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投稿コメント一覧 (153コメント)

  • 今回のTICAD=アフリカ開発会議で「野口英世アフリカ賞」を受賞したエボラ出血熱の研究者でコンゴ民主共和国のジャン=ジャック・ムエンベ=タムフム博士がNHKの取材に、「自分の業績が評価されてうれしい。コンゴ民主共和国でのエボラ出血熱の流行は非常に深刻だ。国民の意識の変化と医療体制の整備が必要で、治安の悪化も問題だ。日本の協力によってアフリカの感染症対策が進むことを期待している」と述べた。

    非常に深刻なエボラ出血熱 に 日本の協力を期待するとのこと、
    アンジェスの抗血清製剤は売り込んだか、安全性が確認できればWHOの指針に従い臨床治験が行えるはず。
    アンジェスよ、開発を急げ‼️


  • 今日もお仕事でしたか?ご苦労さんでした。

    私も全く同じことを考えていました。

    例えば、引き合いがあると言われているインド、
    『人口13億5000万人、平均年収:約184万円(給与所得者) 平均月収:約15万円
    医療費に占める自己負担割合は7割弱もの高水準にある。』
    一回60万、3回注射で180万、7割の自己負担として130万ほど、これならなんとか使ってもらえるかも。
    おまけにインドでは日本で承認された薬はいきなり使用も可能と言われている。
    (保険制度が違えば承認条件にも考慮が加えられるかも?)

    一回数千万円と言われる薬、完治率?で、自己負担率7割、使いますか?

    私はいつも通り9時に床につき先程トイレで目が覚めたところ、
    クレーワークさんの投稿も読んだことだしもう一度寝ます。
    おやすみなさい。

  • お久しぶりです。
    前回の投稿が6/13のエボラネタ!
    その後、気にはなっていましたがたいした情報も見られなかったため、のんびりと過ごしていました。(勿論、クレーワークさんの投稿はその都度読まさせていただいていました)
    これからもよろしくお願いいたします。

    昨夜「中央社会保険・・・」の議事次第が厚労省から発信されいよいよかと思い、今朝投稿させていただきました。
    いよいよ序章かと思った途端の激しい揺さぶり‼️

    相場は常に機関と個人の『心理戦』
    相手は機関、投資のプロ。彼らの繰り出す心理戦、手口は株価操縦ただひとつ、激しい揺さぶりをかけ、驚かせ弱気にさせ不安にさせ持株を吐き出させようと不安心につけ込んで、どんなことでもやってくる❗️
    機関の陽動で動いた者が損をする。
    対抗策はただひとつ、
    『握りしめて動かない』❗️

    『不動如山】・・・目指すところは遥か先❗️

  • おはようございます。

    どれだけ上げようと未だ思惑❗️
    薬価が決まって、やっと序章‼️
    計り知れないポテンシャル‼️
    2000程度は通過点‼️

    余裕資金で現物保有、そして待てる時間とその気持ち、
    『握りしめて動かない』‼️

    【不動如山】・・・目指すところは遥か先‼️

  • おはようございます。
    ニュースを見て取り急ぎ。

    エボラ感染拡大、ウガンダで初の死者❗️

    アンジェスのエボラ出血熱抗血清製剤、治験検討の俎上にあげても良いのでは、
    WHO、FDAの動きから目が離せない❗️

  • 前略 機関様
    このところ、相場操縦をおやりになっていますか。なんだか雑なような気がしますよ。まさかお休み中と言うことはないですよね。
    ここ数日、寄り直後の値動きは上げムード、特買いで始まった日もありましたよね。上げている最中は出来高も順調に増えて行きそうでしたが、20〜40円程の上げで早々と下げ誘導を始めてしまっては・・・。
    狼狽売りを誘ってみてもこの程度の値幅での乱高下では、ここに残った多くの個人は中長期覚悟のガチホ組、これまでに何度となく経験した手口にたやすく引っかかってしまう事もないでしょう。

    ザラ場中も薄商いにも関わらず気配板に見せ球を多く配置し、活発な取引を思わせるような操作をされているようにも見えますが、約定が少なく下げ誘導が上手くいってないのは明らかですよね。これは売り枯れと言うやつですか。

