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投稿コメント一覧 (984コメント)

  • >>No. 816

    zの上場は、良くて2、3年後若しくは、永久になく、倒産か、大手の買収(会社名は消滅)ということも考えられますね。現時点アートは、zと取引なく48万株を所有しているだけですね。アートはセルシスが好調であり、外国企業の買収効果でエイチアイも立ち直ればと期待できるのではないでしょうかね。48万株は1株20円の取得価格だから、zが永遠に上場なくても損失は知れていますよ。将来に期待しましょう。

  • >>No. 812

    あんたの頭の程度は相変わらずだな。改行云々ではなく内容が大事だろう。ワラントが最良の方法だった、年内上場を期待して、9月初旬が最後の買い場となると何回も買いあおり投稿、10月でも上場申請は十分間に合う等馬鹿げた投稿を繰り返してきたな。そのあきれるほどのバカ内容に比べれば改行云々は問題外だろう。それともあんた頭悪いから改行しないと理解できないのかな。続けて読めば普通の知能あれば理解できるぞ。ところで年内上場についてはどうなったんだ。

  • >>No. 882

    バイトルは、新作コマーシャルがかなりテレビで放映されていますね。ところが社名のディップは、最後に一瞬ですね。株式市場銘柄の掲載は、あくまでディップなので、会社名も後少し強調してもらいたいですね。

  • zМpは、2016年11月14日上場承認、12月19日上場予定でしたね。今年中に上場であれば、申請から上場承認まで約2ケ月だから、明日まで若しくは、来週早々には申請しないと年内上場はないということになりますね。当然全株式を売却したケンウッドは知っていたことですけどね。ケンウッドは今年ないということだけではなく当分ないと判断したんでしょうね。zとの色んな折衝の中でわかったんでしょうね。来年に上場の可能性あれば売却しないでしょう。さすがに年内上場云々という投稿はなくなりましたね。アートは、もうzとは関係ないと考えた方がいいでしょうね。zがらみで過去暴騰したけどその当時から株価約5分の一になっているから、z抜きでも底値だろうから下値は限られているでしょう。ワラント発行して、発行株式を130万株も増やしたというマイナス面があるけど、今後の自動運転関係銘柄として、エイチアイが復調し、好調のセルシスと合わせてアートは、今の低迷から必ず立ち直ると期待したいですね。

  • >>No. 118

    想定価格760円とは何の想定価格なんでしょうね。正確に言うと仮条件が760円から1040円であり、初値予想は、1500円程度であろうとの予想が多かったですね。

  • 短期間での買われすぎという点もあり、利益確定が出やすい状態でしょうね。短期的観点から言えば売りが正解かも知れませんね。しかし、決算ごとの売上、営業利益、経常利益、純利益の増額傾向が続いており、上場後の最高決算状況ですね。現在の経営状況よりも数字的には悪かった昨年7月には3200円以上を付けていた時もあり、その後大手外国機関のカラ売りにより、業績とは関係なく大幅に下げましたね。中期的に見れば今後、理由なき下げの中期的調整と見るべきではないでしょうかね。ディップは、本業以外の分野にも積極的投資をしており、一端の調整が終われば、3,200円以上を目指す動きとなると思います。今売れば再投資しにくくなるので、今は売却せずに持ち続けた方が勝ち組になると思います。株式投資は難しくどうなるかはわかりませんけどね。

  • >>No. 793

    2016年当時の記事によるとzМpとアートは、UĪ開発ツールの共同開発と記載されていますが、エイチアイの取引先国内35社と国外4社の中にzМpの記載がないことから、最近は、共同開発も疑問符ですね。しかし、自動運転の関連銘柄で検索するとアートは、ほとんどの記事に掲載されていますね。自動運転関連銘柄として「自動運転向けグラフィクス描画製品を提供」と記載されています。車載関係機器の外国企業の買収については、エイチアイだけで、5年の中期計画では、売上高4.3倍となると予想していますね、自動運転車は、数多くの関係機器が必要であり、エイチアイは多くの自動車メーカーと取引関係にあるので、これから先息の長い自動運転関連銘柄として期待できるのではないでしょうかね。

  • >>No. 66

    俺が先に質問している十分に10月申請でも間に合うというお前の投稿について説明できたら答えてやるよ。内容で勝負できないおバカさんへ。(笑)

  • >>No. 66

    バカの立田は、根拠のない推論というか希望的観測をいかにもあるかのごとく投稿するけど俺は、最初から根拠はない、希望的観測と言って投稿していること。この点がバカな立田には理解できる能力がない。

  • 来年は大穴としてデジアラホールディングが上場するかも知れませんよ。毎年の黒字会社ですね。FVℂは、2年前に運営する事業組合で同社に投資しただけではなく、FVℂ単体でも同社に投資し、連結決算対象会社としましたね。その当時からFVℂが上場を持ちかけたと仮定すれば3年目の来年が可能性あるかもですね。根拠のない希望的見方ですけどね。デジアラが上場したら連結対象会社だからFVℂ飛びますよ。根拠ありませんが0ではないと思いますよ。

  • ℂhaさんは、936の投稿で、上場は、11月が本命で、12月が対抗と投稿されていますね。11月だったら8月にはすでに申請済みということですね。凄い予想ですね。

