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投稿コメント一覧 (60コメント)

  • 思い通りにならないと、必ずわめき散らす連投阿呆が現れる。
    それが本当に一番迷惑。
    そもそも売り買いが下手なだけだろうが、そういう奴にかぎって。
    己の阿呆さを晒しているだけ。
    今の状況なら、含み益の買い方ホルダーも沢山いるはず。だから底堅い。

  • 色んな銘柄をポートフォリオで比較していればわかることだが、特殊事情を除いて、日によって上げる銘柄、下げる銘柄がかなりはっきり分かれる昨今。
    バイオでも昨日上げた銘柄が下がり、下げた銘柄が上がっている。
    それくらい機関のAIで上げ下げの比率まで、ある程度、株価に合わせて制御されていると思われる。残念だが、上げ下げあってもヨコヨコから抜けれないコロナ銘柄がいい例だ。
    ここが暴落はないわな。現在の材料から考えても。コロナ銘柄より期待が持てるくらい、材料は確かだ。
    短気な短期がふる落とされれば、安定度が多少とも高くなるくらいのものではないか。
    長期スパンの基本は上昇方向で、下げては上げ、下げては上げ、それで安定させるための手数料を機関がとっているようなものだろう。

  • 思い通りにならなかった時に、連投して荒らすヤツが一番迷惑で不快である。

  • 機関が確実に利益を得ながら、ゆっくり上がる方が、より安定させながら上げていくだろう。
    ここしばらくのここに対する上げ方は、そういった種類の上げ方。
    今日のはサプライズなお祝い上げも加わっているし、しばらくそれもあるかもしれないが、基本的には徐々に底固めながらの上昇狙いに見える。
    仮にこれから上昇がゆっくりになろうと、それが結局一番、大きく崩れないで、その時がきた時の最終地点が高くなるように思われる。

  • 今回の引用栄誉賞の受賞は、今までとは訳が違う長い年月の論文実績が評価されてのもの。これからの年月は、プラス要素がより増えていくことを意味する。
    以下、日本経済新聞内容。

    米情報会社クラリベイト・アナリティクスは23日、ノーベル賞を受賞する可能性が高い24人の研究者を発表した。日本人は、がん治療の個別化に関し先駆的な研究をした中村祐輔東京大名誉教授と、分子の部品が自然と集まって複雑な構造をつくる「自己組織化」の研究で業績を上げた藤田誠東大卓越教授の2人が選ばれた。

    同社の前身のトムソン・ロイターは2002年にノーベル賞の有力候補の発表を始めた。今年のノーベル賞発表は10月5日の医学生理学賞から始まる。

  • 塩野義はなぜ、癌ワクチンに関する事業を2030年の目標項目として、大々的に位置付けているのか、そのパイプラインにオンコセラピーが居続けているのか。
    医学の進歩、前進して続けていることが、近大の報告などでも良好な結果を出し始めている。
    マイナスを長々と書き連ねる方が、もしかしたらはるかに簡単かもしれない。
    難しい挑戦に良好な兆しがあることに、偉大な価値がある。

  • 再掲載。オンコセラピーの素晴らしい進捗中のパイプライン

    〈がんペプチドワクチン〉
    導出先が塩野義製薬
    ・食道がん向け(日本) 臨床の第3相
    ・ぼうこうがん向け(日本、欧州) 第2相完了
    ・頭頸部がん向け(欧州) 第1相完了
    ・固形がん向け(英国) 第1相
    医師主導臨床
    ・胃がん向け(シンガポール) 第1相