    こんな安値で30円そこそこ上げたとしても買わなければとの衝動すら起きないでしょう。ましてや強引にこれ以上下げたとしても狼狽売りなど知れたもの。最も有効なのは買いたくなる雰囲気作り、いっそのこと騙し上げはケチケチしないで、2日ほどかけて一挙に4桁近くまで上げて見ませんか。相場介入なしでも思惑だけで随分と上がって行くような気もしますよ。ここまでやれば高値につられイナゴさんも多く集められるのではないかと、ど素人の私には思えてしまうのですが・・・。
    あとは今までやってきたことの繰り返し、儲けは機関様の慣れた手口で。

    相場は常に『心理戦』、 今は個人そっちのけでの山田狸と機関様との『心理戦』。山田狸は情報統制、一切手の内を明らかにしていない。出そうで出さない重要発表、しかもその数不明。売り枯れ状態で機関様さえ金縛り、相場は山田狸の出方次第。
    利益、利益と上層部からは矢の催促があることでしょう。さて、どうされますか。
    早々


    おはようございます。
    【不動如山】・・・待てる私は超長期、まだまだ続く『高みの見物』

  • おはようございます。

    ここのホルダーになって2年半、医師主導型治験4例目の頃、当時の株価は250円程、待てど暮らせど株価は低迷。情勢が変わったのが2017年6月初め、日経新聞に「HGFこの秋にも申請」の記事が出て3日連続st高、株価は870円程にまで急騰した。
    あれからもう2年、無事に承認は得られたものの、土壇場になって、薬価が決まらず依然として機関の安値拾いで株価は低迷している。
    それにしても、今の株価上げや下げで、この2年間に何回通過したことだろう❓
    間違ってはいけない、アンジェスに問題があっての株価低迷ではない❗️

    短期と長期では購入に際しての狙いが全くちがう。短期はあくまでも株価、買ったからには直ぐに利益を!
    長期は進めているプロジェクトにいずれ結果が出て、株価も上がるだろうと信じている!
    ここの持つ素材の素晴らしさや将来性を学び理解し自信を持って決断したこと。故に、株価の乱高下に動じることなく待つことが出来る。
    いくらで買ったかは大きな問題ではなく、「何を根拠に株主となったのか」、であろう!

    相場は常に機関と個人の『心理戦』
    相手は機関、投資のプロ。彼らの繰り出す心理戦、手口は株価操縦ただひとつ、激しい揺さぶりをかけ、驚かせ弱気にさせ不安にさせ持株を吐き出させようと不安心につけ込んで、どんなことでもやってくる❗️

    不安心を煽るのは機関の揺さぶりだけとは限らない。
    上がらぬ株価にイラつき、経営姿勢やIR担当者の対応への不満とか、あれやこれやの批判的投稿など・・・これとて信念の希薄な株主の不安心を助長する!

    マネーゲームで辿り着いた今の株価、実体とはかけ離れての過小評価。
    薬価決定、提携話など何らかの好発表をキッカケとして、大きく反発することとなるだろう❗️

    余裕資金で現物保有、そして待てる時間とその気持ち、
    『握りしめて動かない』
    今必要なのはたったこれだけ❗️

    【不動如山】・・・「信は力なり」、気長に待つ❗️

  • おはようございます。

    712〜732円、162万株、瞬時に湧いて全て捌けた、
    あの神業の仕組みは如何に?

    行使完了のIRで相場環境は改善した。
    今日の相場、昨日の引け時の流れに乗ってのst高を期待❗️
    取り敢えず、株価は上がる。
    上がった後に機関はどう動く❓
    薬価決定は承認から90日以内、時間はまだある。
    株価は上げ下げしながら値幅制限300円を目指して上げては行くだろうが、400円を目指してくれても全く問題はない。

    上げ下げしながら上値を目指せば、カモになるのはいつも個人❗️
    機関は儲けるために株価を操縦し、激しい揺さぶりをかけ持株を吐き出させようと弱気心につけ込んで、どんなことでもやってくる❗️

