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投稿コメント一覧 (21861コメント)

  • ハガティ駐日米大使が離任、帰国の途に 「時が来たということだ」
    2019.7.22 18:51
     米国のハガティ駐日大使(59)は22日、羽田空港から離日し、正式に大使の職を退任した。ハガティ氏は搭乗前、空港で報道陣の取材に応じ、退任理由について「時が来たということだ」と述べた。

  • TOP > 宮迫博之 >
    【悲報】吉本興業の経営陣誰も辞めず加藤浩次さん一人で卒業へ…吉本は宮迫博之と田村亮への処分を撤回し事務所復帰を呼びかけるwwwwwww

  • 山本太郎 れいわ新選組 参院選2019
    落選のれいわ新選組・山本太郎氏、全候補で最多の99万票を獲得

    2019年7月22日 18時24分
    比例選では、れいわ新選組の山本太郎氏が全候補者で最多となる99万2267票の個人名票を得たものの、落選した。れいわは2議席を獲得し、山本氏以外の2人が「特定枠」で優先して当選したためだ。現行制度となった2001年以降、落選者の最高得票記録は、10年参院選で浮島智子氏(公明党)が得た44万5068票だったが、山本氏が更新した。当選者で個人得票が最も少なかったのは公明党の塩田博昭氏の1万5178

  • 「宮迫の主張は事実と違う」吉本が経過公表するもグタグタ 岡本社長は号泣し謝罪 処分撤回、復帰呼びかけ

    2019/07/22 15:56

  • SBI証券から
    この前のPTSの件で
    お詫びの電話が掛かって来ました。

  • 曙ブレーキが560億円の金融支援要請

    共同通信社 2019/07/22 16:22
     経営再建中の自動車部品メーカーの曙ブレーキ工業は22日、債権者会議で金融機関に対して債権放棄を含む総額560億円の支援を求めたと発表した。

  • 年金機構が個人情報紛失 未納者データのDVD

    共同通信社 2019/07/22 18:14

    隠れた「誘拐大国」日本の異常さ

    気さくな面も、華氏が報道局長昇格

    © KYODONEWS 日本年金機構の本部=東京都
     日本年金機構の東京広域事務センター(東京都江東区)が、国民年金の未納者の個人情報が入ったDVDを紛失したことが22日、機構への取材で分かった。未納者の氏名や住所、電話番号が含まれている可能性があるが、情報の流出や悪用は確認されていないという。
     機構によると、機構は国民年金の保険料未納者に支払いを訪問や電話で催促する業務を外部業者に委託。業者が状況を報告するための情報を記録したDVDを同センターに送付し、届いた後に行方不明になった。機構の担当者は「具体的な個人情報の内容や人数、行方不明になった時期は調査中」としている。

  • 今日のお昼の
    松屋のうなぎ

  • 勝ち運を付けないと

  • 毎日コンスタントに
    このぐらいは稼ぎたい

  • 最大税率は55%
     40代サラリーマン・A氏が嘆く。
    「昨年は仮想通貨で3000万円ほど儲かり、気をよくして今年もほぼ全額を再投資したところ、一気に2000万円が溶けてしまった。それでもまだ1000万円残っていると思っていたのですが、確定申告したら税額が900万円! 昨年の儲けがほとんど消えました」

  • >>No. 13416

    仮想通貨の代表格「ビットコイン」の価格は2017年初めに11万円だったが、11月には100万円、12月には200万円と爆騰した。他の仮想通貨の中には1年間で200倍近く上昇した仮想通貨もあり、世界で数多くの「仮想通貨長者」が現われた。
     日本でも恩恵を享受した投資家は多く、国税庁は、「2017年に仮想通貨取引を含めた収入が1億円以上あったと申告した人は331人だった」と発表したばかりだ。
     だが、そんな仮想通貨バブルに今年に入って冷水が浴びせられた。ビットコインは1月中旬に100万円を割り込み、わずか1か月で半値まで急落。1月下旬には仮想通貨交換業者のコインチェックから580億円分の仮想通貨「NEM(ネム)」が不正流出する事件も重なり、相場は一気に冷えこんでしまったのだ。
     もちろん投資である以上、騰落はつきもの。だが、少なからぬ投資家が、「年が変わった途端の暴落は打撃が大きすぎた」と恨み節を口にしている。
     そして彼らの中には、新たな“問題”を抱えている人もいる。

