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投稿コメント一覧 (63コメント)

  • No.1932

    強く買いたい

    汚染水対策を強化

    2013/08/30 06:00


    国責任でALPS増設 経産相、来月解決策を公表 第一原発汚染水対策

     東京電力福島第一原発の汚染水流出問題を受け、茂木敏充経済産業相は28日、くみ上げた汚染水から約60種の放射性物質を取り除くことができる「多核種除去設備(ALPS)」の増設を国の責任で進める考えを明らかにした。佐藤雄平知事の申し入れに答えた。9月に汚染水問題の抜本解決に向けた実施計画を公表すると表明した。一方、佐藤知事は「国家の非常事態だ」と強く迫り、新たな汚染水対策の体制構築や財政措置など6項目を求めた。
     ALPSは現在、構内に3系統設置されている。全系統が稼働すれば1日当たり750トンの汚染水を処理する能力がある。福島第一原発構内に貯蔵されている汚染水は約34万トンに及ぶほか、原子炉建屋に地下水が流入し、1日当たり400トンずつ増えている。このため、原子力規制委員会は「汚染水漏れの危険性を低減するため、処理を加速させる必要がある」として、ALPSの増設を検討するよう東電に求めていた。
     茂木経産相が示した実施計画は、汚染水の発生と海洋流出を抜本的に防ぐための対策とスケジュールが中心となる。建屋近くの井戸からの地下水くみ上げ、港湾内で水の流れを遮断する「海側遮水壁」と建屋を取り囲むように地中を凍らせる「凍土遮水壁」の設置などが盛り込まれるとみられる。
     経産省で佐藤知事の申し入れを受けた茂木経産相は「率直に言って、この(汚染水)問題は東電任せで、モグラたたき的な状況が続いてきた。きちんとした対策を立てないといけない」と述べ、これまでの対応の不備を認めた。その上で「9月のなるべく早い時期に実施計画をまとめたい。ALPSの増設が必要ならば国が責任を持つ」などとして、国が前面に立って取り組む姿勢を強調した。ただ、増設に伴う財政支援の内容や時期には言及しなかった。

  • 「放射性物質を含有する汚染水の浄化方法及び浄化装置」は、 2011年9月12日に特許庁に両社が特許出願したものであり、放射性物質に汚染された水を早急に、しかも安価に浄化できるシステムを提供するものとなっている。

    現在も、福島第一原発の影響により食品や飲料水などの不安感を拭いさることができないでいる。事故はまだ収束したといいきれる状況ではなく、首都圏各地でホットスポットが次々と発見されている状況であり、食品の放射物質の汚染のニュースも絶えることがない。そして、原発事故が発生した場合、最も問題となるのは汚染された水をいかにして短時間で、しかも安価に除染するかという点である。

    現在、放射性物質で汚染された水を除染するために使用されているゼオライトや RO膜等は完全にその条件を満たすとはいいがたいものがある。

    今回、両社が特許出願した放射性物質の吸着速度において既存物質を大きく上回るハスクレイ・シリーズ「ARE」を吸着材として使用した放射性物質汚染水の浄化システム、および装置になっている。ハスクレイ・シリーズ「ARE」は、産業技術総合研究所で開発された調湿剤をベースに、戸田工業株式会社と産業技術総合研究所が放射性物質吸着材として改良したものである。

    従来の飲料水製造に同装置を使用することで、より安全で早急な除染が可能となる。また、メンテナンス費用の高いRO膜など劣化を防止できるので費用面でのメリットも大きなものとなる。もちろん、飲料水だけではなく家畜飲料水・灌漑水・植物工場水耕液等への利用も可能となっている。放射性物質吸着後は、AREをガラス固化することで、完全に放射性物質を閉じ込め処理することが可能となっている。

  •  光彩工芸 [JQ] が9月10日大引け後(15:10)に決算を発表。15年1月期第2四半期累計(2-7月)の連結経常利益は前年同期比5.3倍の3200万円に急拡大し、従来予想の2000万円を上回って着地。
     通期計画の7600万円に対する進捗率は3年平均の30.2%を上回る42.1%に達した。

     会社側が発表した上期実績と据え置いた通期計画に基づいて、当社が試算した8-1月期(下期)の連結経常利益は前年同期比6.3倍の4400万円に急拡大する見通しとなった。

     直近3ヵ月の実績である5-7月期(2Q)の連結経常利益は前年同期比14倍の1400万円に急拡大し、売上営業利益率は前年同期の0.5%→2.5%に改善した。

  • No.10235

    やったね

    2014/09/26 21:20

    3連覇達成おめでとう!

  • サムコも立派なノーベル賞関連銘柄です。
    しばらく楽しめそうですね。

  • 2014/10/08 12:31

    全体の地合が軟調なんで、こういう時は話題性のある銘柄に乗った方が楽しめますね。我が家の照明もすべてオーデリック。
    ノーベル賞にのって輝け!