    今日から再び「心理戦」、機関の陽動で動かされた者が馬鹿を見る。
    対抗策はただひとつ、
    『握りしめて動かない』❗️

    【不動如山】・・・目指すところは遥か先、「安心放置」はまだまだ続く❗️

  • おはようございます。
    今朝はエボラで気持を変えませんか❗️

    世界保健機関(WHO)は2014.8.12.、エボラ出血熱(EVD)について、効果や安全性が明らかでない開発段階薬剤の投与を認める指針を発表した。

    2014.8月米国防総省はEVDの新薬実用化の為、富士フイルムHDのアビガン(ファビピラビル)を、FDA優先審査対象とし、臨床治験から認可までを迅速化し、現地で救援活動する米国人らの為に1年以内の早期投入を目指すと発表した。
    アビガンはマウスでEVDに効果が確認されるも他方で催奇形性もあるが、日本で新型インフルエンザを対象に2014.3月厳しい条件がつけられて承認されたもの。(厚労省がアビガンの製造を承認した裏に米政府からの働きかけがあったとも言われている)

    また、『アビガンは、2014.3月に日本で承認された新薬で、その承認は制限付きだが、今回のEVDの感染拡大で、承認薬として「一定の安全性などが担保できる」とされ、2014.11月からフランス、ギニア両政府がギニアで臨床試験を開始し、12月中に結果が判明し、好結果なら年明けにも承認される見込み。』とした報道もある。
    端折れば、【11月から治験開始し12月中に結果が明らかになり、良好なら年明けにも治療薬として承認される見込み】とするもの、治験開始からわずか3ヶ月程で承認される可能性すらある❗️

    2019.3.27国立感染症研究所最新報告では「現時点で承認されたワクチンや治療薬はないが、コンゴにおける集団発生を受けて、研究段階にあるいくつかの薬剤がヒトへ投与されている。」と当時の記載が受け継がれている。

    EVD抗血清製剤の前臨床試験の結果次第で、製薬企業に導出あるいは権利売却にも目処が立ち、FDA のファストトラック指定のみならず、フランス、ギニア両政府の行ったような臨床試験が再び行われれば、3ヶ月程度での早期商品化の可能性すら見えてくる❗️

    未だ承認を得られていないEVD治療薬、その開発が急がれる。
    今後の進捗によってはアンジェスが、
    その市場規模は計り知れない❗️

    【不動如山】・・・コラテジェンの次はEVD抗血清製剤か❓



  • 今の相場、株価につながる材料はなく上げるも下げるも機関の思いのまま。
    相場は機関が安値でかき集めるための『心理戦』、この心理戦に引き込まれアンジェスの有する素材さえ信じられなくなった者が損を被る❗️
    5/23、引け後の掲示板は総悲観、/24は早朝より、機関の陽動か「高値で売って安値で買い戻せばその差額分儲かる。」「含み損のヤツは逃げろよ、どー考えても安く買い直した方が得。」などと、『回転』で手放しを促す売り煽り一色の心理戦❗️
    一方で、「おススメしないのが買った株を理由無しに掲示板の売り煽りを鵜呑みにして狼狽売りは、どうかな?」と自重を促す意見も見られたが、すでに冷静さをなくしたホルダーさんの耳には届かなかったようだ。
    寄り付き前の気配板は特売り気配。植え付けられた『回転』の二文字にまんまと嵌められてしまった方も多かったことだろう。

    株主というだけでIR担当者に提案や要望を語ったとしても、素性も分からない者の言うことなど素直に聞くはずもなく、また株主それぞれで意見は異なり、いちいち聞いていられる状態でもなかろう。そして、提案や要望に対して返答が無いとか情報の発信が少ない、社長が無能、などの罵詈雑言は結果的に、不信感を助長し、売り煽っているのと同じに思えるのは私だけだろうか?
    そして昨夜からは会社から何の発信が無いにも関わらず、次の『増資話』が話題になっている。増資が上手く進行中の今、不安要素の種を撒き散らし、不安を煽る必要があるだろうか?
    こういった行為こそが心理戦を敗者へと導く❗️
    今はアンジェスの将来性を信じて時が来るのを待つか、儲けが見込めず更なる下落で含み損が膨らむのが不安であればここから離れるかの二者択一。

    投資の基本は安値で買って高値で売る。これは機関も同じ、きっかけさえあれば吊り上げが始まる❗️昨日の、特に後場の値動き明らかに買われなくなってきている。機関は見せ球を使って安値誘導し買いを誘うが、様子見相場の反応は鈍い。おそらくこの流れは月曜日にも引き継がれるだろう。機関次の一手は上げ相場を演出し、新規のカモ集めに動くのでは、それも少々の上げでは様子見の者を動かすことはできまい。この状態、いつ吊り上げが始まっても良いような気がするが❗️

