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投稿コメント一覧 (243コメント)

  • テスト その2です

  • ■コバンザメ・その1

    コバンザメが覆う市場 手詰まり感の強さ映す  (日経新聞 証券部 関口慶太 2016/7/8 2:00)
     7日の東京市場で日経平均株価は3日続落した。主力銘柄が手掛けにくいなかで、逆行高となったのがラクト・ジャパンやサイネックスなど東証2部上場銘柄の一角。いずれも近く東証1部に「昇格」するとの期待が高い銘柄だ。1部上場になることで確実に発生する買い需要に便乗する投資法だが、市場の手詰まり感を映した「消去法の活況」ともいえそうだ。

  • ■コバンザメ・その2

     「割安感だけでなく当然、東証1部への変更も期待している」。ある国内系投信会社の中小型株ファンドマネジャーが、英国の欧州連合(EU)離脱ショックで急落した6月24日の急落時に仕込んだ銘柄をこっそり教えてくれた。東証2部の冨士ダイスだ。

     冨士ダイスは超硬耐合金を用いた耐摩耗工具を手がける。今年3月末に退任した木下徳彦会長(当時、現相談役)は、退任前に「東証1部指定を実現したい」と明言していた。株価は7日は小幅高にとどまったものの、6月23日に比べると6.6%高い。

  • ■コバンザメ・その4


     従来、コバンザメ投資を手掛けるのは個人投資家が中心だった。ところが、足元では機関投資家も目立つようになったという。不安定な相場が続き、企業価値分析を基に成長企業を見つけ出す運用手法だけでは稼げなくなっているからだ。

  • ■コバンザメ・その5
     英国のEU離脱決定をきっかけに強まった「リスク回避の円買いが円高を招き、輸出株が敬遠される悪循環」(大和証券の三宅一弘・チーフストラテジスト)から抜け出る道筋はなかなか見えない。東京株式市場という海からは大魚が消え、コバンザメだらけになってしまうのだろうか。

  • ■コバンザメ・その7
     昨年11月に東証1部への昇格を発表した日新製糖は発表当日から8連騰し、足元の株価も発表前に比べて約5割高い水準だ。1部市場昇格が予想される銘柄のリストを作成しているみずほ証券の永吉勇人チーフクオンツアナリストは「業績が安定している銘柄には特に買いが入りやすい」と指摘する。

  • コバンザメ・その8
     東証1部に指定されるためには「株主数2200人以上」や「時価総額40億円以上」など複数の基準を満たす必要がある。東証1部銘柄になると東証株価指数(TOPIX)採用になる。TOPIX連動型投資信託などからの買い需要が発生するため株価が上昇することも多い。こうした買い需要を見越した投資は、ジンベイザメなどの大きな魚のおこぼれにあずかるという意味で「コバンザメ投資」と呼ばれる。

  • ■ +2σを押し広げながら沿って上げる力強いチャート

     にも見えます^^

  • ■価格帯別出来高

    テスト・テスト

  • もう少し

     絵はMCJ週足の価格帯別出来高です
    ここいら辺りで、売り物が増えるといいのですが、今、板を見ると、あまり出ていないように見えます
    ここを抜けると真空地帯に突入し、上げ足を早めるのでは、と期待しています

  • もうすでに

    こんなに売り物が板に見えないということは、もうすでに売り物も少なくなっている可能性もありますか
    発行済み株式総数に対する浮動株率は17.2%、おおよそ650万株ですもんね
    ここは空売りを大いに歓迎したい場面です
    頑張って!!!!! 売ってね

  • 株探 2016年08月05日09時10分

     MCJが買い気配、4-6月期(1Q)経常は82%増益

     4日、MCJ <6670> [東証2]が決算を発表。17年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常利益が前年同期比82.3%増の21.1億円に拡大して着地したことが買い材料視された。

     テレビCM効果で主力のパソコンの販売が大きく伸びたことが寄与。欧州向けモニターも好調だった。利益率の高い製品の売上増加に加え、小売店の不採算店舗撤退も大幅増益に貢献した。上期計画の25.3億円に対する進捗率は83.3%に達しており、業績上振れを期待する買いが向かった。

  • テクニカル(ノーマルストキャスティクス)

    天井ですね

  • テクニカル(MACD)

    強い上げを示唆しています

  • テクニカル(ボリンジャ-バンド)

    +2σを突き抜けています

  • テクニカル(価格帯別出来高)

    真空地帯に上抜けました


  • テクニカル的には今後の強い上げ基調を示唆していますが、過熱感に溢れています

    少し熱冷ましが欲しいところですが

  •  ドル円が101円台に下落=NY為替

     (みんかぶ「KlugFX」 野沢卓美 2016年8月9日(火) 23:41)

     ドル円はNY時間に入って売りが加速しており、101円台に下落している。前日は円安の動きもあり102円台半ばまで上昇していたが、きょうはその上げを失っている。NY時間の朝方に発表になった第2四半期の非農業部門の労働生産性が予想外のマイナスとなり、3四半期連続でマイナスとなったことをきっかけにドル売りが強まっている。

     海外経済が低迷する中、企業収益も減少しており、設備投資にも慎重姿勢が伺える。弱くなった需要に対応して、企業が雇用も縮小してくる可能性も考えられなくもない指標内容ではある。

     先週発表になった米雇用統計は強い内容で、市場も利上げ期待を高めている。しかし、あくまでも年内の利上げで、9月利上げまでは高まっていない。一部には、まだ確信までには至っておらず、今後の指標を確認したいといった声も多い。各国中銀は逆に追加緩和を進めているなかで、FRBは急ぐ必要はないともいえる。

     現状ではまだ、積極的にドルの上値を試す雰囲気ではないのかもしれない。

  • 2016/08/10 00:08

    米国市場概況

  • 以上、閑次郎でした

    クルンさん、お元気そうでなによりです^^

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