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投稿コメント一覧 (700コメント)

  • >>No. 418

    前回上場承認後の高値が3000円と少しでしたね。前回と比べzは第三者割当増資15憶円等しているのでかなり希薄化しており、さらに自動運転車は他の大手が数千億円の開発費を投入している現状からするとzの自動運転技術は前回ほどの人気はないと見るべきでしょうからFVℂの株価は、2000円が上限でしょうね。それも甘いと言われるかも知れませんね。

  • 売り上げはかなり伸びる予想だけど経常利益、純利益等は据え置きですね。その理由は、子会社化の両社の経営基盤強化のための費用支出によるものとなっていますね。来期からは両社の子会社化による経常利益、純利益の増加が期待できますね。売上がこれだけ伸びたことと、多角経営化は、ポジティブに評価していいのではないですかね。

  • >>No. 633

    1年前は、3000円前後の株価から現株価は、かなりの安値圏と思いますけどね。業績上も問題なくper的にも割安ですね。「将来の好業績は人気的に買われてしまっているそれが、今の位置姿さ。」とは不思議すぎる見方ですね。買われすぎではなく売られすぎてきたという見方が普通と思うけどね。

  • >>No. 572

    その他有利子負債が0ですね。財政状況は、超安定優良企業ですね。

  • >>No. 350

    譲渡制限をかけている状況の元では、上場申請はできませんよ。譲渡制限を解除すれば上場申請できますけどね。

  • 前場の商い1200株とは。全国で一人の主婦の遊び金程度の商いですね。超閑散不人気株ですね。IR効き目なし。

  • >>No. 11

    野村の呪縛の見返りが買収資金の入手だったので呪縛が終了したら後は買収の好結果待ちというポジティブな見方が普通ですね。期待しましょう。

  • >>No. 346

    もし5月に上場申請していたとしたら審査期間中に株式の譲渡制限しているから即上場審査却下となりますね。笑えますね。

  • >>No. 344

    7月上場となると5月中旬ころには、東証に上場審査申請を行っていると言う前提ですね。そんな動き全然感じられませんね。

  • >>No. 330

    元々をどの位置で見るのかでしょうね。約4年前から10数年間前までずーっと100円から200円の株価でしたね。10年チャート見たらわかりますよ。

  • >>No. 320

    「投資家が売買の都度、会社へ了解を取らなければならず、とても大変なこととなるからです」と投稿されていますが、譲渡制限をした場合がそうなるのであり、勘違い投稿されていますね。それにご存知でしょうが譲渡制限かけている会社は上場申請できませんよ。何の目的で定款を変更して譲譲渡限をしたかわかりませんが、一端譲渡制限をかけた以上は、解除するのはかなり先のこととなるでしょうね。

  • >>No. 320

    なるほど少ししか調べてられませんね。株式の譲渡制限をするその会社のメリットは➀株式が会社が望まない人に渡るのを制限できる②役員の任期延長が可能(2年の任期を10年とすることが可能)③取締役会の設置義務がなく取締役が1名以上で良い。④取締役、監査役を株主に限るということが出来る。⑤相続などによる株式の分散を制限できる。⑥株主総会手続きの簡素化を図ることができる等ですね。これらのメリットから考えて単にIPOを目的とした譲渡制限だったのか疑問が大きいですね。これらメリットを総合的に考えると、家族経営的中小企業において経営者の権力を高めるためではないかと考えられますね。IPO云々とは関係ないと考えるのが普通じゃないですかね。3年前Zが上場承認を受けた際は、それ以前に譲渡制限
    をかけていないし、他のIPO事例にも事前に譲渡制限をかけたという事例はあるんでしょうかね。年間80社前後が上場しているけどほとんど聞いたことありませんね。ひょっとすると谷口社長が事件を起こしていることから辞任要求等に対処するため大株主としての自分の権力を高めようとしたものかも知れませんね。

  • >>No. 224

    ④については、第三者増資割り当てをした場合、1年間は、上場申請をできないという東証のルールがあります。なぜかと言うと増資割り当てを受けた会社が上場によりかなりの利益を得るという方程式を防ぐためです。しかし例外規定として増資を引き受けた各社が上場後最低半年間は、株式を売却せずに保有を続けると言う誓約書を提出し、その誓約書を上場申請時に東証に提出すれば申請が可能です。しかし上場後半年間は売却できないという条件で増資を引き受ける会社があるかどうかですね。増資を引き受けた1株当たりの金額が、上場後半年を経過して以降の株価が高いとは限りませんからね。

