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投稿コメント一覧 (273コメント)

  • 冴えませんねー、ここに限らず全体的に。金曜のNYも結構下げたんで、明日も厳しそうですし。

    ここの決算(中計)後の値動きを見てると再エネ関連が結構厳しいんですかね、イ社さんレ社さんともパッとしませんし。いわゆる「激変緩和措置の終了」ってのが効いてるのかな。
    ただここの原価構成からすればプレミアムが仮に3円程度としても、それがなくなった場合でも20~30%の営業利益率が10~20%になるだけで立派に黒字出すし、PBRが1まで売り込まれた現在の株価水準は低いって気がしますが。もちろん600円台ゲットです(笑)。

  • >>No. 571

    >プレミアム買取 激変緩和措置で調べてください。
    時間があるときに調べますわ、今週は時間とれないので、来週以降かな。
    そもそもここは日本テクノに全量売ってるし、Fパワーとは直接関係ない。現状は「他社に比べ比較的有利な条件が提示されているので売ってる」。
    結局のところ日本テクノ次第であって2円では済まない可能性もある。なので会社としてはあのような書き方になったとも考えられるし、詳細を知りえない一般投資家が云々考えてもどうなるもんでもないし。
    ただ、RE100とか再生可能エネルギーの電気を求める消費者(法人含む)が増える中、「24時間安定供給」ってのは大いなるアドバンテージ(=プレミアム大)だと思いますけど。

  • >>No. 564

    すげー、青ぽちゼロだわ。夏バテか?

    ところで、
    >一方回避可能原価の計算ルールの改定により影響があることは全く頭に入っておりませんでした。
    →日本においてはほぼない、事後法が適応されちゃうどっかの国とは違う。影響される可能性はほぼゼロ。

    >現状fパワーにfit価格プラスアルファで売っているんでしたね。
    筆頭株主に全量売ってる、と認識してる。

  • >>No. 527

    今日の相場、見事外れ。変な中計出たけど4桁の攻防の可能性もあるって思ってたんだけど全く逆だったわ(笑)。

    中計の数字が少ないのは、当面採用を増やして教育するための費用が嵩むってことだと思った、それにしても21/6がレンジとして示されているのはよくわからん、レンジはこの先どうなるかわからんため、と言っているがFITで固定のはず。
    それに今日の相場を見て、喫緊に必要なのはプレゼンのプロではないかと。
    自分は以前森林の現場見て関係者と話をしてきたことがあるので、日本の森林状況をある程度理解しているし、今までの決算説明会資料にもそれっぽい記述があったので、あの文書を読んで社長の考えは理解できたが...
    ・そもそもパワーポイントのスライドの中に延々と文だけのスライドいれたらダメだろ(わからない人には理解不能)
    ・百歩譲って入れるのであれば、説明会のときに一緒に発表したらいいんじゃないの(タイミングの問題、説明会の図があればまだ理解できるかも)

    内容に関しては
    ・「エフオングループの今後の重点課題」で21/6を目途に熟練度上げる
    →いいんだけど、それをどうするのかってのがないんだよね。その後1年は何するの?22/6までの計画なので記載しなければならんでしょう。
    その他にもあの資料だけ見たらツッコミどころ満載ではある、だから「失望売り」になったんじゃないかな。正直なのはいいんだけど、一応上場企業なんだから投資家の目も気にしながらやらんとね。

    単純に直近の利益ってことではマイナスの資料だったんで売られたんだろうけど、それでも利益としては充分だろうし、「持続可能性」ってところで買われてもおかしくはないと思う、ただしきちんと投資家に説明できる(理解される)ってことが前提だけど。

  • >>No. 459

    とりあえず決算が出ましたのでざっくりの反省会。

    >19年6月期28億円(前期比9%減、会社側計画は31億円)、
    >自分は29億です。4Q単独で766、通義累計で29億程度。毎月公表されている送電実績の送電量と購入木材量から算出しました。この数字は大和が当たってることを祈っていますけどね、今期の増益率が上がるから。