    機関の陽動、
    動いた者が損をする❗️

    【不動如山】・・・私見につき、講釈無用❗️

  • おはようございます。

    昨日はプラス引けでとりあえずは一安心。
    昨日の値動き、時々”おや“とおもわれるところがあったものの、一見して安定している様に見え、結局22円高で引けた。
    しかし、どうしてもこの退け際45分間の値動きが気になる。機関はまだ安値で集めるつもりなのか?値幅制限150円にこだわっての上げだったのか?

    基本は安値で買って高値で売る。これは十分に集めた機関も同じ。
    薬価の決定が承認から90日以内とされ、機関にしてみればその日までに株価をある程度上げて置き、薬価決定で十分な値幅を得たいことだろう。これから機関による吊り上げが始まるだろうが薬価決定が期限であるとすればまだ暫く時間があり、昨日の値上がりをきっかけとして相場が一気に上げ基調に入るとも思えない。まだ数日大きく上げる事も無くこれまでとほぼ同じと考えておいた方が無難だろう。

    今の相場、株価につながる材料はなく上げも下げも思惑のみ。いずれ提携話やコラテジェンに関する情報の詳細が徐々に明らかになり薬価が決まれば、株価は急騰する。心配不要❗️

    現状でできることはただ一つ、
    売りが消えれば株価は上がる。
    『握りしめて動かない』

    【不動如山】・・・安心放置、気長に待つ❗️

  • 投稿した後、朝食を済ませて直ぐに出勤し7時には仕事開始(私だけの時差出勤、帰るのも若い者よりかなり早い)、壁に向かっての職人仕事、気配板をチラ見しながらでも支障はありませんが、流石に掲示板を読む暇はありません。今昼休みに入ったところで返信をいただいたことに気がつきました。
    考えている事やその方向性がよく似ていていつも興味深く読ませていただいています。私にはクレイワークさんのようにはっきりとした物言いが出来ず逆に羨ましく思っています。
    妻もここのホルダーでクレイワークさんのファン、時々今日はこんな投稿があったと話してくれますが、「それは以前私が話したことと同じこと」と言ってもいや違うと言われてしまいます。掲示板の何処を読んでいるのかとの質問に、「ピンクに変わった投稿だけを読む」との事だが、tokさんの話が出てきたことは一度もありません。まあ、知られないでいた方が表現方法を批評されるよりマシかなと思うようにはしていますが・・・微妙!

    私はアンジェス一本の超長期、エボラや高血圧ワクチンの行く末を確認するまではここに住み着くつもりでいます。長いお付き合いとなる事でしょうがこれからもよろしくお願いいたします。

  • おはようございます。

    発売が延期にはなったが、満足の行く薬価の提示がなかったために再考を求め収載を断っただけの話。「日本初の遺伝子治療薬」、いずれ両者の折り合いがつき解決されるだろう。

    その後、アンジェスに何か問題でも発生したのだろうか?
    今回のIRの出し方に問題がある。たしかにそうかもしれないが、見方を変えればああとしか書けなかった事情があってのことかも。何れにしても不都合な材料が出たわけでもなく、薬価決定が少し先に伸びただけ。

    決定される薬価が海外市場での参考価格となることを忘れてはならず、その価格が会社の想定とかけ離れた安値であれば大幅な収益減につながるため安易に妥協はできないだろう。こうした重要な判断は経営陣にしか出来ないこと、上手くまとまる事を信じて待つしかなかろう❗️

    ましてや株主というだけでIR担当者に提案や要望を語ったとしても、素性も分からない者の言うことなど素直に聞くはずもない。
    薬価についてだけでも、ある人は余りにも高い薬価は国民のために成らず妥協すべきと述べ、他方では世界中で待っているならば、国益上も薬価を高くすれば、財政改善に貢献し、安易に妥協すべきでないと株主それぞれで意見は異なり、いちいち聞いていられる状態でもなかろう。
    ここはアンジェスの将来性を信じてじっと我慢して成り行きを見守るか、短期で儲けが見込めず含み損が膨らむのが心配であれば潔くここから離れるかの二者択一。
    むしろこうした右往左往する行動こそ機関に見透かされ、いいように相場を操られる結果を招いているのかもしれない。
    基本は安値で買って高値で売る。これは十分集めた機関も同じ、きっかけさえあれば吊り上げが始まる❗️

