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投稿コメント一覧 (787コメント)

  • 2014/10/31 18:44

    ここは赤字転落。どおりで蚊帳のそとだったわけか。
    円安が110円!ますます赤字になりそうで恐い。

  • エボラで短期保有で3,680で手放して、様子見してます。やはり、REOが4%というのがネックで、長期保有に踏み切ることができないです。
    今日も利益率の伸びがいいところが、待ってましたという勢いで上がりましたね。

  • 474円で買い増し成功。
    配当アップと一部上場も会見であるかも

  • 日経と連動して下げてたらインバースじゃないよ
    1360のほうが売買代金も多いし、ここを買うメリットは何ですか?

  • 今日も24時間市場で売られまくられるのかな?
    世界中で投資環境が悪くなると円高が進むしな
    8月高値の信用期日到来と追証も来るから一段安ありそうだし
    で、週末か週明けの狼狽売りが過ぎてから買い向かったほうがよいのかな?

  • 2016/03/06 06:56

    通信は含み損を抱えている長期ホルダーさんへのメッセージと理解しました
    今、売ってはいけない
    資金に余裕があるなら買い増ししてね

    じゃないかなと思います
    確信的なことは何も書かれていませんが、インサイダーにならないようにするには、あれ以上のことは言えないでしょう

  • IRがでると連日ストップ高で買いなくなるから
    ノーポジは後悔するよ

  • アンジェスは「IRは速やかに発表する」と殊更に表明している。つまり、情報を出したり出さなかったり遅らせたりの情報操作をしないと言っている。
    これは、インサイダー防止のために当然のことです。承認申請した場合は場中に発表もありえるわけです。
    だから、場中に高いところで売って安くなったところで買い戻ししようと売ってしまったときにIRが出たら目も当てられません。安くなったところで買い増しして高いところで買い増し分だけ売るのが賢明です。

  • アンジェスの今後の株価の動向はIR次第となっています。
    もし、承認申請断念とか資金ショートとかのIRが出たらストップ安は必定でしょうが、皆さんの書込みのおかげで年内は心配無用になりました。株主の関心は承認申請のIRが夏頃までにあるかないかだけになっています。
    したがって、いま株を手離そうという人はいません。空売りを仕掛ける無謀な人も一部のテクニカル信者に限られてきました。
    つまり、下がることを恐れる必要がない案配でIRの発表を待てばよいわけです。
    私は押目は拾って半分売りの手法で持ち分を増やしてきて、利確分だけで元を取ってしまいました。しばらく、このスタンスを続けるつもりです。

  • 景品サイトに応募するために何枚もハガキや切手を購入したり、商品を買ったりする人がいる。
    それなりに当たるから得したつもりになれる
    神の手はそのハガキ代や切手代をクレーンゲームに変える方法で応募者には手軽さを提供し、自らは応募者が支払う意思があったお金を直接いただくから郵便局に持っていかれずにすむ
    しかも、芸能プロダクション100社がグッズ等を提供し、大企業が広告でタイアップするわけだから、これまでの景品サイトよりお得感を応募者には提供できる仕組みが成り立っている
    当たった景品を送ってもらうのだから名前住所の登録は当然
    これまで応募するたびに何枚もハガキを書いていた手間が1回の登録ですんでしまうのだから納得だ
    結果的にグッズ提供会社は貴重な顧客情報を入手できる
    ブランジスタはそのためのプラットホームを提供するだけのコストで、これまで応募者が出していたハガキ切手代を丸ごといただけることになる
    まさに三方両得となるナイスアイデアだ

  • ○○提供グッズは○日夜7時スタートします 獲得者が提供数に達した時点で終了です
    という案内が毎日表示される
    中には1日限定のものもあれば週や曜日、月限定のものなどいろいろ、スタート時間もいろいろだ
    難易度は提供品によってまちまちだ
    獲得者が提供数に達した時点で終了になるから課金のしすぎという社会問題はクリアできる
    しかも課金額に比して獲得満足度が高いように設定できるから評判がよくゲーム参加者は増えていく
    こうして、提供企業は提供したグッズや関連商品に関心のある貴重な顧客名簿を入手できる(ゲーム参加者のデータをブランジスタからもらう)
    ブランジスタはプラットホームを提供するだけで課金収入を丸ごと頂戴できる
    応募者はこれまで切手や往復ハガキや同じCDを何枚も買っていた代金をクレーンゲームに投入するだけでよくなる
    名前や住所を記載する手間も一度登録するだけですむ
    三方両得とはこのことなり

