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投稿コメント一覧 (3026コメント)

  • 2020/02/19 20:54

    東芝の証券アナリスト予想詳細 みんなの株式
    2020/02/19時点における、東芝に対する、アナリスト判断(コンセンサス)は、中立。内訳は、強気買い3人、買い2人、中立9人、強気売り1人となっています。アナリストの平均目標株価は3,742円で、株価はあと12.03%上昇すると予想しています。
    最近のアナリスト予想の変化を見ると、この1週間で3,750円から3,742円と判断が変更されました。

  • 2020/02/19 20:52

    リプロセルの証券アナリスト予想詳細 みんなの株式
    2020/02/19時点における、リプロセルに対する、アナリスト判断(コンセンサス)は、買い。内訳は、買い1人となっています。アナリストの平均目標株価は520円で、株価はあと58.53%上昇すると予想しています。

  • No.330

    強く買いたい

    6502 東証2部 みんな…

    2020/02/16 23:42

    6502 東証2部 みんなの株式
    東芝
    3,610.0 円
    +80.0(+2.27%)
    買い
    目標株価
    3,973円

  • 2020/02/16 23:41

    東芝の証券アナリスト予想詳細
    2020/02/16時点における、東芝に対する、アナリスト判断(コンセンサス)は、中立。内訳は、強気買い3人、買い2人、中立9人、強気売り1人となっています。アナリストの平均目標株価は3,735円で、株価はあと3.46%上昇すると予想しています。
    最近のアナリスト予想の変化を見ると、この1週間で3,750円から3,735円と判断が変更されました

  • 2020/02/14 21:37

    東芝の証券アナリスト予想詳細
    2020/02/14時点における、東芝に対する、アナリスト判断(コンセンサス)は、中立。内訳は、強気買い3人、買い2人、中立9人、強気売り1人となっています。アナリストの平均目標株価は3,750円で、株価はあと3.87%上昇すると予想しています

  • 2020/02/14 21:36

    東芝-後場下げ幅縮小 3Q累計営業益7.6倍 調達改革や構造改革が進展
     東芝<6502>が後場下げ幅縮小。同社は14日13時15分に、20.3期3Q累計(4-12月)の連結営業利益(米国基準)は625億円(前年同期比7.6倍)だったと発表した。
     
     エネルギーシステム事業、インフラシステム事業などが好調だったほか、調達改革や構造改革効果の成果により増益となったことが寄与した。

  • 2020/02/14 21:35

      東芝-後場急騰 「架空循環取引に組織的関与認められず」との調査結果を公表
     東芝<6502
    >が後場急騰。同社は14日13時15分に決算を発表。併せて、連結子会社の東芝デジタルソリューションズの子会社である東芝ITサービス(以下、TSC)と複数企業が関与した架空循環取引について、調査結果を公表した。

     同社調査によれば、同取引は、特定の取引先の営業担当者が主導して組成したものと考えられ、調査で発見された証拠に基づけば、取引の組成へのTSCの役職員による主体的な関与は認められず、TSCの役職員による組織的な関与も認められなかったとして、組織的な関与を否定した。

     また、TSCにおいて本件取引を直接担当していた特定のTSC従業員(以下、「TSC特定従業員」)を含め、TSCの役職員が本件取引が架空取引又は循環取引であったことを認識していたことを証する直接的な証拠も発見されなかったとしている。

     併せて、前連結会計年度以前に発生・会計処理された取引については、各連結会計年度における同社連結財務諸表に与える重要性が乏しいことに鑑み、過去の決算の訂正は行わないとしている。

     株価は決算において、構造改革が進ちょくしていることが確認できたことに加え、上述の循環取引に同社が組織的に関与した証拠がなかったとの調査結果を好感した買いが優勢となっている。

  • 2020/02/14 21:33

    リプロセルの証券アナリスト予想
    総合予想 株価診断 個人予想 証券アナリスト予想
    アナリスト予想(2020/02/14)
    買い
    520 円
    現在株価との差 +232.0 円
    リプロセルの証券アナリスト予想詳細
    2020/02/14時点における、リプロセルに対する、アナリスト判断(コンセンサス)は、買い。内訳は、買い1人となっています。アナリストの平均目標株価は520円で、株価はあと80.55%上昇すると予想しています。

  • No.437

    強く買いたい

    インタートレード <3747>…

    2020/02/14 21:30

    インタートレード <3747> [東証2] が2月14日大引け後(15:00)に決算を発表。20年9月期第1四半期(10-12月)の連結経常損益は1億円の赤字(前年同期は1.1億円の赤字)に赤字幅が縮小した。