    結果28.49億、ほぼ大和と自分の中間。厳密に言えばちょっとだけど負けちゃったか。

    今期以降の数字については、新宮の稼働時期を一年間違えておりました、深く陳謝するとともに反省です。
    それとは別に中計で重要なことが述べられておりますが、これについては賛否両論が出てくると思われます。この点については自分なりの感想を別途述べたいと思います。

    >ところで送電実績で6月の白河の送電量が若干少ないですね、何か部品の交換で2日程度停止したのかな。
    「6月にエフオン白河において復水器部品の交換のため37時間の停止を実施しました」、だそうです。開示資料を丁寧に「読めれば」ちゃんとわかるんですよ、青ぽち押す暇あったら読めるようになったらどうかな、虫かごさん(爆)。

    ところで虫かごさんの予想との乖離はどうなりましたかね(笑)。

  • >>No. 459

    何やら揉めているのは決算の数字ですかね、そういえば初代虫かご君はまともな数字を出せずに煽ってるだけで結局消えましたね、「池乃 めだか」とも言われたこともありましたが、今では隣の駄々っ子ちゃんって感じでしたね、今も元気なのでしょうか(笑)。

    ま、2日もすれば数字が出ますからそれまでのお楽しみ。因みに自分の前期の営業利益は29億の予想ですのでよろしく、一応過去に何回かピタリ賞出しましたんで(笑)。

  • 若者の失業率高いらしいですから(笑)。
    政策もまともに検討していない感じ。フッ化水素とかレジストとか、半導体のパターンを作る際の原料や洗浄剤で大騒ぎしてるんだけど...
    その報復に車部品で三菱とかに制裁金。韓国の自動車産業に影響あるのでは、みたいな話はあるんだけど、そうではなく日本企業の対韓国ビジネスのとらえ方。
    半導体を作ったあとに検査する半導体検査装置、日立が世界シェアの7割くらい占めているのがあるんだけど...どうなるんですかね。

    まあ、隣がどうなろうと知ったことではないのでここの話。
    昨年「森林経営管理法」が成立し、今年度から「森林経営管理制度」が施行。このあたりの制度をつかった事業がプロトタイプ的なものでもいいので次の中計に明記されてくると面白い、と考えています。

  • >>No. 459

    すいません、20/6は若干下の数字になると思います、理由としては燃料の在庫分の仕入れ。
    燃料(チップ)の在庫を通常どの程度抱えているのかわからんですが、例えば12月に発電開始、ってことであれば、それまで(11月まで)にはそれなりの燃料を持っていなければ発電開始できませんから。
    仮に在庫を1か月分持つとすれば壬生の2Qの採算は若干の赤字(燃料費50%でプラマイゼロ、人件費等分の赤字)となります。なので今期の2Q決算(2020/2頃発表)で「悪い数字」としてとらえられて下がったときは買い場かもしれないですね。

    まあそんな先の話より、お隣の駄々っ子さんですね。自国経済の現状を無視して(というか経済失政を日本になすりつけたいのか?)メンツ優先。自分はかなりヤバい状態と思ってるんですが...
    混乱が起きたら多少なりとも影響受けるでしょうから。

  • >>No. 452

    bak様、お久しぶりです。

    >大和証券の試算
    大体そんなもんだと思っています。ただ、新宮の稼働時期を22/7以降って考えてるのかな、って感じはあります。

    以前に投稿した内容と被るところはありますが、
    >19年6月期28億円(前期比9%減、会社側計画は31億円)、
    自分は29億です。4Q単独で766、通義累計で29億程度。毎月公表されている送電実績の送電量と購入木材量から算出しました。この数字は大和が当たってることを祈っていますけどね、今期の増益率が上がるから。

    >20年6月期33億円、
    大和とだいぶ差が出てきましたが、自分は37億(~39億)です。31億は19/6期に会社が予定した値。結局想定外があったので未達になったけど、今期は想定内になれば壬生なしで達成できる値、それに壬生の半年分が6~8億。壬生の半年分に差があるのは壬生の発電性能が豊後より2割ほどアップするかしないかの差です。
    前提として壬生が今年の12月にきちんと稼働開始することです。

    21年6月期39億円、
    この期は新宮の発電が開始されますが、その時期は今のところ不明。なので、その分を除いて43億(~46億)、+新宮の稼働分、なので大和との差がさらに増えています、うまくいけば50億乗せも(笑)