  • >>No. 100909

    私も気になっています。夏までに承認申請があるという見通しは甘いのではないでしょうか。
    塩野義製薬はアトピー軟膏の開発研究に資金提供しませんでした。治療薬として承認されたらウチが発売しましょうというスタンスです。つまり、あまりいい感触を持っていないようです。
    マゼンダさんが指摘したネガティブ事実があるからです。
    こうした重大な情報や具体的なリスクの有無を株主説明会で公表しなかったアンジェス社さんの姿勢には疑義があります。
    これでは承認申請できるか確率は半々ですし、仮に上市まで行けても投下資金を回収できないかもしれません。「プラシーボとの比較で統計上の有意差あり」程度の効果しか見られていないのであればステロイド軟膏並みの治療効果は期待薄です。
    開発しているのはデコイだけではないですからまだ捨てたものではないですが、この調子で10数年費やした研究開発費が水泡に帰すようでは黒字転換前に資金面で破綻してしまうことも心配になってきます。
    いずれにしても承認申請がなされればストップ高するでしょうから、丸損承知で持っておくのはありだと思います。
    しかし、開発進行がもっとも速いデコイオリゴですら最終臨床試験を行うための資金調達を無事終えた段階にすぎません。
    この最終臨床試験に今年128百万、来年150百万の費用を見込んでいます。
    (新株予約権募集要項9ページ)
    ということは、年内の承認申請はないということになります。
    どなたか、私の危惧を解消していただけないでしょうか?

  • 年商1,200億円は大風呂敷。
    それが確実視できるなら株価は3万円の大台に乗るまで値がつかず青天井間違いなしだよ。目先の15,000に戻すには500億円の売上が見込めるかどうかでしょう。
    とりあえず、3分の1戻しはわけないから3,700円(4日連続ストップ高程度 株価で8,600円前後)は戻す。その後は18日までは様子見で一進一退したあと戻り売りになるか新高値まで上昇するか方向が定まる展開になりそう。

    売り煽っている人!何とかして買いたいのが本音なら早いとこ成行注文したほうがいいですよ。
    証券会社によっては注文時刻優先で比例配分するところもあるよ。
    もう買い注文出しているならいいけどね。

  • >>No. 8670

    非売品が提供グッズだから原価1,000円未満のグッズでもプレミア価値は無限大にもなりうるのが神の手のミソなんじゃない

  • No.2402

    秒殺だあ

    2016/05/29 16:41

    投稿しても秒殺で行方不明になってしまったよお

  • ネクシィーズの空売り残は70万株
    金曜日の出来高は40万株
    明日は踏み上げ相場でストップ高確実
    ブランジスタは言わずもがな

  • >>No. 13360

    金曜日200株以上買った人が100株だけ売りに出したのでは?

  • 先週までずいぶん売り浴びせられたから虎の子の100株しか持っていない人が多い
    今日運よく買えた人も比例配分で100株だけだろうから、明日は売り物はほとんど出てこないんじゃないかな
    空売りも貸株がでないことにはどうにもならないし、仕掛けるなら高止まりしてからだろう
    ハイカラなんて当日反対決済するんだから受付停止のはず

  • 新株予約権の募集PDFの9ページを見てください
    「第皿相臨床試験は、承認申請前の最終段階の試験であり、同意を得た多数の患者に対して被験薬を投与し、被験薬の適応症に対する有効性の証明と確認、安全性の確立、承認取得のための十分な根拠付け、用量反応関係の確立等を行うための試験です」

    と、はっきり承認申請前の最終段階の試験と書かれています。
    そして、その費用として今年128百万、来年150百万を見込んでいます
    その費用捻出のための新株予約権の発行であると明示しているのです

    ですから、承認申請は来年以降の話です。それも申請にこぎ着けたとしても範囲限定でかなりギリギリの有効性を汲んでもらう承認申請になるのではないでしょうか?
    とても夢のような薬の開発の話ではないのです。
    これらの懸念はPDFを1ページからじっくり読めば誰もが抱く懸念です。当初の思惑がはずれ苦戦してきた経緯が手に取るようにわかります。
    こんなふうに研究開発がかさむことがわかっていたなら早い段階で撤退していたでしょう。資金を回収できるような開発になっていないからです。今は引くに引けなくなっているのではないでしょうか?

    私の読解力が足りないのかもしれませんので、どなたか訂正できる方いらっしゃるでしょうか?
    マゼンダさんの見方も教えていただければありがたいです。

  • 第Ⅲ相臨床試験は2月で終了したにもかかわらず、28年は4月以降で1億2,800万円の第Ⅲ相臨床試験費用を計上しています。
    データ解析を外部に業務委託するための費用という説明になっています。
    同じ説明で29年にも1億5,000万円の費用を計上しているのが解せないわけです。
    これだと、データ解析は今年中に終わらず、来年いっぱい掛かるようなニュアンスですかね?
    疑問は別にして、明日は買いで参戦するつもりになっていますよ。

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