     直近3ヵ月の実績である10-12月期(1Q)の売上営業損益率は前年同期の-24.3%→-24.1%とほぼ横ばいだった。

  • 【決算速報】インタートレ<3747>---20年9月期1Qは減収・赤字縮小、経常損益は▲1億100万円
    19時37分配信 フィスコ

    インタートレード<3747>が14日の15:00に発表した2020年9月期の第1四半期決算は、第1四半期会計期間では、売上高が前年同期比9.2%減の4億1900万円、経常損益が▲1億100万円

  • No.1314

    強く買いたい

    iPS細胞から神経グリア細胞を…

    2020/02/13 21:22

    iPS細胞から神経グリア細胞を作製し、中枢神経系疾患に対するiPS細胞再生医療製品として開発を行っておりま す。本プロジェクトを加速させるため、2018年4月に、米国Q Therapeutics Inc.(キューセラピューティクス、 以下、Qセラ社)との間で合弁会社「株式会社MAGiQセラピューティクス」を設立いたしました。Qセラ社は中枢神 経系の再生医療に特化したベンチャー企業であり、Qセラ社の創業者である、Mahendra Rao博士はアメリカ国立衛 生研究所(NIH)再生医療センターの初代ディレクターも務めた、神経幹細胞の世界的に著名な研究者です。合弁会 社では、当社のiPS細胞技術とQセラ社の中枢神経系の技術を組み合わせることで、iPS細胞神経グリア細胞の開発 を加速してまいります。 本プロジェクトの研究開発を加速させるため、2018年12月、湘南ヘルスイノベーションパーク内に、湘南研究所 を開設し、さらに2019年5月には、神奈川県が川崎市殿町地区に設置したライフイノベーションセンター(LIC) 内に再生医療用の細胞加工を行う「殿町・リプロセル再生医療センター」を開設いたしました。今後、これらの新 たな施設を利用し、iPS細胞神経グリア細胞の非臨床試験及び治験用製品の製造を進めてまいります。   また、メディカル事業では、これらの再生医療に加え、臓器移植に関連した臨床検査の受託サービスも行ってお ります。当社の主力検査項目である臓器移植後の抗HLA抗体検査が2018年4月1日より保険収載となりました。当 社の登録衛生検査所は、日本組織適合性学会により「認定組織適合性検査登録施設」へ認定されており、医療機関 が当該臨床検査の外部委託を検討する際の、重要な要素をクリアしております。   この結果、売上高は64百万円(前年同四半期比43.9%減)、セグメント損失は118百万円(前年同四半期26百万円 の損失)となりました。
     
    なお、管理部門にかかる費用など各事業セグメントに配分していない全社費用が461百万円あります。

  • 2020/02/13 21:22

    継続企業の前提に関する重要事象等 iPS細胞及び再生医療製品等の研究開発および治験費用が収益に先行して発生する等の理由から、継続的に営業損 失が発生しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況が存在しております。 しかしながら、当社グループの当第3四半期連結会計期間の現金及び預金残高は3,191百万円、短期的な資金運用 を行っている有価証券が2,200百万円あり、財務基盤については安定しております。当該状況の解消を図るべく、グ ローバルな販売基盤を活用した販売促進を積極的に行っております。グループ経営体制の運営効率化のため、投資及 びランニング費用を最小限に抑えつつ、地域特性に合わせた営業・マーケティング展開、営業面ならびに技術面での 各社間の連携促進を進め、早期の黒字化を目指しております。
    -