  • 3000万円儲かった仮想通貨長者 バブルの後に見た地獄

  • 「Aさんから連絡が来て、暴落したことを知りました。Aさんも同じ仮想通貨をたくさん持っていたので、2人で大損。いつかはまた値上がりするのではないかと思って、そのまま持っていますが、どうにもなりませんね」
     結局、残ったのは50万円の借金のみという状況。加藤さんは、Aさんに少しずつ返済しているという。
    「毎月1万~2万円くらいのペースで返していますが、借りた50万円で何かを買ったわけでもなく、仮想通貨の取引で運用できているわけでもないので、本当に何を返済しているのか自分でもよくわからなくなってきています……」
     貯金もないのに借金を返済している今の状況について、加藤さんはこう話す。
    「何かを購入するために借金をするのであればまだいい。投資のために借金をするのは、本当によくないと思いました。何もしていないのにただ借金ができたような状態ですからね。
     ただ救いだったのが、ちゃんと自分の口座を作って仮想通貨取引していたということ。これがもしAさんの名義で取引をしていたら、“本当は仮想通貨を買っていなかった”ということもありえたかもと思ったら、ちょっと怖いです」
     怪しげな投資話に気をつけるのはもちろんのこと、信用している相手からの勧めであっても、借金をしてまで投資をするものではない。

  •  世の中にはそうおいしい話なんてない……。知り合いから持ちかけられた投資話に乗ったおかげで、借金を背負う形になってしまったという話は珍しいものではない。しかも、明らかな“投資詐欺”ではなく、仲間内での勧誘でも十分に起こりうることだ。
     都内のバーに勤務するバーテンダーの男性・加藤さん(仮名、38歳)は、ある日、常連客に仮想通貨(暗号資産)の購入を勧められたという。
    「古くからお店に通ってくれているAさんという方で、会社の経営をしている人でした。連絡先も交換していて、一緒に飲みに行ったりもする仲。バーテンダーとお客さんというよりは、普通の友人という関係です。
     Aさんは以前から仮想通貨の取引をやっているという話をしていて、私も興味があったので、いろいろと質問をしていたんです。そしてある日、おすすめの通貨があるから買ってみてはどうかと勧められたんです」(加藤さん・以下同)
     これまで、仮想通貨はもとより、株なども含めて投資はしたことがなかったという加藤さんだったが、Aさんのレクチャーを受けて、仮想通貨を始めることを決心。しかし、普段はバンドマンとして音楽活動をしているということもあり、バーテンダーとしての収入だけでは生活費を捻出するのがやっとで、仮想通貨に投じるお金を持っていなかった。
    「Aさんが50万円を貸してくれて、仮想通貨を始めることになったんです。Aさんも、それなりに利益を出していたようなので、“レクチャー通りに買えば、損はしない”と言ってくれたし、利子もいらないということで、甘えてしまったんですよね……」
     そして、加藤さんはAさんから50万円を借り、実際に仮想通貨取引をすることとなった。しかし、その仮想通貨は暴落、大損することとなってしまったのだ。

  • 30代男性、仮想通貨投資で借金抱え「なんのために返済しているのか…」

  • 7238 曙ブレーキ
    もっと買っておけばよかった

    ・・・たられば

  • 吉本・岡本社長 会見で涙の謝罪「芸人ファーストでなかった」 さんまの言葉にも涙

    デイリースポーツ 2019/07/22 14:45

  • 吉本興業・岡本昭彦社長が会見 “全員クビ”発言認める「反省しなければならない」

  • 票数が投票者数と合わず 35万票数え直しても…やっぱり33票多い 尼崎で謎のトラブル

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