  • >>No. 212

    上場準備の為の必要な一時的処置とは思えませんね。他に何か理由があったんでしょうね。➀②④については、全く根拠がありませんね。上場準備の為だけで譲渡制限をかけたということであればそれが東証に知れたら承認のネックとなるでしようね。③⑥については、取締役会の決定事項であり既存株主の賛成事項ではないでしょう。なおご存知かどうかわかりませんが④に書かれている割り当て増資についてですが、上場申請前の確か1年前と思いますが、割当増資したら上場申請できないというルールがありますよ。上場となれば割り当てられた会社が儲けることとなるからそのようなルールが決められているんですよ。谷口社長が上場の意志があるかどうかがよく論じられますが、上場したくても幹事証券会社は決まらないし、幹事証券の事前審査及び東証の審査が現時点通る見込みがあるのかどうかという点が重要と思いますよ。2016年時点の上場承認を受けた時点と現在は自動運転の開発にかかる状況が違っていますね。今や大手は自動運転開発に年間数千億をかけているのに対し、ZМPはせいぜい数億円でしょう。幹事証券の事前審査、東証の審査とも上場後も継続的に利益を上げることができるのかという点が大きな審査ポイントですよ。上場後も赤字の垂れ流しであれば上場後に購入した株主に多大の損害を与えることとなるので厳しく審査されますよ。Zはもはやロボットタクシー分野では利益を上げるのは難しい状況と言わざるを得ませんね。後は倉庫内等の自動運搬車、ソニーと協業のドローン分野で生き残りをかけるしかないかも知れませんね。

  • >>No. 186

    あなたは一つだけ完全に勘違いされていますね。9については、前回上場承認された時の話でしょう。主幹事証券を野村から日興に変更し、申請が承認されましたね。

  • ネットで「株式の譲渡制限と上場準備」で検索すると、上から9番目の項目に、「株式の譲渡制限、金融・証券用語集 株のことならネット証券」という項目がありそれを開くと、カブドットコム証券による解説で「東証の株式上場審査基準においては、株式の譲渡制限を行っていないことが上場審査基準の要件の一つとして定められております。」となっています。谷口に騙され続けているということですかね。

  • 株式の譲渡制限について調べてたら嫌な点が書かれていました。譲渡制限をしている未公開会社は、上場審査基準に抵触し、上場が認められない。上場会社が譲渡制限すれば上場廃止基準に抵触し上場廃止となる。今回のZМPの譲渡制限IRで上場準備の可能性ありとしてFVCの株価上昇したけど全く真逆だったんですね。

  • 大手に100%子会社として買収されれば上場は完全にアウト。持ち分適用関連会社程度の資本投下であれば却って上場の見込みは強まるのではないかな?

  • 2016年の上場承認の時は、譲渡権設定はなかったし、他のIPO事例でも聞いたことありませんね。何の目的でその意図は何なんでしょうね。

  • >>No. 9

    > ソ連、4島領有主張で弱点を認識 機密文書判明、ロシアも懸念
    > 6/2(日) 21:03配信 共同通信
    >
    >  【モスクワ共同】第2次大戦末期にソ連が占領した北方四島などについて、日本が連合国と結んだサンフランシスコ平和条約でソ連の主権が明記されておらず、領有を主張する上で弱点になるとソ連指導部が認識、対日交渉で主権確認を求める方針を決めていたことが2日、機密指定が解除されたソ連の文書で判明した。
    > -------------------------------
    > 日本が連合国と結んだサンフランシスコ平和条約?があるという
    > 嘘つく日本メディア!
    > サンフランシスコ平和条約には常任理事国のソ連が署名をしてなかったのに また当時中国を代表する中華民国政府も参加してなかった 連合国を代表する条約だと言えないんだろう(笑)

    ※ サンフランシスコ平和条約でソ連が条約署名国ではなかったことは事実だけど、歴史的に見ればヤルタ会談で、ルーズベルトとチャーチルがスターリンに対し、ドイツ降伏後3ケ月以内に対日参戦を約束させその見返りとして樺太、北方領土等をソ連が統治することを認めたというヤルタ秘密協定がありますね。そのヤルタ会談時点では、アメリカはまだ原子爆弾の実験に成功していなかったので、日本の早期降伏を目指してソ連の参戦を求めたルーズベルトの判断ミスであり、その他東欧をソ連の服属こ

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