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投稿コメント一覧 (2731コメント)

  • 現在値 PTS:リアルタイム 20分ディレイ
    PTS(リアルタイム)

    2,220+1(+0.04%)
    (05/23 19:27)
    始値
    2,220
    (05/23 17:29)
    高値
    2,220
    (05/23 17:29)
    安値
    2,150
    (05/23 18:53)
    出来高
    800
    (05/23 19:27)
    売買代金
    1,743,500

    基準値
    2,219

  • 2019年3月期連結、49.4%経常増益。IFISコンセンサスを上回る水準。

     【業績予想/決算速報】ジャパンエレベーターサービスホールディングス<6544>が5月9日に発表した2019年3月期の経常損益は49.4%増益の2,001百万円、直近のIFISコンセンサス(1,980百万円)を1.1%上回る水準だった。また同日発表された業績予想によると2020年3月期の経常損益は14.9%増益の2,300百万円、IFISコンセンサスを11.5%下回る水準となっている。尚、中間の経常損益は950百万円を予想している

  • ジャパンエレベーターサービスホールディングスの証券アナリスト予想
    みんなの株式アナリスト予想(2019/05/23)
    強気買い
    3,500 円
    ジャパンエレベーターサービスホールディングスの証券アナリスト予想詳細
    2019/05/23時点における、Jエレベータに対する、アナリスト判断(コンセンサス)は、強気買い。内訳は、強気買い1人となっています。アナリストの平均目標株価は3,500円で、株価はあと20.59%上昇すると予想しています。

  • 個別では、インターアク <7725> 、JACR <2124> 、日本ライフL <7575> 、オプトラン <6235> 、TDK <6762
    > などが下落。半面、MDV <3902> 、西松屋チェーン <7545> 、バリューHR <6078> 、JESHD <6544> 、オーケストラ <6533> などは上昇している。

  • No.324

    強く買いたい

    <6096 > レアジョブ …

    2019/05/23 18:02

    <6096
    > レアジョブ 4110 -65
    大幅に反落。9万株の立会外分売を予定していると発表している。分売予定期間は31日から6月6日までで、分売価格は実施日の前日終値または最終気配値を基準に決定する。株式の分布状況の改善及び流動性の向上を図ることが目的。一時プラスに転じる場面もあったが、分売予定の発表を受け、株式需給が悪化するとの警戒感から売られた。22日に年初来高値(4655円)を付けており、利益確定売りも出たようだ。

  • *5/23決算資料から
    2020/3期予想 増収増益の過去最高予想
    売上21.4%増(過去最高)、経常利益11.4%増 の増収増益
    配当1株当たり45円(3円増加)

  • 空売り多すぎ。機関投資家のオモチャ

  • シノケングループの証券アナリスト予想
    みんなの株式
    アナリスト予想(2019/05/22)
    強気買い
    1,500 円
    現在株価との差 +522.0 円
    シノケングループの証券アナリスト予想詳細
    2019/05/22時点における、シノケンGに対する、アナリスト判断(コンセンサス)は、強気買い。内訳は、強気買い1人となっています。アナリストの平均目標株価は1,300円で、株価はあと67.09%上昇すると予想しています。
    アナリスト
    予想内訳
    強気買い
    買い
    中立

  • 2019/05/22 06:48

    ロックオンの個人投資家の売買予想
    みんなの株式5/22
    買い
    2,641 円
    現在株価との差 +916.0円

  • マザーズ指数は売り一巡後に下げ渋る展開となった。なお、売買代金は概算で842.44億円。騰落数は、値上がり93銘柄、値下がり183銘柄、変わらず8銘柄となった。 値下がり率上位銘柄では、8.96%安となったユーザベース<3966>が値下がりトップであったほか、自律制御システム研究所<6232>やグッドスピード<7676>、アイリッジ<3917>がそれに続いた。売買代金上位では、サンバイオ<4592
    >、そーせい<4565
    >、オンコリス<4588>、メルカリ<4385>、アンジェス<4563
    >、ロゼッタ<6182>、カオナビ<4435>が軟調。一方で、インパクト<6067>、はてな<3930>、トビラシステムズ<4441>、日本ホスピス<7061>、AppBank<6177>は上昇。《SK》

  • 全国で地域に根ざした在宅ホスピスやホスピス住宅を運営する日本ホスピスホールディングス <7061
    > [東証M]にも注目したい。同社は3月28日に東証マザーズ市場に新規上場したばかりで、成長途上にある。このほかに、20年3月期も営業利益の過去最高更新を想定し、6年連続の増配を予定している三菱地所 <8802> 、働き方改革関連法案の施行などに伴い、HR(ヒューマンリソース)テクノロジー市場の拡大が続くと見込むカオナビ <4435> [東証M]は、20年3月期の売上高予想を前期比50.3%増の25億4000万円と発表している。

    (聞き手・冨田康夫

  • No.207

    強く買いたい

    ロックオン <3690> が反…

    2019/05/22 06:44

    ロックオン <3690> が反発、148円高の1680円まで買われ、3月29日に付けた年初来高値1578円を更新している。

     岩井コスモ証券では20日付で、投資判断「A」(強気)、目標株価1850円でカバーを開始している。「ストック型ビジネスモデルから得られる安定的な売上と、新規開拓による積み増しを期待したい」とコメント。ネット広告が5年連続で2ケタ成長していることや自社EC(電子商取引)サイト強化が追い風になるとも予想している。19年9月期は、商号変更関連費用が発生することから利益が抑えられることには留意が必要だが、営業利益段階では会社側計画の上限もしくは少し上に触れる可能性があるとみているという。