  • >>No. 57

    お前は、質問にも答えられない。根拠の全くないポジティブな投稿をしていればいいという奴だけど本当のポジティブとはある程度の人を納得させるものじやなければならないんだよ。ちょっとしつこいが、10月申請でも十分に年内上場間に合うから皆さんご安心下さい。との投稿について説明しなよ。また年内上場の可能性高いので、9月が最後の買い場ですよと何回も買い煽っていたが今もそう思っているのかな。答えなよ。

  • >>No. 55

    協業とは名ばかりであったとしたら、zの自動運転の進展が進まなかったという裏返しだったかもしれませんね。ケンウッドは大手の車載機器メーカーとして時代の流れ、すなわち大手連合の開発の方に方向転換することに決定したんでしょうね。たかが2~3億の開発資金のzとトヨタだけでも1兆円の開発資金では勝負が見えていますからね。上場辞退後DeǸĀが、ロボタク会社から手を引きその後日産と組んだ事例と同じでしょうね。

  • 2年前にFVℂが60万株売却したのは、第四半期中(7月から9月の間)でしたね。その時点でzから上場についての話がなかったので、年末までの上場なしで当分の間もないと判断して売却したんでしょうね。その時も年末までの上場はないと市場は判断し、FVℂ及び関連株下げましたね。今回も同じ構図だろうけどその時よりも今回の方がネガティブですね。協業関係も解消して大手が外れたという現実ですね。

  • >>No. 49

    > まあとはいえ、
    > JVCケンウッドのニュースをポジティブに捉えるのは少々難しいんですよね。
    > 強いて言えば、JVCKWの今年度見通しは薄氷の増益幅でしたが、想定為替は113円であり、強烈な下方修正を睨み帳尻合わせをしたのか?
    > とか考えてました。
    > それならば、仮にZMPの上場が12月に行われるシナリオでも承認の可否が不明かつ本業との兼ね合いが薄いという状況であればロジックとしては成り立つので。
    >
    > ご意見を頂戴します。

    ※ 「それならば、仮にzМpの上場が12月に行われるシナリオでも承認の可否が不明かつ本業との兼ね合いが薄いという状況であれば云々」これってお前何を言いたいんだよ。意味不明だろう。俺はパソコン変換ミスしたけど、あんたは、脳みその変換ミスじゃないかな。とにかく年内上場であればケンウッドは、売却しなかったんだよ。だから申請についてもzから何ら説明なかったから、承認も何もないんだよ。まだ溺れる者藁をも掴む心境が治らないな。現実を見れよ。

  • >>No. 40

    ロックアップの期間はそれぞれですよ。単に投資なのか、協業関係等で結びつきが強いのかで異なりますよ。ケンウッドは協業でカートモ設立していたからロックアップが長かったんでしょう。協業関係にあるところは、ロックアップが解けても売らない場合が多いですよ。いづれにせよ今回の売却と全然次元が違う話ですね。

  • >>No. 37

    又立田というバカが出た。ℂhaさんが論破したと思うのは、お前か同程度の極少数派だろう。アートのワラント発行が一番良い方法だったと投稿して以降相変わらずのバカ投稿だな。藁をも掴む心境からケンウッドがこの時期に200万株を全て売却したという現実を考えろよ。あんたまさかケンウッドが近々上場申請をすると知らずに売却したと考えているのか?それとも知っていて売却したと考えているのか?知っているのに売却したと考える場合は、納得できる答え出せるかな。ケンウッド売却により本年の上場はないと大半の投資家は考えるだろう。今日の株価が語っているぞ。

  • 今月の半ばころまでが、本年上場のための上場申請のタイムリミットですね。それなのに直前の数日前に200万株を売却したのに、まだ本年中の上場がありえると考えている人が居るとは、理解できませんね。後10日程度で上場申請するのならケンウッドは売却しないでしょう。来年のナノミストその他の投資している会社に期待しましょうね。

  • >>No. 35

    良かったですね。ホットされて。法定的書類云々ではなく実務的処理の話ですよね。実務的処理を怠ると主幹事証券の事前審査も通らない可能性もあるけどね。それに株主に対し全く内緒のまま上場申請できる可能性もあるかのような発言ですね。いづれにしろ法定的か実務的かは問題ではなく、申請する前には主要株主も知っているというのが理論的と思うけどね。あなたのほっとするという前提でいけば、仮に上場申請を後10日以内位にするとしてケンウッドは、全く知らずに株式を売却したかあるいは知ってて売却したということなんでしょうね。大株主のケンウッドは私たち一般投資家とは比べられない位の情報を知っているのにね。溺れる者藁をも掴む心境はわかりますが、本年中の上場はありませんよ。今日の株価も物語っているでしょう。

  • 業績は上場以来の絶好調状況であり、しかも求人サイト等に偏った収益構造から脱却するためのいろんな施策を推進中ですね。年初来高値を塗り替え中であり、信用取引も好取組であり、先々が期待できますね。昨年7月は、今より業績が下だったのに3200円台を付けていますね。各評価機関もレーティング、目標株価を上げてきており先々の株価は、一段、二段高を期待しています。

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