    個人ができることは
    現物保有と待てる時間
    『握りしめて動かない』

    【不動如山】・・・歳寒松柏、気長に待つ❗️

  • おはようございます。

    薬価の決定について様々な意見が交わされている。
    (05/15 04:52 投稿文を修正、加筆し再投稿)

    中央社会保険医療協議会 資料
    キムリアの保険償還価格の算定について
    今回の算定薬価 1患者当たり 33.493.407円 ・米国 48.332.714円 対日(144.3%) ・英国 41.172.000円 対日(122.9%) 対米 (85.2%)・独国 41.280.000円 対日(123.2%) 対米(85.4%)

    ノバルティスはこの価格差をどの様に考えて受け入れたのであろうか❓
    今後導入を検討している諸外国に対して、最新の日本の薬価以下で交渉を進めるつもりだろうか❓ダンピングの連鎖は不可避、馬鹿な判断で妥協したもんだ‼️

    コラテジェン、日本の薬価が海外市場での参考価格。会社の想定価格と大きな乖離があれば到底納得はできないだろう。

    膨らむ一方の日本の医療費、できる限り安く抑えたい政府。HGFが承認されるまでに費やした時間、薬価が安く収載を断ったとしての販売延期であったとすれば、課題が多く残った事案と考えても良いだろう❗️

    アンジェスの国内での新薬開発はコラテジェンの条件解除まで❗️
    今後は全てスタンフォードを拠点にアメリカ発で、その方が承認審査、薬価交渉ですったもんだする心配もなく、勝負も早そう。そして出来上がった「新薬を日本に輸入させ」承認させればよい❗️

    コラテジェンが承認された際に阿保マスコミは「日本初の遺伝子治療薬」よりも白血病で話題になっていたキムリアにスポットを当てて報道した。今回の薬価決定報道も価格の高いキムリアが主役で、コラテジェンは脇役以下を心配していたが『馬鹿げたことで揶揄的だが』 それが回避できたことが今回の唯一の救いだったのかもしれない❗️

    「米国でのlll相は、ブリッジングスタディを使って日本で承認されたデーターを使い、更にFDAファストトラックに認定されているので、承認までは早い」とする。(5/16 06:15 ) 猫屋敷 さんの意見もある。であれば、この条件で日本での薬価はそのまま納得ができるまで討議を続けながら米国での治験再開協議をFDAと進めてゆく道はないだろうか❓

    【不動如山】・・・書き足りないが、今日はここまで❗️

  • おはようございます。

    発売が延期になったとのことですが、そもそも発売の予定日発表があったのですか?全く知りませんでした。今回のIR、単純に延期しただけであって、承認が取り消されたわけでもなく販売されないというものでもない。大方の意見として満足の行く薬価の提示がなかったために再考を求め収載を断っただけの話。いずれ両者の折り合いがつき妥結されるだろう。

    キムリア安い英、独でも4100万円、日本は最安値の3300万円の算定。この価格差は医療の質の差、制度の差、物価の差❓ノバルティスはこの価格差をどの様に感じとって受け入れたのであろうか❓

    コラテジェンが幾らと算定されたか明らかではないが、日本での薬価が海外展開で参考となる金額。会社の考えた金額との間に乖離があり、儲けの薄い金額では到底納得はできないだろう。

    膨らむ一方の日本の医療費、できる限り安く抑えたい政府。HGFが承認されるまでに費やした時間、薬価が安く収載を断ったとしての販売延期であったとすれば、課題が多く残った事案と考えても良いだろう❗️

    アンジェスの国内での新薬開発はコラテジェンの本承認まで。
    今後は全てスタンフォードを拠点にアメリカ発で、その方が見返りも見込め、勝負も早そう。そして出来上がった新薬を日本は輸入し承認すればよい❗️

    思ってもみなかった又の600円台、しかし現実は今までとは全く違う。
    コラテジェンは承認済み。可能性を更に高めたエボラ抗血清製剤。遅れはあるものの高血圧ワクチンや腰痛症の治験に不都合が起きたとの報告もない。提携話もいずれ明らかになるであろう。
    夢が消えてしまった訳ではない❗️