     同証券では連結営業利益について、19年9月期5000万円(前期は9800万円の赤字、会社側計画は0-5000万円)、20年9月期2億9000万円と試算している。

     21日終値は、前日比193円高の1725円。

    提供:モーニングスター社

  • No.788

    強く買いたい

    2019年5月14日 株式会…

    2019/05/16 20:28

    2019年5月14日
    株式会社 EduLab
    教育サービス事業およびAI事業を展開する株式会社EduLab(エデュラボ、東京都港区、代表取締役社長:髙村 淳一、以下「EduLab」)は、株式会社レイヤーズ・コンサルティング(東京都品川区、代表取締役CEO:杉野 尚志、以下「レイヤーズ」)とEduLabグループが提供する手書き文字認識サービス「DEEP READ」に関するパートナーシップを結び、個々の得意分野を活かしてお客様の業務効率化を実現するためのサービスの展開を開始しました。
    背景
    パソコンによる入力作業の一般化、および近年のIOT技術の発展により大量のデジタルデータが生成される中、一部の紙帳票が必要な業務においてその扱いが課題となっています。企業における業務の効率化を図るためには、情報に統一性を持たせることによりシームレスで一貫した業務を行うことができる環境を整えることが重要です。しかしながら、紙帳票においては読み手による情報の誤謬が発生しやすく、業務効率化の妨げとなっており、紙帳票の情報のデジタル化に対する需要が高まっています。EduLabは、近年の業務効率化に向けたニーズの拡大、またデータベースの有効活用の観点から、年々拡大する紙データのデジタル化需要に対し、AI(人工知能)を活用した文字認識技術に基づく手書き文字データ化サービス「DEEP READ」を提供しています。そしてこのたび、業務効率化ソリューション及びその導入に強みを持つレイヤーズとの間で「DEEP READ」に関するパートナーシップを結び、業務効率化ソリューションとして広くサービスの展開を開始することとしました。
    パートナーシップ
    EduLabは、AI-OCR開発ベンダーとして「DEEP READ」を様々な形態で提供しています。レイヤーズは、戦略からマネジメント、プロセス、リソースに至るまで企業内活動全般にわたりコンサルティング業務を行っております。お客様の企業内活動全般にわたる紙情報のデジタル化の需要に対し、「DEEP READ」を利用した業務効率化ソリューションを提供するために、EduLabとレイヤーズのそれぞれが強みを活かすような仕組みを構築・運用してサービスを展開して参ります。

  • パーソルホールディングスの証券アナリスト予想
    みんなの株式アナリスト予想(2019/05/16)
    買い
    2,913 円
    現在株価との差 +659.0 円
    パーソルホールディングスの証券アナリスト予想詳細
    2019/05/16時点における、パーソルHDに対する、アナリスト判断(コンセンサス)は、買い。内訳は、強気買い5人、買い2人、中立3人となっています。アナリストの平均目標株価は2,913円で、株価はあと29.23%上昇すると予想しています。

  • 米系大手証券が5月15日、パーソルホールディングス<2181>のレーティングを強気(買い)に据え置いた。一方、目標株価は3,300円から3,400円に引き上げた。因みに前日(5月14日)時点のレーティングコンセンサスは4.5(アナリスト数8人)で「強気」の水準、目標株価コンセンサスは2,815円(アナリスト数8人)となっている。

  • No.475

    強く買いたい

    <2181 > パーソルHD…

    2019/05/16 18:43

    <2181
    > パーソルHD 2254 +285
    急騰で年初来高値。前日に19年3月期決算を発表。営業益は441億円で前期比22.3%増、会社計画425億円、市場コンセンサス水準などを上回る着地になった。各四半期ともに2ケタの利益成長を果たしている。一方、20年3月期も480億円で同8.8%増と連続増益の見通しに。中期経営計画の水準でもあり、ほぼ市場の期待通りのガイダンスにもなっている。新規事業に係る投資負担増なども吸収する計画に

  • 5月16日に調査機関が投資判断を最上位で継続し、かつ目標株価を引き上げた銘柄をまとめました

    銘柄          機関    格付    目標株価    日付
    パーソルHD <2181>   GS    買い    3300→3400

  • マザーズ指数が反落。新興市場も東京市場全般の軟地合いに押された。ただ、売買代金上位は上昇銘柄が多くそーせいグループ <4565> 、FFRI <3692> 、アドベンチャー <6030> が人気。カオナビ <4435
    > 、日本ホスピスホールディングス <7061> の上昇も目立った

  • 2019/05/16 18:37

    オプティムの証券アナリスト予想
    みんなの株式(2019/05/16)
    強気買い
    3,295 円
    現在株価との差 +1,031.0 円
    オプティムの証券アナリスト予想詳細
    2019/05/16時点における、オプティムに対する、アナリスト判断(コンセンサス)は、強気買い。内訳は、強気買い1人となっています。アナリストの平均目標株価は3,295円で、株価はあと45.53%上昇すると予想しています。

  • No.420

    強く買いたい

    オプティム <3694>  2…

    2019/05/16 18:36

    オプティム <3694>  2,278円  +178 円 (+8.5%)  11:30現在
     15日に決算を発表。「今期経常は4.5倍増益へ」が好感された。
     オプティム <3694
    > が5月15日大引け後(15:15)に決算を発表。19年3月期の経常利益(非連結)は前の期比64.1%減の1.4億円に落ち込んだが、20年3月期は前期比4.5倍の6.5億円に急拡大する見通しとなった。10期連続増収になる。

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