  • No.1311

    強く買いたい

    最近では、iPS細胞を活用した…

    2020/02/13 21:20

    最近では、iPS細胞を活用した病態解明や再生医療への応用など、実用的な研究開発が多く行われるようになり ました。一方、メディカル事業では、現在、脊髄小脳変性症を対象とした再生医療製品Stemchymal®(以下、ステムカイ マル)および、横断性脊髄炎および筋萎縮性側索硬化症(ALS)等の中枢神経系疾患を対象としたiPS神経グリア細 胞の研究開発を進めております。これら再生医療製品は中長期的な成長事業として、積極的な投資を行い、早期の 製造販売承認の取得を目指します。 再生医療に関しては、上市までに臨床試験を行い製造販売承認を取得する必要があるため、研究支援事業より事 業化に時間が必要とされますが、日本では2014年の法改正により、世界で最も再生医療の産業化に適した環境が整 いつつあります。「医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律(通称 薬機法)」で は、治験において安全性が確認され、有効性が推定された再生医療等製品に対して早期承認(条件・期限付き承 認)を与えることが可能になりました。これにより、患者様に対して新たな治療機会を早期に提供すると共に、治 験期間の短縮や治験費用の削減が期待できます。 また、経済産業省の報告書(「平成29年度我が国におけるデータ駆動型社会に係る基盤整備 「根本治療の実 現」に向けた適切な支援のあり方の調査」)によると、再生医療産業のグローバルでの市場規模は2030年で約5~ 10兆円となっており、今後、巨大市場に成長することが見込まれています。 このように、再生医療を中長期的な成長事業と位置づけ、早期の製造販売承認の取得を目指します。   短中期的な収益の柱である「研究支援事業」と、中長期的な成長事業である「メディカル事業」の両方を組み合 わせることで、短期→中期→長期と、継続的な成長を目指します。   この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高891百万円(前年同期比 10.6%増)、営業損失671百 万円(前年同期 587百万円の損失)、経常損失656百万円(前年同期 456百万円の損失)、親会社株主に帰属する 四半期純損失663百万円(前年同期 430百万円の損失)となりました。

  • 2020/02/13 21:13

    営業外収益・営業外費用及び特別損失の計上に関するお知らせ

    2020年3月期連結会計期間(2019年4月1日~2020年3月31日)において、営業外収益・営業外費用及び特 別損失を計上することとなりましたので、お知らせいたします。



    1.営業外収益(補助金収入)の内容 当第3四半期連結累計期間におきまして、営業外収益の補助金収入が第2四半期連結累計期間から20百万円 増加し、39百万円を計上いたしました。これは、REPROCELL USAにおいて補助金収入を計上したこと等により発 生したものであります。

    2.営業外費用の内容 (1) 為替差損 当第3四半期連結累計期間におきまして、営業外費用の為替差損が第2四半期連結累計期間から43百万円 減少し3百万円を計上いたしました。これは主に、当社保有の外貨建て預金及び当社から連結子会社への貸 付金の為替相場による評価替えで発生したものであります。 なお、上記は2020年3月期第3四半期末時点での為替相場により算出したものであり、今後の為替相場に よりこの額は変動いたします。

    (2)持分法による投資損失 当第3四半期連結累計期間におきまして、営業外費用に持分法による投資損失32百万円を計上いたしまし た。これは 主に、新生銀行と共同運営しておりますベンチャーファンド「Cell Innovation Partners, L.P.」に対する持分法 投資により生じたもので、決算報告に基づき持分法による投資損失を計上したもので あります。

    3.特別損失(事務所移転費用)の内容 当第3四半期連結累計期間におきまして、Bioserve Biotechnologies India Pvt. Ltd.の事業所移転に係 る費用等について、事務所移転費用として5百万円を計上いたしました。 これは主に、移転に係る固定資産 除却損等であります。

  • 2020/02/13 21:07

    日産自動車は13日、令和元年10~12月期連結決算の最終損益が、260億円の赤字(前年同期は704億円の黒字)に転落したと発表した。同期の最終赤字は、リーマン・ショック直後の平成20年以来、11年ぶり。米国事業の低迷が長期化して収益が悪化した。
     2年3月期の販売台数の見通しは、524万台から505万台に下方修正。通期業績見通しも売上高が従来の10兆6千億円から10兆2千億円、最終利益は1100億円から650億円に引き下げた。中国で拡大する新型肺炎による影響は織り込んでおらず、さらに悪化する恐れがある。期末の株主配当は10年ぶりに見送る。
     米国市場は、前会長のカルロス・ゴーン被告時代の拡大方針で過度な値引きを続けた結果、ブランド価値や収益が低下。西川広人前社長が販売奨励金を抑制するなどの改革に着手したが回復に至らず、通期の米国販売は前年比12・7%減少する見通し。
     内田誠社長兼最高経営責任者(CEO)は横浜市で開いた決算会見で、「足元の業績悪化は想定を超えている」と述べ、追加リストラの検討を表明した。
     新型肺炎の影響については、中国で17日から順次、工場の稼働再開を見込んでいるとしたが、国別の生産・販売台数が中国が最大となっていることを踏まえ、「2月半ば以降まで生産が再開できない状況を考慮すると(収益に)それなりの影響がある」との認識を示した。

  • 上場廃止になるのが怖い。紙くずになるのが

  • 一体いつ下げ止まるのか? 社長交代してほしい!!

  • 上場したのが間違いではないか?

  • 社長交代してほしい!! 株価暴落止めよ!!

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