    22年6月期43億円、
    21/6の実績に加えて新宮の一年分。日田、白河の稼働率維持が課題となってくる頃かもしれませんが、50億は超えると思います。

    23年6月期48億円。
    この数値は1年前倒しで達成してると思います。逆に、第六発電所や他の分野開拓がないと前年度と同じになってしまう可能性があります。

    こんな感じです。
    ま、まずは来週木曜の前期決算と今期会社予想ですね。

  • >>No. 423

    スタイルの違いと言えばそれまでですが、1日で持ち株の半分ですか...
    自分なんて初期投資を抑えるために年単位でコツコツと増やして(というか増えて)、それが年単位で半分に、さらにここ1年くらいで回復+αですからね、時間軸が違いすぎ(笑)。

    今週から決算が続々と。全体的には渋めの決算、中には好決算を出すところが出てもこの先のことを考えると素直に反応しない(できない)ってこともあり得る。そんな中でも、というよりそんな中だからこそ物色がここに来てもらいたいものです。
    ところで、我が家の太陽光発電の売電量、昨年の半分でした。年で一番のかき入れ時の日照不足は太陽光発電業者にとっては結構痛いでしょうね。

  • >>No. 385

    今年もそろそろ虫かご君は退場ですかね(笑)。昨年は結構早めに退場したんだけど、今年は昨日ようやく年初来高値更新、しかもあのレベルで、なので長生きしてられたってことかな。
    それにしてもさすがbar様、見事な観察力に機動力。自分は前日まさかの売買高1万株を見て、決算まで放置を決めてたんでスルーしてました。
    大和が新規にカバー、コメントもちょっと利益予想が少なめの気がするけどまずまずの値、中計に期待ってところも同じ。ただ、中計が決算時に出てくるのかについてはちと疑問。以前の中計は決算発表後若干間があった気がする。
    いずれにしても決算後、8月中には4桁攻防があると思うんで、そのあたりでまとめて利確でもいいかなって、長くてあと1か月だし。もちろん4桁攻防なんてのは単なる通過点でしかないけど、この1年は「買い下がり」の方が圧倒的に多く、分割を考慮しても持ち株数が過去最大になっているんで。

  • つれづれなるままに、今期の営業利益予想。

    一応前期の会社予想が31億に対して29億(個人予想)で、豪雨影響がなくなる今期は2億上積み。
    それに壬生の半年分だが、売電ベースで豊後が年に13億程度、これの半分で6.5億、計8.5億と。
    まあ、運転直後からフル稼働というわけにもいかないし、初期不良による運転停止なんてのも考えて前期に8億程度の上積みで計37億。37/29=1.275...
    最低でも20%の増益ってことで発表かな。

    それに壬生は豊後に比べ燃料20%削減の省エネタイプ(個人の感想)、これが実現すると原価割合が50%の燃料費が40%になって、利益率が30%から40%になる。これを壬生に適応すると年17億の利益、半年分で8.5億、2億と合わせて10億の増益ってことか。
    今期3割増益の予想が出てもおかしくないな。

  • NYは連日の高値更新に対して日経は梅雨空のごとくヨコヨコで盛り上がりを欠く展開。ここも終わってみれば今週はヨコヨコ展開でしたね。
    「梅雨が長い」って話もあるけど、昨年の梅雨明けが極端に早かっただけで、「平年並み」であればまだ梅雨の真っ只中。来週後半になればそろそろ梅雨明けが見えてくるって話だし、ここも日経もスカッといきたいもんですね。
    まあ日経に関しては米の利下げに伴う円高や貿易の問題で業績悪化懸念で中々スカッとはいかないのかな。

  • >>No. 391

    >通義累計で29億程度
    通期累計で29億程度の間違い。

    ところで送電実績で6月の白河の送電量が若干少ないですね、何か部品の交換で2日程度停止したのかな。

  • >>No. 387

    6月の送電実績出ましたね、結論から言えば6月の実績は5月ほどではないにしても高利益率。送電量/購入木材の比が5月が0.807に対して6月は0.792。これで3Qまで約0.68だったのが4Qは0.77に改善

