    急増するのも想定に入れてないですからね。

    達成可能なことしか、記載してないので。
    ってことで今年は上方修正の期待が高まり
    そうです。

  • >>No. 17

    お利口さん、お疲れ様です。

    ISBのWi-SUNホームページが大々的に
    更新されましたね。

    かなりのやる気を感じます。(^O^)

    Wi-SUN enhanced HANの威力は分かって
    いる人だけがメリットを享受すれば
    いいですよ。

    ロームの中国工場で今年の1月から
    わざわざ生産開始した事実を鑑みても
    その規模はかなりのものであることは
    予想できますね。(^O^)

    時価総額250億円を意識して
    動いていくでしょうから、今年の動きは
    ホントに要注意ですね。

    あー、日興証券マジで邪魔。(>_<)

  • >>No. 18

    ロールさん、無理です。
    そこまでwired 通信のことは知りません。
    ISBの守備範囲じゃないってのもありますが。

    ただ、大容量の高速通信の5Gに移行して
    いく過程でホントに光通信のような
    wired 通信がさらに普及するでしょうか?

    有線通信は徐々にではあると思いますけど
    淘汰される運命にあると思いますけどね。

  • 東京電力パワーグリッド(東電PG)、KDDI、ソフトバンク、楽天モバイルネットワークの4社は3月19日、次世代モバイル通信「5G」の基地局として、電柱などの電力設備を活用する共同実験に取り組むと発表しました。

    高速大容量の5Gには電波の性質上の弱点も

    2020年の国内サービス開始が予定されている「5G」は、高速大容量通信が可能ですが、使う電波の周波数帯が従来の携帯電話に比べて高い性質上、電波が遠くまで届きにくく、障害物の影響を受けやすいという弱点もあります。
     
    この弱点をカバーするには、基地局を高密度に設置する必要がありますが、携帯電話事業者にとっては設備投資がかさむほか、基地局の林立による景観への影響も懸念されていました。


    気になる人は検索してみて下さい。
    5G基地局の需要はやっぱりこれから
    飛躍的に伸びそうですね。
    しかも4Gよりも数が必要なんでしょうね。

  • 女子マネ殿、どういたしまして。
    \(^o^)/

    みん株で、ISBの5G基地局開発と今回の
    ローム採用が取り上げられてますね。

    空売り5人衆の動きを見ながらまだまだ
    買い戻さないと私はいけません。
    😱

  • ニャンコ先生、月産500万個ですか!

    夢と希望は大きく行きましょうかね!

    日本の電力世帯数で8200万世帯で
    中国、台湾、フィリピンなど加わってくると
    その世帯数✕電化製品の数、
    それに工場だの、法人ビルだの追加されて
    いくので、月産5万個なんて全然普通なん
    ですよね

    だいたい月産5000ならワザワザ中国工場で
    生産しないです。
    全工程機械化されてなくても、
    1日、2日で生産できる量ですからね。

    月産500万個目指しましょ!
    テンバガー確実!😹

  • ニャンコ先生、500万円あると思います。

    しかもこのソフトウェアの開発は既に
    終了してる訳で売上=そのままほぼ利益
    の可能性もありそうなので、
    インパクト大かなと思っています。

    この手の売上に直結するIRの場合、
    ISBは影響が軽微だと、正直にその旨を
    IRの中に記載してくることが多いのですが、
    今回のローム採用IRでは全く触れてこない
    ので、あれ?って感じです。

  • ちゃんと書かないと誤解されるので。

    最終的には日本国内全ての電力会社で
    Wi-SUN規格スマートメーターは
    8200万個設置されていく予定です。
    (東京電力は東京五輪を見据えて、
    2800万世帯すべてに2020年までに設置予定
    だそうです。)

    通信規格というのは、京都大学の
    原田先生の言葉を借りると、1000万個
    デバイスが普及するレベルでないと
    採算が合わないそうです。

    月産5000個レベルでロームが本気で
    ISB採用しましたなんて、マジIR出しますかね?

    Wi-SUNが日本発のグローバル規格である
    ことを、もっと正確に言うと原田先生の
    古巣NICTが考え出した規格であることを、
    もっとよく考えてから投稿するべきですね。

  • 前にも言ったように
    Wi-SUN enhanced HANのモジュールを
    Wi-SUNアライアンスの正規認証を受けて
    提供できるのは

    1、ローム
    2、ユビキタス
    3、ルネサス

    の3社しか現在ありません。

    このうちユビキタスはロームから
    技術導出してもらって初めて
    製品の製造と提供が可能になっており、
    すなわちISBのソフトウェア技術を
    使っているという訳です。

  • あとあなたは過去の投稿でこの手の
    ソフトウェアのライセンス料金は
    1個数円と言っておきながら
    50円にランクアップしてますが、
    大丈夫ですか?

    どうしたんですか?
    急に評価上げちゃって!


    私はシステム業界のプロではないですが、
    製品の価格と原材料費について経験があり、
    実はあなたの50円は私の
    予測値と同じなので、ちょっとビックリ!

  • ローム自体が月産50000個と言っていて
    それが嘘だと言うなら企業自ら
    風説の流布ですね。

    販売後の保守管理サービスでも
    稼げることは言わなくても誰でも
    分かっていることでしょう。
    こういう情報通信銘柄に投資している
    以上は。

    月産50000個が日本市場向けだけだと
    勘違いしてないですか?
    大丈夫ですか?Wi-SUNはグローバル
    規格ですよ?分かってますよね?
    Wi-SUNモジュールがどのように使われるか
    分かってて言ってますよね?

    ちなみに古い情報で既に日本国内全ての
    電力会社で2400万個のWi-SUN規格の
    電力スマートメーターが既に設置済みです。
    大丈夫ですか?

  • 昨日のローム採用IRで分かった通り
    ISBは前途洋々です。

    なので安心して買えとは言いませんが、
    日興証券が安く売ってくれるところで
    拾ってくスタンスで臨めばよいと思います。

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