  • 10年以上先ですが、札幌に決まるといいですね。

  • 高配当銘柄なんで3月までは下がらないでしょう。ポートフォリオ高めに設定しました。

  • タイの材料でたし、チャートもゴールデンクロスだし、 下値切り上げてるし、好転感したものと確信しました。買い増し増し、ニンニク多め。

  • No.4626

    んっ

    2015/02/24 12:25

    ざいにでてた?
    浮動株少ない方が思わぬ値幅がとれるから面白いときもありますよね

  • No.7562

    明日は

    2015/02/24 21:40

    全体相場も急ピッチで上げましたが、イオンモールの上げは明らかに優待狙いの急上昇ですので、下げもきついと思いますよ。
    全体的に過熱感が出てきていますので、3月銘柄以外はしばらくヨコヨコの調整で、2月銘柄は総じて軟調な展開になると予想します。

  • 優待族がほっとかないでしょ
    PTS好反応してますね

  • 有名な若手投資家さんのブログに取り上げられましたね。
    徐々に注目が集まるのではないでしょうか。
    私は自身をもって買い増し決行しました。

    http://kibinago7777.blogspot.jp/2015/03/blog-post_33.html

  • No.88116

    四季報より

    2015/03/13 07:31

    【新事業】ネットのギフト通販は商品拡充やサイト改善で集客促進。空中結像技術は試作品の展開注力、量産体制確立へ前進。

    四季報より

    着実に前進してください。

  • たさきさんが、好決算なら、さだまつさんも同様でしょう。
    おそらく来週あたり噴きそうな予感がします。
    外れたらごめんなさい。

  • TASAKI絶好調ですね。
    個人的には同業のサダマツ(2736)に注目。
    4月銘柄のTASAKI権利取後は、8月銘柄のサダマツにシフトすると読んでいます。
    8月までは5ヶ月程度あるので、余裕資金があれば絶好の仕込みどころでしょう。
    35~40万程度の資金が必要なので、3月、4月の各優待銘柄の権利取得後から徐々に本格上昇し、8月の権利取得前にピークアウトすると想定しています。業績はTASAKIにならえば好調でしょうから、下値は限定的とみています。

  • 個人株主は、3月の権利取りが終了すれば、4月以降の銘柄にBetしていきますので、サダマツにも個人の買いが入ると思います。
    3月の安値で仕込みましたので、あとは果報は寝て待てのスタンスですが、相場の急変で落ちてくれば6月頃までを目処に拾っていきます。
    インバウンドと景気回復期待でバブリーな皆さんの売上に期待して株主はのんびり上値追いを期待しましょう(^^)

  • テレビで放送されたんですか。全く知りませんでした。
    ↓ これですよね。今後の動きが楽しみになってきましたね。

    宝石業界に新星現る!長崎・大村メガネ・時計店からジュエリー企業として上場、急成長企業のサダマツ。あるメッセージが大ヒット商品を生んだ!!

    番組詳細
    低迷する宝石業界で、右肩上がりの成長を続けるサダマツ。そのサダマツが製造販売するダイヤモンド商品「ウィッツシュアポンアスター」がいま大ヒット商品となっている。画家の小松美羽さんや、ドラえもんの映画、レディ・ガガの衣装デザイナーニコラフェルミケッティらとコラボ、出雲大社に奉納されたりと話題に。そのヒットの裏側には、サダマツが込めたあるメッセージがあった。

  • 今週は権利取りですね。
    優待は分割後も5000円で継続なので、優待族は分割後に仕込みたいと考えているはず。
    そうすると、権利取後、また分割後の落下は少ない、もしくは上昇もありえるのではないかとさえ考えられストロングホールドです。
    私は既に2単位仕込んでますので、分割後は4単位になります。1単位を残し、3単位は妻子の口座に異名義移管して来年からは毎年2万円分の美味しいお寿司をご馳走になる計画です。
    経営者の皆さま、5000円継続ありがとうございます。感謝。

  •  ☆2015年度の注目・期待銘柄ですね☆

     大和証券は25日付で「新年度を担う厳選発掘」と題する中・小型株のリポートを発行した。独自の成長性の高さやテーマ調査を踏まえ、注目銘柄を紹介している。

     同証券では、2015年度はこれまで大型株の後塵(こうじん)を拝してきた中・小型株のアウトパフォームが期待されると指摘。中でも高成長が期待される銘柄群として、不動産のムゲンエステート<3299.T>、エレクトロニクス関連の山一電機<6941.T>、パソコン関連のMCJ<6670.T>、地盤改良の日本基礎技術<1914.T>、宅配すしのライドオン・エクスプレス<6082.T>、医薬品のアールテック・ウエノ<4573.T>を取り上げている。

     ムゲンエステは活況な国内の不動産投資に加え、外国人が観光ついでに日本の投資用不動産を物色する現象にも注目。半導体テスト用ソケットの好調が業績をけん引する山一電機については、中・長期で車載向けへの広がりに期待している。このほか、ライドオンEは複合化戦略、アールテックは便秘薬の世界展開を材料視している。

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