    これを元に、グリーンエナジーセグメントの営業利益を算出したところ、4Q単独で766、通義累計で29億程度。会社計画の31億には届かないものの、差は2億。昨年度の営業利益30.74に対して減益は頑張って1桁に留まって着地ってところかな、純益は法人税の軽減措置がある/なしでかなり変動するからわからんが。
    まあ、前期の数字が悪いほど今期の増益率が高くなるからマーケットに対するインパクトは大きくなるから前期の数字は悪いほうがいいかもしれないけどね。

    今週も信用が10万ほど減って元の30万台、明日も空振り覚悟でちょっと期待しておきましょう。因みに決算発表は8/8の木曜ってどっかに出てた、あと1か月。

  • >>No. 385

    何だかんだで金曜も高値引けの850、一度20~30下がる日はあるにしても、これから800を切る可能性はかなり低い気がする、あっても一瞬798とか。
    700台前半なんてのは今になってはかなわぬ夢って感じ。

  • 今後のスケジュールを考えると、今週の前半には6月の送電実績が出る、これで8月の会社発表を待たずに前期の数字が大体出る、前期トータルの数字はあまり振るわないだろうけど、最後踏ん張ってるようなので今まで想定していた数字よりはいい数字、うまくいけば会社予想に対して1桁悪い程度に戻すのでは、との期待。
    8月上旬の盆休み前に決算報告、もっともこの時点では前期の数字より今期の数字で株価が動く。今期は壬生稼働分が加わり増益予想、とここまではいいんだが...

    そのあとに「中計の発表」とか「新発電所建設決定」とか「配当増」とか、会社から何か出てくるのでは、と。
    元々第4次中計は2016/7から2019/6までの計画、それが1年でクリアされちゃったんで「改定」として2020/6までの計画として2017に出たんだが試行錯誤の部分が大きく、現状とはだいぶ乖離している。
    3年の試行錯誤の結果将来方向が見えてきた部分もあるわけで、そのあたりを2019/7からの中計としてまとめて提示する、ってことも十分あり得る、期待を込めてだけど。
    第5次中計が2020/7からとしても、2016/7以降試行錯誤を繰り返し高い利益率をさらに上げ、脆弱であった資本も気づけば装置産業である発電事業において自己資本比率が50%近くまで充実。そろそろ次のステップ、使い道を考える時期。
    森林資源調査の結果、新発電所の適地が見つかって建設に舵を切るのか、残念ながら見つからず投資の必要もなくなったので配当として還元するのか、という可能性も十分にある。

    個人的には小数点以下の分割だけはやめてほしい。この前の分割でNISAの株数が960株、それが1桁の単位まで増えても...(笑)。

  • 梅雨前線、予想より南を通過したため大分に降りそうだった雨が再び熊本、宮崎、鹿児島を直撃。幸いにも被害が少なく済み、よかったですね。ここの被害も今のところ報告なく、まずは一安心。

    さて、株価。じりじりと上げてきていたのでいい加減噴きだすかと見ているんだけど、なかなか出来高も増えず噴かず。と言っても相変わらずじりじり上げは続き、しかも今週も信用残があの出来高で-56000。
    なかなかタイミングが取りづらい展開です。

  • 相変わらず青ポチ君は元気ですね(笑)。
    まあ青ポチなんて何の害もないからいいけど、梅雨前線が今年もちょっと元気すぎるのが心配。とは言っても自然相手なんでどうにもなりませんが、去年みたいな大規模な災害になりませんように。

  • 今年も半年終わっちゃいましたねー。
    今年前半は大逆風、昨年夏の豪雨による利益圧迫はしょうがないにしても、東証再編の話、太陽光、風力のFIT終了、今週はバイオマス発電燃料が不足(ただし海外での調達)するって話が日経に載ってたりして。
    利益圧迫以外は関係ない話で風評被害って感じ、逆に「買い時」ってことも言えたけど。

    出来高は相変わらず低調の割りに株価は底堅い。四季報の「来期増益」が効いてるのかな、元々低PERがさらに低下するわけだし、とりあえず打診買いって感じで買いが入ってきている?
    利益圧迫もその要因は解消されている感じだし、前半が不調だった分も含めて後半に期待ですね。

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