    そして8月31日には、近畿大学が食道がん(第2相(医師主導治験))に関して術後補助療法としてのペプチドワクチンの有用性を証明と発表

    〈抗体医薬〉
    ・滑膜肉腫向け(日本) 第1相
    導出先が協和キリン
    ・アルツハイマー型認知症向け(欧州、日本) 第1相

    〈低分子薬〉
    ・白血病向け(米国) 第1相
    ・乳がん向け(米国) 第1相

    良好な結果に近づく足音が聞こえ始めた近大の報告は、事実として信ずるに値する。

  • 一度、芸能人の名前をコロコロ変えるおかしな投稿者に、そのことを指摘したことがある。
    以来、何かにつけて、こちらの信用を失わせる投稿を、わざわざしたがることがある。(こちらはすでに相手にしていないが、たまに銘柄を貶める投稿をするので、監視対象ではあるが。)
    株主にとって、いつまでも掌返しと芸能人名コロコロ変わりの不毛な投稿合戦が迷惑であることも、自覚がないようである。
    さて、株主にとって有益な投稿を何で判断するかは、ご覧になる方々へお任せである。
    今週も底堅さの発揮を見守りたい。

  • 今の株価段階はまだ、外資があまり関係ない。
    ゆえに外部環境がそれほど大きく影響するかどうか。
    大切なのは、明らかに買い戻したいがための、不安を煽る売り煽りが多くなっていることに、個人が振り回されないこと。
    底堅さが発揮されれば、上昇も目指せる。

  • オンコセラピーの素晴らしい進捗中のパイプライン

    〈がんペプチドワクチン〉
    導出先が塩野義製薬
    ・食道がん向け(日本) 臨床の第3相
    ・ぼうこうがん向け(日本、欧州) 第2相完了
    ・頭頸部がん向け(欧州) 第1相完了
    ・固形がん向け(英国) 第1相
    医師主導臨床
    ・胃がん向け(シンガポール) 第1相

    そして8月31日には、近畿大学が食道がん(第2相(医師主導治験))に関して術後補助療法としてのペプチドワクチンの有用性を証明と発表

    〈抗体医薬〉
    ・滑膜肉腫向け(日本) 第1相
    導出先が協和キリン
    ・アルツハイマー型認知症向け(欧州、日本) 第1相

    〈低分子薬〉
    ・白血病向け(米国) 第1相
    ・乳がん向け(米国) 第1相

    良好な結果に近づく足音が聞こえ始めた近大の報告は、事実として信ずるに値する。

  • 売り煽りも、売って後悔しているらしき失礼極まりなかった現在の売り煽りも、置いていけばよし。底は堅いし、基本、上昇方向に変わりなし。
    それに売り煽りの内容と見比べてみればよい。レベルの違いを。
    素晴らしい投稿に感謝して、再掲載。

    > これからの注目テーマはがんペプチドワクチン(S-588410のP3結果)ばかりではない。
    >
    > 現在までOTS167の治験は4本走っている。
    > その内のNCT02926690は最も重要な治験の一つであり、年末に治験が完了予定となっている。
    >
    > Safety Study of MELK Inhibitor to Treat Patients With Advanced Breast Cancer and Triple Negative Breast Cancer
    >
    > Estimated Enrollment : 70 participants
    > Actual Study Start Date : May 29, 2017
    > Estimated Primary Completion Date : December 2020
    > Estimated Study Completion Date : December 2020
    >
    > 最も治療が困難とされているトリプルネガティブ乳癌をもターゲットにしているこの治験のデータが公表される時は株価水準は一段と切り上げていることだろう。

  • 株価を上下させるのも機関なら、安定させるのも機関。
    上下させ利益を得ながら、相当期間その時がくるまで、安定させながら徐々に上昇の方向に見えるが。
    ある程度の期間、安定させるための経費みたいなものではないか。
    個人は振り回されなければ良いだけ。
    少なからず以前とはまるで違う底硬さは変わっていない。十分に良い兆候に見える。

  • ごちゃごちゃとくだらないことを投稿する輩がいると、振り落としてから上がりたくなるのは人情。

  • 進捗中の治験の数も世界に誇れる数だと思うが、連結子会社のCPM社が解析受託サービスを行なっていく内容も、これからかなり期待できるのではないか。
    T/B細胞受容体(TCR/BCR)レパトア解析サービスなどは、コロナでもT細胞が話題となったことだし。
    直近の決算資料より