    昨日の下げ理由、余りにも短絡的で相場的。狼狽する必要もなければ悲観することもない❗️
    問題のIR、『会社が正直過ぎた』だけ、お上と折り合いがつかなかったとは書けず、「販売準備に・・・」としただけの事❗️

    【不動如山】・・・経営陣を愚痴ることなく、気長に待つ❗️

  • 5/11日に「来週中にエボラ治験IR」を出して欲しいとの投稿があったが、もう少し期間を伸ばせばあながち有り得ない話ではない。

    世界保健機関(WHO)は2014年8月12日、西アフリカで感染拡大が続く致死率の高いエボラ出血熱について、効果や安全性が確認されていない開発段階のワクチンや治療薬の投与を認める指針を発表した。

    米国防総省は西アフリカで感染が拡大しているエボラ出血熱の新薬実用化を加速させるため、富士フイルムHDが開発した新薬候補ファビピラビルを巡り、FDAの優先審査対象とし、臨床試験(治験)から認可までの手続きを迅速に済ませることを検討する。現地で救援活動にあたった米国人らにも感染が広がり、1年以内の早期投入を目指すと発表した。
    しかし、この頃に使われた未承認新薬候補薬が承認されたという事実はない。
    マウス実験ではエボラ出血熱に効果が確認されたとするファビピラビルで米政府のこの反応、アンジェスの抗血清製剤がもうひと押しできれば検討の俎上に上がったとしても不思議はない❗️

    4/23 エボラ出血熱抗血清製剤のIR、なぜこの時期に、せめてコラテジェンの薬価決定、提携話と時を同じくして出さなかったと訝ったが、5/4 コンゴ民主共和国(DRC)保健相の昨年から流行しているエボラ出血熱による死者が1000人を超えたとのコメントを新聞が報じ、5/8 エボラ出血熱など致死率の高い感染症の病原体について、厚生労働省と国立感染症研究所が早ければ今夏にも輸入し診断や治療に生かす方針であることが報道された。DRC保健相のコメントは別として、エボラウイルス輸入の動きをいち早く察知して、EVDに対する関心が高まるとの推測のもとに、“後だし”を嫌ってIRを出したとしたら経営陣は相当な情報収集力を持つ曲者揃い、今後の運営に期待が持てる。そして薬価決定、提携話と時を同じくして出すであろうIRは抗血清製剤を上回るインパクトを持った、事業基盤であるコラテジェンに関するものだろうと期待している❗️

    【不動如山】・・・安心放置、気長に待つ❗️

  • そのうちに上がるだろうと思って買う根拠が、その投資先の持つ素材の素晴らしさや将来性を理解し自信を持って決断したものであれば株価の乱高下に動じることなく待つことが出来る筈です。これから買おうと考えてみえる方、最近の高値で買われた方、その値はすぐに通過点となるはずです。いくらで買われたかは大きな問題ではなく、どうして買われたかが大切なのです。

    おはようございます。
    今回の投稿文に違和感は感じられません。「そう思わない」がこんなにも多いとは、売り方さんの目の上のたんこぶといったところでしょうか、これも勲章❗️
    いつも楽しく読ませていただき勉強になります。これからもよろしくお願いいたします。

  • おはようございます。

    管理相場が終わった?
    管理相場が終了すれば提携先との協議が始まる。15日の中央社会保険医療協議会で薬価が決まると言われ、タイミングは実によく計算されている。
    提携を見据えた譲渡価格決定が済み、幹事証券会社が手を引けば、安値で掻き集めた機関が吊り上げへと動き出し、第1ラウンド終盤がいよいよ始まる。
    薬価決定・上市、提携発表そしてコラテジェンに関するビッグIRも飛び出して来るだろう。
    講釈不要、面白い展開になってきたようだ❗️

    【不動如山]・・・安心放置。

  • (5/7投稿、再掲)
    2019.03.27国立感染症研究所および2019.04.11 厚労省検疫所発信情報では、
    『コンゴ民主共和国(DRC)では、2019.3.12.現在、疑い例を含め927例(死亡584例、致命率63%)エボラウイルス病(EVD)患者が報告され、その後3.20から4.9までの21日間に、合計207の高度疑いおよび確定症例が新たに追加報告された。』依然としてEVDは猛威を振るっている。
    更に、『現時点で承認されたワクチンや治療薬はないが、DRCにおける集団発生を受けて、研究段階にあるいくつかの薬剤がヒトへ投与されている。ワクチンはFDA未承認のrVSV-ZEBOVが感染拡大予防のために使用され、治療薬は・・(薬名略)・・が使用されている。現時点では、科学的に治療効果が証明されている薬剤はなく対症療法が基本となり、特に輸液管理が重要である。』としている。

    2014年8月12日、WHO専門家委員会は、西アフリカで感染が拡大するEVDをめぐり、開発段階の治療薬やワクチンを使用することの是非について議論した結果、使用は倫理的との認識で一致した。
    この事を踏まえれば、アンジェスの抗血清製剤、予定の前臨床試験後、直ちに臨床治験に移ったとしても違和感はなく、その結果次第でFDAファストトラックも見えてくるであろう。

    世界中の製薬企業が挑んでいるにも拘らず未だ達成できないEVD治療薬。
    今回のIR、これまでの治療薬としての機能示唆から一歩前進
    ・・・死亡を阻止、治療薬として十分に機能・・・と確認が取れたとする超弩級❗️
    日に日に高まる期待感!アンジェスのEVD抗血清製剤が、その扉を開けようとしている❗️

    コラテジェンが重症虚血肢のみならず他の虚血性疾患に、長期間効果の持続する高血圧ワクチンが心筋障害や虚血性脳梗塞にも有効性が期待されている。これらの汎用性、先進性に加え、何人も成し得なかったEVD治療薬開発に成功すれば超快挙、パンデミック用の備蓄まで考えれば市場規模は計り知れない❗️

    将来性豊かなアンジェスとの提携を考えている大手は「囲い込み」に必死になっているのではないだろうか❓

    【不動如山】・・・安心放置、気長に待つ❗️


  • 2019.03.27国立感染症研究所および2019.04.11 厚労省検疫所発信情報では、
    『コンゴ民主共和国(DRC)では、2019.3.12.現在、疑い例を含め927例(死亡584例、致命率63%)エボラウイルス病(EVD)患者が報告され、その後3.20から4.9までの21日間に、合計207の高度疑いおよび確定症例が新たに追加報告された。』依然としてEVDは猛威を振るっている。
    更に、『現時点で承認されたワクチンや治療薬はないが、DRCにおける集団発生を受けて、研究段階にあるいくつかの薬剤がヒトへ投与されている。ワクチンはFDA未承認のrVSV-ZEBOVが感染拡大予防のために使用され、治療薬は・・(薬名略)・・が使用されている。現時点では、科学的に治療効果が証明されている薬剤はなく対症療法が基本となり、特に輸液管理が重要である。』としている。

    2014年8月12日、WHO専門家委員会は、西アフリカで感染が拡大するEVDをめぐり、開発段階の治療薬やワクチンを使用することの是非について議論した結果、使用は倫理的との認識で一致した。
    この事を踏まえれば、アンジェスの抗血清製剤、予定の前臨床試験後、直ちに臨床治験に移ったとしても違和感はなく、その結果次第でFDAファストトラックも見えてくるであろう。

    世界中の製薬企業が挑んでいるにも拘らず未だ達成できないEVD治療薬。
    今回のIR、これまでの治療薬としての機能示唆から一歩前進
    ・・・死亡を阻止、治療薬として十分に機能・・・と確認が取れたとする超弩級❗️
    日に日に高まる期待感!アンジェスのEVD抗血清製剤が、その扉を開けようとしている❗️

    コラテジェンが重症虚血肢のみならず他の虚血性疾患に、長期間効果の持続する高血圧ワクチンが心筋障害や虚血性脳梗塞にも有効性が期待されている。これらの汎用性、先進性に加え、何人も成し得なかったEVD治療薬開発に成功すれば超快挙、パンデミック用の備蓄まで考えれば市場規模は計り知れない❗️

    将来性豊かなアンジェスとの提携を考えている大手は「囲い込み」に必死になっているのではないだろうか❓

    【不動如山】・・・安心放置、気長に待つ❗️

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