    がん遺伝子の大規模解析検査ならびにがん免疫療法の研究開発を行う合弁会社設立

    当社は、2017年に、がん遺伝子の大規模解析検査及びがん免疫療法の研究開発を行う子会社として、CPM 社を設立致しました。CPM社に対しては、グローバルなゲノム・トランスクリプトム・エピゲノム等の次世 代シーケンス解析サービスを行っているTB社が資本・業務提携したことから、当社とTB社との合弁会社となっております。また、当社の事業部門であり、オンコアンチゲンをはじめとしたがん免疫療法の研究開発及 びT/B細胞受容体(TCR/BCR)レパトア解析サービスを行っていた腫瘍免疫解析部の事業について、会社分割 (簡易分割)をし、CPM社に事業を承継させました。CPM社は、日本におけるがんプレシジョン医療を加速するため、以下の検査、治療法研究を行っております。
    ・全エクソームシーケンス解析
    ・RNAシーケンス解析
    ・ネオアンチゲン解析
    ・リキッドバイオプシー
    ・全ゲノムシーケンス解析
    ・シングルセルRNAシーケンス解析
    ・メタゲノムシーケンス解析
    ・TCR/BCRレパトア解析
    ・免疫反応解析
    ・ネオアンチゲン樹状細胞療法
    ・TCR遺伝子導入T細胞療法

  • 来週に向けてのぞきに来た人に、今週の良い情報を知ってもらうため掲載。
    何度か掲示板に投稿されていたが。
    9月8日、株式新聞の先読み作戦指令室で取り上げられた。
    以下、その内容の抜粋。

    オンコセラピー・サイエンス(OTS)<4564.T>に注目したい。

     東大医科学研究所発の創薬ベンチャー。網羅的遺伝子発現解析に基づくがん治療薬開発に適した標的分子を同定し、それらの標的に対した低分子医薬、がんペプチドワクチン、抗体医薬のがん治療剤の開発を推進。

     具体的には(1)がんペプチドワクチン=塩野義製薬<4507.T>を導出先にした食道がん向け(日本)では臨床の第3相、ぼうこうがん向け(日本、欧州)は第2相完了、頭頸部がん向け(欧州)は第1相完了、固形がん向け(英国)は第1相、このほか、医師主導臨床の胃がん向け(シンガポール)は第1相、8月31日には「第2相(医師主導治験)に関して、近畿大学が食道がん術後補助療法としてのペプチドワクチンの有用性を証明」と発表した。(2)抗体医薬=滑膜肉腫向け(日本)は第1相、導出先が協和キリン<4151.T>のアルツハイマー型認知症向け(欧州、日本)は第1相、(3)低分子薬=白血病向け(米国)、乳がん向け(米国)は第1相。

    ◎注目株関連情報は投資の参考として情報提供のみを目的としたものであり、株式の売買は自己責任に基づき、ご自身で判断をお願いします。

    [ 株式新聞ニュース/KABDAS−EXPRESS ]

  • 何やら毎度、ここを貶める連投続けた挙句に、テイツーを周りに勧めて、ここを売り払うと言っていた輩が、また連投してるようだが。
    知っている人間は、皆、知っている事実。もう、いいが。
    しかし、私はその輩よりはるか昔からの万株株主なんだが。

  • 株価を下げる原因つくる、嫌われコンビかね?それとも複数アカウントか?
    どちらにしても、もはやまともな株主の迷惑でしかない。
    社長に訴えられる時は、中村教授からも訴えれるぞ。教授は新聞で勝手なことを書かれて戦ってたこともある。

  • そういう内容の投稿は逆効果にしかならんこと、まだわからんのかね?
    今、あんたさんに賛同する人間が減ってきたからいいようなものの。
    あんたさん、実は売り煽りか?

  • 最近の新しい朗報材料の出方から考えて、今は底堅さが発揮されれば、次の段階への力になる。
    今までとは違う底堅さがある。よい兆候。

  • バイオ銘柄、下げ基調の中、塩野義がらみが上げているのがおもしろい。
    良い兆候に見える。

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